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川隆夫の JAZZ BLOG
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©Kozocom (photo by Shuichi Kasahara)
職業:JAZZジャーナリスト、整形外科医、DJ

ニューヨーク大学の大学院在学中にアート・ブレーキーやマルサリス兄弟など数多くのミュージシャンと知り合う。帰国後、JAZZを中心に約3000本のライナーノーツを手がけると共にJAZZ関連の著書を多数出版。ブルーノートの完全コレクターとしても有名。その他、マイルス・デイヴィスやブルーノートの創始者アルフレッド・ライオンの来日時の主治医を勤めるなど、現役の整形外科医としても第一線で活躍中。

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2006-04-03 It's Only Rock 'n' Roll
 たかがロックンロール、されどロックンロール。

e0021965_1118457.jpg 埼玉スーパー・アリーナでストーンズのステージを観ながら、ぼくは改めてこんな思いにとらわれていました。
 それにしてもゴールデン・サークルは凄い! 大枚をはたいたかいがあったというものです。ぼくの席は、中央に特設されたステージ(Bステージ)真横の一番後ろに位置するところでした。キーボードのチャック・リーヴェルの真正面です。運よく座席がそのすぐそばだったため、ステージが始まった途端に周りのひとと一緒にBステージを囲うフェンスのところに行き、かぶりつきで観ることができたのです。
 その間の4曲は、もう夢の中にいるようでしたね。ミックが、キースが、ロンが、ぼくたちの前、3メートルくらいのところに何度もやってきました。お互いに手を伸ばせば届くような距離です。
 それにしても、間近で観た彼らは、遠目で観ていたより何倍も真剣にステージを務めていることがよくわかりました。本当に全力投球、かたときも気を緩めたり、手を抜いたりしません。あれだけのひとたちが、そして決して若くない年齢にも関わらず、一所懸命に歌いギターを弾きます。その姿に驚くと同時に感動しました。
e0021965_11195141.jpg
 自分はあんなに一生懸命にやっていることが何かあるだろうか? ぼくはぼくなりにいろんなことに全力投球をしているつもりです。しかしストーンズとは全力投球の度合いが違いました。
 ストーンズという特別な位置にいるひとたちが全力投球している姿に心を打たれたこともたしかですが、自分より年上のひとたちが、自分よりも真剣に、そして夢中になって何かを成し遂げている姿にぼくは羨ましいと思いました。
 ストーンズの若さに驚いたと何度か書いてきましたが、何に驚いていたのかが、今回のステージを観てようやくわかった気分です。一所懸命何かに打ち込むことが若さなんですね。年を取っても楽をしないというか。
 それから彼らのサーヴィス精神にも驚きました。狭いステージの上をあっちに行ったりこっちに来たりしながら、それぞれのコーナーにいるファンを喜ばさせてくれます。ぼくたちを喜ばせることに無我夢中のメンバーたち。こんな無邪気な姿にも触れられて、すっかり嬉しくなりました。
e0021965_11202960.jpg たかがロックンロール、されどロックンロール。ストーンズにはこの言葉がぴったりです。

 せこい話で恐縮ですが、前回のツアーではニューヨークの「ローズランド」というダンス・ホールでクラブ・ギグが行なわれました。入場料は50ドルでしたが、当然そんなチケットは手に入りません。プレミアがついて、ぼくのところに来たオファーは3500ドルでも入手できるかどうか? というものでした。それで泣く泣く諦めてマジソン・スクエア・ガーデンでのコンサートを観たのですが、昨日の埼玉スーパー・アリーナはそのときの無念を払拭してくれるものでもありました。3500ドルよりはるかに安かったですし。
 ぼくの席はセンター・ステージからもそんなに離れていません。そうですね、ぼくのいたところを最後方としてスペースを仕切れば、「ブルーノート東京」の1.5倍くらいの空間になるでしょうか。目が悪いぼくにもミックの顔がはっきりと観える距離でした。これなら「ローズランド」とほぼ同じ広さです。

e0021965_11211066.jpg 帰りにはお土産ももらいました。横に掲載した写真がそれです。上から、シャンパン(小瓶)、Tシャツ、キャップ、ステッカー、それらが入っていたバッグです。キャップとステッカー以外にはすべて「Saitama Golden Circle 2006」のロゴが入っています。もちろん、飲んだり着たりするわけにはいきません。大切にとっておきます。

