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単位でイメージが変わるね(夫との会話)

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ある商品に配合されてる成分について話してるうちに・・・。


私「数値の使い方で全然イメージ変わるよね」

夫「リポビタンDも、タウリン1000mgだと凄そうだけど 1gって言ったら少なそう」

私「でも年齢とかを何ヶ月とかで言ったら若そうに見えるかも」

夫「589ヶ月ですとか」

私「とっさに計算できないね」

夫「体重も0.06トンですって言ったらやせてる感じになるかもね」

私「トンが付いてる時点で重そうだよ」


同じことを表すのにも、単位でイメージが変わることが
とてもよくわかりました。

夫が作った晩御飯:近江牛のステーキ

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素晴らしい牛肉が届いたよー。

シンプルに
お塩でいただきます。

軽井沢ではプチ糖質制限中。

東京で外食続きなので。

明日はバーベキューの予定。

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軽井沢アウトレット

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大賑わいです。

明日からの連休、
もっとすごいことになりそう。

GAPが50%OFFだった(^-^)/

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夫が作ったブランチ:チリコンカン

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昨日の晩から
水でもどしておいた
赤いんげん豆。

トマトはホール缶です。

ベーコンは超厚切り。

ダイコン、レンコン、ニンニク、
玉ねぎ、人参など。

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こぶし

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ハクモクレンとこぶしの
違いを夫に教えてもらった。

こぶしは、花びらの根っこに
葉っぱが生えてるんだよ。

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上下巻の表紙イラスト描きました:図書館の魔法(創元SF文庫)

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ヒューゴ賞・ネビュラ賞・英国幻想文学大賞受賞

「図書室の魔法」(上)(下)
著:ジョー・ウォルトン
訳:茂木 健
カバーデザイン:岩郷重力+wonder workz。
創元SF文庫


本の帯より↓
精神を病んだ母親から逃げ出した十五歳の少女。
孤独な彼女は大好きな小説と、魔法とフェアリーの秘密を支えに生きてゆく。
やがて彼女は、仲間と呼べる人々と初めて出会う。
だが、彼女への母親の悪意は止まず・・・

本を愛し、本に救われたすべての人々に贈る、
奇跡の青春小説。


孤独な少女モリにだけ見えるフェアリー(妖精?)。
それは植物みたいだったり
動物みたいだったり
なにものにも似てない生物だったり。
そしてどこかに必ず毛のようなものを生やしている。

そんなフェアリーを表紙にも少しイメージ的に登場させてみました。

そして、並べるとなんとなく一枚の絵みたいになるように。
上巻では周囲に馴染めず大好きなSFの世界に閉じこもるモリ、
下巻では読書クラブに通い、友達もでき成長していく。

だから上巻は少しさみしく、下巻は明るいイメージで描きました。
ぜひ読んで下さいね。

軽井沢で一番好きなレストラン

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またまた進化してるー。

うますぎて言葉もないぐらい。

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まだ桜が咲いてる

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万座・鹿沢口駅近く。

吾妻川沿いの桜並木。
往復、運転したよー。

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夫が作ったブランチ:卵とキャベツのオムレツ風

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卵、キャベツ、豚肉入り。

いつもは、
お好み焼き風で食べるけど
今日は半分をオムレツ風に。

全く違和感なく
美味しくいただきました。

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使いやすい♪この値段でこの味なら満足でしょ:クラブハウスエニ@中目黒

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中目黒のクラブハウスエニ

エビ・カニ・オイスターがメインのシーフード専門店。
最近、シーフード専門店って増えてきた気がする。

こちらも気になってたんだよね。

外観も内装もカジュアル。
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この日食べたのは、釜ゆで丸ごとオマール海老。
溶かしバターで食べるとまた味に変化がついていいね。

後は、オイスターも食べた♪
ソフトシェルクラブのスパイシーフリットも。
ホタルイカのアヒージョも。

おつまみ類は300円からあって
1000円以下のお料理もたくさんあるの。

トリュフオイルのかかったフライドポテトは555円。
小さなブリキのバケツに入って来るのもかわいらしい。
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私たちはこの日、食べなかったけど
パスタなどガッツリしたものもあるし
ブイヤベースは後でリゾットにしてくれたりするみたい。

そして驚いたのは支払いのとき!

お料理はたしか6品頼んで
白ワインボトル1本、ビール、サングリア、ハイボール
(書いてて、飲み過ぎだわって思いますが・・・)
それで二人で12000円ぐらいだった!
(酔っててはっきり覚えてないけど・・・)

シーフード好きで
気軽に安く食べたいならここはおすすめ。
スタッフの方もとっても元気で感じいいよ。

ただし、二人席のテーブルは狭い通路の横にあり
ひっきりなしにスタッフの方が通って落ち着かなかったので
二人で行くならカウンターがいいと思いまーす。

でもやっぱり私が一番好きなシーフードメインのビストロは
代官山のata(アタ)だわ。

こちらもぜひ♪

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