パリときどきバブー

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浮かび上がる世界遺産

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闇に浮かび上がる世界遺産、モン・サン・ミッシェル。
本やテレビで目にするのと変わらない、美しい夜の姿。
モン・サン・ミッシェルに泊まっても、「することはなくて夜景を見るだけなので微妙」なんていう意見を何回か聞いていたので、今までとどまらずにいたけれど。
この姿と空へと続く不思議な光を見ているだけでも圧倒される。
というわけで、「きゅるコロむ」モン・サン・ミッシェル編の最終回は迷わず夜の風景から・・・。
次は南へと移動して、暑い暑い海の街 in スペイン編をバブーはもちろんプチ天使ちゃんと一緒にお届けする予定です。
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by tonomariko | 2007-08-22 02:30 | フランスの旅 | Comments(6)
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バブーがイタリア・ヴェネツィアを旅していた「きゅるコロむ」
ゴンドラ乗りのかっこいいお兄さんに別れをつげて、次なる地のリポートが始まりました。
2つ目はフランス国内プチ旅行。
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世界遺産、クレープ、そびえ立つ修道院・・・。
さて、バブーは一体どこへ行ったのでしょう・・・。
バブーと一緒にフランス国内の旅をお楽しみください☆
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by tonomariko | 2007-08-02 15:50 | フランスの旅 | Comments(6)
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行くたびに「ベルバラをもう一回読んでくればよかった・・・」と、後悔するベルサイユ。
行くたびに「ベルバラ帰ったらもう一回読もうっと♪」と、思わずにはいられないベルサイユ。
パリから日帰りで簡単に訪れられる世界遺産だけに、もちろん大、だい、だい、だい、大人気!
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「おおお、ここは馬車なしじゃ無理な世界だ。。。」
と、ベルバラの舞踏会シーンなんかを想像せずにはいられない広い広〜い敷地に立つ宮殿と、マリーアントワネットの離宮と1年中きれいに手入れされたお庭。
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天井の素敵な素敵な絵画と静かな廊下。
写真はここまで♪
肝心の、王様の寝室は?!
鏡の間は?!
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だって、もんのすごいすごい人で、部屋から部屋へ移動するだけでも押したり引いたり。
最前列で王様のベッドを見るにはすごい覚悟が必要。
大晦日、神社の境内で、いちばん前でお賽銭をあげて新年を祈ろうとがんばるのと同じくらい大変。
だから素直にあきらめて♪
小雨の降る寒〜い日だったのに・・・。
ヴェルサイユは人気者だなあ。
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by tonomariko | 2007-07-09 02:25 | パリ★まりこロワイヤル | Comments(0)

大きな芸術とこどもたち

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大きな大きなアートの下で、上を見上げるこどもたち。
一般の人は入ることの出来ない特別なエリア。
こどもグループ見学の特権!
ヴェルサイユ宮殿の高い高い豪華な天井の下で。
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一体何を説明してもらっているのかしら。
わたしも仲間にいれてほしい♪
こういう見学もの。
修学旅行のお寺にしても、社会科見学の国会議事堂にしても。
いまいちあの頃興味のかけらもなく、お弁当とおやつのことばっかり考えていた。
あの頃の自分をポカンと一発。お説教したい。
それが大人になったってことなのかしら。
この子たちの中にもきっと、天井の絵を通り越しておやつのことを考えちゃっている子がいるはず♪
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by tonomariko | 2007-07-03 09:08 | パリ★まりこロワイヤル | Comments(4)
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ポルトガルの旅を楽しめたら・・・

おととい登場したポルトガルのシントラ(Sintra)。
首都リスボンから日帰りで行ける世界遺産の街。
そのシントラのもうひとつの見所が山の上にそびえたつ王宮(Palacil Real)。
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シントラ一周バスの「ムーアの城跡」停留所は「王宮前」(歩いても10分弱)。
かつての王家の夏の離宮だという王宮は、一見ユーモアにあふれるかわいらしい遊び心満点のおもちゃの城。
そして王宮の外側は、ポルトガルらしいタイルばりが太陽の光でキラキラと輝いている。
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ちょっとおもちゃのようなこのお城、中に入ると雰囲気は一転。
残念ながら撮影禁止のお城の内部は、一見の価値ありの豪華絢爛さ。
どの部屋も「よくぞこんなに調度品がそのまま残っているのね・・・。」と思ってしまうほど、当時のままの家具や装飾品やテーブルウェアや・・・。
お風呂もキッチンも、サロンも食事の間も、礼拝堂も何もかもが豪華絢爛、見事な調度品たちでそのままの姿で残っている。
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ムーアの城跡では、見事な景観ながら、強風に吹き飛ばれないようにするのに必死だったけれど、このお城の展望台はポカポカ日向ぼっこをしながらゆったり・・・。
素晴らしい景色を眺めながら、お城のバルコニーで、サンドイッチをかじりピクニック気分の家族が何組も見かけたけれど、あれは大正解!
王宮前から再びバスに乗って、いちばんにぎわってる広場、レプブリカ広場へもどって腹ごしらえ・・・。
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by tonomariko | 2007-03-04 08:36 | ポルトガルの旅 | Comments(2)
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ポルトガルの旅を楽しめたら・・・

