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川隆夫の JAZZ BLOG
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©Kozocom (photo by Shuichi Kasahara)
職業:JAZZジャーナリスト、整形外科医、DJ

ニューヨーク大学の大学院在学中にアート・ブレーキーやマルサリス兄弟など数多くのミュージシャンと知り合う。帰国後、JAZZを中心に約3000本のライナーノーツを手がけると共にJAZZ関連の著書を多数出版。ブルーノートの完全コレクターとしても有名。その他、マイルス・デイヴィスやブルーノートの創始者アルフレッド・ライオンの来日時の主治医を勤めるなど、現役の整形外科医としても第一線で活躍中。

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「証言で綴る日本のジャズ」

「ジャケ裏の真実
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小川隆夫ONGAKUゼミナール
@銀座le sept
3.19:ジャズメン、ジャズを聴く!


■TALK EVENT■
民音音楽博物館
「3月文化講演会」@神戸
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TEL: 078-265-6595

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2007-06-24 「音ゼミ・駒場」@「Orchard Bar」
2007-06-24 「音ゼミ・駒場」@「Orchard Bar」_e0021965_1147104.jpg
 昨日は新装なった駒場の「Orchard Bar」で第14回「Ongakuゼミナール」をやってきました。テーマはジャズ・ギター。といってもオーソドックスなジャズ・ギターは前半のみで、後半はぼくがプロデュースしたものの中からギタリストの演奏を集めたので、こちらはフュージョン系でまとめました。

 ラインアップを眺めて気がついたことがあります。選んだギタリストのほとんどが白人でした。意図したわけではなく、好きで聴いていたものを並べたらそういう結果になっただけです。ということは、ぼくは白人ギタリストが好きだったんですね。音色を大切にしているギタリストが好きなので、そういう結果になるんでしょう。

 そこで昨日ですが、自分も学生時代にジャズ・ギターをかじっていたので、そのことを振り返りつつ、1曲ずつ聴いていきました。選んだのは16曲。それだけで1時間20分くらいの量がありますから、最初から全曲かけられるとは思っていません。いつものとおりで、行きあたりばったりです。「できれば全部聴きたいなぁ」という願望で選びました。案の定、3曲ほど省略しましたが、ぼくとしてはいいほうでしょう。

2007-06-24 「音ゼミ・駒場」@「Orchard Bar」_e0021965_1147357.jpg
 用意していったのはこんな曲です(*のあるものは省略しました)。

【前半】
1. Modern Jazz Quartet & Laurindo Almeida/Foi A Saudade(2:37) from『Collaboration』(Atlantic)
2. Tal Farlow/They Can't Take That Away From Me(5:45) from『The Swingin Guitar』(Verve)
3. Kenny Burrell/As Long As I Live(2:44) from『A Generation Ago Today』(Verve)
4. Herb Ellis/Pap's Blues(7:09) from『Nothing But The Blues』(Verve)
5. Barney Kessell/Volare(4:23) from『The Poll Winners Ride Again!』(Contemporary)
6. Joe Pass/For Django(3:24) from『For Django』(Pacific Jazz)
7. Jim Hall/Autumn Leaves(6:54) from『Jim Hall & Ron Carter/Alone Together』(Milestone)
8. Larry Coryell/Onw, Two, 1-2-3-4(5:58) from『Gary Burton/Duster』(BMG)
9. Wes Montgomery/When A Man Loves A Woman(2:54) from『A Day In The Life』(A&M)

【後半】
10. 布川俊樹/Parrot Cops comming Soon(5:09) from『布川俊樹/Valis』(クラウン)
*11. Ralph Towner/Oprah Mode(6:36) from『Vince Mendosa/Start Here』(Fun House)
12. John Scofield/Jung Parade(7:44) from『Vince Mendosa/Instructions Inside』(Fun House)
13. Mick Goddrick & John Abercrombie/Like Someone In Love(5:55) from『Harvie Swartz/Arrival』(BMG)
14. Jimi Tunnell/Not 4(5:35) from『Trilateral Commission』(Glass House)
*15. Bobby Bloom/Viglance(5:00) from『ESP/ESP』(Glass House)
*16. Jon Herington/Major Tom(5:30) from『The Complete Rhyming Dictionary』(Glass House)

 これらの演奏を聴いていて、やっぱりギターはいいなぁとつくづく思いました。前半にかけた9曲は、すべてその昔、自分でも弾いていた曲です。当時のことが思い出されて、懐かしくもありました。

2007-06-24 「音ゼミ・駒場」@「Orchard Bar」_e0021965_11481465.jpg
 曲の順番は、自分が勉強していった順番でもあります。1でボサノヴァ、2でシングル・ノートの弾き方、3で音色、4でブルース、5・6でシングル・ノートとコードのバランス、7でベースとのデュオを学んだということです。8はあまりにも難しくて轟沈しましたが、9ではオクターヴ奏法の練習もよくやりました。いってみれば、これら9曲はぼくがジャズ・ギターを弾く上でのお手本でした。
 いまもギターを弾いているなら、実際に「こんな風にやっていたんだよ」とデモンストレーションもできたでしょうが、でもそれをやったら5曲目くらいでタイムアップしちゃいそうですから、やっぱり無理ですね。

