タグ:ラーメン ( 164 ) タグの人気記事










銀座数寄屋橋の一等地に出来たオシャレ東急プラザの地下に、


これまた銀座らしく『ふぐ』をテーマにした


けいすけ系列のラーメン店があると聞き、行ってきた。


f0232060_15225967.jpg


































世界初業界初の唯一無二のふぐ出汁ラーメンと言うことで、


高級食材のふぐをふんだんに使っていることもあり、


銀座だからこそ許されそうな1000円という値段ではあるが、


その価値がある、上品で、繊細で、


でも、しっかりとふぐ出汁がきいてるとても美味しいラーメンだった。


f0232060_15273748.jpg























f0232060_15281330.jpg

































別注で、ふぐご飯を頼むことができ、


食べ終わったラーメンの汁で、ふぐ茶漬けが作れるこの贅沢。


f0232060_152939100.jpg























f0232060_1530210.jpg























f0232060_15302637.jpg































繊細なふぐラーメンなので、通常のラーメンのようなトッピングではないが、


別注すると、低温調理のチャーシューも頼める。


これはこれで十分美味しいのだが、確かにデフォルトで乗せてないのは正しく、


ふぐラーメンはふぐラーメンとして食べた方がいい感じ。


f0232060_15332889.jpg
































■「ふぐだし潮 八代目けいすけ」
http://ginza.tokyu-plaza.com/shop/detail_518.html










■今日のカメ

■「八代目けいすけ」
f0232060_15225967.jpg銀座駅出口から直結の銀座東急プラザの地下二階にあります。









■店内の様子
f0232060_15354724.jpgカウンターとテーブル。買い物帰りや一人でもフラッと気軽に立ち寄れそうな感じです。









■ふぐだし潮らーめん
f0232060_15273748.jpgふぐらーめんは、潮と醤油の2種があります。私は、潮で。









■ふぐらーめん、アップ
f0232060_15281330.jpgらーめんの上に、ふぐの切り身が2枚乗っています。

めちゃくちゃ上品で、それでいて薄くなく、しっかりとふぐ出汁がきいている美味しいラーメンです。







■チャーシュー
f0232060_15332889.jpg低温調理のイベリコチャーシューは、1枚200円。

これはこれですごく美味しいのだが、ふぐらーめんに乗せずに、別に食べたい一品。







■お茶漬けセット
f0232060_1530210.jpgプラス400円でお茶漬けセットを注文することができます。

ふぐ出汁で炊いたご飯に、ふぐの切り身、香の物。







■お茶漬け特化のどんぶり
f0232060_15462175.jpgラーメンどんぶりの口が、最初から汁を注ぎやすいようになっています。









■焼き石イン!
f0232060_15471984.jpgラーメンが食べ終わると、スタッフの方が残ったスープに焼き石を入れて、温めなおしてくれます。









■ふぐ茶漬け
f0232060_15302637.jpgいい出汁が出ている美味しいふぐ茶漬け。

ふぐらーめんと茶漬けが2度楽しめるので、胃に余裕があれば、らーめん単品ではなく、茶漬けセットがおすすめ。
by meshi-quest | 2016-08-15 08:07 | 銀座