e0021965_11214228.jpg ところで、ストーンズで浮かれている間に悲しいニュースが入ってきました。敬愛するアルト・サックス奏者のジャッキー・マクリーンが亡くなりました。次回は、彼の思い出についてぜひとも書きたいと思っています。
by jazz_ogawa | 2006-04-03 11:26 | ライヴは天国 | Trackback | Comments(17)
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Commented by forcek at 2006-04-03 14:42 x
ウワァー小川さんゴールデン・サークル(噂のおみあげですね)は話聞いただけでもスゴイですねーホントにやっぱもろライブ感覚で見れましたか(笑)そうなんですよねー俺もブログでも書きましたが、今の若者からすると自分のおじいさんと同じ年ぐらいだと思うんですよねーそれなのにホントに全力投球で、純粋にも不純にも自分達が信じた道を突き進む美しさがキラキラとステージを通して光り輝いているんですよね(笑)しかし小川さんマクリーンが73歳で死んでしまいましたね、俺にとっても唯一ニューヨークに行った時にビレッジ・バンガードで見た憧れのレジェンドなのですが、何とも寂しいですがいままで何十年にも渡り、僕ら多くのファンを楽しませてくれてありがとうございましたって感じです。
Commented by jazz_ogawa at 2006-04-03 17:49
forcekさん、そうなんです、ゴールデン・サークルです。目の前で彼らの演奏が聴けた感激は、マイルスを目黒の『ブルース・アレイ』で観たときに匹敵しました。
Commented by yuriko at 2006-04-03 22:27 x
おつかれさまでした~♪すごいお宝を見せていただいてありがとうございます!!東京ドームの時に、見知らぬ人にバックだけ写真に撮らせてもらったのですが中が見れてうれしいいい!!私の席はキース側のゴールデンサークルのとなりの前から6列目でした。なので、右側のゴールデンサークルをくまなく小川さんを探してしまいました。(笑)ちょうど反対だったのですね。思いのほか良い席だったので、楽しめましたが、このお宝をやっぱり欲しかったですね~。ローズランドの価格にびっくり!!この時、やはり私達夫婦もマジソンにて楽しみました。また、武道館ぐらいでもいいので小さい箱で見たいですね~。
Commented by りんご at 2006-04-03 22:53 x
こんばんは小川さん。埼玉行かれたんですね。実家の近くです。結構良い所なんですよ〜!今までストーンズは私にはあまり縁がなく、良く聞いた事がありませんでした。前にロンドンのクラブで誰かのパーティーに迷い込んでしまって、そこでミックが偶然飲んでいて友達がほら、ミックだよって教えてくれるまで全然気が付かない位、普通のおっさんな印象でした。でも彼は小川さんの心をそこまで揺るがせる、本当に凄い人なんですね。おっさんなんて失礼しました。。是非じっくり聞いてみたいです。お勧め教えて頂けたら光栄です。
Commented by jazz_ogawa at 2006-04-03 23:17
yurikoさんもマジソンにいたとは、ご夫婦共に相当入れ込んでいますね。次回があれば、世界のどこかでご一緒したいですね。
Commented by jazz_ogawa at 2006-04-03 23:24
りんごさん、ミックと接近遭遇していたなんて羨ましい。そうですか、知らなければ普通のおっさんでしたか。ちょっと複雑な気分ですね。お勧めは、まずは最新作ということで『ア・ビガー・バン』じゃないでしょうか?以前の作品なら、『レット・イット・ブリード』とか『スティッキー・フィンガーズ』にいまも強く魅かれています。
Commented by kiku at 2006-04-04 23:38 x
小川さん、こんばんは。4/2のストーンズのパフォーマンスを観ている最中に何か不思議な感覚を感じ、それが何か自分でも良くわからなかったことがありました。今日、ある音楽誌の記事にそれに関係するようなことが書いてあり、「あ、この感じだ!」と気づきました。それは、彼らのコンサートは感動的ではあったけれども、決して感傷的になるようなものではなかったということです。「まだまだ現役」などという言葉には、うっかりすると「もう数年で引退するような人ががんばっている」といったイメージを含んでいるように感じます。「ストーンズはいまだにそんなイメージとは無縁である」、コンサートの最中にふと感じたことはこのことだったのです。言葉には表しにくいですが「彼らは未だ、どこにも到達してはいない(もちろん良い意味で)」といったような感覚です。まだ折り返し地点にも来ていないような勢いを感じました。日本公演も今回が最後だ、などという声も聞こえますが、いくら年齢を重ねても(年齢を重ねるからこそ)彼らの研ぎ澄まされた感覚はさらに磨かれこそはすれ曇ることなどありえないと確信しました。
Commented by やす at 2006-04-04 23:56 x
ストーンズの演奏のお話を聞くと不真面目に生活している自分が嫌になります。何事も真摯に命をかけてやらなければ誰にも認めてもらえないのでしょうね。自分もがんばります。何をやるかは考え中です。とりあえず、視野を広げなくては!
Commented by jazz_ogawa at 2006-04-04 23:59
kikuさん、まさしくそうなんでしょうね。キースにしたって、いまだにギターがうまく弾けないといっては練習しているそうですから。
Commented by jazz_ogawa at 2006-04-05 00:03
やすさんにだって真剣な部分ってあると思います。不真面目と真剣の両方があってこその日々ですから、いまのままでいいんじゃないですか? でもやりたいことがあるのはいいことですよね。
Commented by hilaling at 2006-04-05 11:08
ボクは3/22東京ドームに行きましたが、4/5今日、名古屋ドームの最終公演にも行ってきます。
kikuさんのコメントを読んで思い出した事ですが、ミックはインタビューで『このワールド・ツアーが最後になる・・・』ってのは最低の宣伝文句なんだと言っていました。これはツアーの度に言ってますよね。ミック・ジャガーは最高です。
 ビジネスマン、ホストは彼に学ぶべき事が沢山あったように想います。
日本の事をリサーチしてMCで喋る。手を抜かない。徹底的に満足させる。仕事全てに対するプライドは素晴らしいと感じました。 今夜が楽しみです。
Commented by jazz_ogawa at 2006-04-05 23:30
hilalingさん、名古屋ドームとは羨ましい。ぼくも仕事がなければ行きたいところです。
マイルスもそうでしたが、年齢を超えてクリエイティヴなことをしているひとは常に前向きですね。だからクリエティヴでいられるんでしょうけど。これって、ぼくたちにとっていいお手本ですね。
Commented by やす at 2006-04-05 23:50 x
おやさしいお言葉ありがとうございます。真剣な部分をもっと充実させます!
Commented by hilaling at 2006-04-06 02:19
名古屋ドームに行って来ました。
東京ドームより音が良いですね、音がこもらなく、クリアーな感じがしました。
>ぼくたちにとっていいお手本ですね。
ミックはお手本になりますね、20代のストーンズ、30代のストーンズ、
40代、50代、60代のストーンズがありますよね、自分の今現在の年齢を彼らのその年代にあてはめると、何とも自分達のバイタリティーの無さを痛感します。マイルスも同じ比較が出来ると想いますね。
そう考えると自分の40代以後の人生が楽しく想えるし、お手本になりますね~。小川さん、ミック・ジャガーのセミナーをやってください(笑)。

