The John's Guerrilla OFFICIAL BLOG 「Seize The Time」
Leo(vo,g)、Ryoji(g)、Kaname(b)、Junichi(ds)

2004年結成、2007年、渋谷を中心に始動。現代のUK、USインディロックシーンや、60's / 70'sの多様なカルチャーやアートからインスパイアされ、独自のデフォルメを加えながら辿り着いたサイケデリックなサウンドアプローチは、都内ライヴハウス、クラブシーンにおいて圧倒的な支持を獲得中。ファッション、アート界をも巻き込み、MySpaceや口コミでFM各局関係者や各メジャーメーカーが殺到。現在盛り上がりをみせている、海外インディロックの影響直撃の若手バンド勢にして最右翼と評されており、メロコア、パンク以外では成し得ていない英詞ロックシーンを確立すべく、2008年6月25日についに初の音源をCRUXレーベルよりリリースした。


RELEASE INFORMATION
The John's Guerrilla
on sale
1st. Double A Side Single
「Shoot the radio/  Shadow disco」

1.Shoot the radio
2.Shadow disco
3.Jewel(LIVE)
※Shoot the radio PV収録
RTC-005 / ¥799(tax in)
2009.05.21
こんばんは

7月にJohn's Guerrillaの1st Albumが発売します。
近日詳細もあがることでしょう。

おとといは、映画や音楽などのカルチャー誌「Barfout!」のインタヴューと撮影。昨日の昼は表参道でジャッケットの打ち合わせ、夜は下北沢でライヴ
c0181418_042071.jpg




下北沢を出発したあと、
呪恩に登場する家に瓜二つと言われるサンペイの家のとなりにある「等々力渓谷」の滝の近くでは心霊現象が発生するとの情報を聞きつけたので、こういった話題に目のない僕らはさっそく探索してきた!

っが、この日に限りいくつかの悪事が起こったのだった。。。。


メンバーは僕とサンペイ、そして少年H。
少年Hは空手、柔術、少林寺を幼少期にすでにマスターしている鍛えあげられた孤高のアスリートでもある。

26:30 
渓谷へ入り、真っ暗やみのけわしい砂利道を歩いていると、少年Hは、足下を踏み外し2m下の渓谷へ叫び声をあげながら落ちていってしまった。
彼の鍛えあげられた足腰がそんな些細な事で足を滑らしたことが信じられなかった。。

27:20
もう一度書いておくが呪恩に登場する家に瓜二つな「サンペイ家」へ戻り
TVを見ていると食器棚の中に飾られてあった蝋人形の首が動く事件が発生した。少年Hは発狂。

28:10
空がほんのりと明るくなって来た頃、家路に帰ろうと呪われたサンペイ家の玄関をあけると、あるはずのないテルテル坊主が玄関の前に無造作に置かれてあった。

これは呪いであろう
アーメン。



Ryoji
by emm_tjg | 2009-05-22 02:09 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : https://blog.excite.co.jp/theJohns/tb/11589746
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]