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神戸出張






グルメな町・神戸は何を食べても美味しいのだが、


最近ハマっているのが、神戸出身者に教えてもらった、


神戸のソウルフード「ラーメンたろう」。


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通称「ラーた」


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深夜だというのに着いた時は満席で、


前のお客さんが出てくれて入れた次第。


恐るべし「ラーた」の人気っぷり。


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自家製キムチは食べ放題。(苦手なので写真だけ)


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味玉らぁめん(800円)をいただく。


ほど良い濃さのバランスの良いとんこつラーメン。


めちゃくちゃ美味しい!好きだわ、この味


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別の人が頼んだたろちゃんらぁめん(900円)。全部入り。


餃子は私にはちょっとニンニクが強すぎかな。


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マジで東京に誘致希望!!


美味しくて手軽に食べれる素晴らしいとんこつラーメン店。









■「ラーメンたろう トアロード店」
http://www.chinaroad-japan.com/











by meshi-quest | 2020-01-25 08:08 | 旅行_国内







懇意にさせていただいてる東麻布の名店「鮨 天本」で食事。


常連でも予約が取れない、


ミュシュラン2ツ星の都内有数の鮨の名店。


ここずっと私もほとんど予約が取れず、


今回知り合いの方からありがたいお誘いいただき、久しぶりにお邪魔できて嬉しい。


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まずは、おすすめの辛口の日本酒と、


凝縮されたしじみのエキスと沖縄の糸もずく


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宝石のようにキラキラしている


綺麗なオレンジ色のいくら


色々とお鮨を食べ歩いてるけど、こんなに美味しくて、美しいいくらは「天本」だけだなー。


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玄界灘のと三陸沖の


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フグの白子と、唐津の赤ナマコとこのわた。


ナマコはずっと硬いイメージで苦手だったのだが、


「天本」の赤ナマコが柔らかく、ここで食べてからイメージが変わった。


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富山の迷い鰹は、藁焼きで。


脂が乗ってて、それでいてくどくなく、とても美味しい。


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「天本」特製のあん肝


いわゆるあん肝と違って、フワフワしてて、不思議な食感。美味しい〜。


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マナガツオの塩焼きとホタルイカの沖漬け。


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大きな、大きなボタンエビ


このクラスの最高級のすごいボタンエビが見れるのも「天本」だけだなー。


紹興酒漬けにしたホタンエビに、鹿児島県産の三郎ウニの組み合わせ。


甲殻機動隊としてはたまらん一品。


残ったウニソースにシャリを入れてもらって、完食!


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にぎりは東京湾のヒラメから。


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スミイカキス


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出水のアジ


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青森のマグロ中トロ大トロ


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天草のこはだと、カルフォルニア州サンタバーバラのウニ


サンタバーバラのウニは初めて食べたが、濃厚なしっかりとした味わいで美味しい。


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銚子のキンメと氷見の寒ブリ


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甘くて、大きな車海老


「天本」のお鮨はどれもすごく美味しいが、


実は、この車海老が一番好きかも。私のNo.1車海老


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宮城県渡波の赤貝と絶品江戸前穴子


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スフレケーキを食べてるかのようなと、キンメの赤出汁


「天本」の鮨は、舌が驚くというか、本当に絶品だなあ・・・。最後まで染み渡る。


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■「東麻布 天本」
http://higashiazabuamamoto.com/


















2019年の年末に発表した


「メシュラン2019」でベストレストランに選ばせていただいた


京都・柳馬場通りにある西京漬け専門店「一の傳」本店へ。


京都にはいっぱいお店があるんだが、


やっぱり京都に来たら、ここの西京焼きを食べないと始まらない!!


