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2012AMF 超時空 Live Vol3   
4月30日 Club CUBE

2012AMF 超時空 Live Vol3 
~24時間 超時空アニソンタイムトラベル~

に出演させていただきました。
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今回は、アニソンが好きな人たちで作り上げたイベントでもう3回目ということ。
出演者、運営側、そしてお客さんが一体となった本当にすばらしいイベントだった!!

CLUB CUBEは何度か足を運んでいるけれど、
いつも思う、あの楽屋、っていうかあれは本来ステージなんだけど
いつも楽屋として使用されているね。。
あそこは足を踏み入れるたびに本当に活気があっていいなぁ。

ぼくも同じスペースで、他の出演者と一緒にすごさせてもらったのだけれど、
みんな自分のステージの事、身の回りのことに懸命に取り組んでいるのを
目の当りにして、本当に感動しました。
繰り返し繰り返し、何度もチームで練習してたり、笑顔であいさつをしてくれたり、
運営の段取りを確認しあったり、
それぞれの立場で、このステージにかける思いというものがひしひしと伝わり、
こいういった場面にいると、自分も初心にかえり、ゆるんでいるところはないか、
いつも反省させられます。

さて僕のステージの方は、といいますと、
たくさんのお客さんがいる中で30分のステージ、
思いっきり楽しませてもらいましたv

いやぁ、みんなホンッとあったかくてうれしかったなぁ!!
タニーと呼んでくれて、ありがとう(^^
この日も少し話したけれど、アニソンには夢と希望と勇気、愛と平和!!
だせばだすほど、言うにはちょっと恥ずかしいセリフばかり出てくるけど、
実は、それがとても大切で、
とにかく言葉には命が宿っている。
言葉を交わすということは、生きものをお互いに渡しあっているも同然なのです。
それを言霊と呼び、日本人は昔からそう信じて、言葉をとても大切にしてきた。

日本人は、「ホンネを言わない」とかになるのは、言ったら相手がショックを受けたり、傷つくからです(笑
外国では、そういう文化がないからゲスゲスいっても特に傷つかないのは、「個人の尊重」
として済まされるからみたい。あ、話それましたが、

だからアニソンは歌っていても聞いていても元気になるし、力が漲ってくるんだって!!
そしてこういったイベントが今や、各地で繰り広げられているのが、その証拠だと思う。

みんなにまた会える日を楽しみにしていますっ!!
by tentenpine | 2012-04-30 11:38
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PROFILE

谷本 貴義
   ■ 歌手・作詞・作曲・編曲
   ■ 4月14日生まれ
   ■ 広島県出身
MUSIC
炎神戦隊ゴーオンジャー主題歌
2008/03/19 Release
COCC-16071 ¥1,260(税込)
 
獣拳戦隊ゲキレンジャー主題歌
2007/03/07 Release
COCC-15958 ¥1,260(税込)
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