点訳本・兵庫県視覚障害者福祉協会

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点訳された私の本が控え室にありました。感激です!「孤独という名の生き方」(さくら舎)は、「高知声と点字の図書館」さんの蔵書です。一冊が点字だと、厚いファィル二冊分です。滋賀県では、「昼、介護職。夜、デリヘル嬢」(ブックマン社)を(向かって右)。厚いファィル3冊分です。タイトルはきわどいですが、中味は介護職の大変さを大真面目に書いています。1冊の本を点訳するのに、物凄くお金がかかると、聞いたことがあります。多くの方にぜひ読んでいただきたいです。

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