というわけで、東京から予約をして、新幹線降りて荷物持ったまま直行w。


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今日はちょっと空いてるようで、


2階の4名席の座敷を1人で使わせてもらった。


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京都の老舗「一保堂茶舗」「滴露」という玉露(500円)。


美味しいお茶を飲んで一息つく。


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お料理は1コース(抹茶付き4,250円)だけで、


まず1品目は「一の傳」の「一」の漢字をかたどった器に乗ってる


京前菜の盛り合わせから。


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堀川牛蒡の茶碗蒸し、ふぐ皮の白子和え、九条ネギと北寄貝のぬた、


鮪寿司、からすみ大根、干し柿とチーズの酒盗漬けなど。


ランチからお酒も飲めるようになってるので、酒の肴にもなる前菜。


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2品目は、海老芋白味噌椀


柔らかく炊いた海老芋と、京都の美味しい白味噌との組み合わせ。


ほんのり柚子も効いてて、白味噌ホント美味しいなー。


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3品目は蕪蒸し


冬の京都に来たら、ぜひ食べたい一品。


蕪ってこんなに甘くて美味しいのかと改めて感動。


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4品目はメインディッシュの銀だら蔵みそ焼き


「一の傳」秘伝の西京味噌に漬け込まれた絶品銀だら。


1階のショップでも買えるのだが、


味噌焼きは焼き方も大事で、やっぱりお店で食べるのはひと味違う!


「一の傳」の銀だらは、私の最後の晩餐の候補の1つだ。


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丹波産こしひかりの土鍋炊きご飯。


西京焼きに合うような厳選されたお米と、水加減と、炊き方。


すごく軽くて、どんどん食べれてしまう。


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5品目は「一保堂」の抹茶とデザート。


柚子のジュレを掛けたブランマンジェ


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ああ、何度食べても「一の傳」の銀だらは最高!


最近、京都到着と共に、我慢できずにその足で銀だら食べに行くパターンが多いw。


なお、ランチは完全予約制で、フラッと行って入ることは出来ないので、


必ず予約専用電話から事前予約を。







■「一の傳 本店」
http://www.ichinoden.jp/









by meshi-quest | 2020-01-22 08:08 | 旅行_国内









「孤独のグルメ」であの井之頭五郎さんも絶賛した


吉祥寺の名店「食事とお酒 カヤシマ」。


ランチが素晴らしいことは以前ここ「メシクエ」でも紹介したが、


カヤシマの本領発揮は夜の居酒屋タイムにある。


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すでに奥は居酒屋タイムを堪能してる常連のオジサマ方で満席、手前の席に座る。


喫茶店なのだが、充実した居酒屋メニュー。そして、安い!!


昼もワクワクセットがあるが、夜もワクワクメニューがある。


どこまでワクワクさせてくれるんだ、この店は!


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しかも、ハンバーグやナポリタンなど昼の喫茶店メニューが、


夜はハーフサイズとして、酒のつまみで出してくれる。


これは神がかったありがたいシステム!


夜に来ると、昼以上の楽しめてしまうw。


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では、喫茶店で乾杯w


ちゃんと貝ヒモもお通しも出してくれる。


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ほうれん草とベーコンのバター醤油炒め。


ボリュームたっぷりで、濃厚でお酒が進む味。


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牛タン入りのつくね串と若鶏のから揚げ


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昼の人気メニューもハーフサイズでおつまみとして注文可。


ここはやっぱりハンバーグ!!


つまみで喫茶店のハンバーグが食べれるなんて贅沢だー。


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ピラフカレースパゲッティーも。


スパゲッティーのカレーはランチよりやや辛め設定。大人用かな?


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手作りコロッケに、カツ煮


茶色のモノが実にいい味出してて、絶品。


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ちゃんと作ってくれるので、どれもとても美味しく、


メニューも豊富で、しかも安い。


こりゃ、普通の居酒屋行くよりもずっと夜カヤシマの方がいいなあ。


吉祥寺の最強ランチ店でもあり、最強居酒屋







■「食事とお酒 カヤシマ」
https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13040521/










