2014年 05月 02日 ( 5 )

夫が作った晩御飯:近江牛のステーキ

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素晴らしい牛肉が届いたよー。

シンプルに
お塩でいただきます。

軽井沢ではプチ糖質制限中。

東京で外食続きなので。

明日はバーベキューの予定。

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軽井沢アウトレット

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大賑わいです。

明日からの連休、
もっとすごいことになりそう。

GAPが50%OFFだった(^-^)/

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夫が作ったブランチ:チリコンカン

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昨日の晩から
水でもどしておいた
赤いんげん豆。

トマトはホール缶です。

ベーコンは超厚切り。

ダイコン、レンコン、ニンニク、
玉ねぎ、人参など。

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こぶし

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ハクモクレンとこぶしの
違いを夫に教えてもらった。

こぶしは、花びらの根っこに
葉っぱが生えてるんだよ。

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上下巻の表紙イラスト描きました:図書館の魔法(創元SF文庫)

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ヒューゴ賞・ネビュラ賞・英国幻想文学大賞受賞

「図書室の魔法」(上)(下)
著:ジョー・ウォルトン
訳:茂木 健
カバーデザイン:岩郷重力+wonder workz。
創元SF文庫


本の帯より↓
精神を病んだ母親から逃げ出した十五歳の少女。
孤独な彼女は大好きな小説と、魔法とフェアリーの秘密を支えに生きてゆく。
やがて彼女は、仲間と呼べる人々と初めて出会う。
だが、彼女への母親の悪意は止まず・・・

本を愛し、本に救われたすべての人々に贈る、
奇跡の青春小説。


孤独な少女モリにだけ見えるフェアリー(妖精?)。
それは植物みたいだったり
動物みたいだったり
なにものにも似てない生物だったり。
そしてどこかに必ず毛のようなものを生やしている。

そんなフェアリーを表紙にも少しイメージ的に登場させてみました。

そして、並べるとなんとなく一枚の絵みたいになるように。
上巻では周囲に馴染めず大好きなSFの世界に閉じこもるモリ、
下巻では読書クラブに通い、友達もでき成長していく。

だから上巻は少しさみしく、下巻は明るいイメージで描きました。
ぜひ読んで下さいね。

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