The John's Guerrilla OFFICIAL BLOG 「Seize The Time」
Leo(vo,g)、Ryoji(g)、Kaname(b)、Junichi(ds)

2004年結成、2007年、渋谷を中心に始動。現代のUK、USインディロックシーンや、60's / 70'sの多様なカルチャーやアートからインスパイアされ、独自のデフォルメを加えながら辿り着いたサイケデリックなサウンドアプローチは、都内ライヴハウス、クラブシーンにおいて圧倒的な支持を獲得中。ファッション、アート界をも巻き込み、MySpaceや口コミでFM各局関係者や各メジャーメーカーが殺到。現在盛り上がりをみせている、海外インディロックの影響直撃の若手バンド勢にして最右翼と評されており、メロコア、パンク以外では成し得ていない英詞ロックシーンを確立すべく、2008年6月25日についに初の音源をCRUXレーベルよりリリースした。


RELEASE INFORMATION
The John's Guerrilla
on sale
1st. Double A Side Single
「Shoot the radio/  Shadow disco」

1.Shoot the radio
2.Shadow disco
3.Jewel(LIVE)
※Shoot the radio PV収録
RTC-005 / ¥799(tax in)
作品・音楽日記
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やっほー

おっれー

れっおー

久しぶりに音楽日記書くぞ!!(めっちゃ長いから覚悟しろよ?)



3月26日

遂にマスタリング終了。

これで、音楽面での製作はすべて終了。
いやぁ、長かった。。そして、作品の感想は、






死んでもしらないよ(*^o^)/\(^-^*)


非常に、美しく素晴らしいアルバムになりました。


まぁ聞き終わった感想や、見えたイメージを記すならば、


少年が丘や大地を走りまわる。
少年の歓喜の種が蒔かれた大地から生命が溢れだし、
花は咲き誇り、
何処からともなく蝶が現れ、
春の祭典を祝う。
次第に夜が訪れ、
神秘なる人種たちの祭りが始まり、
嘆きの歌が世界に響く。
踊り、歌い、酔いしれていく中、
夜が次第に消え去り、いよいよ太陽が昇ってくる。
世界は再び呼吸を繰り返し、
また新たなる少年が喜びと共に、花や雑草を踏み潰しながら駆けてくる。

こうして世界は美しい営みを繰り返していく。。。



俺的にこんなアルバムです。
必ずあるはずの世界と生命の循環を表現できた作品。

まぁ非常にロマンチックでドラマチックなアルバムなので、手にとったなら最初から最後まで是非聞いてみてね。

あなたにしか見えないモノがみえるはずよ♪


29日
幕張にオアシスを見に行く。
俺でも数少ない全曲知ってるアーティストの1人。
非常に終わったあとしばらく余韻に浸るライブだった。
リアムが、前回観た時より調子悪かった印象だったが(会場の問題か?)、その分俺の中で、まさかのノエルの存在感が上昇中。

僕のオアシス大好き曲ベスト4

1 ヒンドゥータイムス
2 スライドアウェイ

3 マスタープラン

4 シャンペンスーパーノーウ゛ァ


それにしてもリアムの声は心配だ。。
いつまでライブ出来るんだろうか。。
マラソンやら酒タバコを自粛してるらしい。
ひっそり自分と恐怖と戦い続けるリアムが好きだ。

フジロックではいい調子で来るのを楽しみにしてるわ。


3月31日
ベックの前座のゆらゆら帝国のブートをゲットする。

内容がめちゃくちゃ良かった。

ハチとミツ

をやっていた。

最高だぜ。


4月1日
今から下北沢にフラッドオブサークルのイベント行ってくるよ!
久しぶりだから楽しみだ!



今週土曜日のライブは、久しぶりに爆破させてやるから、非行少年も飛行少女も心して来いよ!


チャオチャオ!
by emm_tjg | 2009-04-02 17:22 | Trackback | Comments(0)
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