【お知らせ】MOTTAINAIフリマ:古着チャリティー販売の寄付先一時変更

【お知らせ】MOTTAINAIフリーマーケット:
古着チャリティー販売の寄付先を一時変更させていただきます。



毎週末開催している『MOTTAINAIフリーマーケット』内で
資源回収させていただいた「衣類」はこれまで、次回以降のフリーマーケットで100円均一で販売し、その収益金を植林活動「グリーンベルト運動」に寄付してまいりました。これらの収益金を当面の間、東日本大地震への義援金として寄付させて頂く事をご報告させて頂きます。

義援金は、MOTTAINAIフリマの運営を担う、東京リサイクル運動市民の会グループである「みちのくフリーマーケット協会」を通して、宮城県名取市災害対策本部に送られます。

資源回収にご協力頂きました皆様には突然の変更となり恐縮ではございますが、
何卒ご了承下さいます様宜しく御願い申し上げます。

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   by mottainai-team | 2011-03-23 20:07 | フリーマーケット | Comments(0)   

JENの衛生教育活動~南部スーダン編~ステップ・ばい・ステップ【第2回】

第1回はコチラ
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第2回

MOTTAINAIフリーマーケットの回収ステーションへ、古本やDVDを持ってきてくださったみなさま、いつもあたたかいご支援ありがとうございます。国際協力NGO、JEN東京本部でスーダンのプロジェクトを担当している若野綾子です。前回お話したスーダンの現実「足りないものだらけ」に引き続き、今回はJENの南部スーダンでの活動について、より詳しくお話したいと思います。


ちょっとした知識さえあれば、病気の予防ができる。
そうすれば、命を守れるかもしれない。
毎日元気に暮らすために、JENができるお手伝いって?

多くの支援団体が各地で学校の建設や井戸の設置などを行う中、JENは“衛生の知識を伝える”活動をはじめました。国の復興のためには人々の健康が最も大切で、相乗効果が高いと判断したからです。

もっとも気をつけたことは、その方法でした。具体的には、住まい、食べ物、飲み物、家族関係など、昔からの文化、習慣を敬虔(けいけん)に守る暮らしを営む人々が、心から生活環境を良くしたいと思えるような方法です。そこで、コミュニティ(地域)の中心となっている学校と、そこに通う子どもたちを活動の対象に選びました。


アクション1:台本を作ります


はじめに行ったことは、自分の生活を客観的に見つめるためのストーリー作りと、住んでいるコミュニティの地図を作ることです。

「おもいがけない事故」、ここスーダンでは、たとえば・・・

「学校へ行こうとしたら、鋤(すき)や鎌(かま)などの農具でけがをした」
「(学校の敷地内にトイレがないので)トイレをしに、屋外の茂みへ行こうとしたら、蛇にかまれた」

など、エピソードを皆で話し合います。そして、これらのストーリーを絵に描き、クラスメートに発表します。


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思いがけない事故の発表


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思いがけない事故の発表2


アクション2:地図(コミュニティ・マップ)を作ります



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手書きのコミュニティ・マップには、バスケットボールコートもあります!


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手書きのコミュニティ・マップから見えてくることって?


「コミュニティ・マップ」とは、子どもたちが自宅周辺の様子を手描きの地図にして位置関係を確認し、客観的に見る作業です。こうすると、自分の生活だけではなく、コミュニティの問題点にも気がつき・・・


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中高学年生には、もっと難易度の高い絵が配られます(コミュニティマッピングを指導する衛生プロモーターと参加する生徒)


アクション3:これは、何の場面でしょう?


つぎに、小学校の低学年の子どもたちとともに、JENのスタッフが用意したピクチャーカードを使って「衛生的か不衛生か」を考えます。カードを子どもたちに配り、自分の絵について順番に発表します。


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良い例


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悪い例


アクション4:この絵から、想像してみよう。


小学4年生以上生徒には、もう少し難しい絵を配ります。たとえば、ハエが、どうやって人間の排せつ物の病原菌を運んで、人に害を与えるか、を伝えるカードはこんな絵です。


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足元に注意!


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安全なトイレでしょうか?


ピクチャーカードは、それぞれカードだけでは意味不明ですが、絵と絵の関係性を矢印で結ぶと、排泄物を一つの場所にまとめることの意味を理解できるようになります。


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絵と絵を矢印で結びます


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絵と絵の関係性、わかりますか?


