オペラ・ミテキターノ♪

 

昨日は、アクション稽古につづく、高橋異文化体験、第二弾!

人生初のオペラ観劇をさせてもらってきました☆

 

拝見してきたのは、東京文化会館で上演された、藤原歌劇団

創立75周年記念公演、ドニゼッティ作曲「愛の妙薬」。

この演目の中に出てくるベルコーレという、気弱な主人公ネモリーノ

という青年の恋敵である、キザな士官学生役を演じられた

バリトン歌手の須藤慎吾さんに招待していただきました。

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_1655272.jpg
 

以前から歌手の端くれとして、マイクを通さない、

肉声のみで勝負する、言わば究極の声の世界をいつか体験してみたい!

と思っていたので、めちゃくちゃエキサイティングだったよ☆

 

ただ一つ心配だった事があって、オペラや歌舞伎にはスゴく興味があるん

だけど、そういう古来からある文化って難しそう、とか俺に理解できんのかな、

とか、敷居が高い感じがしない?しかも今回のはイタリア語!

イタリア語なんて、スパゲティーとアルデンテくらいしか俺分かんないぞ!

 

幕が開くと、そんな心配全然ご無用だったのでした!グラッツェ☆

幕が開くとそこは現代のショッピングモールが舞台!

化粧品の店頭販売のお姉さんがいたりとか、お客さん役の人が着てるのも

現代の服だったり、見慣れた風景なの。

もともと19世紀のとある村のお話なんだけど、演出のマルコ・ガンディーニさんが

現代風にアレンジしたものなんだって。

歌詞も舞台の袖にデッカい電光掲示板があって現代風に訳されてるから

歌もすんなり入ってきたよ。

 

そしてその全てのセリフが歌なんだよね!オペラだから当たり前だけど(笑)

大勢で歌う場面では、次々と重なり合い展開していく声達の躍動にニヤリとし、

アリアという独唱の場面では、一本の芯があるそして艶やかなソリストの方の声が

会場に豊かに響きわたった瞬間には、鳥肌が立つのを感じずにはいられませんでした。

須藤さん!何であんなブッとい声が出るんすか!?おせーておせーて!

 

一口に歌と言っても、僕が歌っている言わばポップスの歌とは、体の使い方から

精神的なものまで違う事だらけなのかも知れないねー。俺の知らない世界。

でもね、でもでも。知りたくなっちゃうんだよね。声スゲー!俺もやってみたい!

って思っちゃうんだわな。アクションの稽古をさせてもらった時もそう☆

自分でいっつも「ヤレヤレ、また性懲りも無く..。」って思うんだけどね。(笑)

おっちゃんは興味津々だったよ。シンシン♪兄上~!(ハットリくんの弟シンゾウ君ね)

 

すっかりオペラファンになってもーたよ。

歌はもちろん、演技や衣装や舞台装置から会場の雰囲気まで!

みんなも一度観てみたらハマるかもよ!

 

新しい世界を観せて頂いた須藤慎吾さん、本当にありがとうございました!

&公演お疲れさまでした!また拝見させて頂けたら嬉しいです!

こんな素敵な出会いをさせてくれた、鈴木美潮姉さん、ありがとうございました!

お体ご慈愛ください。たまには休肝日を作ったり(笑)

 

そしてその全ての始まりをくれた「ゴーオンジャー」。ありがとう。

 

っていっつも思うわ。

 

みんなともこうやって会えたしね☆ウホッ!

ほいじゃ、バッハハーイ!

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_165534.jpg

※こちらが須藤慎吾さん!見た目は俺と一緒で(!?)ワイルドな

色気ムンムンな艶男(アデオス)☆話すとチョー気さくで腰が低くてオモロい方!

ま、そこも俺と一緒だわ...な?

 

シンシン~、逃げろ~!兄上~!(だからハットリくんの弟シンゾウ君ね!)


by hidehidetakahappy | 2009-06-15 04:51 | ダイアリー

 

昨日は、アクション稽古につづく、高橋異文化体験、第二弾!