私のラーメン師匠の今宵の旅先が蒲田と聞いて、


蒲田生まれ、蒲田育ちの私の活躍をお見せしたいと、はせ参じる。









もう蒲田を出てから結構経っているが、


さすがに27年も住んでいた町の土地勘は染み付いてて、


路地裏のショートカットルートも健在。


自由自在に闊歩できる。









師匠が本当に行きたかった「麺場Voyage」は、


残念ながら、まさかの臨時休業で、


その他で、まだ行ってなくて気になっていたという「らうめん しんか」へ。


f0232060_15514963.jpg























f0232060_15523258.jpg




































「濃厚」と書かれた白濁のこってりとんこつラーメンに期待値上がるも、


まずくはないんだけど、甘めで、かなり優しい味で、パンチがないというか・・・。


うーん、久しぶりに地元戻ってきて、ちょっと物足りなさを感じた夜。


f0232060_1556670.jpg































■「らうめん しんか」
http://tabelog.com/tokyo/A1315/A131503/13021003/










■今日のカメ

■「らうめん しんか」
f0232060_15514963.jpgJR蒲田駅東口から徒歩3分ほど。アーケードの商店街沿いにあります。









■店内の様子
f0232060_15523258.jpgカウンターとテーブル。席数は少なめ。










■こってりらうめん
f0232060_1556670.jpg白濁したとんこつスープで、臭みがなく、甘みがあります。個人的には、もっと濃厚でパンチのある方が好きかな。

上に、細かく刻んで炒めた野菜が乗ってます。
by meshi-quest | 2016-07-16 08:03 | 蒲田









帰京前に小腹が空いて、名残美味しいので、豚骨ラーメンをば。


ギットギトの、濃厚なやつが食べたい。


すっかり胃袋だけは博多っ子。










JR博多駅へ通じるビルに、トラップのように博多ラーメンロードがあって、


その中でも、ひときわ大行列になっていた「博多だるま」へ。


こんな行列に並んじゃって、新幹線の出発時刻に間に合うのか一抹の不安。


f0232060_1335290.jpg

































店の横の下り階段まで行列が出来ていたが、


ラーメンという回転率の良さで、なんとか30分くらいで入店。










楽しみに待っていた出張最後の豚骨ラーメンは、


うひょー、濃くて美味しい~。


豚骨の臭みもちゃんと残っている、私の好きな豚骨ラーメンだった。


f0232060_13371580.jpg






























■「元祖博多だるま」
https://www.jrhakatacity.com/gourmet/daruma/










■今日のカメ

■「元祖博多だるま」
f0232060_1335290.jpgJR博多駅直結、博多デイトス2階の博多めん街道内にあります。ひときわ大行列してます。









■店内の様子
f0232060_13423592.jpgカウンターとテーブル。当然満席。

店内は狭めですが、スタッフの方々の気配りが素晴らしく、居心地は良かったです。







■味玉ラーメン
f0232060_13440100.jpg青ネギたっぷりの味玉ラーメン。濃厚ですごく美味しいです。
by meshi-quest | 2016-06-14 08:07 | 旅行_国内









広島出張から新幹線に乗って、出張2県目の福岡に突入。


知らなかったのですが、広島と福岡って、近いんですね。


あっと言う間に着いて、驚いた。









「2けんめ」と言っても、居酒屋の2軒目とは訳が違うので、


気合を入れて、体力付けて、臨まねば。









というわけで、初の中州屋台!


ああ、テレビでお見掛けして以来、ずっとあなたに憧れていました!!


