2014年 03月 08日 ( 4 )

夫が作った晩御飯:ふろふき大根鍋

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ふろふき大根そのままだと
さめちゃうので、鍋に。

という発想。

グツクツ煮えてる鍋から
大根取り出して味噌つけます。

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夫が作ったブランチ:大根とベーコンのオイスターソース炒め

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ベーコンは
かなり肉厚。

大根もベーコンも大きめをゴロンと。

オイスターソースと鷹の爪で
味付け。

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二十四節気では「啓蟄」:ひかりの暦より

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3月6日頃からは「啓蟄」(けいちつ)。

いろんな虫たちが、土の中から外に出て来るころ。

「ひかりの暦」(小学館)の「啓蟄」の項のイラストは、
桃の花とヘビとモンシロチョウ。

石井ゆかりさんは、「啓蟄」の項のエッセイで
2011年の震災で被災地に赴いた時のことを書かれている。

震災による停電で、街に光が消えた中、空には満天の星。
「星を見たとき、なぜか、守られている、という気がしました」
と語る方がいらっしゃったとか。

二四節気は、一年を24の季節に区切ったもの。
四季がある日本だからこそ味わえるもの。

二週間に一度、今ってどんな季節なんだろう、
前の「啓蟄」の時、どんなことを感じていたのかな、
そう思いながら
この本を開いていただけると嬉しいです。

ピザの名店でハーフ&ハーフのピザ:エンボカ 軽井沢

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マルゲリータと春菊のハーフ&ハーフ。

エルミタージュタムラの近くにあり
緑に囲まれた外観と中の山小屋風の雰囲気が好きだった。

でも2011年11月、火事で全焼、そのあと移転を聞いてたけど
ずっと行ってなかった。

で、すごく移転した旧軽井沢店に行って来たよ。

エンボカ 軽井沢

場所は、軽井沢ニューアートミュージアムの斜め前あたり。
(この美術館もおすすめです)

外観はとても地味で、気づかないぐらいかも。
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中は、吹き抜けになってて中二階も。

お昼に予約して行ったけれど
この日は、冬の平日ということで3組のみ。

焼いてるところが見たかったので、カウンター席へ。

ピザだけ堪能したいので
ふたりで二枚注文。

一枚のピザに具はハーフ&ハーフで選べるんだよ。

こちらは、変わり種。
半分は、レンコン、バジルソース、松の実。
半分は、野沢菜、胡麻ソース、胡麻豆腐、えごま。

野沢菜のほうは、チーズを使わず、胡麻豆腐がトロリ。
これがかなり意外性があって、美味しかった!
ピザの名店でハーフ&ハーフのピザ:エンボカ 軽井沢_d0339885_13020256.jpg

寡黙なお兄さんが、目の前で生地を伸ばし
大きなしゃもじ?みたいなので、窯に。

分厚すぎず、でもフチはモチモチ。

「おいしいです♪」って言うとにっこり。

スタッフの男性もとっても感じがいいし
居心地よかったなあ。

以前よりも場所がいいので
夏は予約でいっぱいだろうと思われるけど。
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あっ、デザートにクワルクのアイスクリームもぜひ。
清水牧場のチーズを使った、シャーベットに近いあっさりした味。

デザートにあまり惹かれない私ですが、完食♪

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