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365日のパンを1番よく買います

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おいしいし
大きさも手頃だし。

1番よく行くパン屋さん。
今朝も行ってきました。
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今日は、ソンプルサン、クロワッサン。
つい、いつも同じのを買ってしまうので
違うのにしてみました。

一番好きなのは、
クロッカンショコラ。

広島で気軽に瀬戸内の郷土料理が食べられる&落ち着いた雰囲気も好き:RIVA

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お友達に連れて行ってもらいました。


ちょっと古民家みたいな作りの落ち着けるお店です。
店名は「ヒロシマモナムール」の主演女優でフランス人のリヴァさんからつけられたそう。

季節の郷土料理を気軽に楽しめます。
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(桜鯛、夜泣き貝、真鯵、真蛸、白魚など)

月によってメニューが変わるみたいで
この日は「弥生」。

蒲刈いちごのたまがし(天婦羅)もおいしかったなあ。

最後は、見た目もかわいらしい桜の花すし。
品数は多いけど、一つづつが小さめなので最後まで美味しくいただきました♪
また行きたい。

東京1人ごはんの強い味方だわ(^-^)/365日がカフェ始めたよ:15℃@代々木八幡

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大人気の365日。

朝ごはん好きだけど、どんどん人気になっちゃって。
そしたら、近くにカフェができました(^-^)/

15℃

代々木八幡駅から徒歩1分かからず。
もちろん朝から開いてるみたい。

私は11時ぐらいに行ったんだけど
サンドイッチとハンバーガーのメニューが
充実してた。

まずはシンプルなハンバーガーを
いただきました。

365日のバンズだからおいしいに決まってる。
夜も23時までやってるみたいだから
またまた、東京1人ごはんに
強い味方出現。

月刊fu4月号「福井おとな日和」第13回:展覧会を巡って勉強しています。

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春ですね〜。

連載も一年経ちました。

月刊fu 4月号
「福井おとな日和」

第13回 展覧会を巡って勉強しています。

冬の間は、福井・越前町のアトリエに行かれないので
東京で和の展覧会をメインに回って勉強中。

月刊fuは毎月第4火曜日発行(福井新聞に折り込み)。

勝木書店、 藤田書店(鯖江市)、 福井新聞支社支局、販売店で購入できます。 定価110円(税込)

ぜひ読んでくださいね。



広島に来たらぜひ路面電車乗ってみてほしいです

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広島に帰省。

久しぶりに、広島の路面電車に乗りました。
高校時代は、毎日乗ってたのですが。

たぶん広島の人にとっては
バスよりも馴染み深いし
利用頻度も高いんじゃないかな。

新しい車両ばかりなので
さびれた感も全然ないです。

久しぶりに乗ってみると
とても新鮮。

シートも1人席とかあって
内装も楽しいし
列車の連結部分の床が
クルクル回るのもおもしろい。

車掌さんが、車内をまわって
両替してくれるのとか、
停車ボタンご無くて、すべての停留所に止まるのとか。

繁華街や、平和公園に行くのにも
便利だし、旅気分も味わえますよ。

広島に来たらぜひ皆さんも
乗ってみて下さいね。

100日洋服を買わないチャレンジ達成♪洋服へのスタンスが激変しました

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(12月中旬のブータン出張も全て手持ちの洋服でアレンジしましたよ♪
ストールは、ご一緒した大阪の貿易会社の社長さんから借りたし)