人生初のオペラ観劇をさせてもらってきました☆

 

拝見してきたのは、東京文化会館で上演された、藤原歌劇団

創立75周年記念公演、ドニゼッティ作曲「愛の妙薬」。

この演目の中に出てくるベルコーレという、気弱な主人公ネモリーノ

という青年の恋敵である、キザな士官学生役を演じられた

バリトン歌手の須藤慎吾さんに招待していただきました。

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_1655272.jpg
 

以前から歌手の端くれとして、マイクを通さない、

肉声のみで勝負する、言わば究極の声の世界をいつか体験してみたい!

と思っていたので、めちゃくちゃエキサイティングだったよ☆

 

ただ一つ心配だった事があって、オペラや歌舞伎にはスゴく興味があるん

だけど、そういう古来からある文化って難しそう、とか俺に理解できんのかな、

とか、敷居が高い感じがしない?しかも今回のはイタリア語!

イタリア語なんて、スパゲティーとアルデンテくらいしか俺分かんないぞ!

 

幕が開くと、そんな心配全然ご無用だったのでした!グラッツェ☆

幕が開くとそこは現代のショッピングモールが舞台!

化粧品の店頭販売のお姉さんがいたりとか、お客さん役の人が着てるのも

現代の服だったり、見慣れた風景なの。

もともと19世紀のとある村のお話なんだけど、演出のマルコ・ガンディーニさんが

現代風にアレンジしたものなんだって。

歌詞も舞台の袖にデッカい電光掲示板があって現代風に訳されてるから

歌もすんなり入ってきたよ。

 

そしてその全てのセリフが歌なんだよね!オペラだから当たり前だけど(笑)

大勢で歌う場面では、次々と重なり合い展開していく声達の躍動にニヤリとし、

アリアという独唱の場面では、一本の芯があるそして艶やかなソリストの方の声が

会場に豊かに響きわたった瞬間には、鳥肌が立つのを感じずにはいられませんでした。

須藤さん!何であんなブッとい声が出るんすか!?おせーておせーて!

 

一口に歌と言っても、僕が歌っている言わばポップスの歌とは、体の使い方から

精神的なものまで違う事だらけなのかも知れないねー。俺の知らない世界。

でもね、でもでも。知りたくなっちゃうんだよね。声スゲー!俺もやってみたい!

って思っちゃうんだわな。アクションの稽古をさせてもらった時もそう☆

自分でいっつも「ヤレヤレ、また性懲りも無く..。」って思うんだけどね。(笑)

おっちゃんは興味津々だったよ。シンシン♪兄上~!(ハットリくんの弟シンゾウ君ね)

 

すっかりオペラファンになってもーたよ。

歌はもちろん、演技や衣装や舞台装置から会場の雰囲気まで!

みんなも一度観てみたらハマるかもよ!

 

新しい世界を観せて頂いた須藤慎吾さん、本当にありがとうございました!

&公演お疲れさまでした!また拝見させて頂けたら嬉しいです!

こんな素敵な出会いをさせてくれた、鈴木美潮姉さん、ありがとうございました!

お体ご慈愛ください。たまには休肝日を作ったり(笑)

 

そしてその全ての始まりをくれた「ゴーオンジャー」。ありがとう。

 

っていっつも思うわ。

 

みんなともこうやって会えたしね☆ウホッ!

ほいじゃ、バッハハーイ!

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_165534.jpg

※こちらが須藤慎吾さん!見た目は俺と一緒で(!?)ワイルドな

色気ムンムンな艶男(アデオス)☆話すとチョー気さくで腰が低くてオモロい方!

ま、そこも俺と一緒だわ...な?

 

シンシン~、逃げろ~!兄上~!(だからハットリくんの弟シンゾウ君ね!)


by hidehidetakahappy | 2009-06-15 04:51 | ダイアリー

オペラ・ミテキターノ♪

 

昨日は、アクション稽古につづく、高橋異文化体験、第二弾!

