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NPO法人アンチエイジングネットワーク理事長が、『アンチエイジングな日々』を
軽快な筆致でつづります。 どうぞお気軽にコメントをお寄せください。
快眠というプレッシャー
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「快眠というプレッシャー」バランスのとれた食事と適度な運動に加え、アンチエイジングの要諦として安らかな睡眠を加えるのが最近の習いのようである。だがこの睡眠、曲者である。他のことは本人の努力で改善されるが、こと睡眠に関しては意識するほど不眠症から脱しにくくなる。よき睡眠の勧めとして色々言われているが、これほど個人差もある問題はないので、あまり気にしないことにしている。曰く、睡眠は8時間が最適。眠れなければ起きてしまえ。などなど。その一つ、朝目が覚めたらまだ早くても、そこで起きてしまえ。二度寝はよくない。というのがある。だが僕はだいぶ以前から、寝つきは悪くないが、中途覚醒や早期覚醒に悩まされいる。だが、もはや早起きの必要はないので、ベッドの中でグダグダしてると、二度寝してしまう事がしばしば。だが、そのあとは実に気分が良く、頭もスッキリする。皆さんもあまり専門家の言うことにこだわらず、自分の快眠のパターンを大切にしましょう。でも一睡もできなかった、と言うことはあまりないことは確かなようです。断片的に眼が覚めると、起きてる部分だけがつながってしまい、合間の寝ている部分は意識されないからだそうです。
by n_shioya | 2018-08-10 20:47 | コーヒーブレーク | Comments(0)


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