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寛永年間創業の老舗味噌店「大阪屋こうじ店」による


を使った料理やドリンクを出す「糀屋cafe」でランチ。


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大阪屋自慢の京白味噌を使った京白雑煮


中には京都らしい丸餅と、京人参と、里芋。


さすが糀屋さんの京白味噌だけあって、


上品な甘みがある美味しい白味噌だった。


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白味噌とクリームを合わせたチキンクリームドリア


白味噌の甘味を感じる、和風なまろやかチキンクリームドリア。


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最後は大阪屋の甘酒を使った甘酒ラテ


甘酒が苦手な人でも飲めそうな、まろやかな甘酒。


糀の専門店がやっているカフェだけあって、


全ての料理やスイーツ、ドリンクに糀が使われていて、


糀の美味しさをいろんなもので楽しめる。


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■「大阪屋こうじ店 糀屋cafe」











「メシクエLV34」の本が出ました!!

■「お人良し (おひとよし) 〜女性プロデューサーが365日外食するわけ〜」


■「メシクエLV34」インスタ

















by meshi-quest | 2021-01-31 08:06 | 京都











珍しく用事があったので両国へ。






相撲の聖地・両国で冬と言ったら、もちろんちゃんこ鍋!


というわけで、ちゃんこ鍋専門店「ちゃんこ巴潟」で鍋をいただく。


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いつもはこの時期、観光客やサラリーマンで賑わうちゃんこ鍋屋さんも、


今年はコロナの影響を受けて、本当に大変そう。


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まずは、出汁巻き玉子舞茸の天ぷらから。


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鶏のから揚げ


下味がしっかり付いてて、とても美味しい。


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揚げ出し豆腐鶏もも肉の串焼き。


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いよいよちゃんこ鍋登場!


「巴潟」には基本4種類のちゃんこ鍋があって、


それぞれの鍋で味も具も違う。


今回は3人でお邪魔しているので、2種類のちゃんこを頼んでみた。

















まずは、名物の巴潟ちゃんこ


味は味噌味で、具はの切り身とつみれと野菜。


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もう1つは、太刀山ちゃんこ


こちらの味は醤油味で、具は牛肉と野菜。


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巴潟ちゃんこは見た目よりもサッパリとしている味噌味で、


太刀山ちゃんこは見た目よりもしっかりとしている醤油味


濃厚民族としては、太刀山ちゃんこの方が好みかな。


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〆は、お店のスタッフさんのオススメで、


味噌味うどん醤油味雑炊でいただく。


鍋の〆は、うどんやご飯がスープの旨味を吸ってくれるのでホント美味しいなあ。


〆も色々と食べられるので、ちゃんこ鍋は2種類以上頼むのがオススメ。


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■「ちゃんこ巴潟」










「メシクエLV34」の本が出ました!!

