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川隆夫の JAZZ BLOG
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©Kozocom (photo by Shuichi Kasahara)
職業:JAZZジャーナリスト、整形外科医、DJ

ニューヨーク大学の大学院在学中にアート・ブレーキーやマルサリス兄弟など数多くのミュージシャンと知り合う。帰国後、JAZZを中心に約3000本のライナーノーツを手がけると共にJAZZ関連の著書を多数出版。ブルーノートの完全コレクターとしても有名。その他、マイルス・デイヴィスやブルーノートの創始者アルフレッド・ライオンの来日時の主治医を勤めるなど、現役の整形外科医としても第一線で活躍中。

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3.19:ジャズメン、ジャズを聴く!


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TEL: 078-265-6595

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2006-06-25 「メンフィス・ソウル」
2006-06-25 「メンフィス・ソウル」_e0021965_1222541.jpg 「ONGAKUゼミナール」にお越しいただいたみなさんありがとうございました。昨日は高校のときから熱中してきたメンフィス・ソウルを特集しましたが、お楽しみいただけたでしょうか? 

 ぼくはこういう黒人らしいサウンドが大好きです。高校のときにオーティス・レディングとサム&デイヴの存在を知って以来、この音楽にはまって現在に至っています。もっとも、ぼくの中でメンフィス・ソウルが全盛期と思われるのは1960年代中盤から後半にかけての数年間です。その時期に残された作品をいまに至るまで繰り返し聴いてきただけのことですから、進歩も何もないんですが、いいものはいつまで経ってもいいということでしょう。
 昨日はそのことが自分の中で再確認できました。改めて、彼らの素晴らしさ、そして敬愛してやまないスティーヴ・クロッパーの魅力などに触れながらの2時間でした。

 そして、ついでにぼくの秘蔵テープもかけちゃいました。これは浪人時代に作ったデモ・テープで、ディスコのオーディション用に録音したものです。15戦(くらい)無敗の「無敵のデモ・テープ」と内輪で呼んでいたものです。あの時代にあれだけできればいいでしょう??? と自画自賛してしまいましたが、みなさんにはどう聴こえたでしょう?
 去年、30年近く住んでいたところから引っ越しをしたのですが、その際に昔のテープをいろいろ見つけました。これもその中にあったものです。アマチュアでやっていたときや、セミ・プロ(ギャラを貰っていたからプロですかね?)でやっていたとき、はたまたスタジオでレコーディングしてお蔵入りしたもの、テレビや映画の音楽などスタジオ・ミュージシャンとしてレコーディングしたものなど、いま聴くと恥ずかしいものですが、捨てるのは忍びないテープをいろいろ見つけました。まあ、青春の置き土産みたいなものですね。

 それらを聴いていたら、当時のことがいろいろと思い出されてきました。そこで、昨日はそのころ夢中だった「メンフィス・サウンド」をテーマにしたようなわけです。
 そのときにもちょっと触れましたが、当時は圧倒的にモータウン・サウンドが注目されていました。オーティス・レディングなんてほとんどのひとが知らなかった時代です。いまだってそれは変わりがないでしょう。例えばモータウンの代表的なアーティストであるスティーヴー・ワンダーやマーヴィン・ゲイやシュープリームスは知っていても、オーティス・レディングやウィルソン・ピケットの名前は一般的ではありません。

2006-06-25 「メンフィス・ソウル」_e0021965_12153936.jpg 当時のぼくは、モータウンの白人的なサウンドに違和感を覚えていました。ストリングスやオーケストラを使っての音作りより、オルガンやギターやシンプルなブラス・サウンドを用いたメンフィス・サウンドのほうが黒人らしくていいと思っていたんですね。
 いまではモータウン・サウンドも大好きですが、それでもやはりソウル・ミュージックをプリミティヴな形で伝えているメンフィス・サウンドがぼくには好ましく思えます。いってみれば、演歌歌手がポップスを歌うような違和感がモータウン・サウンドにはありました。
 しかし、メンフィス・サウンドもそのうちにつまらないものになっていきます。ぼくが好きなメンフィス・サウンドは黒人マーケット用に作られたものだったんですね。それをアトランティックが配給するようになって、徐々に白人マーケットに広がっていきます。となれば、白人向けのサウンドに少しずつ変化していくのは仕方がないことです。
 純粋培養みたいなところがあったメンフィス・サウンドが変質していくにつれて、ぼくの興味は薄れていきました。オーティス・レディングの死と、それに続くアレサ・フランクリンの成功が、メンフィス・サウンドの終焉(ぼくてきには、ということですが)に拍車をかけました。
 ということで、昨日はメンフィス・ソウルの創世記から1960年代終盤までを、脱線しながら聴いてみました。以下に昨日の曲目を貼りつけておきます。

