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森山直太朗コンサートツアー2005〜2006君は五番目の季節
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<   2006年 05月 ( 21 )   > この月の画像一覧
昨日はコンサートスタッフの結婚式に参列した。ライブハウスで行うあまり例を見ない形だったが、音楽の仕事を通じて知り合った仲間内でのパーティーだけあって、歌あり、笑いあり、そしてまた歌ありと終始アットホームでなごやかな式だった。

僭越(せんえつ)ながら自分も歌わせていただいたのだが、どうも結婚式で歌うのは苦手だ。正確に言えば結婚式で歌う曲を選ぶのが苦手。ほら、なんていうか、俺の曲って「さらばさ」とか「惜別」とか、取りようによっては甚だ縁起でもない語録のオンパレードだったりして、こういう祝いの席にふさわしい曲がなかなか見当たらない。ましてや「人間じゃない」なんて歌っちゃった日にゃ〜ねえ?「えっ…そもそも?」みたいなことになりますからね?

んで、出番が近づくにつれそれなりに緊張とかしたりして、せっかくのディナーなのに食欲がなくなって、無論お酒もなかなか進まない。もう参っちゃって滅入っちゃって、降伏〜みたいな、無条件で〜って感じで。

いろいろあって「さくら」を歌った。それがその時一番心をこめて歌える曲だった。どんな風に新郎新婦やそこにきていた人達に伝わったかわからないけど、少なくともあの時あの場所で“歌った”という行為は誰かに残ったと思う。この季節は結婚とかそういうの多いと思うので、ついでにエールを
「さらば友よ、もろもろおめでとう!」



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打ち合わせで真剣に取り組む直太朗
by naotaroblog | 2006-05-28 22:15
御徒町凧作・演出の「なにげないもの」という舞台に出演することになった。6月から本格的な稽古が始まるのだが、3月くらいから仲間うちでちょこちょこワークショップをやっていたので、可能な限り参加してきた。

およそ2ヵ月の稽古期間を設けてはいるが、ほぼ初対面の役者同士にとって2ヵ月なんて時間はあっという間だ。加えて脚本があまりに高度な為、解釈にも時間を要すること間違いない。
といった目を背けてはいけない由々しき問題を横目に、今日の稽古はみんなで楽しくスパイゲームをやった。それも4時間近く。のんきなもんである。
くじ引きでスパイ二人を決め、残りのみんなで誰がスパイかを当てる、いたってシンプルなゲームだ。最初は5・6人でやっていたのだが、結局最終的にはスタッフも交え30人近くに膨れ上がり、壮大かつ壮絶なまでのスパイゲームとなった。スリルに満ちたエキサイティングなゲームなのだが、とことんまでの嘘と誠の化かし合い、終わった後には罪悪感すら芽生え、人間不信に陥る。役者とは罪な職種である。

こんなんでだいじょぶなんだろうか?とはいえ引き続き現場は楽しい。本を読まずに役者たちを焦(じ)らすだけ焦(じ)らし、フラストレーションを逆手に取る御徒町のやり方なのだろうか?その割にはあいつも一緒んなって楽しんでた。一番はしゃいでたかもしれない。いずれにせよ頼れるのは自分だけだ。孤独な本読みは今夜も続く。



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なにげないもの練習風景
by naotaroblog | 2006-05-27 06:04
今夜はオーマイレディオ水曜日。毎週打ち合わせの時に当番を決め、手づくり料理で皆をおもてなすのが慣例になっている(5/4のブログ参照)。

今日は俺が当番の日だった。みんなからは「やってもやらなくてもどちらでもいい」と言われてたのだが、料理を作るのは結構好きだし「せっかくみんなで料理を持ち寄るのだから…」と持ち前の、俺も!俺も!のでしゃばり精神でエントリーさせてもらった。
局内では火やガスが使えないので、おのずとメニューはカレーなどの“煮込み系”に絞られる。その結果毎週水曜は決まって誰かの手づくりカレーを食べている。俺にとってカレーは別腹、毎週と言わず毎食でもだいじょぶなくらいなので、意外と毎回楽しみなのだ。
カレーには、その人の育った環境やセンスがわかりやすく現れる。ただ腹を満たすだけじゃない。極端な話その人がどんな思想の持ち主であるかが、ひとくち口にすることで容易に繋がったりする。カレー占いなんていうのも出来そうな気がする。いつかディレクターの今村ちゃんのカレーに迷わずコーンが入っていた時は、そのあまりのグロさにたじろいでしまった…。