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本日は、が綺麗な旬のクロッカスを使う。


しかも、あえて球根付きでアレンジメントをする。


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球根付きの花をアレンジメントに使う時には、


球根のままだと刺せないので、


球根の底の部分につまようじを刺して、


そのつまようじのままオアシスに刺す。


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変わった形の黄色いチューリップ


「モンテスパイダー」をアクセントに使う。


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こんな感じで完成


緑と紫と黄色の鮮やかなアレンジメントに。


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アレンジメントに使った花は下記の通り。



・クロッカス

・ラナンキュラス「ユズテマリ」

・チューリップ「モンテスパイダー」

・ラナンキュラス「ショウモン」

・ガーベラ「グリーンスパイク」

・セダム

・アセビ











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2020年11月に京都・二条城にオープンした


ラグジュアリーホテル「京都悠洛ホテル二条城別邸 Mギャラリー」。


ホテルの庭は京都大原の宝泉院の庭師の方が手がけているとのこと。


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そのメインレストランのイノベーティブフレンチ


「Singlar シンギュラー」でディナー。


ホテル宿泊客でなくても、レストランの予約は可能。


カウンターバーも併設していて、大人やカップル向けのホテルフレンチ。


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1品目のアミューズは、4種。


京都大学と早稲田大学と黄桜酒造が共同開発したビール


「京都ホワイトナイル」を使ったフワフワなメレンゲ、


黒トリュフと竹炭のシュー、本ししゃもの笹巻、


コンテを使ったチーズの胡麻団子。


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2品目は、北海道産帆立インカのめざめ


中にはいくらと茄子、上には帆立のヒモのフォーム。


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3品目は京都地鶏の水炊き。


中にはまいこ里芋と黒トリュフ。


鶏白湯スープがコクがあって、すごく美味しい。


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4品目は、岩国蓮根白子


モチモチの蓮根餅と焼き白子に、焦がしバターの組み合わせ。


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5品目は、そば粉のガレット。


「シンギュラー」ではパンを出さない代わりに、


このタイミングでそば粉のガレットを出しているのだそう。


中には鰹節が挟まっていて、和の感じもあって香り良く美味しい。


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6品目は、ビーツ宇陀金ごぼうの組み合わせ。


アクセントにカカオを使っている。


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7品目はハーブ塩で〆た金目鯛の低温調理。


エルベモンスのミモレット、ギリシャヨーグルト、山葵菜の組み合わせ。


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8品目のメインディッシュは、京都熟成七谷鴨


北海道ハスカップやカイランの組み合わせ。


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9品目は、


「ぎゅぎゅっとフルトマ」というトマトのデザートと、


沖縄カラキという沖縄産シナモンを使ったデザート。


「ぎゅぎゅっとフルトマ」は、


ほど良い酸味と甘味のあるトマトジュースの中に


バジルパルメザンチーズのアイスを浮かべたもの。


個人的には今日のコースの中で、


この「ぎゅぎゅっとフルトマ」が一番好みで、美味しかったかも。


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お茶は国産オリーブを使ったオリーブティー


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10品目の2つめのデザートプレートは、


ブラウンチーズのドーナッツ、知床紫蘇ジュースのグミ、


ケーキのような形の七谷卵を使ったプリン。


「シンギュラー」のデザートは結構種類いっぱい出てくるので、女性には喜ばれそう。


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ラグジュアリーホテルのメインレストランらしく、


イノベーティブフレンチとしてワンランク上のフレンチ。


見た目も美しく、ここでしか食べられない唯一無二の料理だが、


カジュアルなフレンチではないので、食べ慣れている人向け。


ただ、この日たまたま家族連れがいて、


子供がかなりはしゃいでいて、


この雰囲気には全く合わず、かなり残念な状態だった。


本当はもう少しゆっくり余韻を楽しみたかったのだが、


うるさくて早めに出ることになってしまって、やや心残り。


色々と事情はあると思うが、


このレストランの雰囲気と食事の内容、それに伴うお客さんを思うと、


レストラン側も、お客側も少し考えた方がいいかもなあ。












■「Singlar シンギュラー」










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by meshi-quest | 2021-01-29 08:06 | 京都










懇意にさせてもらっている割烹「中目黒ないとう」さんで、


大将内藤さんのおまかせコースをいただく。


実は毎年新年の外食初めを「中目黒ないとう」さんでやらせていただいてるのだが、


今年は出張もあって、年末年始を京都で過ごしていたので、お伺いできず・・。


東京に戻ってきてから、遅ればせながら、


特別にちょっとお正月感のある料理を出してもらった。


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まず振舞


香川の「讃岐くらうでぃ」


ほんのり甘くて大人のカルピスという感じ。


大好きな日本酒で、見かけるとつい飲んでしまう。


「ないとう」さんでは振舞酒として出てくるが、


あまりに美味しいので、普通に飲むために注文してしまったw。


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1品目の座付は、加賀蓮根蒸し


金目鯛に、生姜の銀餡。


蓮根の甘味に、金目鯛の旨味が加わり、とても美味しい。


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2品目の名物は、「ないとう」さんの胡麻豆腐


毎度メシクエでも書いているが、


これまで食べた私の中のNo.1胡麻豆腐


相変わらず、絶品


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3品目の油物は、とらふぐのから揚げ。


ふぐは上品な白身なので、


反面、揚げると特にあまり味を感じずらいのだが、


「ないとう」さんではしっかり特製のたれで下味をつけて揚げるので、


ふぐの白身の味も無くさずに、ちゃんと美味しく食べれる。


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4品目の酢の物は、


箸休めの沖縄もずく酢


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5品目の御椀は「ないとう」さん特製の白味噌椀


この白味噌、絶品!!


中にはのし餅、帆立、小蕪、唐墨、梅人参など。


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6品目の割鮮は、九絵と余市のあん肝


九絵は醤油ではなく、自家製の煎り酒でいただく。


煎り酒は、日本酒に梅干などを入れて煮詰めた、日本古来の調味料。


この上品な煎り酒がすごく九絵の白身に合ってて、とても美味しい。


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7品目の八寸は、豪華な焼物などの盛り合わせ。


脂と旨味のバランスが絶妙な「大助」(キングサーモン)の柚香焼、


車海老の芝煮、金柑、おろしいくら、花蓮根、そら豆など。


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8品目の焚物は、


猪ロース鴨団子の小鍋。


出汁がめちゃくちゃ美味しい!


九条葱に隠れて、なんとこっそり中にフカヒレも入ってたw。豪華。


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9品目の飯物は、


「チューしてる毛蟹」の炊き込みご飯。


かわいらしくて、いくらの赤と三つ葉の緑のコントラストが美しい一品。


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毛蟹の身がたっぷり入ってて、


いくらの旨味と三つ葉の風味がとてもいいバランス。


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どーしても食べたかったので、


「ないとう」さん特製の蟹クリームコロッケも揚げてもらう。


一口サイズの小さいキューブの中にたっぷり蟹身が詰まってて、絶品!


