ニューヨークの街角のお店で、今年、注目のCBDがどのように取り扱われているかの記録、もう1店舗、追加です。
こないだのThe 420のあるSOHOから、徒歩ですぐのノリータ(Nolita)というか、リトル・イタリー(Little Italy)のメイン・ストリートのマルベリー通り(Mulberry St)沿いにある『ネイキッド』(Naked)。
このお店の最大の特徴は、店内スペースや棚などを小分けし、様々な企業の様々な商品を、期間限定のポップアップ・ストア的な感じで販売する方式。
近年、アメリカでは、このような販売方式を取り入れる小売店が最先端トレンドになってまして、有名な代表例が、 b8ta(ベータ)。
今春オープンしたハドソン・ヤードのショッピング・モール内の店舗を、 以前、ご紹介 した際に、詳しくご案内しましたが、この 店内スペースや棚などを小分けし、様々な企業の様々な商品を、期間限定のポップアップ・ストア的な感じで販売する方式は、単なるスペース貸しではなく、 「サービスとしての小売」(Retail as a Service、略してRaaS ) という新しいビジネス・モデルに発展中。
実店舗を持たない多くのデジタリー・ネイティブ・ブランドの商品を、ただ仕入れて販売するこれまでの小売店のやり方ではなく、 その商品に関する詳しい知識を持つ販売員の育成や、実店舗でお客さんがその商品をどのように体験しているのかについての管理や分析ができるソフトウェアなど、これまでなかった包括的な販売代行サービスを提供するビジネス・モデル として注目されてます。
店頭に特設休憩所? 目立つ位置に、Free CBDの文字 他にもいろいろ書いてあります ”Take your pants off. Stay a while.”「パンツを脱いで、しばらくそのままでいなさい」 ”We'd love to see you, NAKED.”「裸のあなたを私たちは見たい」 店名が「Naked」(裸)ということで それにからめたメッセージ多め Add: 224 Mulberry St, New York
Hours: Sun-Wed 10AM–7PM/ Thu-Sat 10AM–8PM
<2019年9月時点、CBD関連商品の取り扱い状況まとめ>
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