

ニューヨーク在住の一般市民が6年前に道端の出店で約3ドル(約300円)で購入し部屋に飾ってた中国の磁器。何気なく鑑定してもらったら北宋(960〜1127年)時代のものと判明。19日、ニューヨークのオークション・ハウスのサザビーズの競売で、ロンドンの美術商に223万(約2億2300万円)で落札されて
ニュースに。
競売前から20~30万ドルで売れるとの予想。形や大きさ、模様が同じ磁器は大英博物館の収蔵品しかないんですって。どうやって渡ってきたのでしょう???
このニュースをうけフリー・マーケットがにぎわうかも? 毎週末開催されるマンハッタン内最大のフリマは、
Annex /Hell's Kitchen(39丁目、9~10番街)、Garage(25丁目、6~7番街)、West 25th Street(25丁目、5~6番街)。あと25丁目沿いの5~7番街は「骨董通り」になってます。そのほかブルックリンの
ブルックリン・フリーや、
Artists & Fleasなど、ニューヨークにはいろいろなフリマありますよ。
Annex /Hell's Kitchenの様子
いろんな陶器
グラス
アンティーク雑貨も
年に一度開催されるブロードウィ劇場街のフリマなんてのも
世界中のいろんな国々からたくさんの人々がやってくる街なので、ここまで特別なものはなかなかないとしても、結構、いろんな骨董品の掘り出し物がそのへんに転がってたりするのかも?
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