『コ・ノ・キョ・ク・オ・ボ・エ・テ・ル?』で『As Tears Go By』は3/22。
今夜は『Ruby Tuesday』でした。心残りは『Midnight Rambler 』が聴けなかったことです。次の来日公演を楽しみにしています(笑)。
Commented by jazz_ogawa at 2006-04-06 07:52
hilalingさん、ミックは本当に努力家ですよね。常にステージで完全燃焼しつつ、聴衆を満足させるべくありとあらゆることをしてくれるんですから。それを1日おきくらいにやりながら世界中を回るんですから、ぼくには精神的にも体力的にも想像を超えています。そしてもちろん創造性も忘れていないんですから驚異的です。名古屋も行きたかったなぁ。
Commented by chizulove at 2006-04-15 04:48 x
初めて書き込みします。

「レット・イット・ブリード」と「スティッキー・フィンガーズ」に心惹かれます、の、言葉に思わず書き込みです!

全曲がいいな~、と思うアルバムはやはり、この2枚ですよね~♪

わたしも、むか~し、後楽園(確か?)見ました。
そして、先日、アメリカン・ミュージック・アワードでコンサートを垣間見ました。すごかった!迫力でしたね☆たった10分くらいでしたが、感動でした!!
Commented by jazz_ogawa at 2006-04-15 08:55
chizuloveさん、はじめまして。ストーンズってどうして登場するだけであんなに存在感があるんでしょうね。わけのわからない胸騒ぎもさせてくれますし。とにかくいろいろな意味で最高のロック・バンドだと思います。
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