スケジュールと楽曲提供について思ったこと

久しぶりのSMASH UP。
再熱のダブステ・トラップをやりたい気分。

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”SMASH UP”2016 FINAL!!!

2016/12/10(sat)@ZONA TORRIDA
OPEN 23:00〜Good Morning
FEE : 1000yen/1D込み

”Special Guest DJ”
■Tetsushi Hiroyama
(RYUKYUDISKO/ORIONBEATS)

Guest DJs
■Lichard (Joogoo)
■SAKURA
■Petta (CROSSBREED/ZONA TORRIDA)
■Taka-G (Snafkin Jr)
■Nero (ModuleHeights/ZONA TORRIDA)
■STEVE708 (SMASH UP/ZONA TORRIDA)
andmore.....

Bar Zona Torrida
〒900-0032 那覇市沖縄県那覇市松山ニ丁目1-18住太郎B.L.D 3F



自作する側・提供される側

全部自分でやりたいタイプだし、
早いし楽なので、自作する側。
アーティストの中には提供される側もいて、
ライブなんかでは他人の作った曲を演奏するのは、
覚えるのが大変なんじゃないかと思ってしまう。
仮にその曲がダサかったら恥ずかしいし。
演じるという事は、それはひとつの表現で、
提供された曲を背負うってすごいなと思う。

過去に一度される側に立たされたことがある。
9割完成してた自作曲に、ちょこっとアレンジ、ちょこっと歌詞を追加、
それだけで他人提供曲として発表されそうに。
お金はいらないからと言ってなんとか阻止した。

最近、楽曲提供するお仕事が増えてきた。
過去のこのような経験を活かし、
する側、される側、両方の視点で考えながら制作する。
おかげで良い作品が生まれている。



by rkdj | 2016-12-03 23:38 | Tetsushi Hiroyama