【選曲】
2006-06-25 「メンフィス・ソウル」_e0021965_12155295.jpgM-1 Booker T. & The MG's/Green Onions
M-2 Ben E. King/Stand By Me
M-3 Solomon Burke/If You Need Me
M-4 Otis Redding/I've Been Loving You Too Long
M-5 忌野清志郎/雪どけ
M-6 Sam & Dave/Hold On! I'm Comin'
M-7 Wilson Pickett/In The Midnight Hour
M-8 秘蔵テープ/In The Midnight Hour
M-9 Otis Redding/Try A Little Tenderness
M-10 Percy Sledge/When A Man Loves A Woman
M-11 The Bar-Kays/Soul Finger
M-12 Archie Bell & The Drells/Tighten Up
M-13 Aretha Franklin/Respect
M-14 Sam & Dave/When Something Is Wrong With My Baby
M-15 ズー・ニー・ヴー/When Something Is Wrong With My Baby
M-16 Eddie Floyd/Knock on Wood
M-17 Arthur Conley/Sweet Soul Music
M-18 Aretha Franklin/I Say A Little Prayer
M-19 Otis Redding/(Sittin' on)The Dock of the Bay
M-20 Clarence Carter/Slip Away


2006-06-25 「メンフィス・ソウル」_e0021965_12163122.jpg さて、たったいま思いついたのですが、次回は「ニュー・ロックの時代~アメリカ編」をやりたいと思います。1960年代後半になると、ビートルズとは違ったスタイルのロック・バンドがいろいろ登場してきます。「ニュー・ロック」とは、そうした音楽を称して、CBSソニー(現在のソニー)がキャンペーン用に生み出した呼称です。
 サンタナ、BS&T、アル・クーパー、モビー・グレイプ、フロック・・・
 そのあたりを時代の動きとあわせて紹介してみましょうか。時期はお盆明けということで、いかがでしょう?
by jazz_ogawa | 2006-06-25 12:22 | ONGAKUゼミナール | Trackback(2) | Comments(16)
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Tracked from Holland Jazz.. at 2006-06-28 13:33
タイトル : 2006年6月21日 Dulfer (Cafe Res..
Cafe Restaurant Dauphine は Amsterdam Amstel と言う場所にある、ラジオの生放送兼パーティでした。写真はこちらです。 Concert to celebrate 50 years as a saxophonist をクリックして下さい。 私が到着した10時前にはもう皆さん集まっていて賑わっていました。... more
Tracked from All Mod Cons at 2006-07-21 01:06
タイトル : Otis Redding 「Otis Blue」
Otis Blue: Sings Soul Otisの一枚といえばこれかなー!このアルバムを出した時は20歳前半だと思うのだけれど、ベテランの円熟味を既に出している!「レスペクト」はまさにModsがレスペクトしている曲で、このほか「Shake」とかModsが好きな曲が満載。... more
Commented by kiku at 2006-06-25 16:05 x
小川さん、こんにちは。ONGAKUゼミナールでの選曲、「忌野清志郎/雪どけ」が入っているあたり泣かせます。清志郎がレコーディングしたとき、参加していたクロッパーに「オーティスの世界だ」と言わしめた曲です。そして「OTIS BLUE」!大好きです。いろいろな思い出が詰まっています。無人島に持っていくことができる10枚のうちの1枚に入るアルバムです!
Commented by forcek at 2006-06-25 17:24 x
小川さん、昨日はお世話さまでした、世間話も出来て楽しかったです(笑)若い頃に聴いた名曲が、小川さんの解説付きだとまた格別ですが、しかし聞けば聞くほど「When Something Is Wrong With My Baby」とRCの「スローバラード」はコード進行までクリソツだなーっとか思っていましたが(笑)イヤー小川さんのギター最高でしたよ、この際引越し時に見つかった昔のテープをRemixしてCDにしませんかー(笑)またちょくちょくお会いできることを楽しみにしてます、ありがとうございました。
Commented by jazz_ogawa at 2006-06-25 18:33
kikuさん、忌野清志郎はRC時代からちょくちょくメンフィス・ソウル系の歌をうたっていましたよね。彼の声がソウルそのものですし、歌い方もR&Bそのものですよね。ぼくもこの作品と、引き続き行なわれた武道館のライヴ作品、いまも愛聴しています。
Commented by jazz_ogawa at 2006-06-25 18:34
forcekさん、昨日は遠いところわざわざありがとうございました。帰りは大丈夫でしたか? また、次もいろいろ話しましょう。短い会話でしたが、楽しかったです。
Commented by kozo at 2006-06-25 19:51 x
小川さん、お久しぶりです!こんばんは!

