第2回目の今回は、、、
箭内道彦さんデザインのMOTTAINAI THANKS FUROSHIKIで
イチゴ型に包みます。
それではスタートです。
①ひし形に置いたふろしきの中央に包む物を置きます。
(☆丸っぽい物を包むとよりイチゴらしく見えます)

②手前Aと奥側Cを強くしっかり1回結ぶ。

↓

③左右BとDを根元まで真結びする。
(真結びがわからない方はコチラへ⇒)

④その真結びをした(BとD)左右を広げる。
(これがいちごの葉っぱになります)

⑤最初に結んだAとCをねじり
先端で真結びをする。
(AとCは持ち手になります)

⑥完成です!

このイチゴ型の包み方はギフトラッピングむいているそうです。
第3回風呂敷講座では、
イチゴ風呂敷を使った
便利で実用的イチゴ風呂敷を使った包み方をお教えします。
次回もお楽しみに。






















