3月2日 7インチ盤リリースへ向けて~(8)
~メンバー、スタッフを紹介~
CASIO電子楽器 Privia 編
今回は人ではなく…楽器についてふれます。
僕は6年前からCASIO電子楽器のアンバサダーとして活動している。
アンバサダーとは何か?と思われる方も
いらっしゃるかもしれませんので、
アンバサダーのご説明を少々。
アンバサダーとは、特定の商品(この場合CASIO電子楽器)を実際に使って
それに対する感想であったり意見を伝える人をアンバサダーと言います。
ですので、僕もCASIO電子楽器の素晴らしさを体感してしまったからこそ
非常にやり甲斐がある役目をCASIO電子楽器からいただいている。
ピアノといえば、やはりグランドピアノでメーカーは何々が良くて…と
CASIO電子楽器のアンバサダーをやらせていただく前はそう思っていた。
だけど、CASIO電子楽器のデジタルピアノを触り、
弾いてからその思いが変わったんです。
チューニングなし、ボタン一つでいつでも、どこでも
奥深いピアノの音色が楽しめるんです。
これ、考えたら相当魅力的じゃないですか?
そう、CASIOは電子楽器だけど、
”アコースティック楽器”としてCASIO電子楽器に
の魅力に惚れてしまったわけです。
先日も沖野修也さんのKYOTO JAZZ SEXTETでも
Privia 「PX-S1100」を使用した。
新木場ageHaのような大箱でもその美しい音色に変わりはない。
非常に魅力的なデジタルピアノなんです。

そのアコースティックの魅力からエレクトリックな魅力にとりつかれたのが
前作の「Tower Of Touch」からなんです。
Fender Rhodesの音色を中心とした音作り、
またジャズファンクサウンドにも
CASIO電子楽器はハマりまくったのです。
特に機種はPrivia 「PX-5S」には要注目!
エレピ音色にはヤラれましたね。
今回、3月2日リリースのシングルでも
全編にわたって大活躍してくれています。

家庭用楽器という側面もあるけれども、それだけじゃない。
ガッツリとプロユースで使える楽器…
それがCASIO電子楽器なんです。
いよいよ…
CASIO電子楽器が所狭しと並べられた
ライブステージで強力無比なCASIOサウンドを
是非体感していただきたいです。
🔹CASIO電子楽器 Official Website
https://www.casio.com/jp/electronic-musical-instruments/


3月2日 Release!!!
Air Dancing / Evil Vibrations feat. 笠原瑠斗 上野紗英 (7")
https://diskunion.net/jazz/ct/detail/1008410393