こうして子どもたちは、少しずつ衛生的な行動や習慣を学び、実践することの大切さを身につけます。

ある日、ワークショップを終えた学校を訪れると、もともとトイレのない学校に簡易トイレや簡易手洗い場ができていました。それだけではありません。それまで慢性的な下痢に悩まされて「お腹は痛いもんだ」と思いこみ元気がなった子どもたちが、元気いっぱいに校庭を走り回っています。


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学校に現れた手洗い場「食事の前には手を洗おう」と書かれています


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トイレの後の手洗いを実践している子ども


2011年1月、南部スーダンでは国民投票が実施されました。その結果、7月に独立国家「南部スーダンSouth Sudan」として誕生することが決まりました。

これからは、ひとりひとりが南部スーダン国民として誇りをもち、一丸となって国の発展にたずさわってゆくことになります。国際支援に頼るのではなく、自分たちの力で生きるスキルを身につけることが持続可能な国づくりの第一歩となります。記念すべき独立の年となる2011年は、“コミュニティの自立”の大切さに気付けるような様々な支援活動を行ってゆきます。

引き続き、応援をどうぞよろしくお願いします。

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JENの南部スーダンでの活動概要

スーダンからの支援速報



☆JENって、どのような活動をしてるの・・?
くわしくはこちら


☆わたしでも、JENの活動に参加できますか・・?
くわしくはこちら


3月10日は、「眠っている本が学校に!MOTTAINAIからできる社会貢献 活動報告会シリーズ第1回、スーダン編」を開催します。参加者大募集中! スピーカーは、私、若野綾子です。昨年までスーダンに駐在していました。


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(若野綾子<左端>)



くわしくはこちら



☆MOTTAINAIフリーマーケットで本や、DVD等を寄付する?
MOTTAINAIフリマのスケジュールはこちら

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   by mottainai-team | 2011-03-09 13:28 | JENの現地レポート | Comments(0)   

もう地デジにした?

もう地デジにした?_e0105047_11542952.jpg


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Q 地デジがはじまるからと言って、まだ使えるのに買い換えられてしまうテレビ
2011年でアナログテレビ放送が終了。新しいテレビを買わないといけない!と思っている人がたくさんいます。昔からあるブラウン管テレビでも、地デジチューナーを買えば見れるのに、捨ててしまうのはモッタイナイ気がします。(ミカさん)
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実は…
私もこの間、地デジ対応テレビを買ってしまいました。今までのテレビも見れたんですが、画面は小さいし、ブラウン管だからテレビ自体が大きいし、この上チューナーなんて置くくらいなら新しいのを買っちゃえ!と思って買ってしまったのです。確かにちょっとモッタイナイなぁと思いましたが…

皆さんはどうでしょうか?


YES 95.7% NO 4.3%


いろいろの意見をいただきましたが、まずは「地デジにする意味がわからない」という意見が多かったです。たとえば、

全てを地デジ対応にする必要がわからない。地デジはすごい・便利と言うけど、そのためにリサイクル料を払ってテレビを捨て購入しなきゃいけないっていうのはすごくもったいない。(ちゃあさん)

今までのアナログ放送でも十分に見れるし、地デジにすることでたくさんのテレビがゴミになってしまう。そこまでして地デジにする意味はあるのか?という疑問は私も抱いていました。

でも、実際、液晶テレビを買って地デジを見てみると、そのキレイさに驚きます。今まで見ていたテレビは何だったのかと。これは白黒テレビからカラーテレビに変わった時(経験していないですが)と同じくらいの衝撃なのかもしれません。

まあ、でも白黒テレビはカラー放送が始まったからといって見られなくなったわけではないので、やはりアナログテレビが使えなくなってしまうというのはモッタイナイですよね。

次の疑問は、ミカさんの「地デジチューナーを買えばいいなんて知らなかったなー。CMいっぱいやってるけど、そんなこと言ってったけなー?」という意見のように「地デジチューナー」の存在が知られていないことです。知られていないので、テレビを買い換えてしまうという人も多いかもしれません。

しかも、省エネ型のテレビを買うときにもらえるエコポイントは古いテレビをリサイクルしないともらえません(2011年から)。つまり、政府はエコポイントという制度によって「買い替え」を推進しているわけです。地デジチューナーもただではありませんし、結局テレビを見続けるにはテレビを買い換えるのが一番というのが消費者としての感覚になってしまいます。

でも、「古いテレビはリサイクルされるんだから、いいんじゃないの?」という気もします。その古いテレビはいったいどうなるんでしょうか?


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Some Rights Reserved. Photo by schmilblick

回収された古いブラウン管テレビは解体されて使える部品は東南アジアなどにそのまま輸出されます。それならいいかなと思うんですが、実はブラウン管には有毒な鉛が含まれていて、輸出先でブラウン管が廃棄されるときにその鉛が適切に処理されるかどうかは疑問なのです。

お金を払ってリサイクルに出したテレビが遠くの国の環境汚染の原因になるかもしれない。そう考えるとなんともやるせない気持ちになりますよね。

やっぱり地デジチューナーを買えばよかったかなぁ…
でも、きれいな画面でテレビを見れるのは嬉しいし…

私の今の気持ちはこんな感じですが、これは消費と環境という対立する二つのものがもたらすジレンマの典型例なのかもしれません。「環境」に対するちょっとした贅沢として「消費」することを私は自分自身に許しましたが、その分どこかで環境にいいことをしないといけないのかなぁとそんなことを考えたりもします。

MOTTAINAIからはじめること
→ 本当に必要なものは何かを見極める。
→ 「もったいなかったな」と思ったらそれを埋め合わせる何かをしてみる。


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★あなたが『コレってMOTTAINAI!!』と思う事をコチラから是非教えてください。
★YES・NOに答えるのはコチラ
   by mottainai-team | 2011-03-07 12:07 | コレってMOTTAINAI? | Comments(1)   