by meshi-quest | 2020-01-20 08:08 | 吉祥寺







懇意にさせてもらっている


料理が美味しい人気居酒屋「オクワ酒屋」で食事。


1人でフラッと来れて、家庭的な料理から居酒屋料理、エスニックメニューまで、


その日の気分で好きなモノを注文できる気軽さがいい。


まずは、名物のオクワのポテサラ


ポテサラというより、手作りコロッケの中身を食べてる感じで、


大人から子供まで絶対好きな味。


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結構長らくオクワさんにはお邪魔してるが初めて見たフムス


トルコの前菜には必ず出てくるひよこ豆のペースト。


トルコ行ったときにハマって、店で見かけるとつい注文するのだが、


すごく美味しく出来てる!!いいフムスだった。


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私のお気に入り、レンコンのアンチョビバター。


レンコンの価値観が変わるくらい美味しいのでw、必食。


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ギリシャ風オムレツ


たっぷりの自家製トマトソースとフェタチーズを使って、


ふわふわとろとろに作られたスクランブルエッグっぽいオムレツ。


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最後もお気に入りの台湾水餃子


個人的にオクワさんの水餃子がどこより一番好きかも。


水餃子自体もさることながら、自家製ラー油タレが絶品。


好きなものを好きなだけ食べる幸せ(ほぼ茶色w)。こりゃ、たまらん。


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■「オクワ酒屋」
http://ameblo.jp/okuwa-zakaya/









by meshi-quest | 2020-01-19 08:07 | 吉祥寺






大好きな福島博志シェフの創作フレンチ


「Hiroya ヒロヤ」でお一人様贅沢カウンターディナー。


カウンターの横がキッチンなので、


シェフと一番話しやすいカウンターの端っこが「Hiroya」での私のお気に入り。


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まず1品目は柔らかい牛タンのサラダ仕立て。


こんなに厚切りなのに、めちゃくちゃ牛タンが柔らかくて驚いた。


牛タンもものすごく美味しいし、サラダ仕立てなので軽く食べれる。絶品。


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2品目は海老カリフラワーのさっぱりとした温菜。


本当に海老とカリフラワーなのだが、


カリフラワーは調理法を変えたものを混ぜ合わせてたり、


素材はシンプルでも、シェフのマジックが施されてて、これもとても美味しい。


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3品目はホタテ大根のフリット。


大粒のホタテを大根で巻き込んでフリットにし、アボカドのソースといただく。


揚げ方も上手で、大根の効果もあり、フリットなのに軽く食べれる。


上にも大根とカイワレが乗ってて、大根が裏ボス。


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4品目の魚料理は、マサバの炭焼き。


本日いいサバが入ったとのことで、オススメの炭焼きをいただいたが、


炭焼きもいい香りで、サバも脂乗ってて、とても美味しかった。


サバと共に自家製からすみも付け合せられてて、ワインが進む。


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5品目のメインデッシュは、蝦夷鹿のロースト。


臭みは全くなく、柔らかくて上品で美味しい赤身。


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ちょっと休肝して、ノンアルコールを。


すごく香りが良い、まるで白ワインかのようなぶどうジュース


このジュース、美味しいなあー。


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6品目は、シェフにお任せのパスタ


メインディッシュで使う美味しい熊本赤牛をたっぷり使った


牛肉のクリームパスタ。


山椒が効いているので、牛でクリームなのに、全然重くなく、ペロッと食べれる。


本当にいつお邪魔しても「Hiroya」は外れなく美味しいもの出してくれて、


それでいて、見た目にも美しく、驚きもあって、素晴らしいお店。


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■「Hiroya ヒロヤ」
https://tokyo-calendar.jp/restaurant/721















吉祥寺の井の頭公園口にある、


美味しいパン屋併設ビストロ


「Boulangerie Bistro EPEE ブーランジュリー・ビストロ・エペ」でディナー。


奥にパン焼き釜とパン屋さんがあり、店内は香ばしいいい香りに包まれている。


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洋梨の白ワインサングリアをいただく。


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ディナーはいろんな種類のパンがサービスで付いてくる。


料理に合わせて、スタッフの方がベストのパンを選んで持ってくる。


本日はゴマのパンカンパーニュ


美味しいパン食べ放題なのが、嬉しい。


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24ヶ月熟成の生ハムとトリュフサラミ、


イベリコ豚のチョリソーに、チーズはコンテ、カマンベール。


生ハムとチーズ、美味しいーーー!!


