2014年 02月 05日 ( 3 )

夫が作った晩御飯:ほうれん草のおひたし

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久松農園から
送られてきたほうれん草で。

他にもいっぱい料理でたけど、
撮るの忘れたの。

とりたて野菜、うまい(^-^)/

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23%まで精米した最高のお酒はゆっくり楽しみたいね:獺祭 純米大吟醸 磨き二割三分

23%まで精米した最高のお酒はゆっくり楽しみたいね:獺祭 純米大吟醸 磨き二割三分_d0339885_13023417.jpg

私は日本酒が大好き。

以前はワイン派だったんだけど
我が家の地味&薄味和食にはやっぱり日本酒。

そして日本酒って冬のイメージが強かったんだけど
夏でもお料理に合う日本酒って本当にたくさんあるなあーと。

けっして日本酒に詳しいわけではないけれど
ほぼ夫との日々の食事では日本酒ばかり飲んでるので
備忘録として日本酒のこと、書いていきたいなーと思ってます。

さて、今日ふろふき大根とともにいただいたのは

獺祭 純米大吟醸 磨き二割三分
山口県岩国市 旭酒造株式会社

■甘辛:やや辛口 
■原材料:米・米麹 
■原料米:山田錦 
■精米歩合:23% 
■アルコール度数:15~16度 
■日本酒度:+4.0 ■酸度:1.1

【特 徴】
23%(77%)という極限まで磨いた山田錦を使い、最高の純米大吟醸に挑戦しました。
華やかな上立ち香と口に含んだときのきれいな蜂蜜のような甘み、
飲み込んだ後口はきれいに切れていきながらも長く続く余韻。


お米を最初の形から23%まで磨いて作ったお酒。
(ネットで調べたところ、
純米酒は30%が磨かれ、大吟醸酒は50%が磨かれていると考えればよいらしい)

最初は25%の計画だったけど
灘のメーカーが24%精白の純米大吟醸を売っていると知り
日本最高峰の23%を目指したとか。

そういうウンチクは、このブログを書くために調べたんだけど
ごはんと一緒に飲むためにまず思ったのは

ラベルがかっこいいわ!

ってこと。
でもそういうとっかかりってとても大切だと思う。

いくら美味しくてもラベルがかっこよくないと惹かれない・・・。

そして飲んで思ったのは

水みたいでスルスル飲めちゃう!

もちろんそこになんともいえない控えめで上品な香りとか
あるんだけれど、
ワインにしてもお酒にしても美味しすぎると雑味がなくって
ひっかかりがなくて
ついつい飲み過ぎちゃうのですよね。

夫が作ったブランチ:お好み焼き風オムレツ

夫が作ったブランチ:お好み焼き風オムレツ_d0339885_13023453.jpg

卵とキャベツだけ。

オタフクソースと青のり、
マヨネーズで
お好み焼き風になるよ。

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