2013年 10月 30日 ( 4 )

夫が作った晩御飯:きのこ鍋

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お昼を食べ過ぎたので。

軽井沢はキノコ類が豊富。
きのこは、ちゃんと下茹でするのが
大事だそうです。

鳥肉は、いいものを選ぶと
臭み消しに生姜やニンニクは
必要なくって
鳥もきのこもツヤツヤの
鍋ができるんだって。

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アンアン読んで結婚とか恋愛とか同棲とか生き方とか思い出したり考えたり

アンアン読んで結婚とか恋愛とか同棲とか生き方とか思い出したり考えたり_d0339885_13040636.jpg
編集長とアートディレクターが変わって第一号のアンアン、
さっそく買ってきた。

キュンキュンときめく恋してる?
という表紙の言葉と水原希子さんのガッと笑った笑顔

ターゲット層は、20代~30代前半だよねって
すぐわかる。
でもわかりつつも、手に取りたくなる感じ。

なんかきれいで読みやすくなったなー。

でね、その中の記事からまずひとつ
「62歳にしてついに決断!
桃井かおりさんが語る”恋”のち”結婚”。」
おもしろかった。

桃井さんが62歳で結婚したのもびっくりだけど
50代半ばからロスでひとり暮らしを始めていただなんて。

勇気をふるってアメリカに行って、
仕事と生活を頑張っていたら周りの人たちに恵まれて、
そこでいい人生が始まっちゃった。
そういうことは50代からでも起こるのよ。


なんかやっぱり自分よりも年上の人が
新しいことを始めたり楽しそうなのって
嬉しくなっちゃうね。

それから山内マリコさんの
「そのうち結婚するつもり日記」。

震災を期に、2年交際していた彼と同棲したのだそう。
そして結婚したいような、したくないような状況らしい。

読んでて、私も今の夫とは最初は籍を入れず一緒に暮らしていたから
同棲だったのだなあと思い出した。
6年ほど暮らして籍を入れた。
そのきっかけは、スポーツクラブの入会金が夫婦だと安いから。
みんなに「ええ~?!」と言われるけれど、本当なのだ。

私はただ彼とずっと暮らしたいなと思っているだけだったので
気にしたことがなかったのだ。
結婚式も挙げてないし、結婚指輪ももらってないし。

アンアンを読みながら、
結婚とか恋愛とか同棲とか生き方とか
ちょっといろいろ思い出したり考えたりしちゃった。

そうそう、来週、リニューアル第二号のアンアンでは
私のイラストも掲載されまーす。

お楽しみに♪

能勢邦子編集長の第一号anan

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能勢編集長第一号のanan。

星のや軽井沢近くの
セブンイレブンにて
買ってきたよー(^-^)/

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川上庵で鴨せいろ

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ここはいつ来ても
感じいいなあ。

お蕎麦ももちろん美味い(^-^)/

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