
眼下には「ディス・イズ・里山」といった感じの、ワンダフルな景色が広がり、ハートがウォッシュされました。
アンテナが立っていたり、定点カメラやリバーで計測するセンサーが設置されていて、気温、水温、湿度などのデーターは実験棟にあるサーバーに蓄積、里山の状態を把握するための環境が整っていました。

リバーにネット(網)をインしてみると、ホトケドジョー、タイコウチ、サワガニ、ツチガエルなどが、ウエルカム。
ITとトゥギャザーしながら進化を続ける、現代の里山、自然や生き物にプラスとなるテクノロジーは、どんどんユース(使用)してほしいと思いました。






















