辛いもので風邪に対抗
一気に気候が変化したパリ、風邪が流行っている。特に子供の中ではかなり流行しているらしい。
本業の傍ら、くもんの先生やら家庭教師やらをしている私にはもちろん、子供達とやたらめったら接触する機会も多く、風邪菌を頂くチャンスが増えてしまう。
そんな風邪菌に対抗すべく、辛くておいしいタイ料理。
もちろん、何度も登場しているお気に入りのお店。ここは何を食べても感動のおいしさが体験できるため、他のお店にチャレンジしてみようなんていう必要性を全く感じない。
多分これからもタイ料理といえば、このお店だろう♪
初チャレンジは「皇帝牛肉」。
意味が分からない。
が、周りを見回すといつもかなり多くの人々が注文している品。
焼肉のカルビとビーフジャーキーの柔らかいものの中間?!のようなものが、しょうが漬けになって味がついている。感じ・・・。説明が難しい。酒飲みにはたまらない一品。
そしていつもの小蟹の揚げ料理。鶏のから揚げ竹の葉包み。生海老のニンニク&ミント包み、激辛ソース食べ・・・etc。
「いつもと違うものを注文して新しいものにチャレンジする」という目標を、今日もまた対して果たせぬまま、はちきれそうなお腹を抱えて帰ってきたのでした・・・。

あー、お腹すいたよー!なんでいっつもイイもん食べてるのー!!
うーらーやーまーしーいー!!
冬っぽいからお鍋の季節なのにコタツがないからなぁこっちは。
こないだ先生といったところ??






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