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カテゴリ:医療キャスターのおしごと( 165 )

日曜の朝は!

日曜の朝は、
最新の医療情報をお届けする「サンデードクター」♪

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夏から秋の行楽シーズンに気になる虫刺されですが、
たかが虫刺され…と侮ることなかれ!
特にハチに刺されると、急激なアレルギー反応がおこり
最悪の場合、死に至ることもあるので注意が必要です。

今週は、「ハチ、蚊、ノミ、ダニによる皮膚炎の実態」と題して、
兵庫医科大学病院 皮膚科の夏秋 優先生に、
それぞれの対処方法とアドバイスをくわしく伺います。

ytv(10ch. 読売テレビ)で、明日あさ5:50~
関西圏のみなさん、「サンデードクター」でお会いしましょう♪♪

by mori-mado | 2012-08-04 23:50 | 医療キャスターのおしごと | Comments(0)

@日本看護協会

昼の暑さが残る、表参道18時半。
日本看護協会が記者などに向けて定期的に開催する「プレスセミナー」に行ってきました。
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このセミナーでは、掲げられたテーマについて、
日本の医療界全体がどのような状況で、看護協会としては何を考え、行動しているのか、
担当の役員や、現場で活躍するゲストスピーカーからお話を伺います。

自由に質問できるので、かなり深い本音を引き出せる上に、
他のメディアの記者さんたちがどんなことを感じているか、その温度もわかるので、
番組での個別取材やインタビューとまたちがう、貴重な情報収集の場となっています。

今回のテーマは「看護師特定能力認定制度」。
もともとは「特定看護師(仮称)」という資格を新たに創設する看護師の業務拡大を議論してきたもので、
かつてザブキャスターを務めていた「黒岩祐治のメディカルリポート」でも何度か取り上げたテーマです。

呼び名が変わり、協会の基本的な考え方もずいぶんトーンダウンしたような印象…。

一方、「試行事業」としてすでに特定看護師的な役割を担っている2人の看護師さんの現場報告も聴き、
そのレベルの高さに素直に驚きました。まさに患者のための医療!
もし「看護師特定能力認定制度」の導入によって、このレベルの医療を安全に提供できるようになるのなら、
認定される看護師に、チーム医療のキーパーソンとしてのきめ細やかなマネジメントを期待できると思います。
とくに在宅医療や高齢者施設では、明らかに患者さんの生活の質が上がることでしょう。
(*具体的な内容はまた別の機会に発信します)

しかし、法制化に向けてクリアすべき課題はいろいろありそうで…、
最終的にどのようなかたちで着地するかまだ見えない、この認定制度、
これからも注目していきたいと思います。

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夜になると、さらに存在感を増す看護協会ビル。
黒川紀章氏が設計した斬新で美しいこのビルは、表参道でも目立つ存在です♪

by mori-mado | 2012-07-27 23:54 | 医療キャスターのおしごと | Comments(0)

ナレーション収録♪

毎年恒例で、国際医療福祉大学の大学紹介DVDのナレーションを担当させていただいています。
夢を実現するために、自分の進路を真剣に考える時期となった受験生に、
将来の具体像や、キャンパスライフ、どんなことを学ぶのかを伝える内容です。

きょうは「医療福祉・マネジメント学科」のDVDの収録で、赤坂のスタジオへ♪
医療ソーシャルワーカーや施設の児童指導員、病院の診療情報管理など、
社会のさまざまな場面で活躍するOB・OGを追いかけながら、そのおしごとを紹介するシーンでは、
憧れた道を1歩1歩確実に進んでいる彼らの姿が、きらきらと輝いて見えました♪
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医療・福祉系の専門職をめざす多くは、17、8歳で将来の選択をしなければなりません。
入学時にすでに明確な目標があるからこその充実した4年間(学部によっては6年間)でもあるわけで、
いま悩んだり迷ったりしている高校生たちに 近い将来のイメージがしっかり伝わるよう、
ココロをこめて原稿を読みました♪ ガンバレ、受験生♥

by mori-mado | 2012-05-25 23:44 | 医療キャスターのおしごと | Comments(0)

親子で楽しむ「がんを知る展」@横浜

見る、聴く、触れるで「がん」のいまが具体的にわかる、がん医療の総合展示会である
がんを知る展(主催:アフラック、共催:神奈川県/横浜市、監修:国際医療福祉大学)」が、
横浜・みなとみらいの「クイーンズスクエア横浜」で開催されました。
総合プロデューサーとして企画&制作を担当し、
この展示会を主催するアフラックさんのお手伝いをさせていただいています。
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この4月からのリニューアルにあたっては、
健康に関心の高い中高年世代だけでなく、若い世代にも「がん」と「がん検診」について知ってほしい!と、
パパやママが展示をみている間にお子さんが楽しめる「KIDSコーナー」を新設しました。

