【Food Show Adviser事業】ミラノEXPOへの道-2
2014年 09月 06日
この記事を書こうと思ったきっかけをお話ししていませんでしたね。
私は、特にイタリアについて詳しいとか、イタリア語が堪能という訳ではありません。
30年近く前に1度、昨年1度、今年この旅行で出かけたくらいです。
けれど、来年のミラノ博覧会では、たくさんの日本の人がミラノを目指して出かけるに違いない、その時に、イタリアに住んでいたり、何度も来ていてすごく詳しい人では、「え、そんなことが分からなかったの?」という見逃してしまいがちな、すごい初心者クラスのことをもしかしたらお教えできるかもしれない!と思って、書くことにいたしました。
だって、今回ミラノに行くにあたって、「で、ミラノ博ってどこでやるの?どの駅で降りて、どうやって行けばいいの?」と調べても調べても、全然出てこなかったのですもの。
詳しい方は、どうぞ読み飛ばしてください。
でも、間違ったことをお教えしてはいけませんので、イタリア人のご主人を持ち、現在イタリア在住の弊社のチーフバイヤーに、読んで確認をしてもらっています。
「初心者が行くミラノ博覧会」という読み物として、ご笑覧ください。
ちなみにチーフバイヤーの記録→FacebookアルモニイサービスイタリアShop
さて、前回の続きから。
バスに乗って、ミラノ中央駅に到着です。
Dante Ferretti 作の栄養や食品を具現化した像(シンボル)というのかな。何種類かあります。
ビルの窓にもExpoの字。
ドゥ・オモに続く道にも・・・
電車の中の紙コップさえも、Expo!
いやいや、しつこいかと思われるでしょうが、どれだけミラノでは準備をしているかってことを見ていただきたくて。
次は、いよいよ市内ですよ。
この前の記事を読みたいという方は、こちら→【Food Show Adviser事業】ミラノEXPOを目指して
私は、特にイタリアについて詳しいとか、イタリア語が堪能という訳ではありません。
30年近く前に1度、昨年1度、今年この旅行で出かけたくらいです。
けれど、来年のミラノ博覧会では、たくさんの日本の人がミラノを目指して出かけるに違いない、その時に、イタリアに住んでいたり、何度も来ていてすごく詳しい人では、「え、そんなことが分からなかったの?」という見逃してしまいがちな、すごい初心者クラスのことをもしかしたらお教えできるかもしれない!と思って、書くことにいたしました。
だって、今回ミラノに行くにあたって、「で、ミラノ博ってどこでやるの?どの駅で降りて、どうやって行けばいいの?」と調べても調べても、全然出てこなかったのですもの。
詳しい方は、どうぞ読み飛ばしてください。
でも、間違ったことをお教えしてはいけませんので、イタリア人のご主人を持ち、現在イタリア在住の弊社のチーフバイヤーに、読んで確認をしてもらっています。
「初心者が行くミラノ博覧会」という読み物として、ご笑覧ください。
ちなみにチーフバイヤーの記録→FacebookアルモニイサービスイタリアShop
さて、前回の続きから。
バスに乗って、ミラノ中央駅に到着です。
Dante Ferretti 作の栄養や食品を具現化した像(シンボル)というのかな。何種類かあります。
ビルの窓にもExpoの字。
ドゥ・オモに続く道にも・・・
電車の中の紙コップさえも、Expo!
いやいや、しつこいかと思われるでしょうが、どれだけミラノでは準備をしているかってことを見ていただきたくて。
次は、いよいよ市内ですよ。
この前の記事を読みたいという方は、こちら→【Food Show Adviser事業】ミラノEXPOを目指して