古山さんという達人から伝授してもらったタイカレーで(達人は細かくは南タイカレーだと言う)、すこぶる美味しく出来上がり味にも自信はあった。けど人に食べてもらったりするのは、自分の内面を垣間見られてる気がして、どうにも照れ臭い。食べてる時もみんなの顔をうまく見れない。正直気になって、カレーも食ってる気がしなかった。普段必ずするおかわりも出来なかった。つくづくピュアネス。初デートかってくらいドギマギしていた。詳細やレシピは後日確認をとってオーマイレディオのブログに掲載しようと思ってます。ぜひお試しあれ♪



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南タイ風カレーを食べる直太朗
by naotaroblog | 2006-05-25 15:19
祖母に会った。まめに会いに行ったりはしてるが、ゆっくりと過ごすのは久しぶりだった。背骨も曲がり少し小さくなったように見えたが、話し出すと以前と変わらず元気な様子で、なぜだか安心した。

いつも陽気で少しいじわるなユーモアを言って家族を笑わせる。祖父が生きていた頃は、控え目で祖父を立てるような佇まいでもって家族の中でも一歩引いていたが、15年ほど前に祖父が他界してからは、めきめきとその頭角を現し、着々と勢力を広め、今ではもう森山家は彼女の独壇場である。

家の母も祖母も仲良く酒飲みだ。祖母は過去に酔って転んで怪我をしてしまい、何度か救急病院にお世話になったことがある。たいてい母は仕事先やその後でスタッフと打ち合わせ(←と称した打ち上げだと思われる)をしてる場所から慌てて駆け付ける。いつもお世話になってる掛かり付けの先生から、
「いや〜、お母さんとお婆さまがここにいらっしゃる時はたいていお酒臭いね♪」
と言われ、わかりやすく赤面したことがある。やはり血は争えない。最近、母と祖母のやりとりが親子漫才にしか見えなくなってきている。いっそ営業にでも出たらいいのだ。

親子とはつくづく不思議なタッグだ。俺にも親の性格で嫌いな部分と、大切だなと感じる部分がある。自分で思う自分の嫌な部分はことごとく親の血や悪い影響を受け継いでいたりする。とはいえ、どんな人間にも親に対して尊敬出来る部分が少なからずあるはずだ。結局、そんな尊敬できた部分で嫌な自分を克服していくのだ。もし自分という生き物がわからなくなったら、親を見れば自分が何者であるかが悲しいくらい見えてくる。

ちなみに祖母に、
「御徒町がバーバ(呼称)によろしく伝えるかわりに“ご冥福をお祈りします”って言ってたよ」
と伝えたら、
「ありがとうとだけ彼に伝えて」
と何食わぬ顔で答えた。文字通りもう神の領域に足を突っ込んでいる人間の貫禄だった。自分自身、長生きすることが必ずしも人生の目的だとは思わないが、自分らしく生きていられることはすごく有意義なことなのだと思う。



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U-WIDE ZOOM!にて
by naotaroblog | 2006-05-24 11:29
昨日はレコーディングだった…のだが、なにを思ったかスタッフのドンク(ミスター哀愁でお馴染み♪)と浅草の三社祭りへ行って来た。つまりサボった。

いや、サボったのではない。楽曲と向き合い、身を削るような孤独を極める作業にはそれなりの忍耐と…忍耐が必要とされる。女子禁制(女のコのスタッフがいないだけだが)の男だらけのスタジオで、飲まず食わず(歌舞伎揚げのみ可)の過酷なレコーディング。現場は常にダラ…いや、ピリピリした空気が張り詰めている。時には緩和も必要である。ドンクと血の滲むような議論を重ね
「そうだ、祭りに行こう」
という結論に至り、満を持してサボることにした。

まず、立ち飲み屋に入りおじさん達と大相撲でひと盛り上がり、お次に一杯飲み屋で唐揚げと冷やしトマトをつまみにふた盛り上がり、そして仕上げにモツ煮込みで大打ち上がり。結局何軒にも及ぶハシゴに次ぐハシゴを重ね、つかの間の休日を謳歌した。

俺とドンクのなけなしの名誉の為に補足しておくが、休むのも大切な“仕事”のひとつなのだ。しかしながら、あらかじめ休みだとわかっている日に休むのは甚だ芸がない。仕事と知っていながらにこっそりサボるところにささやかな冒険心が芽生える。学生時代に授業を抜け出してファミレスでクリームソーダを口にした時のあの“自由”を思い出してほしい。見つかって先生に怒られたとしても、それもまた良き思い出となるわけだ。というわけで、この度のこともチーフマネージャーの前田にこっぴどく叱られるのはまず間違いない。とはいえ、今回の言い出しっぺはドンクだった気がする、いや、ドンクだと思う…いや、ドンクです。俺は最初からやめようとアイツを説得したんですけど、バレなきゃだいじょぶだ的な悪〜い目つきでそそのかされただけなんです。なので叱るならアイツを叱るのが筋だと思います。もうしません…大人しく曲とか作るので許して下さい。