KIDSコーナーの目玉の1つは、オリジナルの「からだパズル」。
10ピース程度の簡単なパズルで、からだの中のようすを知ることができます。
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この日会場に来てくれた3歳のAちゃんも、「からだパズル」にすっかり夢中♪
「ごはんをモグモグって食べて、ここ(食道)を通って、お腹(胃)に入って…」と、
嬉しそうにパズルを完成させ、何度もくりかえし遊んでいました。

そんなAちゃんのお気に入りは、自分より大きいお顔の「まねきねこダック」♪♪
人気キャラクターといっしょに写真を撮れるコーナーでは、
ダックさんがかわいくて、かわいくて、ポーズをとったり、撫でてみたり…と、ごきげんです♪♫
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こどもの知的好奇心は無限大∞
KIDSコーナーだけでなく、さまざまな展示に関心を示し、ママといっしょに勉強していました。
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肺模型を触って、「病気のこれは怖くなっちゃって、かわいそうだねー」「こっちは元気だねー」とAちゃん。
もちろんこれが何かはわからなくても、この展示を通して からだに興味を持ってもらえたことがなんとも嬉しい。

Aちゃんがおとなになるころには、もっともっと検査や治療の技術が進歩しているはず。
がん医療の未来に期待しながら、
現在を生きる私たちは、まずは適切な「がん検診」を受けることで身を守りたいですね!
Aちゃん、撮影にご協力いただき、どうもありがとう♥

「“知る”ことが、あなたを“守る”こと」をテーマに、
「がんを知る展」は今後も全国の都市で開催予定です。
会場やスケジュールの詳細は、随時ご案内させていただきます♪

by mori-mado | 2012-05-20 20:50 | 医療キャスターのおしごと | Comments(0)

「知る」ことが、あなたを「守る」こと

兵庫県神戸市の「イオンモール神戸北」で、
4月13日(金)より「がんを知る展」がはじまりました!
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アフラック(アメリカンファミリー生命株式会社)が、
がん・医療等に関する啓発活動
のひとつとして主催している“がん情報の総合展示会”で、
プロデュースという立場で私もずっとお手伝いさせていただいています♪

開会式では、共催の兵庫県、神戸市、後援企業の代表等の皆様でテープカット!
1年かけて企画・準備してきた新コンテンツでの「がんを知る展」が、幕を開けました。
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会場は、「がん 日本のいま」「がんを知る」「がんを見つける」「がんを治す」の4つのがん情報ゾーンと、
小児がんの子どもたちが作った作品を通じて、子どもたちへの支援の輪を広げようという活動である
ゴールドリボン 心のメッセージ展 ~小児がんの子どもたちの作品集~」の、全5ゾーンで構成。
おとなにも、こどもにも、「がん」について知ってもらい、
“自分を守る”“誰かを支える”アクションにつなげてほしいという思いがあります。
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ライフスタイルの変化は、「がん」にも影響を与えています。
食生活とがんを考えるコーナーでは、昭和30年と現在の夕食メニュー例を比較。
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食事模型を持ち上げると摂取栄養成分が記されていて、時代によるその変化にみなさん興味津々。
さて、欧米化といわれる食習慣で、日本人のがんはどう変わったのでしょうか?

「がんを知る」コーナーでは、がんの原因も考えます。
因果関係が明確になっているがんのリスク要因のひとつが、喫煙! こちらは、たばことがんのコーナー。
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真っ黒になった喫煙者の肺と健康なピンクの肺を比べた模型があり、灰色の部分が肺がんです。
1日たばこ1箱(20本)吸う人の肺に1年間に溜まる驚きのタールの量も、瓶の中に示しました。
喫煙が原因になるがんは、肺がんだけではありません。

メディアの取材も入り、MBS毎日放送さんやサンテレビさんが早速ニュースで紹介してくれました。
MBSニュース-MBS毎日放送の動画ニュースサイト
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兵庫県はがんが原因で亡くなる人の割合が全国で9位で、全国平均を上回り、
兵庫県も、神戸市も、がんの早期発見のために積極的に取り組んでいます。
地元の関心も高くなっているのでしょう。新聞各紙にも「がんを知る展」の記事を掲載していただきました。

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各がんの手術映像や、最先端治療の映像、乳がんのしこりの感触を体験できる乳房模型、
各がんの診断や治療に関する豊富な情報の中から、知りたい情報を選べるタッチパネルシステム、
“患者さんにやさしい手術”といわれる腹腔鏡手術のシミュレーター ・・・etc.
がんと、がん医療のいまが具体的にわかるコンテンツが満載♪