f0232060_14173631.jpg























f0232060_141822.jpg























f0232060_14182868.jpg































深夜だけど、ガッツリとカロリー補充しまっせ。









しかし、噂には聞いていたけど、


「屋台」というイメージの斜め上を行くクオリティーで驚く。


変な意味ではなく、普通にとても美味しい。


いやー、素晴らしいね、中州の屋台は。


f0232060_1420084.jpg























f0232060_14202133.jpg


































■今日のカメ

■中州の屋台通り
f0232060_14173631.jpg深夜ですが、地元の人、観光客で大賑わいの屋台通り。席がいっぱいで入れないところも多数。

色んな規制や近隣住民からのクレームもあって、屋台の数も年々減っているのだそう。ちと寂しい。





■「丸十」
f0232060_141822.jpg川沿いの屋台通りの中の1軒、「丸十」に入ることに。









■店内の様子①
f0232060_14182868.jpgカウンターはこんな感じ。










■店内の様子②
f0232060_14241044.jpg屋台の横に備え付けられたキッチン。ここで餃子も焼いてます。









■博多餃子
f0232060_14202133.jpg東京の餃子とはちょっと違う、博多の小ぶりの餃子。小さいけど、肉の旨味が詰まっていて、美味しい。








■豚骨ラーメン
f0232060_1420084.jpg正直、こんな美味しいラーメンが屋台で食べれるとは思わなかった。ホント美味しい。感激。

スープも、麺の茹で加減も抜群。うまいなー。
by meshi-quest | 2016-06-13 08:07 | 旅行_国内










宮島ののどかな景色を見ながら、


土産物屋なぞを物色しつつ、町を散策していたら、


f0232060_1158923.jpg







































同行してくれてた広島在住の後輩から、


「これ、有名です、ぜひ食べてください!」のお声が。


f0232060_11595436.jpg

































実は、私、「汁なし」「辛い」「担々麺」、どれも苦手・・・。


この看板の中で唯一大丈夫なのは、「広島」というところだけだろうか。










なのだが!


うん、確かにかなり辛いけど、


花山椒と青ネギとゴマが効いてて、なかなか美味しい。


特に、中華でよく使われる花山椒がいい仕事してる。


f0232060_125121.jpg































東京で食べる担々麺とは、別のモノ。


「広島担々麺」という1つのジャンルだな。


東京でもっと流行っても良さそうなのになあ、コレ。












■今日のカメ

■宮島の様子
f0232060_1158923.jpg小川があって、古い町並みがあって、松の並木があって、映画のセットに迷い込んだみたいな風景です。








■屋台
f0232060_11595436.jpg観光客向けの屋台が出てて、そこで広島汁なし担々麺が売られていました。









■広島汁なし担々麺、アップ
f0232060_125121.jpgかなり辛いです。でも、しっかり旨味があって、花山椒が効いてて、華やかな大人の担々麺という感じでした。
by meshi-quest | 2016-06-07 08:08 | 旅行_国内









麹町で打ち合わせがあるたびに、


いつも「二代目つじ田」の大行列を眺めながら、現場に向かう。










いつものように、「つじ田」を横目に向おうとしていたところ、


今日は、やけに列が少ない。


というか、ちょうど客の切れ目に当たったのか、すぐ入れそう。


きっと、つけ麺の神様が私を呼んでいるのだろう。


f0232060_1131104.jpg
























f0232060_11313251.jpg

































ただ、まだつけ麺の神様と私の対話が足りないのか、


残念ながら、私の好きなタイプのつけ麺ではなかった、麺も、スープも。


魚介が強くて、醤油も強い。


決してまずいわけじゃないんだけど、やっぱり「えん寺」の方が好き。


f0232060_11372450.jpg























f0232060_11375954.jpg

































■「めん徳 二代目つじ田」
http://www.nidaime-tsujita.co.jp/











■今日のカメ

■「二代目つじ田」
f0232060_1131104.jpg有楽町線「麹町駅」から徒歩1分ほど。

ランチのピーク過ぎても、いつも行列が出来てます。







■店内の様子
f0232060_11415326.jpg店内はカウンターのみ。かなり狭くて、席数も少なめです。ゆっくり食べる感じではないかな。









■濃厚特製つけ麺
f0232060_11313251.jpg濃厚特製つけ麺。全部入り。










■スープ、アップ
f0232060_11372450.jpg濃さはいいのですが、私にはちょっとしょっぱかったかな。あと、魚介と醤油が強く感じられた。

チャーシューがかなりいっぱい入ってましたが、うーん、そんなに美味しくなかったかな。






■麺、アップ
f0232060_11375954.jpgこれは、完全に好みの問題なのですが、白くてツルツルしたうどんっぽい麺よりも、ちょっとザラザラしたような野性味ある麺の方が好き。








