
今日、3月8日発売の「FRIDAYダイナマイト」(増刊号)で
「戦国特別座談会 明智光秀×小早川秀秋
『裏切り者と呼ばれて』~末裔が語る夢の跡~」
という座談会が掲載されています。

写真前列左が、関ヶ原の戦いで、最終版に西軍(石田三成方)から東軍(徳川家康方)に
寝返り、結果、西軍は敗北するという結果につながった「裏切り者」と言われた
小早川秀秋のご子孫にあたる 小早川隆治さん。
私は、ご存知の通り、主君・織田信長を討った明智光秀の子孫ということで、
「裏切者の子孫同士」という組み合わせの座談会になりました。
歴史学者の山村竜也先生にも解説いただきながら、
歴史上、「二大裏切り行為」とも呼ばれている武将の末裔として、
そのことをどう思うか、また二人の真意は何かなどを
探る座談会になっています。

私の新刊「私の先祖 明智光秀」の出版とは全く別に成立した
「FRIDAY」での企画。
「いまこそ、汚名挽回のとき」=「ときは今」
という光秀の声が聞こえてくるような気がします。
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