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カテゴリ:トラベル( 279 )
コアラ、大好き!
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今、オーストラリアの原稿を書いています。
というよりは、格闘中。
なので、唐突にコアラねたを。

オーストラリアは、わたしがかつて暮らしていた場所。
今までに60回ほど通っている、大好きな国です。

この時期、オーストラリアは真夏。

行くたびに思うのですが、どうして
北半球と南半球で季節が逆になっちゃうのだろう。
科学的には解明されているのでしょうが、実感としてホント、不思議。
それにオーストラリアにはユニークなものがいっぱい。

たとえば、オーストラリア名物(?)のコアラやカンガルー。
地球上に彼らが生息するのは、オーストラリアだけ。
他大陸と離れた環境が、この国独自の生態系を生み出したのですが。

不思議ないきものです。
でも、カワイイ。
特にコアラの赤ちゃんなんて、本当にヌイグルミのよう。
そばによると、ほのかに主食であるユーカリの香りがする。

コアラは山火事、都市開発、車による交通事故などで生息数が減少気味で、
現在、保護の対象とされています。

そんな彼らを守ろうとして立ち上げられたのがNGOの「オーストラリア・コアラ基金」
世界中からの募金によってボランティアがコアラの保護、ロビー活動を行っています。

わたしも寄付をしていますが、ご興味ある方はオンライン募金が可能です。

また、オーストラリアのアンゴーヴズ社というワイナリーが作っているのが、
ベア・クロッシングという、コアラをモチーフにしたワイン。
毎年、数多くのコアラ(ベア)がユーカリの森を走る
幹線道路を横切る(クロッシング)際、交通事故にあって命を落としています。
母親コアラは死亡してもお腹の袋の中にいた赤ん坊コアラは助かることも多い。
アンゴーヴズ社は、このワインの売り上げの一部を前述のコアラ基金に寄付し、
そういった赤ちゃんコアラやケガをしたコアラのケアに役立てています。
値段も手頃なので、オーストラリアへ行かれたらおみやげにしてみてはどうでしょう。

ほのぼの感漂う、コアラ。
夜行性なので昼間は寝ていることが多く、
見ているだけで気分がほんわか、柔らかくなっていく。

そんな彼らに、癒やされつつ、
原稿書きへと戻りましょう・・・・。
by naoko_terada | 2006-01-15 17:01 | トラベル | Trackback | Comments(12)
熱帯の、雨のにおい
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バリ島に来ています。

前回は雨期に入る直前の訪問でしたが、今はまさに雨期の真っ最中。
バリを訪れた方ならおわかりだと思いますが、
もう、空港に降りたときからこの時期特有のバリのにおいがする。

なんて表現したらいいのだろう。

熱帯の熟れたフルーツのにおい、肥沃な森の土のにおい、
あるいは甘いクローブ入りのタバコ、ガラム独特のにおい。
これらがモイスチャーな南の雨にうたれ、混ざりあい、島を包みこむ。

ガイドブックでは乾期の頃がベストシーズン、と言います。
でも、こういう雨の時期のバリもわたしは、結構すき。

雨音を聞きながらバレブンゴン(屋外リビング)で、シエスタにまどろんだり、
温かいジンジャーティーを飲みながら、軽い小説を読んでみたり。
なによりも森の緑は生命力を増し、心打たれるほどに美しい。
南の島の雨は優しく、生きているものをうるおしていきます。

早朝、スミニャックのビーチへ。
まだ月は頭上に輝いているけれど、夜中に降った雨もあがり、
しっとりと濡れた砂の感触が、素足に心地いい。

ちょっと異なった表情のリゾート体験がしてみたくなったら、
ぜひ一度、雨期のバリを訪れてみてください。

陰影のある、未知なるバリと出会えますよ。
by naoko_terada | 2005-12-22 04:01 | トラベル | Trackback | Comments(22)
今年最後の、取材旅行へ
おはようございます。

ただ今、成田第二空港。
これから今年最後の海外取材に行ってきます。

場所はどこだと思いますか?

昨日より、先日のスリランカ取材の記事をCafeglobeにてアップしております。

www.cafeglobe.com

タイトルは「旅の肌ざわり」。
なかなかステキなタイトルですね。
トップページ、あるいはライフスタイルのコンテンツから見られるかと思います。

いつになくゆる~い気分のリゾート色たっぷりの内容なので、ぜひご覧くださいませ。
この記事からスリランカの肌ざわりを感じていただき、一人でも多く、
輝く島、スリランカを訪れてくれることを切望します。

成田の朝はキリリと冷たく、気持ちが引き締まります。

約7時間後。
ただ今、雨季真っ最中の熱帯の島が待ち受けてくれます。
by naoko_terada | 2005-12-16 10:18 | トラベル | Trackback | Comments(14)
1年ぶりの、スリランカへ
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およそ1年ぶりのスリランカ。

