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川隆夫の JAZZ BLOG
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©Kozocom (photo by Shuichi Kasahara)
職業:JAZZジャーナリスト、整形外科医、DJ

ニューヨーク大学の大学院在学中にアート・ブレーキーやマルサリス兄弟など数多くのミュージシャンと知り合う。帰国後、JAZZを中心に約3000本のライナーノーツを手がけると共にJAZZ関連の著書を多数出版。ブルーノートの完全コレクターとしても有名。その他、マイルス・デイヴィスやブルーノートの創始者アルフレッド・ライオンの来日時の主治医を勤めるなど、現役の整形外科医としても第一線で活躍中。

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3.19:ジャズメン、ジャズを聴く!


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2007-01-21 第12回「ONGAKUゼミナール」
2007-01-21 第12回「ONGAKUゼミナール」_e0021965_114527100.jpg
 昨日は駒場東大前の「Orchard Bar」で「マイルスの遺伝子たち」たちと題し、マイルス・デイヴィスとその周辺のミュージシャンによる演奏を聴きつつ、フュージョンの黎明期を振り返るトーク・イヴェントをやってきました。ご来場くださったみなさん、どうもありがとうございます。
 選曲しているうちに、あれも聴きたいこれも聴きたいとなって、2時間ではとても収めきれない内容になってしまいました。トータルすれば、演奏時間だけで2時間以上なんですから、なんと無計画なことかと自分でも呆れています。
 ところどころ、マイルスの演奏を参考、もしくは比較用に聴きながらの進行です。あげくの果てに、いつものように脱線もしてしまいましたから、最後は大慌てで何とか予定時間をちょっとオーヴァーしただけで辻褄を合わせることはできましたが。
 聴いたのはこんな曲です。

1. Miles Davis/Shhh~Peaceful from『IN A SILENT WAY』(Sony)
Miles Davis(tp) Wayne Shorter(ss) Chick Corea, Herbie Hancock(elp) Joe Zawinul(org) John McLaughlin(g) Dave Holland(b) Tony Williams(ds) 1969.2.18.
 オープニングはマイルスのエレクトリック路線を紹介しつつ、ここからライフタイム、ウェザー・リポート、リターン・トゥ・フォーエヴァー、ヘッド・ハンターズが誕生したことなどに触れました。

2. Tony Williams Lifetime/Vashkar from『EMERGENCY』(Polydor)
Tony Williams(ds) John McLaughlin(g) Larry Young(org) 1969..6.26.
 前半のキー・パーソンはジョン・マクラフリンです。ライフタイムはオルガン・トリオながら歌のないハードロック的な演奏で、マクラフリンの存在が大きかったと思います。

3. Miles Davis/Right Off from『A TRIBUTE TO JACK JOHNSON』(Sony)
Miles Davis(tp) Steve Grossman(ss) Herbie Hancock(org) John McLaughlin(g) Michael Henderson(elb) Billy Cobham(ds) 1970.4.7
 マイルスが『ローリング・ストーン』誌に、「オレなら世界最高のロック・バンドだって作れる」と豪語した解答がこれですね。このセッションでマクラフリンとビリー・コブハムが出会ってマハヴィシュヌ・オーケストラが結成されます。

4. Mahavishnu Orchestra/The Noonward Race from『THE INNER MOUNTAIN FLAME』(Sony)
John McLaughlin(g) Jerry Goodman(vln) Jan Hammer(key) Rick Laird(elb) Billy Cobham(ds) 1971.8.14.
 この曲、前の「ライト・オフ」の18分40秒くらいから登場するマクラフリンが弾くリフをテーマ・メロディにしたものです。

5. Billy Cobham/Quadrant 4 from『SPECTRUM』(Atlantic)
Billy Cobham(ds) Tommy Bolin(g) Jan Hammer(key) Lee Sklar(elb) 1973.5.14 & 15
 マハヴィシュヌの音楽性はコブハムのグループに受け継がれています。

6. Jeff Beck/Led Boots from『WIRED』(Epic)
Jeff Beck(g) Jan Hammer(Syn) Max Middleton(clavinet) Wilbur Bascomb(elb) Narada Michael Walden(ds) 1976
 ここではジェフ・ベックとマクラフリンの関係を紹介しました。ジャズ・ファンはご存知ないかもしれませんが、このアルバムはロック版マハヴィシュヌ・オーケストラというべき内容になっています。プロデューサーはジョージ・マーティンです。

