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二十四節気では「小雪」:ひかりの暦(文:石井ゆかり 絵:松尾たいこ)より

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好評発売中↓

夫が作った晩御飯:ポークソテーかな?

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ステーキの美味しい焼き方から
学んだらしい。

豚肉を表面かりっと
中はしっとり。

でも、スジを切るのを忘れて
少し丸まってしまったんだって。

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夫が作ったブランチ:キノコうどん

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軽井沢のツルヤは、
キノコ類が豊富に売ってる。

5種類ぐらい入っているかな。
あったまるね。

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軽井沢はもうすっかり冬だ

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木々からは
葉が全て落ちてる。

鴨が気持ちよさそうに
たくさん泳いでるよ。

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夫が作った晩御飯:塩すき焼き

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最近の定番。

あっさりめなので
最後まで飽きない。

生卵につけるのは同じ。

具は牛肉、下仁田ねぎ、
焼き豆腐、コンニャク。

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お客様が来ると嬉しいな

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いくらちゃんも一緒に、
景色を眺めてます。

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kindle版も出たよ:「古事記ゆる神様100図鑑」(講談社)

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(iPad miniで読んでみたけど、色もきれい♪)

おかげさまで好評発売中の
「古事記ゆる神様100図鑑」(講談社)。

kindle版も発売されました。
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(iPad miniを横向きにすると、見開きで読めます)

旅行中にサクッと神様のこと、調べられますよ。

解禁バンザーイ!生きた越前ガニを料理(友達が)&セイコガニに目覚めた夜

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解禁したばかり(11/6)の越前ガニを堪能~。

まだ敦賀に滞在中の私を
東京から友人夫婦が訪ねて来てくれた。

で、地元の友人に「越前ガニ」どこかで手に入れて来てーとお願い。
(スーパーマーケットでは売ってないのだ)

そしたらなんと越前かにまつりで、
生きた越前ガニを買って来てくれた。

蟹の爪には、堂々とした「越前蟹」の黄色いタグ付き。
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おー、さすが地元の人は蟹も料理できるのねって思ったら
「できないよ。漁師さんにやり方教えてもらった。」だって。

東京から来た友人は、私がお料理できないのを知ってるので
エプロン持参。
しかしさすがに、蟹を茹でたことはない。

まずは蟹が動かなくなるまで流水につける。

簡単なようで塩加減と湯で加減が命らしく
みんなでネットで調べて、水や塩の分量もしっかり計った。
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今年初の越前ガニ、うまーい!
しっとり&ほんのり塩加減絶妙!!

そして友人たちは、セイコガニ食べたことないっていうので
こちらはすでに茹でてあるのを買って来た。
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一杯500円程度でスーパーマーケットで山盛りで売られている。
だから、たいしておいしくないのかな、なんて思っていたのだけれど
これがまた、おいしい!
内子という、濃いオレンジのプチプチした食感と
濃厚なみそ。

ここは越前ガニよりも好きかも。

聞くと、こちらは二ヶ月ちょっとしか出回らないし
福井県民はセイコガニのほうが好きらしい。
おやつに食べるんだって。

その、豪快な食べ方もしっかり教わって来たよ。

「でもこれは正式な食べ方じゃないから
東京ではやらないほうがいいよ」って言ってたけど
東京でセイコガニが姿のままで出てくることないからっ。

すっかりセイコガニファンになったのだった。

朝6時

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毎朝6時に
音楽が鳴るので
目がさめる。

そして窓の外は
この景色。

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友人が料理中

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東京からエプロン持参で
来てくれました。

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