JENの衛生教育活動~南部スーダン編~ステップ・ばい・ステップ

MOTTAINAIフリーマーケットの回収ステーションへ、古本やDVDを持ってきてくださったみなさま、いつもあたたかいご支援ありがとうございます。国際協力NGO、JEN東京本部でスーダンのプロジェクトを担当している若野綾子です。


JENでは、回収ステーションで集まった古本などの買い取り額をアフガニスタン、イラクそしてスーダンの子どもたちへの教育支援(スクールサポートプログラム)に役立てています。3月10日には、MOTTAINAI STATIONにて、活動報告会「眠っている本が学校に!MOTTAINAIからできる社会貢献」を開催させていただくことになりました。皆様にお会いできることが、今からとても楽しみです!(詳しくはこちらへ)


さて、活動報告会を前に、2回にわたってJENの南部スーダンでの活動を紹介させていただこうと思います。
1回目の今日は、スーダンという国について、より詳しくご説明したいと思います。


JENは2007年から南部スーダンで、これまでに4年間衛生教育をやってきました。
まず「南部スーダン」という場所ですが、どこに位置するか、ご存知ですか?

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(スーダンの地図)


スーダンは、エジプト、リビア、中央アフリカ、コンゴ共和国、ケニア、ウガンダと国境を接しています。アフリカの中でも最も広い面積をもち、南北にも長い国です。北側は乾燥した砂漠気候ですが、南側はウガンダやケニア同様に、肥沃な土地に恵まれ農業に適した土地も多いです。赤道が走るアフリカ大陸のど真ん中に位置していますが、JENが活動する中央エクアトリア州の“エクアトリア”とは、英語では “Equator=赤道”という意味です。言葉のとおり、中央エクトリア州は赤道の真上にあります。

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(中央エクアトリア州の地図)

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(南部スーダンの緑豊かな大地)

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(肥沃な大地に生えるタロイモの木)


このように、街の青空市場では、野菜や果物の耕作を通して収穫されたものを販売しています。

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(バナナは房売りで大人買いがスーダン流?)

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(マンゴやキャッサバが主食です)



JENが活動している地域は、中央エクアトリア州の中でも、ウガンダやコンゴ共和国の国境沿いにより近い地域です。内戦中、北側の政権が南部の州都ジュバを奪いました。南側の軍隊(SPLA)はジュバを更に南下してイエイというウガンダとの国境沿いの街で陣営を固めました。その結果、ジュバとイエイの間は、北部政府軍と南部SPLAの軍隊が戦闘を交える激戦地帯となっていました。激しく繰り広げられる戦闘を逃れるために、この地域に住んでいた多くの住民が、安全な場所である国外への避難を余儀なくされました。

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(南部スーダンの伝統的な家屋)

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(ジュバの街角にはこのようなゴミの山がいっぱい)



2005年1月に内戦が終わり、平和が戻った南部スーダンに人々が帰還しました。2006年までに96,508人の人々が帰還し、2007年には102,000人が帰還しました。やっとの思いで故郷に戻ったにもかかわらず、20年にわたる内戦で水、学校、保健施設などをはじめ、最低限の生活を営むための仕組みがぜい弱で、生活を再びスタートするための「きっかけ」がなかなかつかめませんでした。特に戦争が終わった2005年以降、帰還を果たした多くの人々が、コレラなど水による病気に感染してしまいました。


日本では、手を洗う、うがいをするなど、衛生面での基本的な知識を持って生活を営んでいます。なので、食あたりや下痢など、衛生状態がきっかけの病気とは日頃は無縁です。たとえ食中毒や下痢にかかっても病院に行き、内服薬を投与したり、安静に過ごすことで多くの場合は回復します。一方、南部スーダンは、下痢や脱水症状で子どもの多くが亡くなるケースが慢性的に続いています。人々が使っている水は、ナイル川の水であったり、水たまりであったりと、飲み水としては安全でない場合が多いです。

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(家の近くの水源は大きな水たまりでした)

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(ナイル川は人々のライフライン。この水が生活用水のすべてでした)



2008年以降も帰還する人の数は、増加の一途をたどりました。人々を受け入れる学校の数が足らない、飲み水を得るための井戸が足らないなど、ここでは足らないものだらけです。「足らないもの」のうちで、なにが最も足りなくて、緊急に必要だったのでしょうか。帰還した人々が安心して暮らすためのお手伝いというニーズを満たすためには、どんな支援が必要だったのでしょうか。


つづく


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3月10日は、「眠っている本が学校に!MOTTAINAIからできる社会貢献 活動報告会シリーズ第1回、スーダン編」を開催します。参加者大募集中! スピーカーは、私、若野綾子です。昨年までスーダンに駐在していました。

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(若野綾子<左端>)


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   by mottainai-team | 2011-03-02 13:56 | JENの現地レポート | Comments(0)   

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