「知る」ことが、あなたを「守る」こと。
「がんを知る展」in神戸は15日(日)まで開催しています。お近くのみなさま、ぜひ♪♫
お近くではないみなさま、「がんを知る展」は今後も全国をまわります。ご期待ください。

by mori-mado | 2012-04-14 21:42 | 医療キャスターのおしごと | Comments(0)

いよいよ♪

関西出張♪ 新大阪からJRの各駅停車に乗り継いで、
尼崎~、伊丹~、川西池田~と、名前だけ知っている駅を過ぎ、
さらに宝塚駅を過ぎて急に“山の景色”になったと思ったら、目的地の「三田」に到着。
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大阪には2年住んだことがありますが、
はじめての路線、はじめての駅に、ちょっとだけ遠足気分が高まった1時間弱♪
“乗り鉄”? 実は私、密かに“鉄道好き”ですから…(^^♪

3月13日(金)~15日(日) イオンモール神戸北で「がんを知る展」が開催されます!
リニューアル第1弾!ということで、前夜に現場に入り、最終チェックをしてきました。

2004年から続く展示会をほぼ全面リニューアルし、今回から新コンテンツになります♪
暮らしの中で知っておきたい情報のひとつとしての「がん」情報をめざし、
もっと身近に感じてもらえるように、明るく楽しく、そしてまじめに情報を組み立てました♪♫
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ぜひ、見て・聞いて・触れて、「がん」のいまを知ってください~。
まねきねこダックといっしょに、みなさまのご来場をお待ちしています♥

「がんを知る展」の現場レポートは次回へ♪

by mori-mado | 2012-04-12 23:57 | 医療キャスターのおしごと | Comments(0)

「がんを知る展」、装いを新たにはじまります!

アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)が社会貢献活動としておこなっている、
がん・医療等に関する啓発活動
そのひとつである「がんを知る展」を、
総合プロデューサーとしてお手伝いさせていただいています。

「がんを知る展」とは、
“見る・聞く・触れる”を通じて、「がん」のいまを具体的に知ってもらおうという目的で、
がん医療の最新情報をわかりやすく紹介する、がんの総合展示会です。

2004年から東京、名古屋、大阪、福岡、仙台で、年に1度の大規模展示を実施したのち、
もっと広く、もっと多くのみなさんに、がんについて知っていただくために、
現在は、気軽に立ち寄れるショッピングモールや駅のイベントスペースでの開催を、
都道府県との共催により年10ヶ所程度で展開しています。

2012年春、その「がんを知る展」がリニューアル!
装いも新たに、みなさんの都市にうかがいます♪♫
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                       *クリックすると拡大できます。

新しくなった「がんを知る展」は、より身近な情報となるよう、内容をさらに充実!
「がん、日本のいま」「がんを知る」「がんを見つける」「がんを治す」の4つのコーナーで、
7部位のがん情報や、がんの現状、早期発見のための検診、最先端治療、がん医療の進歩などについて、
解説パネル、治療映像、体験型模型を使って情報発信していきます。

2012年は兵庫県からスタート!
【がんを知る展 ~「知る」ことが、あなたを「守る」こと~】
4月13日(金)~15日(日)まで 兵庫県神戸市の「イオンモール神戸北」にて開催!
入場無料で、「がん検診ダック携帯クリーナー」もプレゼント♪

お近くにお住まいのみなさん、ご来場をお待ちしています♥
今後も全国の都市で開催していきますので、決定次第、お知らせしていきます。

by mori-mado | 2012-03-24 00:41 | 医療キャスターのおしごと | Comments(2)

がん治療薬の副作用と対策

がんの抗がん剤治療のひとつに、
がん細胞だけが持っている特徴的な分子をピンポイントで狙い撃つ、
「分子標的薬」という種類の抗がん剤を使う治療があります。
近年はさまざまながんに対する分子標的薬が研究・開発され、
治療の現場でも広く使われるようになりました。

「分子標的薬」は正常な細胞に与えるダメージが少ないため、
従来の抗がん剤より副作用が少ないとされていますが、
にきびのような発疹、皮膚の乾燥や亀裂、爪の周囲のひどい炎症など、
さまざまな皮膚の症状(皮膚障害)を起こすことがあるということがわかっています。

