2013年 08月 29日 ( 6 )

鮨の歴史

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中とろいただきながら
鮨の歴史をおしえてもらってます。

戦前はおにぎりみたいに
おおきかったんだって。

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新いくら

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お鮨屋さんで
映画の感想話しながら
新いくら。


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ブラピのハリウッド映画

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ワールドウォー。

ブラピ。

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巨大なやよいちゃん

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六本木ヒルズでブランコに
乗ってます。

デカイ。


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夫が作ったブランチ:茄子の塩もみツユのそうめん

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茄子を薄く切って塩もみ&白胡麻。

ネギと生姜と共にお汁へ。

しゃっきり歯ごたえが美味しい。

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iPhoneやMac持ってるなら観とけ♪って感じかな:映画「スティーブ・ジョブズ」

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マスコミ向けの完成披露試写会に行ってきた。

映画「スティーブ・ジョブズ」

お話は、1974年彼が大学生のころから始まり
大きく成長したアップルコンピュータを追われ
さらにはまた会社に乞われて戻るところまでがメイン。

シリコンバレーの小さな自宅ガレージで
友人たちと始めたアップルコンピュータ。
それをあれだけ巨大に
さらに魅力的に作り上げたスティーブ・ジョブズってすごいと思う。

だけど、まあ本当に嫌なところが多い人で
強引で傲慢で自信満々で
時にはハッタリをかましたり
友人にも嘘をついたり
友人をも会社から追い出したり。

観てて、「なんでそこまで?」とか「ひどすぎる!」とか思いつつも
あれだけみんなをワクワクさせるものを作り出している彼のストーリーから目が離せない。

私が一番最初に「ああ、これが欲しい。なんてキュートなんだろう。」と
パソコンに対して思ったのは
1999年に発売された5色のiMACを見た時だった。
CMで見て一目惚れ。
青リンゴ色のiMACを買った。

パソコン機器にときめいたのはあれが初めての経験だったなー。
だから、彼にはいっぱい嫌なところがあったかも知れないけれど
やっぱり彼じゃないと作れなかったわけで
きっとそうやっていっぱい目をつむって
彼の魅力にあらがえなくて、ついていった人たちがいっぱいいたんだろうな。

ジョブス役のアシュトン・カッチャーはジョブスにそっくりで
その他のスティーブ・ヴォズニアックとか
アーサー・ロックとかの役の人も本人そっくり。
(最後のエンドロールで本人と役の人の写真を並べてたので知った)

私はiMac,iPhone,iPadを使っていてどれも好きだけれど
残念ながらスティーブ・ジョブズやその周りのストーリーをあまり知らなかったので
時々、観ててこんがらがったりしたけれど
それでもおもしろかった。
盛り上がりはそんなになくってジョブスのドキュメンタリーを観てる感じかな?

見終わった後には、アップルに戻ってからの
彼の快進撃が観たいー、ここで終わりなの?って感じだった。

スティーブ・ジョブズに興味があってアップル製品が好きなら
観てほしいなー。

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