昨年12月初めからスタートしたのですが
なんと達成しました〜。それも気がつかないうちに。

スタートしたときのブログ

ただ、洋服は買わないけれど
●小物はオッケー(靴、カバン、アクセサリーなど)
●下着類はオッケー
●衣装はオッケー
というマイルールを決めていました。

なんでもゆるくスタートです♪

THE MBでワンピース買ったし。

でもそれ以外は、全く買わなかったんですよ。

そしてそれで自分の洋服へのスタンスなどがどう変わったかを
ちょっと書き出してみます。

<洋服への気持ちの変化>

1)それぞれの洋服を大切にするようになる

それまでは、毛玉ができたりシミができたりしたら
新しいのを買えばいいやって思ってたけど、お手入れをするようになりました。

●セーターの毛玉をちゃんと取る
●シミや黄ばみは漂白剤で除去

2)小物類で着こなしをアレンジしようするようになった

ノースリーブだと冬には着れないなあと思ってたワンピースに
手持ちのストールを合わせたりと、死蔵していた小物も大活躍

3)ショップに行っても洋服に目が行かなくなる

セールや流行という言葉に踊らされなくなりました。

<気づいたこと>

1)洋服ってたくさんあってもいつも着たいものって限られている

洋服を買わなくなったことで持っている服をじっくり見たら
「これ好きだな」っていうものっていくつかあって
それを着たくなってくるんですよね。
だから数はいらないって気づきました。

2)周りの人は同じ洋服を着てることをなんとも思わない

「これ、以前お会いしたときに着てたかな」とか
「facebookとかでこの洋服着て食事に行ったの載せちゃったなあ」なんて心配して
常にそのシーズンに買ったものを着るようにしてたけど
あんがい人ってそんなこと覚えてないし気にしてないみたいですね。
自分の自意識過剰でした♪

3)家の外も中もお気に入りの洋服で過ごすのって心地いい

いつも好きだと思える洋服を着ているのって楽しいんだなって気づきました。
だから、家の中でもお気に入りのセーターとジーンズで過ごしてます。
着心地がいいと、仕事もはかどります。
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(COSのブラウス、08suicusのパンツ、ジミーチュウのシューズ。
どれも古いものだけど組み合わせで生きてくる。ブータンにて)


・・・・・
と言うと、いいことづくめに見えますが
逆に小物類はいつもよりも多く買ってしまったかもしれません・・・。
ちょっと高級な下着やタオル類などバンバン買っちゃったかな。

やっぱりショッピングが好きで、私の趣味のひとつになっているからなのかなあと思います。

だけど今のところはまだ「新しい洋服が欲しい!」と思うほどになってないし
小物類への出費などについて、さらに自分の考え方がどう変わるのかを
自分でも見てみたいので
引き続き、このチャレンジを続けることにしました!

200日間チャレンジ!というと終わりの日を数えるのがめんどくさいので
4ヶ月間洋服を買わないチャレンジ!に変更。
終了は6月終わり予定。

といいつつ、今月末には、お買い物大好き友達とのショッピングツアーもあるし
なにかといろんなブランドの展示会のお誘いもある季節。

さてさてどうなるかなあ〜。

でもまずは100日洋服を買わないチャレンジ達成して
自分、おめでとう♪

大人の給食希望♪(夫との会話)

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(リビングのランプシェードをグリーンに変えたら、料理が不味そうに写ってしまう・・)

久しぶりに夫の作った晩ご飯を食べました。

私「あー、おいしいなあ♪これはなに?どうやって作ったの?」

夫「これはまずフライパンで揚げ焼きをして・・・(いっぱい説明)」

私「やっぱり人に作ってもらうごはんっていいね」

夫「そうなの?」

私「自分で作ると想像通りのモノしか出てこないじゃない。私は想像しないモノを食べたいんだよね!」

夫「ふーん、そうなのか・・・」

私「だから作ってもらえない日は、どこか作ってくれるところに行って食べたい」

夫「外食すればいいじゃない」

私「毎回外食っていうよりも、もっと気軽に、おいしいものを食べたい人が集まる場所があればいいのになー」

夫「大人の給食?」

私「夕ご飯からのプチシェアハウスみたいなの。そしてちょっとみんなで話をしたりとか♪」

夫「それってデイケアセンターじゃない?」

私「あ・・・そうなの?」

ということで、将来、おいしいのを作ってくれるシェフがいる
デイケアセンターに通いたいです♪

代々木八幡のHININE NOTE(ハイナンノート)でオリジナルノートを作ってみたよ

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表紙、裏表紙、リングにするかテープにするか、
紙質、紙の枚数、ノートの留め具など全て選べて
それぞれに色とか厚みもあったりして
自分だけのノートが出来上がるお店。


