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  <title>THE DAY～私の一日の思い出～:結果発表</title>
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  <tabline>THE DAY～私の一日の思い出～</tabline>
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    <title>結果発表のお知らせ</title>
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    <author><name>photo-contest</name></author>
    <dc:subject>結果発表</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[皆様、お待たせいたしました！<br />
フォトコンテスト応募期間29日間、投稿いただいた作品数410件の中から<br />
とうとう入賞作が決まりましたので、結果を発表いたします。<br />
<br />
＜グランプリ＞<br />
祈りよ叶え<br />
<br />
＜準グランプリ＞<br />
Challenge！<br />
<br />
＜特別賞＞<br />
No.1<br />
等しい時間<br />
気分<br />
パパのたからもの<br />
こころよく？<br />
<br />
＜入選＞<br />
誕生<br />
願い<br />
The Way<br />
時の針<br />
寝顔<br />
妹<br />
ドン・キホーテの夢<br />
瞑想タイム<br />
白いかたまり<br />
私の目<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200603/23/61/f0050161_1124533.jpg" alt="_f0050161_1124533.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="130" width="95" /><br />
グランプリ受賞作品とともに、2006年5月20日発売<br />
「カメラ日和 vol.7」誌上にて、アンケート結果がご覧<br />
いただけます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
みなさんのたくさんの「大切な一日の思い出」をお寄せいただきまして、<br />
本当にありがとうございました！<br />
今回審査を担当していただきした、ニコン塾講師　芳賀健二さんと<br />
カメラ日和編集部さんより、総評をいただきましたので、ここで<br />
ご紹介させていただきます。<br />
<br />
■総評<br />
<br />
ニコン塾講師　芳賀健二氏より<br />
フォトログという新しい表現方法におけるフォトコンテストということで、<br />
その特長であるフォト日記といった性格がどの作品にもよく表れていた。<br />
カメラを持って身近なものをじっくりと撮っていることが、どの作品から<br />
も伝わり好感が持てる。このままどんどん撮影を続けて欲しい。<br />
その反面、もう少し写真の基本を学ぶとより良くなる作品も多かったので<br />
これを機に写真の基本を学ぶのも良いのではとも思う。<br />
また、自分の撮影した写真を身近な人に見せて感想をもらうことも写真上達<br />
のコツなので、多くの人に見せて楽しんで欲しい。<br />
<br />
カメラ日和編集部より<br />
思い出や記録、誰かに届けたい気持ち…。<br />
そんな想いがギュッとつまった、沢山の写真の応募がありました。<br />
撮る人と、撮るもの、そして、見るものをつなぐ「写真」という媒体が、<br />
とても暖かかいもので、私たちの人生を豊かにしてくれる大切な<br />
ものなのだということを改めて感じさせられました。<br />
<br />
<br />
最後にもう一度、写真を応募してくださった方、応募作品にコメント、<br />
トラックバックをお寄せいただいた方、またこのフォトコンテストブログを<br />
応援してくださった方々に、お礼を申し上げます。本当にありがとうございました！<br />
そして次回のフォトコンテストへの参考にしますので、ご意見・ご感想などが<br />
ありましたらこの記事へのコメント、トラックバックでどうぞ！<br />
<br />
これからもエキサイトブログを宜しくお願いいたします。]]></content>
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