ポルトガルの首都リスボンから電車で45分のエクスカーション。
しかもなんと1.6ユーロ(約180円)の旅。
なんて物価が安いのだ!!
「エデンの園」とうたわれたという景勝地、シントラ(Sintra)。
世界遺産にも登録されている美しい景観。
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駅でシントラの街をぐるっと一周するバスの1日券を購入し、まず向かったのは「ムーアの城跡(Castelo des Mouros)」。
現在は廃墟になっているムーア人によって築かれた城。
停留所を降りて、看板の矢印に従い歩くこと5分。
万里の長城を思わせるような空へと続く石段が現れる。
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緑が生い茂る森と、突然空へとポカンと抜ける石段。
まるで「天空の城ラピュタ」の世界のようでもある。
この石段、はっきり言って相当怖い。
上空かなり激しい風が吹き荒れる中、ひざより高い石段を1段1段登り、風で吹き飛ばされそうになりながら、頂上を目指す。
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強風に負けないように城跡のふちにへばりつきながら、後ろを振り返ればそこは世界遺産に登録されている美しい景色。
青空に白い雲がモクモク♪
「あ~美しい♪」とホッと一息ついていると、いきなりスコールが!!
「ギョギョギョッ!!」っと見上げればそこには雨雲が・・・。
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風はさらに強くなり、「ああ、ここで吹き飛ばされても誰も気付いてくれないんだろうなあ・・・(泣)。」なんてしがみついていると、あっという間に雨雲がはれる。
「次の雨雲が来る前に、なんとか下に降りなくちゃっ!!」と必死で下り始めると、目の前のシントラの街には大きな虹がかかっている!!
さあ無事に下まで降りたら、今度は山の上の宮殿に出発!
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by tonomariko | 2007-03-02 08:34 | ポルトガルの旅 | Comments(2)
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ポルトガルの旅を楽しんでいただけたら・・・

リスボン市中心部から西へ市電でゴトゴト。
前述のベレン(Belem)地区のいちばんの見所が、世界遺産に登録されているジェロニモス修道院(Mosteiro dos Jeronimos)。
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マヌエル様式を代表する建物は、レースのように美しくて繊細な彫刻が柱という柱、壁という壁・・・にほどこされていて本当に美しい。
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ちなみに、入り口は正面(インペリオ広場に面した側)のこの2つの塔の下あたり。
奥行きがある建物なので地図で見るとちょっと分かりにくかったので、私のまわりに偶然ちらほらいるリスボン行き計画中の方々へ♪
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教会の天井に向かってのびる何本もの柱の美しい彫刻たちが豪華で、どうやらこれはヤシの木を模したといわれているようで、なるほど!
海洋をモチーフにした模様が刻まれている。
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教会の奥は55m司法の回廊に囲まれた中庭になっており、青空と白い雲と静かな空気が流れて別世界のよう。
美しい彫刻たちにしばし見入って、芝生の中庭の階段に座ってぼ~っと休憩する人があちこちに・・・。
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by tonomariko | 2007-02-23 20:49 | ポルトガルの旅 | Comments(8)
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リスボン市中心部から西へ6キロベレン地区へ。
哀愁ただよう街並みの中を抜けていく、市電(15番)をチョイスして約30分。
テージョ川岸沿いのこの街、「川」というには幅の広い川、そして川岸にはヨットハーバーが並び、雰囲気は海岸のよう。
青空の下を歩いて川岸に出ると、そこには「発見のモニュメント(Padrao des Descobrimentos)」。
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1960年にエリンケ航海王子の500回忌を記念してつくられたモニュメントだという。
先頭にいるのがどうやらエリンケ王子。
その後ろには、天文学者・宣教師・船乗り・学者たち・・・とその当時第一線で活躍した人々が続いているんだ。
ふむふむ。
「ガイドブックってなんて素晴らしいのだろう♪」って感動しながら、片時もガイドブックを離せない。
5分おきにページを広げながら高さ52メートルの壮大なモニュメントと青空の下に座って一息。
ガイドブックがなければ、きっとずーっと「この人ってバスコ・ダ・ガマなんだ。きっと♪」なんて思い込みに走っていた。
途中まで、私たちは意味もなく勝手に命名して、「バスコ・ダ・ガマの像」を目指していたんだから・・・。
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ガイドブック様様なのだ。
そこから川沿いに歩くこと約10分。
そこには世界遺産にも登録されているという「ベレンの塔(Torre de Belem)」(写真いちばん下)。
歩きつかれたら、ポルトガル一のエッグタルト(パスティス・デ・ナタ)の老舗、パスティス・デ・ベレンでティータイム・・・と書いてある通りに行動してみる(笑)。
どのガイドブックを書いてもこう書いてある。
どうやら世界中のガイドブックに書いてあるようだ。
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そんなわけで、持ち帰りようのカウンターも、お茶を飲むサロンも、市場の中のような活気にあふれて人でいっぱいになってしまっている・・・。
店員は足りていないし、店に入る列すら出来ていず、食べている人の横でプレッシャーをかけて席が空いたら椅子とりゲーム状態・・・。
それでも食いしん坊の私たちは、最後まで負けずにねばってエッグタルトを食べるまで諦めない♪
「ポルトガルの銘菓」と紹介されているエッグタルトを2つペロリと平らげて、再びリスボン中心部へと戻っていった・・・。
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by tonomariko | 2007-02-22 08:12 | ポルトガルの旅 | Comments(6)