人生初のオペラ観劇をさせてもらってきました☆

 

拝見してきたのは、東京文化会館で上演された、藤原歌劇団

創立75周年記念公演、ドニゼッティ作曲「愛の妙薬」。

この演目の中に出てくるベルコーレという、気弱な主人公ネモリーノ

という青年の恋敵である、キザな士官学生役を演じられた

バリトン歌手の須藤慎吾さんに招待していただきました。

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_1655272.jpg
 

以前から歌手の端くれとして、マイクを通さない、

肉声のみで勝負する、言わば究極の声の世界をいつか体験してみたい!

と思っていたので、めちゃくちゃエキサイティングだったよ☆

 

ただ一つ心配だった事があって、オペラや歌舞伎にはスゴく興味があるん

だけど、そういう古来からある文化って難しそう、とか俺に理解できんのかな、

とか、敷居が高い感じがしない?しかも今回のはイタリア語!

イタリア語なんて、スパゲティーとアルデンテくらいしか俺分かんないぞ!

 

幕が開くと、そんな心配全然ご無用だったのでした!グラッツェ☆

幕が開くとそこは現代のショッピングモールが舞台!

化粧品の店頭販売のお姉さんがいたりとか、お客さん役の人が着てるのも

現代の服だったり、見慣れた風景なの。

もともと19世紀のとある村のお話なんだけど、演出のマルコ・ガンディーニさんが

現代風にアレンジしたものなんだって。

歌詞も舞台の袖にデッカい電光掲示板があって現代風に訳されてるから

歌もすんなり入ってきたよ。

 

そしてその全てのセリフが歌なんだよね!オペラだから当たり前だけど(笑)

大勢で歌う場面では、次々と重なり合い展開していく声達の躍動にニヤリとし、

アリアという独唱の場面では、一本の芯があるそして艶やかなソリストの方の声が

会場に豊かに響きわたった瞬間には、鳥肌が立つのを感じずにはいられませんでした。

須藤さん!何であんなブッとい声が出るんすか!?おせーておせーて!

 

一口に歌と言っても、僕が歌っている言わばポップスの歌とは、体の使い方から

精神的なものまで違う事だらけなのかも知れないねー。俺の知らない世界。

でもね、でもでも。知りたくなっちゃうんだよね。声スゲー!俺もやってみたい!

って思っちゃうんだわな。アクションの稽古をさせてもらった時もそう☆

自分でいっつも「ヤレヤレ、また性懲りも無く..。」って思うんだけどね。(笑)

おっちゃんは興味津々だったよ。シンシン♪兄上~!(ハットリくんの弟シンゾウ君ね)

 

すっかりオペラファンになってもーたよ。

歌はもちろん、演技や衣装や舞台装置から会場の雰囲気まで!

みんなも一度観てみたらハマるかもよ!

 

新しい世界を観せて頂いた須藤慎吾さん、本当にありがとうございました!

&公演お疲れさまでした!また拝見させて頂けたら嬉しいです!

こんな素敵な出会いをさせてくれた、鈴木美潮姉さん、ありがとうございました!

お体ご慈愛ください。たまには休肝日を作ったり(笑)

 

そしてその全ての始まりをくれた「ゴーオンジャー」。ありがとう。

 

っていっつも思うわ。

 

みんなともこうやって会えたしね☆ウホッ!

ほいじゃ、バッハハーイ!

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_165534.jpg

※こちらが須藤慎吾さん!見た目は俺と一緒で(!?)ワイルドな

色気ムンムンな艶男(アデオス)☆話すとチョー気さくで腰が低くてオモロい方!

ま、そこも俺と一緒だわ...な?

 

シンシン~、逃げろ~!兄上~!(だからハットリくんの弟シンゾウ君ね!)


by hidehidetakahappy | 2009-06-15 04:51 | ダイアリー

オペラ・ミテキターノ♪

 

昨日は、アクション稽古につづく、高橋異文化体験、第二弾!