7. Wayne Shorter/Super Nova from『SUPER NOVA』(Blue Note)
Wayne Shorter(ss) John McLaughlin, Sonny Sharrock(g) Miroslav Vitous(b) Jack DeJohnette(ds) Chick Corea(vib & ds) Airto Moreira(perc) 1969.8.29.
 そろそろウェザー・リポートに話はシフトしていきます。マクラフリンの参加と、ウェザーのメンバーとなるミロスラフ・ヴィトゥスとアイアート・モレイラに注目です。

【休憩】
 中途半端なところでしたが、ここでで5分間の休憩をしました。
2007-01-21 第12回「ONGAKUゼミナール」_e0021965_11455115.jpg

8. Weather Report/Umbrellas from『WEATHER REPORT』(Sony)
Joe Zawinul(key) Wayne Shorter(ss) Miroslav Vitoous(b) Alphonze Mouzon(ds) Airto Moreira, Burbara Burton(per) 1971.2.17. & 3.17.
 『IN A SILENT WAY』で出会ったザヴィヌルとショーターに、ヴィトウスが中心になって1970年末に結成されたのがウェザー・リポートです。そのデビュー作から1曲聴きました。この時点ではかなり実験的な演奏になっています。

9. Weather Report/Black Market from『BLACK MARKET』(Sony)
Joe Zawinul(key) Wayne Shorter(ss) Jaco Pastorius(elb) Chester Thompson(ds) Alex Acuna(perc) 1976
 ジャコ・パストリアスの参加によって、ウェザー・リポートはポップなサウンドを獲得します。

10. Wayne Shorter/Ponta De Areia from『NATIVE DANCER』(Sony)
Wayne Shorter(ss) Milton Nascimento(vo, g) Herbie Hancock, Wagner Tiso(key) Jay Graydon(g) Dave McDaniel(elb) Roberto Silva(ds) Airto Moreira(perc) 1974.9.12.
 ウェザー・リポートは15年くらい存続しましたが、その合間にウエイン・ショーターが残した唯一のアルバムから1曲。ワールド・ミュージックのはしりで、この曲によってミルトン・ナシメントが有名になりました。ここにもアイアートが参加しています。マイルスの遺伝子の中でもっとも重要なミュージシャンがマクラフリンとアイアートだったのかもしれません。

11. Miles Davis/Inamorata And narration from『LIVE=EVIL』(Sony)
Miles Davis(tp) Gary Bartz(ss, as, fl) Keith Jarrett(key) John McLaughlin(g) Michael Henderson(elb) Jack DeJohnette(ds) Airto Moreira(perc) 1970.12.19 live at The Cellar Door, Washington D.C.
 キース・ジャレットはこのライヴを最後に退団します。半年強の在籍期間でした。ここにもマクラフリンとアイアートがいます。

12. Keith Jarrett/Sundance from『EXPECTATIONS』(Sony)
Keith Jarrett(p) Dewey Redman(ts) Sam Brown(g) Charlie Haden(b) Paul Motian(ds) Airto Moreira(perc) 1972

13. Chick Corea & Return To Forever/Beyond The Seventh Galaxy(3:14) from『WHERE HAVE I KNOWN YOU BEFORE』(Polydor)
Chick Corea(key) Al DiMeola(g) Stanly Clarke(elb) Lenny White(ds) 1974.7-8

14. Herbie Hancock/Chameleon from『HEAD HUNTERS』(Sony)
Herbie Hancock(key) Benny Maupin(sax) Paul Jackson(elb) Harvey Mason(ds) Bill Summers(perc) 1973
 以上3曲は、マイルス・バンドを去来したキーボード奏者3人の演奏です。現在「3大ピアニスト」と呼ばれているのが彼らですから、無名時代にこの3人を起用していたマイルスの慧眼には改めて感心させられます。

15. Herbie Hancock/Rock It from『FUTURE SHOCK』(Sony)
Herbie Hancock(key) Bill Laswell(elb) Grand Master(turn table) D.ST(turn table) Sly Dunber(ds) etc. 1983
 これはおまけです。

16. Miles Davis/Calypso Frelimo from『GET UP WITH IT』(Sony)
Miles Davis(tp, org) Dave Liebman(fl) John Stubblefield(ss) Reggie Lucas, Pete Cosey(g) Michael Henderson(elb) Al Foster(ds) M'tume(perc) 1973.9.17.
 これは、次のサンタナの演奏と比較してもらいたくて、冒頭の部分を聴きました。