今回は旅行会社のスタッフのみなさんと一緒の、いわゆる視察ツアー。
リゾート、アーユルヴェーダ、サファリ、ショッピングと、
スリランカの魅力満載のステキな内容。

日程では首都コロンボから、スリランカ航空が行っているエアータクシーと呼ばれる水上飛行機を利用して南東のヤラ国立公園まで移動、という予定。

でも、わたしは南の海岸線を通って、1年前、津波の前に訪れた場所がどうなっているか、
それが知りたかった。
そこで、単独、車をチャーターして陸路で移動することに急きょ、変更。
目的地は、我がうるわしのアマンウェラ
スリランカ初のアマンリゾートです。

翌日早朝、用意されたのは、スリランカ人の若いドライバーが運転する日本車。
コロンボからアマンウェラまでは、約4~5時間。
「日本人はあんまり乗せたことないなぁ」と、やや不安げなドライバー。
ふたりでのちょっとしたドライブ旅行に出発です。

津波は海岸線のおよそ2/3というとてつもない規模で、スリランカを襲いました。
1年近くが経過し、復興はかなり進んでいると思っていたけれど、
海岸線の道路沿いにはいまだ、崩壊した家々が並び、人々が暮らすテントが点在。
飛行機ではあっという間に通過してしまう、わずかな距離のなかでも、
さまざまな人たちが暮らし、日々を送っていることを、あらためて実感します。

午後も過ぎ、どこかでランチを、ということで、
ドライバーがヨーロピアン観光客ご用達のレストランへ連れていってくれることに。

テーブルに案内されて座ると、ドライバーが
「ボクはレストランがまかないを食べさせてくれるから、向こうで食べるよ」と言う。
まわりを見ると確かに、ヨーロピアンは自分たちで食事をし、
連れてきたガイドたちは奥に消えていく。

そこで、わたしは
「向こうで食べたいならいいけど、もしよければ一緒に食べない?ごちそうするから。その代わり、スリランカのこといろいろ教えてくれない」と聞いてみる。
「OK」と言って、彼も同じテーブルに。
ダール(豆カレー)、カンクン(青菜)の炒めもの、それにライス。
彼はスリランカではおなじみのジンジャービール(美味です!)、わたしはセイロンティー。
同じ皿から料理を分けあい、津波のこと、仕事のこと、スリランカのこと、日本のこと。
そんなことをあれこれと食べながら、話す。

しかし、レストランにはドイツ人、イタリア人などヨーロピアンの観光客が多く、
彼らの戻りの早さには驚かされます。
人々の生活が元に戻るにはまだ時間がかかるでしょうが、
道路、鉄道なども再開し、ホテルやリゾート、レストランなど観光要素は迅速に復興。
再生したスリランカのパワーを感じます。

食事を終え、ウェイターに会計を頼むと、
ウェイターがドライバーに地元の言葉で何かつぶやく。
「ボクの分は払わなくていいそうです。ミス、アナタの分だけで結構だそうです」

ウェイター、ドライバーともにわたしを見ながらニッコリ、笑う。

レストランのトイレの横の壁に、津波の高さが青いチョークで示されている。
今回、わたしが撮った唯一、津波を象徴する写真です。

崩壊した家々も、人々が暮らすテントも、打ち上げられた漁船も、
津波に関するものは、今回、いっさい撮らなかった。
必要ないと思ったから。

それよりも美しいビーチ、光り輝く太陽、すてきなリゾート、
そして、なによりも美しいスリランカの人々の笑顔。
そんなことに目を向け、伝えていきたい。

それが、スリランカの魅力だから。
by naoko_terada | 2005-11-27 16:34 | トラベル | Trackback | Comments(13)
路地裏の、魅力
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路地のある街が好きです。
路地文化は、その街の歴史。人の暮らしてきた証だと思っているから。

この前の台湾も、実はそんな路地のある街へ。
場所は台中に位置する鹿港(ルーグァン)。台北から特急に乗って約3時間。
台中駅からもう少し先の彰化(ヂャンホア)で下車、そこからローカルバスで
さらに40分ほど。
ここは清の時代に貿易で栄えた港街で、
ノスタルジックな家屋、多数の廟(寺)、そして路地があることで知られています。
といっても日本人観光客はまずいない。
多くの観光客は地元の人たち。

鹿港の路地でまず有名なのが「九曲巷(ジョウチュイシャン)」。
九つの曲り角を持った路地裏で、周辺は市場、民家が集まり、日本の下町のよう。
夕暮れどき、ひとり歩いていると、家の中からもれてくる明かりとテレビの音、
そして晩ごはんの匂い。
子供の頃を思い出す、温かくて懐かしい風景。