人生初のオペラ観劇をさせてもらってきました☆

 

拝見してきたのは、東京文化会館で上演された、藤原歌劇団

創立75周年記念公演、ドニゼッティ作曲「愛の妙薬」。

この演目の中に出てくるベルコーレという、気弱な主人公ネモリーノ

という青年の恋敵である、キザな士官学生役を演じられた

バリトン歌手の須藤慎吾さんに招待していただきました。

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_1655272.jpg
 

以前から歌手の端くれとして、マイクを通さない、

肉声のみで勝負する、言わば究極の声の世界をいつか体験してみたい!

と思っていたので、めちゃくちゃエキサイティングだったよ☆

 

ただ一つ心配だった事があって、オペラや歌舞伎にはスゴく興味があるん

だけど、そういう古来からある文化って難しそう、とか俺に理解できんのかな、

とか、敷居が高い感じがしない?しかも今回のはイタリア語!

イタリア語なんて、スパゲティーとアルデンテくらいしか俺分かんないぞ!

 

幕が開くと、そんな心配全然ご無用だったのでした!グラッツェ☆

幕が開くとそこは現代のショッピングモールが舞台!

化粧品の店頭販売のお姉さんがいたりとか、お客さん役の人が着てるのも

現代の服だったり、見慣れた風景なの。

もともと19世紀のとある村のお話なんだけど、演出のマルコ・ガンディーニさんが

現代風にアレンジしたものなんだって。

歌詞も舞台の袖にデッカい電光掲示板があって現代風に訳されてるから

歌もすんなり入ってきたよ。

 

そしてその全てのセリフが歌なんだよね!オペラだから当たり前だけど(笑)

大勢で歌う場面では、次々と重なり合い展開していく声達の躍動にニヤリとし、

アリアという独唱の場面では、一本の芯があるそして艶やかなソリストの方の声が

会場に豊かに響きわたった瞬間には、鳥肌が立つのを感じずにはいられませんでした。

須藤さん!何であんなブッとい声が出るんすか!?おせーておせーて!

 

一口に歌と言っても、僕が歌っている言わばポップスの歌とは、体の使い方から

精神的なものまで違う事だらけなのかも知れないねー。俺の知らない世界。

でもね、でもでも。知りたくなっちゃうんだよね。声スゲー!俺もやってみたい!

って思っちゃうんだわな。アクションの稽古をさせてもらった時もそう☆

自分でいっつも「ヤレヤレ、また性懲りも無く..。」って思うんだけどね。(笑)

おっちゃんは興味津々だったよ。シンシン♪兄上~!(ハットリくんの弟シンゾウ君ね)

 

すっかりオペラファンになってもーたよ。

歌はもちろん、演技や衣装や舞台装置から会場の雰囲気まで!

みんなも一度観てみたらハマるかもよ!

 

新しい世界を観せて頂いた須藤慎吾さん、本当にありがとうございました!

&公演お疲れさまでした!また拝見させて頂けたら嬉しいです!

こんな素敵な出会いをさせてくれた、鈴木美潮姉さん、ありがとうございました!

お体ご慈愛ください。たまには休肝日を作ったり(笑)

 

そしてその全ての始まりをくれた「ゴーオンジャー」。ありがとう。

 

っていっつも思うわ。

 

みんなともこうやって会えたしね☆ウホッ!

ほいじゃ、バッハハーイ!

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_165534.jpg

※こちらが須藤慎吾さん!見た目は俺と一緒で(!?)ワイルドな

色気ムンムンな艶男(アデオス)☆話すとチョー気さくで腰が低くてオモロい方!

ま、そこも俺と一緒だわ...な?

 

シンシン~、逃げろ~!兄上~!(だからハットリくんの弟シンゾウ君ね!)


by hidehidetakahappy | 2009-06-15 04:51 | ダイアリー

オペラ・ミテキターノ♪

 

昨日は、アクション稽古につづく、高橋異文化体験、第二弾!