17. Santana/Free Angela from『LOTUS』(Sony)
Carlos Santana(g) and his band 1973.7.3. live at Osaka Koseinenkin Hall
 ジェフ・ベックと同じで、ジャズ・ファンは知らないかもしれませんが、マイルスのサウンドそっくりの演奏です。サンタナのギターはマイルスのワーワー・トランペットを模したように聴こえます。ちなみに、サンタナは「IN A SILENT WAY」も吹き込んでいます。

2007-01-21 第12回「ONGAKUゼミナール」_e0021965_1146912.jpg
 以上、聴きたい放題、いいたい放題の2時間強でした。文章にするとあまり面白くない話でも、喋ってみると面白いものになることがあります。今回は文章で紹介していないエピソードもいろいろと話しました。ご来場されたみなさんにそんな与太話も楽しんでいただけていたら幸いです。
 次回のトーク・イヴェントは2月24日に銀座で開催します。そのころに『愛しのジャズ・マン』を出版しますので、それのトーク版を考えています。プライヴェートな写真もいろいろ用意しますのでご期待ください。
by jazz_ogawa | 2007-01-21 11:55 | ONGAKUゼミナール | Trackback(2) | Comments(8)
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Tracked from 1-kakaku.com at 2007-02-21 12:18
タイトル : Head Hunters
当時、ジャズピアニストとしてすでに一家を成していたハービー・ハンコック。本作は、彼がさらにもう一歩踏みだした、記念すべきアルバムである。 電気楽器類はもう使い始めていたが、迷いもあった。それが吹っきれたこの1枚は、簡単にいうと、ファンク・R&Bの要素を取り入れ、ファンクのビート、16ビートでアドリブをとりまくった作品だ。ハーモニー的にはシンプルだが、それだけにハンコックのエレクトリックピアノによるソロは、手に汗握る激しさだ。さらに、バンドが一丸となってバシバシ決まる「キメ」も心地よい。 ...... more
Tracked from Coffee, Ciga.. at 2007-05-16 12:03
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Commented by 川原孝文 at 2007-01-22 00:11 x
 Jeff BeckにSANTANAですか。あの頃のギターリストはみんなoriginalityがありましたね。個人的には前作の「blow by blow」の方が好きでしたが。SANTANAがMilesの影響を受けていたのですか?当時は全然気がつきませんでした。
 『愛しのジャズ・マン』楽しみにしています。『ジャズ・トーク・ジャズ』も楽しく読ませていただきました。
Commented by jazz_ogawa at 2007-01-22 01:33
川原孝文さん、コメントありがとうございます。サンタナはマイルスとライヴで共演もしていますし、サンプリングですが、自分のアルバムに彼のトランペット・ソロを使った曲もあります。個人的にとても尊敬し、憧れていました。そのあたりの話も『愛しのジャズ・マン』に書きましたので、本が出たら読んでみてください。
Commented by yuricoz at 2007-01-22 11:44
脱線話が最高でした!!私は、音楽は聞いていた方だと思うのですが、誰のなんという曲がわからず、よくレコード店にて、曲を口ずさんで店員さんにわかってもらって購入。ということをしていました。その中に「ロック・イット」があったんです!!そして、それがハービー・ハンコックだったなんて!!高校1年生の時は、誰でもよかったというか、そんな方だったなんて興味もなく聞いてました!!非常に勉強になりました!!ありがとうございました♪
Commented by forcek at 2007-01-22 12:22 x
小川さん、昨日はおつかれさまでしたー久しぶりで楽しかったです。
また会えるのを楽しみにしてますね、よろしくお願いします(笑)
Commented by cyubaki3 at 2007-01-22 12:53 x
5のビリー・コブハムで名前が出ているトミー・ボーリンてディープ・パープルにいたトミー・ボーリンですか?
若死にしましたがいいギタリストでしたね。
ビリー・コブハムとのレコーディングがあるとは知りませんでした。
まさか同姓同名ということはないですよね。
Commented by jazz_ogawa at 2007-01-22 18:10
yuricozさん、ご来場ありがとうございました。来月の銀座はもっと脱線してもいいでしょうか?
Commented by jazz_ogawa at 2007-01-22 18:11
forcekさん、元気そうで何よりです。忙しいでしょうが、ひと段落ついたら会いましょう。おとといはありがとうございました。
Commented by jazz_ogawa at 2007-01-22 18:12
cyubaki3さん、ご推察のとおりです。トミー・ボーリンはリッチー・ブラックモアの後任としてディープ・パープルに入ったあのトミー・ボーリンです。ちなみにその前はジェームス・ギャングにもいましたね。このときはジョー・ウォルシュの後任として参加したんだと思います。
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