ボクもキヨシローの「雪どけ」に反応したクチです、いい唄ですよね!

キヨシローの唄は、「さんざんな目にあっても」など、
時に胸を打つモノがありますねぇ。。。
Commented by .Double Fantasy at 2006-06-25 21:00 x
こんばんは~。私も、・・駅までの坂道に~お日様がとけている・・って心に響きました。前に武道館で何かのコンサートに彼も出ていて、事前に歌っちゃいけない!と念を押されていたにも拘らず、突然例の「きみがよ♪」を歌いだして、あらら、やっちゃたぁ、と思っていたら、ライブ中のラジオは急遽違う事に切り替えたり、おおわらわでした。私はその歌を聞きながら、とても純粋な人だな、と感じましたけど(笑)。黒人のR&Bが原点なんですね。しみじみしました。昔見た映画で田舎の別れ道でひとり、泣くようなギターを弾いていた黒人がまさにそのR&Bだったんですね。すごく心に残っています。あれはいったい・・?そして二つの宝物が増えてうれしいです。ありがとうございました。
Commented by yuriko at 2006-06-25 23:02 x
「無敵のデモ・テープ」最高でした!!他の秘蔵テープもぜひぜひお聞きしたいです!!やはり、2時間は短いですね~。普通に聞いていた曲も、小川さんのお話でとってもふくらんで、また違う聞き方ができてとても勉強になるし、楽しいです♪次回も、楽しみにしています♪ありがとうございました!!
Commented by jazz_ogawa at 2006-06-25 23:16
kozoさん、こちらこそお久しぶりです。忌野清志郎は、その昔、RCでデビューするちょっと前に「オールナイト・ニッポン」に出て、今度デビューするといって「ぼくの好きな先生」など、何曲か聴かせてくれました。あの声と独特のメロディに度肝を抜かれ、発売日にレコード屋さんへ走ったことを思い出します。
Commented by jazz_ogawa at 2006-06-25 23:21
.Double Fantasy さん、昨日はありがとうございました。昨日はメロディや演奏がいいということしか話しませんでしたが、当時のR&Bの根底には黒人の悲哀などもあったと思います。日本に住んでいるぼくたちには想像もおよばないことですが、彼らの歌がひとを感動させるのは、そういった何かも働いているように思えてなりません。
Commented by jazz_ogawa at 2006-06-25 23:24
yurikoさん、ありがとうございます。秘蔵テープはいろいろあるんですが、まずはデジタル化しなくては・・・。たまたま昨日の音は、当時のメンバーがデジタル化してくれたのでお披露目できました。
Commented by kanami at 2006-06-26 22:17 x
くろくろまっくろ@NHKのお話し痛快でした♪無敵のデモ・テープも飛び出して、いつもより小川先生もハジケていたような!?次回も楽しみです。

あ、うつむいたわたしがうつっている(笑
Commented by jazz_ogawa at 2006-06-26 23:36
kanamiさん、いつも来てくれてありがとうございます。話は面白かったですか? どうも自分じゃわからないので、それが心配で。
Commented by ダイスケ at 2006-06-27 01:04 x
先日は楽しいお話ありがとうございました。同伴した友人達もかなり喜んでおりました。思えばその友人達4人とも、とあるsoul barで繋がった仲間達でした。ぼくは土曜日、ソロモン・バークのif you need meでやられてしまいました。聴いたことがある曲なのになぜあんなに感動したのか不思議です。そして無敵テープ、あのsamばりの真っ黒なvo.はどなたですか?もしかして??ローンスター侵入のお話もおもしろすぎでした。今週土曜日hi-fiもよろしくお願い致します。8月のニュー・ロックも楽しみです。
Commented by jazz_ogawa at 2006-06-27 07:29
ダイスケさん、毎回ありがとうございます。今回はダイスケさん向けの内容だったでしょう? 次回もよろしく。
Commented by orchard まき at 2006-06-29 02:33 x
サンタナ、アル・クーパーは、是非、聞きたいです。たまに店でも流していますよ。
8月は楽しみですね。もしDVDなどあればプロジェクターも使ってやってください。
遅くなりましたが、土曜日はお疲れ様でした。
Commented by jazz_ogawa at 2006-06-29 07:49
orchard まきさん、こちらこそありがとうございました。8月もよろしく。
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