 昨日は、初めてのかたにも何人か参加していただきました。このところあんまりひとが集まらないので、これはとても嬉しいことです。久しぶりのかたもいらしてくれましたし、何とか形になりました。みなさんどうもありがとうございました。とりあえず、次もやろうとは思っています。

 ところでまったく関係ないことですが、いま話題のビリーズ・ブート・キャンプ。はまっているひとが多いようですが、そのうちのどれくらいのひとが体重を減らしたあとのことを考えているんでしょう?
 テレビでも「痩せられる」ことしか触れていませんが、大切なのはその体重を維持することです。「痩せたら終わり」ではなく、「痩せたところから実は始まる」ことをどれだけのひとが認識しているのか、おおいに疑問に感じています。
 痩せたあとにまた体重が戻る。これってとても危険です。イージーに痩せることは考えないほうがいいと思います。リバウンドはとても怖いことです。そのことを念頭に入れて、ウェイトロスに励むのでなくては、ビリーズ・ブート・キャンプもそのほかのダイエットと称している方法も、ある意味害悪です。
 ぼくは体重を減らしましたが、それから現在まで、それを維持するのにかなり気を遣っています。これから先もこのままでいるためには、ずっと食事制限と適度な運動を続けていかなくてはなりません。ひとにそこまで覚悟しろとはいいませんが、でも健康のために体重を減らすというのはこういうことです。イージーな気持ちからはやらないほうが、却って身のためです。
 日本人ってすぐ流行に乗っかるので、ちょっと危険な匂いを感じました。まあ、どうでもいいといえばどうでもいいことなんですが。おせっかい、失礼しました。
by jazz_ogawa | 2007-06-24 11:51 | ONGAKUゼミナール | Trackback(1) | Comments(14)
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Tracked from Aricoブログ:ひびのあわ at 2007-06-27 18:10
タイトル :  BEST ALBUM 「bitter & sweet」
Arico♪ BEST ALBUM「bitter & sweet」出来上がって参りました。 そして、もう一枚。コンピレーションアルバム! こちらにも参加しております。 発売日まで後もう数日です! とても素敵なベストアルバムになっています♪ 楽しみに待っていてくださいね。 ... more
Commented by nsxjapan at 2007-06-24 12:25 x
昨夜はありがとうございました。わかってはいたのですが、初めて聴く演奏も多く、スタイルの違いの面白さをあらためて感じました。ただ、私は古いのかも知れませんが、やはり後半パートの演奏は何かソワソワして馴染めません。うまく言えませんが、どうも、あのスタイルのギターというのは音が拡散して私を目がけて来ないのです。

触発されて今日はギターを聴こうと思ったのですが、DJANGO繋がりでM.J.Q.の功績を振り返っています。
Commented by 高橋 at 2007-06-24 12:48 x
小川さん こんにちは。ジャズっぽい大人の雰囲気と言う感じです、もちろん浦島さんも(1番下の写真に写っているような?)不慣れな東京ですが無事たどり着いたことと思います。私もいつか小川さんにお会いできるのを楽しみにしています。ところで「ビリー」はスタイル抜群ですね,年齢が51才だと聞いてびっくりしました。運動は苦手なので1時間半のウオーキングを週2,3回するぐらいです。ウオーキングを始める前はよく風邪をひいたのですが今はそんなことも無くなりました。セミナーのご報告ありがとうございました。
Commented by jazz_ogawa at 2007-06-24 18:15
nsxjapanさん、昨日はどうもありがとうございました。好みはひとそれぞれですから、自分の好きなものを好きなように聴くのが一番だと思います。ぼくは、ロック上がりのせいか、エレクトリックなサウンドが好きで、自分でアルバムを作るなら、いまさらオーソドックスなスタイルも面白くないので、ああいうものを作りました。
Commented by jazz_ogawa at 2007-06-24 18:19
高橋さん、こんにちわ。浦島さんもいらっしゃってくださり、お話もできて楽しかったです。ビリー・ブート・キャンプはかなりきつそうですね。あれをやれば体重は減ると思います。効果はあるでしょうね。でも一過性のエクササイズはリバウンドを起こします。そこが問題なので、興味はあるのですが、どうせ続けられないだろうと考え、手を出さないことにしました。ぼくもウォーキングを毎日やることで体調を維持しています。とにかく続けることが大原則ですから。
Commented by itabashi_1 at 2007-06-25 15:46 x
一曲目からグッときました。よく通ったジャズ喫茶で、ローリンド・アルメイダがMJQと弾いたこのCollaborationがよくかかっていた頃を思い出します。ワンノート・サンバ、アランフェス協奏曲も入っていましたね。
バーニー・ケッセルのボラーレも絶品でした。レイ・ブラウンが絶妙にからみ、シェリー・マンのドラムも本当に「唱って」いるのがいいですね。「お熱いのがお好き」バーニー・ケッセル フィーチャリング アート・ペッパーを買い込み、よく聴いたものです。
小川さんがプロデュースされたナンバーも良かったですね。『Vince Mendosa/Instruction Inside』など含めゆっくり聴いてみたい思いです。感動的な一夜、ありがとうございました。
p.s.マーチンは手放しましたが私もまだギターを一本持っていました。古道具屋で埃をかぶっていた千円のガットギターですが、磨き上げたらなかなかの上品で音色もふくよか。当時アール・クルーに心酔しており彼の低音もよくでるベラスケスに近そうだ、「ガットでJazzyにせまろう!」という妄想が芽生えたものです。密かに弦を張りなおして、という心境になりかかりましたが・・・さて