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浅草の立ち飲み屋にて
by naotaroblog | 2006-05-22 14:42
日曜の昼だ。これからレコーディング。最近はスタジオに篭って曲を作ることが多い。

弾き語りや鼻唄を録音して、そこに音を重ね合わせていく。リズムやサウンドのベーシックを組み立ててから曲を作る場合もあるが、森山の場合はメロディーや歌詞のイメージから音を照らし合わせていくことが圧倒的に多い。プリプロ段階なので色んな組み合わせが楽しめる。なんとも中毒性の高い作業だ。実験に実験を重ね、その曲に一番フィットしたアレンジを施していく。
元々弾き語りで完結しているタイプの人間だったので、ことアレンジメントに関しては興味がなかったのだが、最近はこのもっぱら音と音が組合わさって見える無限の風景にとりつかれてる。

今、我思ふ。音楽で何が伝えられるんだろ?答えは“わかんない”だった。ただひとつ言えることは、誰もいない真夜中の湖畔でひとり、ただただ深い悲しみをつまびくだけだと。その悲しみの波紋が公衆電話で泣いてる君へ、コンビニの入口で歌っている君へ、給湯室で笑ってる君へ、工事現場でサボってる君へ広がって伝わればいい。右手にギター、左手に絶望、こめかみにメルヘンを持ってのんびりとこの旅路を急ぎます。いつもの場所でみんなが待ってる…ていうか1時間遅刻、また怒られる。ではでは♪



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ミスター哀愁
by naotaroblog | 2006-05-21 14:53
昨日はオシャラが終わった後にマラソンのトレーニングをした。コーチは武井さんという人で、デカスロンという十種競技のアスリートでありながら、アメリカでゴルフのプロを目指したりと、あらゆるスポーツにあくなき追求を試みるちょっと変わった天然系マッチョマンだ。

番組でフルマラソンに挑戦することになり、チームが発足した時に、監督の瀧さん直々に「コーチを頼むなら武井くんだ!」と太鼓判を押されたほどの人だ。聞くところによると、とあるバーのカウンターでひとり、ほねっこ(犬のやつ)を噛みながら牛乳を飲んでいた彼に一目惚れして思わず声を掛けたてしまったのが最初の出会いらしい。実際に会って話してみても一筋縄じゃいかない人だ。今考えてみると「瀧さん直々の太鼓判」というところに色んな罠が潜んでいたのだが、当時(まだ番組スタッフの瞳が澄んでいた頃)の俺はそんなトラップが仕掛けられてるとはつゆ知らず、ただただ「フルマラソンを完走したい」という切なる思いで瀧さんの好意に従った。

何度か武井式トレーニングを受けたものの、案の定まだ一度も走らせてもらえていない(厳密に言えば歩くことさえしてない)。イメージトレーニングばかりだ。人影疎らな夜の公園でスタート前とラストスパートとゴールシーンを想像して感情を高める。それを延々5セット繰り返す。その横で汗だくになった上半身裸の武井コーチの激が飛ぶ。警察に捕まるのも時間の問題である。フルマラソン完走はおろか、番組そのものの完走にも黄色信号が点滅している。

とはいえ、もう後には引けない(実際は引けるのだが、武井コーチに“生き物”としての興味がある)。コーチは言う「出るからには優勝を狙う」と。イメージだけは誰にも負けないトレーニングが出来ている。あとは一日も早く走れる日が来ることを願うばかりだ。



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武井さんと
by naotaroblog | 2006-05-20 13:15
寝室の窓ガラスにカラスの糞が引っ掻けられている。朝目が覚めて一番最初に飛び込んでくる風景にこそ創作のきっかけがある。起きぬけに曲を作る俺にとって、窓はいわばキャンバスのようなものだ。その窓にカラスの糞が頑固なまでにこびりついている、それも二つ、カリッカリになって。大変不愉快だ。

拭き取ればなんの問題もないのだが、これがなかなか困難な状況なのだ。寝室の窓は合わせて二枚のガラスで構成されている。右側の一枚は開くことが可能なのだが、左側ははめ込み式で動かない。問題の糞は左側のガラスに付着している。右側のガラスを開いて拭き取りたいのだが、左側のガラスよりも外に位置してるため、どうしても右側のガラスをスライドさせた時に糞の着いているスポットと重なってしまい物理的に除去が不可能なのだ。甚だアンビリーバボー、これほどまでに無力な自分に遭遇したことはない。
怒りのやり場はカラスか設計士に向けられるが、どのカラスの糞かを断定出来ないし、設計士にクレームを投げ仮に工事をしたとしても「鳥の糞一つでガタガタ言ってる住民」としてのレッテルを貼られてしまう。とはいえ俺にとっては由々しき…いや、由々由々しき問題だ、このままでは創作に多大な支障が出てくる。大袈裟ではなくこのまま一生一曲も出来ない可能性だってある(出来たとしても「部屋とYシャツとウンコ」とか「世界にひとつだけの糞」とか残念なことになってしまう)。