この日は、4年前に他界した母の命日。
路地をさまよった後、鹿港のもうひとつの名所、天后宮へ。
こちらは美しい海の女神を祀った名刹。
誰もいない境内で線香をたき、遠く日本の家族へ想いをはせる。

入口に奉納された提灯(ちょうちん)が、風に揺れる。

東京ではあらゆる場所で、再開発が行われ、
数多くのスタイリッシュな大型ビルが生まれています。
都市は常に進化するものだから、こういったビルができるのはしょうがないこと。
でも、何か大事なものを壊してしまっている気がする。
一度、壊したらもう二度と戻すことのできないもの。
空間だけのことではない、都市の温かい部分。

路地もまた、そのひとつ。

本日、読売新聞の日曜版でわたしの選んだ「路地散策にお薦めの街」が掲載されます。
場所は5ケ所。
もちろんこの鹿港もその中のひとつ。

みなさんの好きな路地のある街は、どこですか。
by naoko_terada | 2005-09-25 00:10 | トラベル | Trackback(2) | Comments(8)
台北発ユナイテッド、機上でのハプニング
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9月11日
ユナイテッド航空UA890便
台北10:25発、成田14:50着

台北を含む、台湾北部を直撃するかと思われた
「カーヌン(タイ語でパラミツというフルーツの意)」の名前を持った台風15号

やや北よりにそれ、直撃をまぬがれたため、我がフライトもオンタイムで出発。

ところが、到着時、成田上空には巨大な雷雲が。
機長は何度か旋回し、アプローチを試みたものの、
「ただいま成田の滑走路周辺は風速30ノット(約50km)で、着陸は非常に危険。
よって羽田へ着陸します」
と簡潔にアナウンス。

わずか5分で東京湾を横切り、UAの機体は羽田にランディング。
続いてアメリカン、ノースウエストなどの米系エアラインが次々と臨時到着し、お隣に。
このまま羽田で降りられればラッキーなのだけれど、
「現在、空港側と調整中なのでしばらく機内でお待ちください」とのこと。
10分、20分と機内で全員、待機。
しばらくするとクルーが、「みなさん、コックピットの見学を許可しますので、どうぞ前へ!」
というアナウンスで、乗客はゾロゾロとコックピットへ。
中では機長が、天気図を示し成田上空の天候を説明。
ギャリー(キッチン)ではいれたてのコーヒーも用意され、みんなのんびり。

そして待つこと50分。
「お待たせしました。成田の天候が回復しましたので、これから成田に向けて出発します」
との機長アナウンス。
このフライトは成田経由でロサンゼルスまで行くもの。
成田ではそれ以外の北米ルートとの乗り継ぎもあるから、しょうがない。
再びシートベルトをしめ、離陸、わずか30分ほどで成田到着。
約4時間の遅延でのアライバル。

今回、乗客の中で文句を言う人もいなければ、「ここで降ろせ!」などと
詰め寄る人も皆無。
あきらかに到着時の成田の天候は最悪で、羽田に降りたのは機長の英断。
羽田までの燃料、遅延のため乗り継ぎができなかった乗客のケアなど、
この着陸変更によってユナイテッド航空に生じる損害は少なくない。
企業側にたつか、あるいは乗客(顧客)を守るのか。
「羽田へ向かう」と毅然と告げた機長の声には迷いはなかった。
だから誰も文句をいわなかったのだと思う。

遅れた4時間で、商談ができなかった人がいるかもしれない。
株の値段は変わり、社会状況も変化する。
でも、人命を犠牲にするリスクをおかしてまで守らなければならないものなど
ありはしない。

わたしは、この4時間の遅延で打ち合わせをひとつキャンセルした
(あ、あと選挙に行けなかった!)。
そのシワ寄せは今週出ている。

でも、コックピットが見学できたし、マズイと思っていたユナイテッドのスターバックスの
コーヒーもいれたてだと美味しいということも発見(!)。
それに、アメリカン航空の機体とエア・ドゥのレアなツーショットも撮れた。

旅先でのハプニングなんて、ネガティブに反応してはダメ。
ポジティブに楽しんだ人の勝ち。

ただ、次回はぜひ、羽田で降ろしてくださいね!
by naoko_terada | 2005-09-13 03:12 | トラベル | Trackback(2) | Comments(23)
メキシコ、2500mの峡谷で朝を迎える
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メキシコ・チワワ鉄道。
そのハイライト的存在といえるのが、コッパー・キャニオンと呼ばれる大峡谷。
ダイナミックな山並み、深く切れこんだ絶壁の岩肌。
周辺にはいくつものトレッキングルートがあり、メキシコで本格的なアウトドア体験が
満喫できる貴重なスポットです。