お酒のつまみや料理が充実していて、


ご飯を食べるビストロというより、お酒を楽しむという感じ。


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産直野菜のロースト。


さつまいも、レンコン、カブなど、冬の根菜がメイン。


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ジャガイモチーズのグラタン。


ワインにピッタリの温菜。


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豚肩肉のコンフィ。


柔らかく、ホロっと身がほどける。


女性も一人で入りやすい、お酒とパンが好きな大人のビストロ。


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■「Boulangerie Bistro EPEE ブーランジュリー・ビストロ・エペ」
https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13159064/









by meshi-quest | 2020-01-16 08:07 | 吉祥寺







大正十年創業の老舗とんかつ屋「王ろじ」でランチ。


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「王ろじ」に来ると、いつもは素直にとんかつ定食を食べるのだが、


この日は珍しくとん丼(カツカレー)をいただくことに。


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「王ろじ」の丸い器に入ったとん丼はホント独特。


見た目もさることながら、燻したような、何というか大人な味のカレー。


カレー単体で食べるカレーではなく、


まさにカツと合わせるためのカレーソースというか、そんな味。


そういう意味では、カツもカレーも変に主張せずに一体化してる感じ。


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ちなみに、豚汁(450円)は別注。


注文が入る度に豚バラベーコン玉ねぎを炒めて、


麹味噌で味付けしているという豚汁もすごく個性的。


なかなかいいお値段の豚汁ではあるが、一食の価値はある。


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◼︎「王ろじ」
https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13000860/










by meshi-quest | 2020-01-13 08:06 | 新宿










京都


ホント京都はいつ来ても、いい町だなあ。


昼の京都も楽しいけど、夜は特に好きだ。


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ふらふらと白川沿いを散歩しながら、


京都に行く度にほぼ毎回お邪魔させてもらっている、


祇園にある大好きな京都フレンチ「祇園びとら、」へ。


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私が来ると聞いて、内緒で


わざわざ私が好きな赤ワインを取り寄せておいてくれた(感涙)。


私の好みの酸味が少なくて、重めで、


干し葡萄っぽい味の赤がなかなかフランスワインに無くて、


フレンチなのに、イタリアワインを取ってくれた。


こういうおもてなしや気遣いが本当に嬉しい。


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まず1品目は、七谷地鶏のコンソメスープ。


サッパリとした味わいだが、しっかり旨味が凝縮されてる。


寒い外から来たので、最初に胃を少し温める配慮。


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2品目は、前菜の盛り合わせ。


「祇園びとら、」は目の前で盛り付けや仕上げをしてくれて


目からだけでなく、耳や鼻からも、食べる前から料理を楽しませてくれる。


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本日の前菜は、


里芋とマスカルポーネとへしことアンチョビを合わせたもの


と春菊を合わせたもの


サワラと堀川ごぼうを合わせたもの


カマスと有田みかんを合わせたもの


ずわい蟹としば漬けのマヨネーズ和え


など。


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ここで、名物のキャビアの佃煮


小さな筆箱のような入れ物に入った特製のキャビアを


お客様が好きな時に、自由に料理に乗せて楽しめる。


前菜にも贅沢に使っちゃうよー。


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3品目は、超贅沢で、超濃厚なパスタ素麺


白子、いくら、雲丹、キャビア、かずのこ、からすみなど、


痛風上等な豪華食材の組み合わせ!


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4品目は、舞鶴の寒ブリ夜久野猪のパンチェッタ。


冬の海の幸と山の幸が見事に融合した一皿。


ブリとイノシシ、一緒に食べても口の中で全くケンカしないのがすごい。


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5品目は、京都の冬の名物・聖護院かぶらのポタージュ。


大きくて、甘味たっぷりの聖護院かぶらは、スープにもピッタリ。


スープに添えられてるのには、クルトンの代わりの


パリパリ生地に鹿肉を混ぜた通称「鹿せんべい」


これがいい感じの塩気とカリカリの食感で、かなり好きな味w。


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6品目は、名物の「美人良鍋」(びとらなべ)。


中には美を作るコラーゲンたっぷりのすっぽん、鱧、河豚と、


さらに、ふかひれ、クエ、ずわい蟹も。


体やお肌に良さそうなだけでなく、優しいお出汁でとても美味しい。


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口直しのラ・フランスからすみの一口を挟んで・・・、


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7品目のメインディッシュは、


京都肉のなめろうと七谷鴨胸肉のはちみつ焼きと洋風おでん。


上からたっぷりと白トリュフを。


結構色んなフレンチを食べ歩かせてもらってるが、


こんな個性的で、面白い組み合わせで、それでいて美味しいのはなかなかない。


なめろうにおでんって(笑)、ホントさすが「びとら、」さん!!