もうこうなったらリポビタンDのCMみたいな感じで決死の除去作業を試みるしかない。もしそれで下に落ちて死んだりでもしたら「鳥の糞一つでガタガタ言ってる住民」以上の情けない名誉がついてまわることになる。つくのはウンだけで充分だ(座布団一枚!!)。生きていくことには必ずリスクが伴う。そのリスクをしょい込み試練を克服していくことが人の運命(さだめ)なのかもしれない。めくるめく苦悩の日々。もし生まれ変われるのならばあのカラスになりたいもんだ。



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松木安太郎さんと



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アンジェラ・アキさんと
by naotaroblog | 2006-05-19 03:47
昨日は御徒町とラジオの仕事だった。二人の関係性やこれまで軌跡について話す、二時間以上の長い番組だった。
いつも通りの出口のないグダグダトークだったのだが、彼とは普段、未来のことを話すことはあっても、今更改めて過去を振り返るような話はしたことがあまりなかったので、なかなかおもしろい時間となった。

例によって番組の後半、お耳直しに弾き語りをしたのだが、そこには有り得ない光景が広がっていた。なんと奴は、目の前で俺が熱唱しているにも関わらず、あろうことかブースの地べたでグースカ眠っていたのだ。

問いただすと
「確かに寝転がってはいたが、眠ってはいない」
と言う。更に
「直太朗の歌は眠るか眠らないかの間(はざま)で聞いている瞬間が一番心地よいんだ」
みたいなことを抜かしてやがる。その後、結局眠っていたことを認めた。俺の経験上、必ず奴は一回目にシラをきると相場が決まっている。

御徒町は極端な例だが、音楽(音楽だけにとどまらないが)を楽しむ上で決まりごとなどない。それがM字開脚であろうが、イナバウアーであろうがそれぞれが一番聞きやすい姿勢でその音に身を委ねるべきだ。あいつの言うこともあながち間違っていない感じもする。

そこまで行くと、例えば寝転がったり、本読んだり、メールしたり、宿題したり、ヨガしたり、ペディキュアを塗ったり落としたりとか全然オッケーなとことんボーダレスでだらしのないライブを半日くらいかけてやってみたい。たまたま俺はそこで歌とかを弾き語ってたみたいな、そんな感じの。

少なくとも俺達は、そんな日常から曲を作ったりしてきた。それ以上でもそれ以下でもない一対一が知らない誰かと築けたら、こんなに素敵なことはない。



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ラジオで共演するふたり
by naotaroblog | 2006-05-17 21:35
最近はもっぱら『君は五番目の季節』のファイナルとその旅の模様を収録したライブ・ドキュメンタリー(実際はコメディーになってしまった…)映像のチェックに追われている。

ライブ映像はほとんど出来上がっているものの、コメディー映像(当初はドキュメンタリーをイメージしていた)の方がなかなか難航している。あまりに“オイシイ”絵が多く、どれを使ったらいいのか迷ってしまい、頭がワァー!っとなってしまうのだ。時間が許されるのならば全てご覧いただきたいところなのだが、全部使うと70時間以上にも膨れ上がってしまう。それはさすがにうっとうしいので、限られた時間内にパッケージしようと決死の編集作業が続いている。

もう発売日は近づいてきている。後には引けない。使い所が多いのは嬉しいことだが、このままのペースでは確実に間に合わないかもしれない。とはいえせっかくドキュメンタリースタッフが生活を割いて家庭を省みず密着し録り上げた渾身のフィルムだ、ここまで来てなんでもいいから時間に間に合わせるような作業は絶対に出来ない。俺が許しても、森山が許さない。

こんな状況だからこそ、敢えて言おう。「楽しみにしていてくれ」そこには君と…いや、お前と俺がわき目も振らず駆け抜けた今生の思い出が映し出されているであろう。ぜひぜひ家族や友人はもちろんのこと、気になるクラスのあの子、日頃お世話になっている上司、お世話になってない上司、近所のおっさん、パートのおばさん、愛犬などなど全部ひっくるめて最愛の人に薦めていただきたい。仮にそのことが原因で相手との関係にひびか入ってしまったとしたらこちらですべて責任を負う覚悟は出来ている。いや、そんなことで壊れてしまうような関係ならやめてしまえ!(ごめん、ちょっと言い過ぎた)とにもかくにもしばしご歓談を、運命の時はもう、すぐそこまで来ている。


P.S 今日気付いたのだがおまけ映像の方がお金がかかっている気がするのだが、それはまた別の話…



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打ち合わせで談笑する直太朗
by naotaroblog | 2006-05-16 04:47
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