そのゲートウェイとなるディヴィサデロ駅に降りたったのは、夕刻。
駅にはタラウマラ族の人たちがみやげ物や、タコスなどを売る姿が。
子供も犬も、自由きままに線路を横切るのどかさ。
でも、忘れてはいけないのは、ここが標高2500m級ということ。
峡谷の洞窟に居住するタラウマラ族の家を訪問するため、
ゆるやかな自然道を歩いただけで、ちょっと心臓がドキドキし始める。
高山病ではないものの、体が慣れるまでが大変です。

この日の滞在は、駅の正面にあり、絶景の峡谷ビューが堪能できる
ホテル・ディヴィサデロ・バランカス
バランカスとはスペイン語で峡谷のこと。
その名前のとおり、ロッジスタイルの客室のテラスからは感動的な景観が、
パノラミックに広がります。

翌日、朝の5時。
鳥の声がこだまする外の気配に目覚め、テラスに出てみる。
窓を開け放つと、ひんやりとした空気が一気に眠気を覚醒してくれる。
目の前の峡谷はまだ夜の気配を残しながらも、こちらも目覚めはじめている。

やがて、峡谷の先端に朝日があたる。
新しい一日のはじまり。
夜明けの静謐な空間が、鮮烈な朝日によって生命力あふれる空間へと変わる。

毎日、くり返されるあたりまえの、でも偉大なる大自然のドラマ。

その瞬間に立ち会えたことに、素直に感謝!
by naoko_terada | 2005-08-31 17:09 | トラベル | Trackback | Comments(12)
メキシコ、チワワのふるさとへ
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LAから、メキシコのラパスへ。
意外に快適だったインドとは異なり、さすがにメキシコは暑い。
空港に降りたったのはすでに20時を過ぎていたのですが、気温はあっさりと40℃超え。

ちょうど地平線ひくく、満月が輝く夜で、
暑く乾燥した空気、エスニックなスパニッシュの響きが
ドラマチックなメキシコの旅を予感させてくれます。

今回の取材の中心は、鉄道旅行。
メキシコに2本ある、長距離鉄道のひとつ「チワワ鉄道」で、
およそ標高2500mの絶景の峡谷を走りぬけます。
すでに旅は始まっていて、この鉄道、なかなかおもしろい。
メキシコとは思えない、峡谷の深い森の中のロッジ滞在や、周辺に暮らす山岳民族
タラウマラ族の人たちとの出会い。
知られざるメキシコの魅力を実感させてくれ、旅情をさそいます。

また、この鉄道の発着点でもあるチワワは、写真のように
チワワ犬の生まれ故郷。
チワワって、Chihuahuaって書くのを初めて知りました。

ぜひここで、チワワ犬を見たいと思っているのですが、はたして実現するかしら(笑)。

彩り鮮やかなメキシコの旅。

まだまだ奥は深そうです。
by naoko_terada | 2005-08-24 15:40 | トラベル | Trackback | Comments(8)
熱風インドの、極彩色
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インド、歴史と栄華を誇るラジャスタン、ジャイプールへ。

雨季とはいえそれほど暑くなく、35℃程度。
40℃以上を覚悟していたので、木陰に入ったときの涼やかさが嬉しい驚き。

久しぶりのインド、まずはこのジャイプールのホテルめぐり。
アマンリゾーツもオープンし、ホテル通にはちょっと話題のインド。
宮殿ホテルも含め、最新インド・ホテルに耽溺しています。

でも、一番、新鮮なのは、
鮮やかな色彩美。

写真は、アマンがジャイプールの郊外に造りあげた新リゾート、アマンバーのエントランス。
強烈なオレンジ色と、大理石のアイボリーのコントラスト。
トラディショナルでいて、実にヒップ。
こういったリゾートだけではなく、郊外の田園で働く女性たちも、
ピンク、グリーンといった極彩色のサリーを身にまとい、
そのビビッドな原色が大地の上で点在する風景は、とても印象的。

ときおり、ふわりとサリーが風に舞う。
熱風インドで、力強い生命力を感じる一瞬。

訪れる人を強烈に魅了する、インド。
今日からは、ジャイプールを離れさらに南へ。

アーユルヴェーダ発祥の地、トリヴァンドラムへと移動します。
by naoko_terada | 2005-08-13 09:29 | トラベル | Trackback | Comments(13)
成田空港から、ブログ
おはようございます。

ただいま、成田第二空港。
本日から久しぶりのインド取材へ。

今回はアマンリゾーツをはじめ、最新インド・ホテルのリサーチが中心。
ジャイプール、ムンバイ、トリヴァンドラムなどをまわります。

パソコン持参ですが、通信事情はどうだろう。
現地から、熱風インドの雰囲気をお伝えできればいいのですが。

エアーインディアなので、まずはバンコクへ。
そこからデリーへ向かいます。

インドからのブログ、どうぞお楽しみに!
by naoko_terada | 2005-08-10 10:44 | トラベル | Trackback | Comments(10)





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