
靴を洗った。
ずいぶんと洗ってなかった気がするので、ちょっとスッキリ!
その後、ようやく手に入れたCDを聴いていた。

Live At The Bohemian Caverns, 1968/Young-Holt Unlimited
もともとThe Ramsey Lewis TrioのベーシストのEldee Young氏と、ドラマーのIsaac "Redd" Holt氏が、Ramsey Lewis氏と別れて作ったバンド。
ライヴバージョンの「Wack Wack」という曲がどうしても聴きたくて探してたんやけど、、、。
うわー!!!
スピード感とスウィング感がさらにすごいことになってる!!!!!
昨年の12月のGreat Meetingで、「Wack Wack」と「Soulful Strut」の2曲を演奏したんやけど、この人達の曲で演奏してみたい曲はまだまだたくさんあるのよね!!!
練習ですな。
329のライヴでマキちゃんが歌う曲の譜面を書き終えた。

相変わらず時間がかかりますなぁ。もうちょっと速く書けるようにならんものかなぁ。
ギターで確認しながら譜面を書いていると、「あの曲みたいにやったらおもしろいかなぁ」とか、「この曲って実はああいう感じなのかなぁ」と、頭の中で勝手なアレンジがされていくのがけっこうおもしろい。
そんな感じで、「この曲のここでマンドリンが鳴ったらおもしろいなぁ!」と浮かんだのがこのアルバム。

The Band/The Band
1969年にリリースされた、ザ・バンドとして2枚目のアルバム。浮かんだのはこのアルバム、というかこのバンド、というかこのドラマー、リヴォン・ヘルム氏の顔だった!ドラマーながら、リードヴォーカル、はたまたギターとマドリンまで弾きこなすレジェンダリー・ドラマー!この写真では左から2人目。このとき若干29才!!!貫禄、迫力ともに申し分ありませんな。
花粉がやってきました。
昨日は吉祥寺でイトケンこと伊藤健太くん、モックンこと森信行くんと三人で飲みながらいろんな話を。グフフ、おもしろいことになりそうだ!!!
三人の写真を撮り忘れたといったら、イトケンが写真を送ってきてくれた。

イトケン、おもしろいなぁ。
その後、終電で帰宅したとたん、花粉の症状の嵐が、、、。
今シーズンはそんなにひどくなかったので、もしやこのまま!という淡い思いは泡のように消え去った。
今日、早速、薬をもらいに。
神戸の耳鼻科の先生、ありがとうございます!
そんな花粉症の頭でも329の準備はちゃくちゃくと進んでいる!
昨日のLos Lobosに続き、
西さん、
ミキオくんの曲を聴いていると、いつのまにかこれを手にしていた。

Waiting For Columbus/Little Feat
1978年にリリースされたライヴ盤。名曲、名演揃いの名盤です!
ミキオくんの歌う曲も決まり、とても楽しみなmona recordsでのライヴ!!!
そんなミキオくんの歌う曲を聴きながら、
「あっ!」
と思い出したアルバムがこれ。

How Will The Wolf Survive?/Los Lobos
Los LobosといえばRitchie Valensの伝記映画「ラ★バンバ」のサウンドトラックが有名だが、このアルバムはその映画の約3年前、1984年の作品。ラテンよりのロックンロールとでも言いいましょうか。爽快で情熱的、サボテンとソンブレロが目に浮かぶようなアルバム!!!

雪になってたんですね。
ん?
また雨になりましたか。
こう気候の変動が激しいと、体調を崩さないようにしないとね。