看板アートたち

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以前も何度かお店のかわいい看板たちを取り上げたことがあるが、モンサンミッシェルのかわいらしい看板たちの一部をご紹介。
頂上に聳え立つ、修道院へ向かう狭い坂道。
この狭い坂道の両側にはびっしりとお店がひしめき合う。
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ポストカードやTシャツが所狭しと置かれているおみやげ物屋さん、名物のオムレツが食べられるレストラン、モンサンミッシェルクッキーの専門店・・・。
そのお店のひとつひとつの屋根からは、かわいらしい看板が飛び出ている。
あまりのかわいさにいちいち立ち止まってしまって、全然前に進まない(笑)。

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でも私はこの看板たちが大好き!
フランスの田舎町に行くと、どれもこれもかわいらしくて、そのままポストカードやシールになりそうなものばかりで、オシャレな看板を探すのも楽しみのひとつになっている。
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さて、コメントもかなり遅れてのお返事になってしまっていますが、本当にごめんなさい。
順番に順番に記事をさかのぼってお返事していきますのでお許しください。
そしてさらに、先日のハガキプレゼントをきっかけに、締め切り後も続々とメールをいただいているのですが、全てのメールにいまなおひとつもお返事が出来ていません。
みなさんからのメッセージ、全て目を通しているのですが、お返事はこれまた順番に時間をかけてになってしまいそうなのです・・・。
どうぞどうぞお許しください。そして首をなが~くしていつか送られるはずのお返事を待っていただければうれしいです。
どうぞ宜しくお願いいたします・・・。
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by tonomariko | 2006-08-21 09:39 | フランスの旅 | Comments(10)
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日本から来ているお客様とともに、世界遺産モン・サン・ミッシェルへ・・・。
砂地にそそり立つ修道院。
中世以来聖地として、多くの巡礼者を集めてきた修道院は、毎日世界中の人を迎え入れている神秘的な、まるで「要塞」のような姿。
今回はパリからTGV(新幹線)に乗りRennes(レンヌ)まで約2時間。
そしてその後バスに乗り換えて1時間半という個人旅行プランでモン・サン・ミッシェルへと向かいました。
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パリからの日帰りバスツアーも多く、簡単にいくことが出来るのですが、やっぱり旅は個人旅行が最高。
そして何よりも車酔いに弱い私にとって、片道4時間バスに揺られていくのはつらいつらい・・・。
そんな人にはぴったりの電車&バスルートは、思っていた以上に快適でした。
電車のチケットさえ買うことが出来れば、おすすめの行き方かもしれません。
さてさて、肝心のモン・サン・ミッシェルの中身は後日また改めて・・・。
明日の仕事に寝坊したら大変!
というわけで、ねむねむちゃんの私は今日はモン・サン・ミッシェルの夢を見ながら・・・おやすみなさい・・・。
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by tonomariko | 2006-08-18 08:12 | フランスの旅 | Comments(18)
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