“がん患者さんを支える”という視線で、
その分子標的薬の副作用対策はどのように考えられているか、
メディア向けのセミナーで専門医にお話を伺う機会があり、取材してきました
3月16日に開催された「特定非営利活動法人JASMIN プレスセミナー」です。
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たとえば私の場合、風邪の薬によって皮膚に蕁麻疹のような症状が出たため、
その薬を中止し以後は処方されなくなった、という経験があります。
その後 風邪をひいたときは別の薬でカバーできていますし、
極端なことをいえば薬を飲まなくても、時間をかければ風邪はやがて治ります。

しかし、、、
がんの治療薬は生命に直結しますから、簡単に中止するわけにはいきません!
それが、がん治療の難しいところでもあり、大きな課題でもあるのです。

今回のセミナーでは、がん治療医と皮膚科医が高度かつ密に連携し、
皮膚の症状をうまくコントロールしながら、分子標的薬による治療を続行させていく、
医療現場の先進的な取り組みについて報告がありました。

講演された吉野孝之先生が診療する国立がんセンター東病院では、
医師、看護師、薬剤師等がチームになって
皮膚治療に使用する薬剤や外科的な処置の理解を深め、
早め、早めの対応で、副作用が出た患者さんが
がん治療を継続できるように支援しているといいます。
(ちなみに、治療の基本方針は「予防」+「治療」で、
「ミノサイクリン」という抗生物質の内服、保湿剤、ステロイド外用剤の3つセット)
実際に薬を処方する地域の保険薬局が知識や情報を共有できるように、
勉強会も開催しているそうです。

東京女子医科大学皮膚科の川島 眞教授は、
皮膚科医の果たすべき役割は今後ますます大きくなると考え、
がん医療を実施しているような規模の病院だけでなく、
地域の皮膚科クリニックなどでも治療できるように、
症例や情報の共有など、さらに連携を深めていかなければならないとお話されました。

患者さんの生活の質を保ちながら、より高度な治療をおこなうためには、
今後ますます、それぞれの専門性を生かした「チーム医療」が重要となってくるようです。

これまであまり縁のない領域だったため、少し難しいテーマではありましたが、
最新の情報を入手することができ、とても勉強になりました。

by mori-mado | 2012-03-16 23:51 | 医療キャスターのおしごと | Comments(0)

御茶ノ水

地下鉄の御茶ノ水の駅を降りると、
目の前に東京医科歯科大学、その向こうに順天堂大学、
周辺には駿河台日本大学病院、杏雲堂病院などもあり、大きな病院が集中しています。
駅からの徒歩圏内だけで約2,800の病床があり、
外来患者の合計は1日平均で約1万人になるそうで、まさに“メディカル・タウン”。
きょうは医療に関する市民公開講座の打ち合わせで、順天堂大学へ行ってきました。
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橋の上から眺めるこの景色が好きです。
老若男女、多くの人が不規則にすれ違う御茶ノ水で、
ここだけはいつもスコーンと空に抜けています。
整然としたビル街とちがう、温かいような、寂しいような、懐かしいような・・・、そんな雰囲気。
いつも、ふと私の足を止める“東京景色”です。

認知症とがん ~明るい未来を語る~」が、3月24日(土)13:00~
ベルサール秋葉原HALLで開催されます。

締め切り1週間前にして定員以上の申し込みをいただいているそうで、
医療や介護への関心が高いことを実感します。
50〜70歳前後の方からたくさんの事前質問が届いていて、
ご自分の病気と親の介護をWで抱えている人も多いし、
がんや認知症への漠然とした不安を抱えている人も多い。
高齢社会を生きる私たち、備えておかなければならないことがたくさんありますね。

市民公開講座の内容は、またご報告します。

by mori-mado | 2012-03-15 22:34 | 医療キャスターのおしごと | Comments(0)

日本の災害医療のいま

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東日本大震災から1年。
3月11日放送の「サンデードクター」では、「日本の災害医療はいま」をテーマに、
災害派遣医療チーム「DMAT(ディーマット)」の活動についてお送りします。

お話をうかがったのは、17年前に阪神・淡路大震災を神戸で経験し、
それ以来、災害医療の研究・指導をされてきた、
神戸市立医療センター中央市民病院 救命救急センターの佐藤愼一先生。

「DMAT」は阪神・淡路大震災をきっかけに誕生し、
災害から48時間以内に活動できる専門的なトレーニングを積んだ医療チームで、
1年前の震災でも現地で大きな役割を果たしました。

災害医療に必要なものは何なのか?
災害医療チームを支えるために、私たちにできることは何なのか?

被災地を医療の面から支援するということについて、
番組をきっかけに、いっしょに考えていただければと思います。

3月11日(日) あさ5:50~ 読売テレビ10ch.にて放送!
関西圏の皆さん、ぜひご覧ください。

by mori-mado | 2012-03-07 23:32 | 医療キャスターのおしごと | Comments(0)

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