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夫が作った晩御飯:鰹のたたき

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大根おろしと
ニンニクたっぷり。

軽井沢では人と会う予定がないから
思いっきり、ニンニク(^~^)v

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温泉から出たばかりの肌みたいになるっ:姫ラボ ボディローション

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玉造温泉にある姫ラボ。

去年の暮れに訪れてから
すっかりこちらの洗顔石鹸は愛用中。

びっくりするぐらいしっかりした泡でさっぱり:温泉水配合の姫ラボ石鹸

そして今回再び取材で訪れて
新製品のボディローションが出てるのを知ってさっそく使ってみた。

姫ラボ ボディローション

これ、すごくいいっ!
朝晩のお風呂上がりに使っているんだけれど
本当にすべすべしっとり。

もちろんこれにも温泉水がたっぷり配合されているそう。

使用感は、化粧水と乳液の中間ぐらいのやわらかいさなのでのびがいい。
べたつきすぎず、さらっとしてる。
変な匂いは一切なし。


なによりお値段1500円はすばらしい。

今、10日ぐらい使って1/3ほど減ってるので
たぶん朝晩使って1ヶ月持ちそう。

これもたぶんリピートするねっ。


クリスマスディスプレイのハルニレテラス

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だーれもいない。

気持ちのいい冬の日。

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森の中の朝食専門カフェ:キャボットコーヴ@軽井沢

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(ポップオーバーって初めて食べた)

夏の間は、とにかく大賑わいらしく予約必至と聞いていた。

なのでようやく行ってみたよ。
この時期の軽井沢はもう早い冬が訪れていてひっそり。

森の中のブレックファスト&カフェ
キャボットコーヴ

テラス席へ。
寒いのでストーブ&膝掛け。
そしてテラスの周囲にはビニールのカーテン。

夏は開放的で気持ちがいいだろうナー。

私が食べたのは、ポップオーバー&スープとドリンク。

ポップオーバーって、
アメリカニューイングランド地方のレストランで出されるパンだって。

プクッと膨らんでいて周囲は香ばしく中は空洞。
バターとジャムをつけても美味しい。

スープは、具だくさんの野菜スープ。

エッグベネディクトも美味しそうだった。
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ドリンクは、抹茶オレ。

私たち夫婦は、ブランチ派なので
ちょっと量的に足りなかったかなー。

あっ、サイドメニューにサラダやポテトなども
もちろんあるけど。
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朝7時~やっていて
周囲は森で空気が気持ちいいので
ぜひ早起きして行ってみてねー。

大雨~晴天!

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いくらと菊千代と。

お散歩途中。
浅間山も見える。

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夫が作った晩御飯:ちゃんこ鍋

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キャベツ、豚肉、鶏肉と。

ゴマ&ニンニクで味付け。

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SF超大作で迫力満点だけど深くてシュールで狂気じみた映画:スノーピアサー

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SF超大作&エンターティナー性の高い映画だということで
「迫力満点の映像を思いっきり楽しもうー♪」
というぐらいの軽い気持ちで観たんだけど。

見終わったらなんだか放心。

「深い・・・深すぎる・・・。」(ぐったり・・・)

帰りの道すがら、ジワリジワリとしみ込んできて
「あれはどういう意味だったんだろう」とか考え込んじゃった。

スノーピアサー

2014年、地球温暖化を防ぐために世界中の上空に撒かれた化学薬品。
その結果、地球は氷河期に突入。
一台の列車「スノーピアサー」に乗った人々だけが生存。
それから17年後の2031年。
いまだ人々を乗せて一年かけて地球を一周するスノーピアサーは走り続ける。
富裕層は先頭車両で豪華クルーズの中のような生活を享受し
貧困層はスラム街よりもひどい劣悪な環境で飢えている。

最後尾車両に住むカーティスらは、革命を起こし
なんとか先頭車両に行こうともくろむ・・・。

そんなストーリー。

もちろん映像はど迫力だし
スピード感があるんだけれど
なんだか、かなーりシュールな場面が多くって
「ここって笑っていいのかしら?」的な狂気じみたシーンが満載。

富裕層たちは、車両内にプールやサウナ、
鮨バーやクラブを作り退廃的に過ごしていて
なんだか「地獄の黙示録」のフランス人たちが暮らすシーンを思い出してしまった。

本当には幸せそうには見えず
でも享楽的に、なるべく明日のことは考えず
そうは言ってもこのぬるま湯的な日々が続くことを信じている。
あるいは、信じ込もうとしているって感じ。

そして絶対的な権力を持った、この列車を作ったウィルフォード産業のトップ。
先頭車両のエンジン部分に住む彼を中心に全てがまわっている。
彼は言う、「人はそれぞれ役割が決まっている」(ちょっと違うかも)
彼はまるで「全能の神」。

こんな中で貧困層の人々がどうやって17年間絶望しながらも
希望を捨てないでいられたのか、
そういうことも映画の中ではだんだんあきらかになっていくんだけれど。

そしていよいよ革命。

列車の車両は一列につながっているので、回り道とか秘密の道とか無くって
現状を変えるには、まっすぐ前に進むしかない。

進んでいく中で、
知らなかったことを知り、決断に迫られ、別れがあり
希望が見えたと思ったら、絶望がある。
悲しみがあり、虚無感があり、
でもやはり行動することで突破できることもある。

それってなんだか人生みたいで
理不尽なこともあったりして
努力すれば報われるって事も無かったりして
それでも生きていかなきゃだし。

でも見終わって最初に思ったのは
「やっぱり一番こわいのは人間だっ!」

こわいこわい大人のお伽噺。

原作は、フランスのコミック
「LE TRANSPERCENEIGE」だって。

公開は来年2014年2月。
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夫が作ったブランチ:回鍋肉

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キャベツと豚肉。

味付けは、
甜麺醤
豆板醤
オイスターソースだって。

ご飯がすすむー。

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今日11/25~28 J-WAVEランデヴーでレイチェルチャンさんと私の出雲旅の様子をOA

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玉造温泉にある皆美の日本庭園にて。

11/15~17レイチェル・チャンさんと出雲を巡りました。

出雲にレイチェル・チャンさんと行ってきたよ
その様子が今週のJ-WAVEでOAされます。

11/25(月)~28(木) 14:15~14:25
J-WAVE RENDEZ-VOUS(ランデヴー)の中のコーナー
21世紀出雲空港整備利用促進協議会
MAP THE WORLD IZUMO CITY EDITION
イラストレーター松尾たいこさんとレイチェル・チャンが、
神様の集まる出雲へ!


各回、出雲の見どころを一か所メインにご紹介。

ぜひみなさま聴いて下さいね!

軽井沢のかわいいもの見つけた

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消火栓。

朝のお散歩途中で
見つけた。

消防車と星柄。
色もいいね。

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