Commented by 浦島 at 2007-06-25 16:23 x
小川さん、とても楽しかったです。首都圏に住んでいるのなら、毎回参加したいぐらいでした。でも、今回はとてもラッキーでした。嬉しかったのは、小川さんもケニー・バレルが好きだということが分かったことです。私も大好きです。ゼミナールが終わってから小川さんと話したかったのですが、いつも11時頃寝る私にはあの時間が限界でした。本当にありがとうございました!
Commented by jazz_ogawa at 2007-06-25 18:07
itabashi_1さん、久しぶりお会いできて嬉しかったです。最後は打ち合わせになってしまい、あまりお話できずに失礼しました。
ガット・ギターをお持ちならボサノヴァあたりをやってみるのもいいですよね。
Commented by jazz_ogawa at 2007-06-25 18:09
浦島さん、遠路はるばるご来場ありがとうございました。こちらもお目にかかれて楽しかったです。また機会があればゆっくりお話したいですね。
Commented by kanami at 2007-06-25 19:57 x
どうも、お邪魔いたしました。贅沢な時間を過ごさせていただいてます♡感謝。JAZZ系CDを何気に手に取ると小川先生の解説のものがたくさんあってあらためて感心してしまいます。最近はよく「Beatle JAZZ/A Bite Of The Apple」を聴いてます♪ 

さて、ブートキャンプですが、あれは本気で痩せたいと思ってる人よりも、ノリが楽しくてイベント的にやってるだけの人が多い感じがします。友人の体脂肪一ケタ台の筋トレマニアの男性は・・・
 「お前ら今何してるんだ!!」
 「筋トレです!!」
 「違う!!ブートキャンプだ!!」
・・・という、あのアレがカッコよくてたまらなくてシビれてしまうのだそうです。アホです。。。(笑)

Commented by あつし at 2007-06-25 21:09 x
小川さんこんにちは。今回初めて参加させたいただいたあつしです。LarryCoryellは「Spaces」というアルバム以前の演奏を聞いたことなかったので1967年のLarryCoryellの演奏には驚きました。あんなにすごかったとは!小川さんがFreeSpiritsのお話をなさっていましたので、早速家に帰って「Out of Sight and Sound」というアルバムを注文してしまいました。このアルバムはジミヘンドリックスやドアーズなどにも影響を与えたなんて解説には書いてあったけど、どんなサウンドなのか楽しみです。
Commented by jazz_ogawa at 2007-06-25 23:54
kanamiさん、いつもありがとうございます。『Beatle Jazz』、いいですよね。
ブート・キャンプはたしかにイヴェント的なのりでやっているひとが多いんでしょうね。動機はどうあれ、それで健全な肉体を作るのはいいことだと思います。ただし維持するつもりがあれば、ということですが。医者としてそう思うんですが、余計なお世話ですよね。やりたいひとはやりたいようにやればいいってことでしょう。
Commented by jazz_ogawa at 2007-06-25 23:56
あつしさん、ご来場ありがとうございました。ぼくもコリエルのそのアルバムは知りません。感想など、教えていただけたらと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
Commented by yuricoz at 2007-06-27 10:34
今回は、仕事が9時過ぎまでだったので、行けずに残念でした。
そして、ブートキャンプ!!もう、やりたくてやりたくて友人にもらう約束までしましたが・・・小川さんのその後の大変さを読んで、ちょっとこのままでいいかな?といけない考えもよぎり出してます。笑
Commented by jazz_ogawa at 2007-06-27 23:25
yuricozさん、ブート・キャンプですが、ぼくはやり始めたら最後までやらないと満足できない性格なんで手を出しませんが、別にぼくの考えなんかに左右される必要はないですよ。興味があるなら、かじってみるのもいいんじゃないでしょうか。
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