日本はラーメン大国だ。


中国行った時に、思ったよりもラーメンが町にないことに驚き、


ラーメンは、ある種、日本食になりつつあるなあと思う。









そんなラーメンは、日本各地にご当地ラーメンとして


独自の進化を遂げていて、


横浜家系ラーメンとか、尾道ラーメンとか、喜多方ラーメンとか、


それぞれ個性溢れるラーメンとなっている。









そんな中で、私が初めて知った「佐野ラーメン」


栃木県佐野市を中心に広がっているラーメンだそうで、


青竹を使って作る平麵が特徴で、東京に近い醬油味。









今回たまたま立ち寄った佐野S.A.でいただいてみたのだが、


すごく素朴で、食べやすい万人受けラーメンだった。


普通のサービスエリアで食べるラーメンよりは美味しかった。


f0232060_11352233.jpg
































とはいえ、ぶっちゃけ、あまり特徴がないというか、


他の人に「ぜひ食べてみて!」と薦めづらい感じもあり、


ラーメンって難しいなあと思う次第。











■今日のカメ

■「佐野S.A.」
f0232060_11381420.jpg東北自動車道佐野サービスエリア。小さめのサービスエリアです。









■レストラン
f0232060_11455369.jpgサービスエリア内のファミリーレストラン。

佐野ラーメン推しですが、普通にカレーやハンバーグなどもあります。







■店内の様子
f0232060_11471535.jpgイチゴ推しの栃木県だけあって、装飾もイチゴ一色。









■さのまるくん
f0232060_11475991.jpg佐野市の公式キャラクター「さのまるくん」は、ゆるキャラグランプリで第一位だったそうです。









■佐野ラーメン
f0232060_1149974.jpgやや甘めの、さっぱり醬油味。すごく食べやすいラーメンでした。

一方で、味にも、トッピングにも、あまり特徴ないので、他の人には薦めにくいなあ、という印象。
by meshi-quest | 2016-04-17 08:02








最近、沖縄でのゲームのお仕事が多くなり、


同時に沖縄でのメシクエも、まあ当然比例して増え(笑)、


メキメキと経験値を貯めまくっております。









安心してください。


ちゃんと仕事もしてますよ。









さて、現地のスタッフに教えてもらって、


ここ最近地元で大人気の鶏白湯ラーメン屋があると聞き、


車に乗せてもらって(沖縄ではどこ行くにも車移動が基本)、


「鶏白湯らーめん 鶏寅 (とりとら)」へ。










静かな町に、静かに佇むラーメン屋さんで、


気づかないと通り過ぎてしまいそうなのだが、


一口食べたら、うまっ!!!



何コレ!!!


f0232060_13185858.jpg
























f0232060_13191910.jpg
























f0232060_13194079.jpg

































濃厚だけど、でも、フワッとしていて、べとつかない鶏ポタージュ。


間違いなく、ここ最近食べた中のNo.1鶏白湯だった。








聞くとことによると、「いしぐふー」という


有名な沖縄そば店で長年修行をした店主が開いたお店とのこと。


全く並んでなくて、すんなり入れちゃったけど、


この味で東京で出したら、間違いなく2時間待ちコースだろうなあ・・・。









■「鶏白湯らーめん 鶏寅」
http://www.ishigufu.jp/shop/toritora











■今日のカメ

■「鶏寅」
f0232060_13234171.jpg沖縄の地図がまだ頭に入ってなくて、よく分からないのですが、豊見城という場所にあるそうです。詳しくは、上記お店HPを。