人生初のオペラ観劇をさせてもらってきました☆

 

拝見してきたのは、東京文化会館で上演された、藤原歌劇団

創立75周年記念公演、ドニゼッティ作曲「愛の妙薬」。

この演目の中に出てくるベルコーレという、気弱な主人公ネモリーノ

という青年の恋敵である、キザな士官学生役を演じられた

バリトン歌手の須藤慎吾さんに招待していただきました。

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_1655272.jpg
 

以前から歌手の端くれとして、マイクを通さない、

肉声のみで勝負する、言わば究極の声の世界をいつか体験してみたい!

と思っていたので、めちゃくちゃエキサイティングだったよ☆

 

ただ一つ心配だった事があって、オペラや歌舞伎にはスゴく興味があるん

だけど、そういう古来からある文化って難しそう、とか俺に理解できんのかな、

とか、敷居が高い感じがしない?しかも今回のはイタリア語!

イタリア語なんて、スパゲティーとアルデンテくらいしか俺分かんないぞ!

 

幕が開くと、そんな心配全然ご無用だったのでした!グラッツェ☆

幕が開くとそこは現代のショッピングモールが舞台!

化粧品の店頭販売のお姉さんがいたりとか、お客さん役の人が着てるのも

現代の服だったり、見慣れた風景なの。

もともと19世紀のとある村のお話なんだけど、演出のマルコ・ガンディーニさんが

現代風にアレンジしたものなんだって。

歌詞も舞台の袖にデッカい電光掲示板があって現代風に訳されてるから

歌もすんなり入ってきたよ。

 

そしてその全てのセリフが歌なんだよね!オペラだから当たり前だけど(笑)

大勢で歌う場面では、次々と重なり合い展開していく声達の躍動にニヤリとし、

アリアという独唱の場面では、一本の芯があるそして艶やかなソリストの方の声が

会場に豊かに響きわたった瞬間には、鳥肌が立つのを感じずにはいられませんでした。

須藤さん!何であんなブッとい声が出るんすか!?おせーておせーて!

 

一口に歌と言っても、僕が歌っている言わばポップスの歌とは、体の使い方から

精神的なものまで違う事だらけなのかも知れないねー。俺の知らない世界。

でもね、でもでも。知りたくなっちゃうんだよね。声スゲー!俺もやってみたい!

って思っちゃうんだわな。アクションの稽古をさせてもらった時もそう☆

自分でいっつも「ヤレヤレ、また性懲りも無く..。」って思うんだけどね。(笑)

おっちゃんは興味津々だったよ。シンシン♪兄上~!(ハットリくんの弟シンゾウ君ね)

 

すっかりオペラファンになってもーたよ。

歌はもちろん、演技や衣装や舞台装置から会場の雰囲気まで!

みんなも一度観てみたらハマるかもよ!

 

新しい世界を観せて頂いた須藤慎吾さん、本当にありがとうございました!

&公演お疲れさまでした!また拝見させて頂けたら嬉しいです!

こんな素敵な出会いをさせてくれた、鈴木美潮姉さん、ありがとうございました!

お体ご慈愛ください。たまには休肝日を作ったり(笑)

 

そしてその全ての始まりをくれた「ゴーオンジャー」。ありがとう。

 

っていっつも思うわ。

 

みんなともこうやって会えたしね☆ウホッ!

ほいじゃ、バッハハーイ!

オペラ・ミテキターノ♪_b0308556_165534.jpg

※こちらが須藤慎吾さん!見た目は俺と一緒で(!?)ワイルドな

色気ムンムンな艶男(アデオス)☆話すとチョー気さくで腰が低くてオモロい方!

ま、そこも俺と一緒だわ...な?

 

シンシン~、逃げろ~!兄上~!(だからハットリくんの弟シンゾウ君ね!)


by hidehidetakahappy | 2009-06-15 04:51 | ダイアリー
-->