2014年 04月 12日 ( 3 )

夫が作った晩御飯:完璧な酢豚

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パイナップルの大きさも
豚肉のからっと揚がり具合も
ネギなど薬味との絡み具合も
全てか絶妙&パーフェクト。

これ、我が家の新定番だね。

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夫が作ったブランチ:ざるうどん

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池袋のデパ地下の片隅でしか
買えない
美味しいうどんなんだって。

すんごい、コシのある麺!

こんなに食べられるかしら
と思いきや
2人でペロリ。

お汁は、
鳥とネギとさやいんげんの入った
温かいもの。

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28日熟成したTボーンステーキをペロリ♪ウルフギャングステーキハウス六本木

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2月に六本木にオープンした
Wolfgang's Steakhouse Ropponngi(ウルフギャングステーキハウス 六本木)

すでに予約困難な人気店。
Open Table(オープンテーブル)でチェックし
一ヶ月先ぐらいに、ようやく空いてる日を見つけてお出かけ。

2月にホノルルのウルフギャングステーキハウスに行き
ステーキのうまさに絶句!

これは東京でもいかなくてはっ!と
ワクワクしながらお出かけ。

ニューヨークのステーキハウスに40年勤めたウルフギャング・ズィーナー氏が
開いた4軒目がホノルル。

で、海外初進出が六本木だとか。
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ホノルルのお店は、開放的でカジュアルだったけれど
六本木のほうが、入り口から重厚な感じ。
入り口は狭いけれど、中がとても細長く奥深い。
ホノルルより大きいかな?

アメリカっぽいなーと思ったのは
まず入り口に予約確認と席まで案内する係の人がいて
座ると、テーブル担当の方がご挨拶に来るところ。

この日も満席で、客層は30代がメインかな?って思った。
服装はスーツやワンピースなどで
近隣で働く会社員風の人たちのグループ会食が多い感じ。
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頼んだのは、もちろん28日熟成(ドライエージング)した牛肉が味わえる
プライムステーキ。
サーロインとフィレを一度に楽しめる看板メニューのTボーン(2 人用)。

ハワイでもお肉だけでお腹いっぱい!って感じだったのだけど
サラダとポテトはやはり欲しいな。
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ってことで、シャンパン飲みながら
スライスしたトマトとオニオンの盛り合わせ。
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デカッ!

このままでもトマトの甘みがあってオニオンも肉厚シャッキリだけど
オリジナルのソースがまた美味しい。

でも結局、半個しか食べられなかったわ。

お肉登場ー!

まだジュウジュウ言ってます。
焼き方はウェルダンで表面カリッカリに。

二種類のお肉、どちらも甘みがあって味がじんわりと染み出してくる~。
でもヒレのほうが好き。

普段、お肉をほぼ食べない私たち夫婦でもペロリ完食。

付け合わせに頼んだ”ステーキフライ"フライドポテト。
これもこんがり美味しい。
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でも結局、トマトサラダは半個しか食べられず
フライドポテトも半分以上残す。

美味しいだけに悔しいけれど、やはり肉が主役のお店だわ。

といいつつ、食後にカルバドスを飲んで
巨大なパフェ(ほっとファッジサンデー)は食べたけどね。
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書いてたらまた行きたくなって来た!

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