2月始め頃にオープンしたばかりですが
いつも犬の散歩しながら気になっていたので
今日、行ってみました。

で、作ったのがこれ。

その場で、15分ほど出来上がります。
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表紙は紺色、裏表紙はベージュ、
そしてゴム止めにして、薄いピンク。
ポケットとカレンダーは、希望すれば無料でつけてくれます。

かわいい〜。
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サイズはB6。

最大がB5で、それ以下なら、好きなサイズにしてくれるそうです。

これだけこだわって、1080円でした♪
いっぱいアイデアとか描きためたいな。
また使い心地など紹介しますね。

イラスト&フォトエッセイ 第12回 「しあわせの国」へ行ってきました。:「月刊fu」3月号 福井おとな日和

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今回の連載でちょうど一年です。

昨年12月にブータンに行って考えたことを書きました。

月刊fu 3月号 福井おとな日和
第12回 「しあわせの国」へ行ってきました。

ブータンは、「世界一しあわせな国」と言われていますが
福井も幸福度が日本一と言われています。

有効求人倍数、子供の学力、持ち家率の高さなどのデータからだそう。

私も、おいしいものがいっぱいあって
気持ちがいい場所がたくさんあって
車で出かけても渋滞もなく
みんな親切な福井が大好きです。

タイミングは人ぞれぞれ♪さとなおさんの4th夜ラボ「松尾たいこさんに聞くキャリアの話」でお話ししました

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先日、さとなおさんが主催しているコミュニティ4th夜ラボの

ゲストに呼ばれて行ってきました。


さとなおさんとは6年ぐらい前かなあ、Twitterで知り合って

その後、たまにごはんを一緒に食べに行くようになりました。

一度、マネージャーと三人で台湾に行ったこともあります。

(向こうの電通の方を紹介していただいた)


4th夜ラボ「松尾たいこさんに聞くキャリアの話」


さとなおさんからは「みんな早くに結果を出そうとして焦っている」から

32歳からスタートした私がどうやってずっと仕事を続けているのかとか

そのためには何をしてきたのかなどを話して欲しいと言われていました。

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この夜ラボは、さとなおオープンラボの卒業生メインのコミュニティ。


さとなおオープンラボというのは、現在6期生を募集している人気セミナーで

プランニングを仕事にしている方を対象にしていて

「伝わらない時代」におけるプランニングの基礎と「アプローチ」を身につけるものだそう。

約10週に渡っていっぱい課題も出て、最後にはプレゼンもするとか。

すごいなあー。

プレゼン無理。尊敬します。


で、そういう目がキラキラして意欲もある

私よりもかなり年下の25人ぐらいの前でいっぱい話をしました。


気づいたら2時間ぐらい話したのですが

そのあと2/3ぐらいの方から質問が出たのにびっくりしました。


私の仕事と、聞きに来てくださったみなさんの仕事って全然違うけれど

それでも私の体験が役に立つんだなあ。

そして本当に30歳ぐらいで何者にもなっていないと

焦ってる人って多いんだなあと感じました。


昔と違ってSNSやネットなどで若くして活躍してる人の情報がすぐに入ってくるし

実際、お金がなくても意欲と才能で花開ける機会も多いから。


質問は

●32歳の決断は遅いと思わなかったのか

●仕事を継続するうえでどうやって自分を宣伝し続けているのか

●仕事の目標の立て方

●結婚したことは仕事にどんな影響を与えたか

●人見知りをどうやって克服したか

●アーティストなのにいろいろ戦略を立ててるけど、右脳と左脳の使い分けは?

●インプットとアウトプットのバランス

などなど。


ああ、みんなはこういうことを知りたいんだー。

それなら私の経験としてなら話せるなあーって思いました。


なので、今後

そういうことも徐々に書いていこうかなと思っています。


ただ、すごく思うことは

いま考えてることって自分の経験値を元にしたことばかりだから

それよりも知らないことを知ってる人たちに頼ったり味方につけたりしていけば

全然焦る必要ないってわかるんじゃないかなーってこと。


タイミングは人それぞれです♪


数年前に私が初めて書いたエッセイ。

そこのキャリア編にもそういうこと書いてます。


東京おとな日和


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