■店内の様子
f0232060_13254029.jpgカウンターとテーブル。小さめの店内です。










■面白いシステム!
f0232060_13261065.jpgお札みたいのが並んでて何かと思ったら、これ、常連さんのマイ箸だそうです。

常連さんになると、お店から名前入りの布製ケースに入ったマイ箸をプレゼントされるそうです。いいなあー。東京初の常連目指そうかなw。





■白湯特選ラーメン
f0232060_13185858.jpgいわゆる全部入りの、白湯特選ラーメン(820円)をいただきました。









■素敵な丼
f0232060_13194079.jpg足がかわいらしい沖縄陶器の丼です。










■ラーメン、アップ
f0232060_13191910.jpg塩鶏、炙り鶏、煮玉子まで付いて、なんと820円という驚きの沖縄価格。

めちゃくちゃ、美味しいです、この白湯。ハマりそう。






■かつおぶし
f0232060_13312177.jpg途中からかつおぶしを入れて、違う味が楽しめるようになっています。

個人的には、ずっと鶏白湯で十分かなー。







■水餃子
f0232060_13323639.jpg上品な和風出汁に入っている水餃子4個250円。

沖縄そばの名店で修行されているだけあって、和風出汁もめちゃくちゃ美味しいです。
by meshi-quest | 2016-04-07 08:08 | 沖縄








博多と言えば、豚骨ラーメン









東京では、濃くて臭くて美味しいラーメンを探すのが難しいが、


ここ博多では深夜でも臭旨の濃厚ラーメン屋がいっぱいある。


濃厚民族、感涙。










地元の方に、


「思いっきり臭くて、濃くて、美味しい豚骨ラーメン食べたい」と言ったところ、


だったらココ!と深夜に連れてきてもらった博多ラーメン「一双」。










ああ、コレです、コレです。


臭くて濃くて、超美味しい。


f0232060_0285925.jpg
































しかも、キクラゲが無料増量サービス!!!


f0232060_0294880.jpg

































深夜にこんなに臭くて、濃いラーメンが食べれて、


しかもキクラゲが無料なんて、まさか、ここは天国ですか?








■「博多 一双」
http://www.hakata-issou.com/










■今日のカメ

■「一双」
f0232060_033333.jpgJR博多駅から徒歩7分くらい。深夜12:00まで営業。









■店内の様子
f0232060_0351498.jpgカウンター。席数は少なめ。かなり遅い時間でしたが、ほぼ満席でした。









■特製ラーメン
f0232060_0344693.jpg全部入りの特製ラーメン。臭くて、濃くて、とっても好きな味。

東京で好きな豚骨ラーメン屋の六町「田中商店」に味が似ている。






■キクラゲ無料
f0232060_0294880.jpg東京だったら150円くらいの追加料金取られそうなキクラゲがなんと無料サービス。素敵。
by meshi-quest | 2016-03-07 08:00 | 旅行_国内









たまに、中毒のように無性にすすりたくなる味。


濃くて、臭くて、そして、唯一無二の美味しさを誇る


「田中商店」の長浜豚骨ラーメン。


f0232060_1142405.jpg


































「一期一会」


という言葉を大事にしている成沢家なので、


かなり夜も深まって来ていて、美容健康的には完全アウトなんでしょうけど、


チャーシューも、キクラゲも増量しておきましたよ。


f0232060_11442644.jpg



































相変わらず、濃ゆくて、美味しい。


ありがとう、田中商店!


f0232060_11451515.jpg





























■「長浜らーめん 田中商店」
http://r.gnavi.co.jp/95sy6w4g0000/










■今日のカメ

■「田中商店」
f0232060_114674.jpg家からかなり遠いので車で来ましたが、電車の場合はつくばエクスプレス「六町駅」が最寄り駅です。









■店内の様子
f0232060_11472494.jpg厨房を囲むカウンターと、奥にテーブル席も。

席数多くて、変な時間帯なのに、大人気の満席。外に待ちの列も出来てました。ホントはみんな濃くて臭いラーメンが好きなんだな。






■チャーシューメン
f0232060_1142405.jpgこの濃さと臭さがたまらない。絶品。きくらげと、味玉トッピング。









■ありがとう
f0232060_11451515.jpg海苔に各国の言語で「ありがとう」が印字されています。

しかし、海苔に限らず、日本の食品印字技術はすごいなあ・・・。
by meshi-quest | 2016-02-23 08:08
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
最新の記事
以前の記事
カテゴリ
お知らせなど
検索
タグ
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ブログトップ | ログイン