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そして、今回のメインで初登場した新作の京都肉のなめろう


上質な京都肉のいいところをさっと炙って、丁寧に叩いたもの。


これが想像の相当ななめ上を行く美味しさで、


気が早いけど、次に「びとら、」さん行くときには


必ずもう1度作ってもらおうと思ってるし、


相当気が早いけど、早速2020年のメシュランの候補に入ってる。


見た目地味だけど(笑)、


間違いなく、そこら辺のフレンチのメインディッシュより美味しい。


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8品目は、私の大のお気に入り3色の大根ご飯


12月の本当の〆の炊き込みご飯は違う内容なんだけど、


私はここのバターと出汁で炊いた大根ご飯が好き過ぎて、ずっとコレ。


一番大根ご飯を食べてる客だと思うが、全然飽きない味。


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「びとら、」さんのご飯はおかずが豊富で、


大根ご飯だけでも十二分に素晴らしいのだが、


牛肉をあんこと赤ワインで煮たしぐれ煮など、


ご飯がエンドレスになりかねない危険なおかずも食べ放題w。


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さ・ら・に!!


黒トリュフで香り付けした京都地鶏の生卵


自家製からすみなど、


炊き込みとは別におかずを楽しむためのホカホカの白米まで用意されてる。


ご飯お代わりの無限ループに突入。


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9品目のデザートは、


名物の「とりゅふぷりん」と、


りんご豆腐チーズとパイを合わせたもの。


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最後は焼き立てのフィナンシェと紅茶を。


本当に何度お邪魔しても驚きがあり、


お値段以上の満足感の非常に高い創作フレンチ。


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■「祇園びとら、」
https://www.vitra.jp/










by meshi-quest | 2020-01-10 08:08 | 旅行_国内










懇意にさせてもらっている


西荻窪の大人気イタリアン「チクロ」で友達とディナー。


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本日はたっぷりワインを飲む気満々で来てるので、早速チーズもいただく。


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1品目は、岡部シェフオススメのトスカーナ風の温かい野菜のスープ


このスープがビックリするくらい美味しくて


それでいて野菜の旨味と甘味がたっぷりで優しくて、


もし具合が悪くなったら、


「チクロ」に来て、シェフにこのスープを作ってもらおうと心に決めた。


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そして、今日はワインに詳しく、大好きな友達と一緒なので、


早速紅白ワインをボトルで入れる。めでたいなーw。


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2品目は、イタリア産フィノッキオと紅まどんなのサラダ。


フィノッキオはフェンネル、ういきょうと呼ばれる香りの高い野菜。


紅まどんな(愛媛みかん)の甘味とフィノッキオの香りがいい感じ。


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3品目は、玉ねぎリピエーネ


リピエーネとは詰め物をした料理のこと。


中に白いチーズソースを入れて、丸ごとオーブン焼きした


玉ねぎの旨さを感じる一品。


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4品目は北海道アンコウと六甲シャンピニオンのフリット。


今が旬のアンコウと大きなキノコを軽いフリットに。


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5品目は手打ちのカサレッチェを使ったシンプルなトマトソース。


モチモチの自家製カサレッチェと、


トマトの旨味がぎっしり詰まった濃厚なトマトソースの組みあわせ。


トマトソースがここまで美味しいと、具はいらなくて十分!


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6品目は、手打ちのタリオリーニを使ったローマ風カルボナーラ


ローマ風はバターや生クリームを一切使わずに、卵とチーズで作る。


なので、濃厚だが、意外と軽く食べれるのが特徴。


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7品目は、鶏バター


もうテーブルに乗った時点からバターのめちゃくちゃいい香り。


胸肉もものすごく柔らかく、


カロリー気にせず(笑)、ひたすらバターと鶏肉を楽しむ一品。


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8品目のデザートは、ナポリの伝統デザート、ババ


ラム酒に漬けられている大人のデザート。


今まであまりサバランのような洋酒漬けデザートは好きではなかったが、


「チクロ」のババを食べてから、好きになった。


洋酒と甘さのバランスがすごく上手。


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いつ来てもアットホームで、


それでいて、本格的なイタリアンを食べさせてくれるので、素晴らしい。


西荻窪を代表するイタリアンの1軒。










■「チクロ」
http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131907/13193818/









by meshi-quest | 2020-01-09 08:08 | 西荻窪
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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