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最後の甘味の前に(笑)、


が食べたくなったので、内藤さんに握ってもら。


実は、内藤さんは鮨も握れて、すごく美味しい。


1人で調理されているので、事前予約のみではあるが、


お客さんに合わせて、好きなものをちゃんと出してくれるのが嬉しい。


本日は、中トロ、九絵、ブリ、金目鯛、毛蟹&キャビアの5つ。


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10品目の甘味は栗きんとん


山崎12年で香り付けをしている贅沢な栗。


今日も最初から最後までとても楽しく、美味しい料理だった。


「ないとう」さんで正月の料理が味わえて、


新年を迎えた実感がようやく出てきたw。


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京都・東山にあるラグジュアリーホテル


「THE JUNEI HOTEL 東山」のメインダイニングになっている


肉割烹「ふたご」にお邪魔させてもらった。


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1品目の先付は、


「肉割烹ふたご」のスペシャリテで、


和牛フィレフォアグラの前菜。


下には奈良漬けとご飯が組み合わされている。


肉割烹だけあって、1品目から肉料理!


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2品目の八寸は、和牛の彩り盛り合わせ。


和牛サーロイン雲丹の韓国海苔巻き、


ガツと胡瓜の和え物、


和牛の大葉揚げ、


和牛ネックと馬鈴薯の煮込み、など。


サッパリとした野菜や魚の組み合わせが多い京都の八寸にあって、


八寸もすべてが肉!


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3品目の御椀


「ふたごのおでん」という名前が付いてて、


和牛テールで取った出汁に、


聖護院大根堀川ごぼう金時人参九条葱など


京都ならではの京野菜を色々と使った汁物。


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4品目の焼物は、


和牛ローストビーフの食べ比べ。


和牛サーロインロースの2種を、


岩塩、本山葵、ホースラディッシュ、煎り唐墨などの薬味で味わう。


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5品目の強肴は、和牛のはりはり鍋


白濁した牛骨出汁に、


和牛リブロース、柚子大根、水菜、湯葉などが入っている。


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6品目はの焼物は、朴葉焼き


和牛ハラミ、赤蒟蒻、万願寺唐辛子、銀杏、鮑茸など。


味噌がかなり濃くて、ちょっと飽きが来てしまうのと、


朴葉が皿出しになってて焼き続けてないので、


味噌が冷めてしまってるのが残念だった。


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7品目の箸休めは、


和牛上ミノ海鮮酢の物


和牛上ミノ、海老、帆立、大黒しめじ、法連草に、土佐酢の組み合わせ。


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8品目の釜炊は、


肉料理に合わせて米マイスターさんが作ったブレンド米の釜炊き御飯と、


和牛三角バラのすき焼き。


最初からずっと肉が出てるので、


どれがメインディッシュか分からないくらいだがw、


これはメインディッシュとご飯が組み合わさってる感じ。


やっぱりすき焼きには白ご飯が合う!


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9品目の甘味は、


「白い〇〇プリン」と季節の果物。


〇〇の部分は都度変わるそうで、


お客さんが食べてから何が入ってるか当てるようになってる。


今日の白いプリンはカフェ・オレだった。


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京都には色んな割烹があるが、


前菜からご飯まで全て肉料理という割烹は珍しい。


ちょっと変わった京都の夕食を食べるのには良いと思うが、


ただ、最初から最後まで肉なので、あまり変化を感じず、


割烹コースの流れに緩急がないので、少し飽きが来てしまう。


全体的に味も強いのも、飽きが来てしまう要因かも。


「THE JUNEI HOTEL」の和風なラグジュアリー感を考えると、


こういうホテルに泊まる日本人のお客さんが


求めそうなものとはあまり合わないかな。


逆に、外人さんはすごく喜ぶだろうなあ。












■「肉割烹ふたご」











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by meshi-quest | 2021-01-27 08:05 | 京都









京都・柳馬場通りにある西京漬け専門店「一の傳」本店へ。


1階は西京漬けの販売、2階に食事できる場所がある。


食事は完全予約制になっており、


フラッと来ても入れないので、事前に必ず予約が必要。


銀だらの西京漬けが大好きで、


「一の傳」でご飯を食べると京都に来た気がするので、


東京で予約をして、京都に入る日のランチに伺うことが多い。



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1品目は、前菜の盛り合わせ。


堀川牛蒡の茶碗蒸し、生麩田楽、助子、


あん肝九条葱のぬた和え、赤貝の手毬寿司、蒸し鮑、


烏賊の酒盗和え、干し柿とチーズの酒盗漬け、など。


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2品目は、海老芋白味噌椀


ほんのり柚子の香り。


「一の傳」の白味噌出汁、すごく美味しい。


この味はやっぱり京都じゃないと味わえないなあー。


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3品目は、焼き雲子蕪蒸し


京都では白子のことを「雲子」ということが多い。


焼いた雲子を蕪で包んで蒸したもの。


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4品目は、いよいよ名物の銀だらの登場!


創業九十余年の「一の傳」名物の銀だらの蔵味噌焼き


私の最後の晩餐候補。


ホント美味しいなあ、この銀だら。


西京焼きを知り尽くした専門店が焼いてくれるので、火入れもバッチリ。


炊き立ての丹波産こしひかりの土鍋ご飯もふっくら甘くてすごく美味しい!


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これまでは長らく1コースのみで、


西京焼きは魚のみで一品料理はなかったが、


コロナ禍の影響でお客さんも減ってしまったせいなのか、


昨年の秋からお肉の味噌漬けの一品料理も始めたのだそう。


せっかくなので天然ハーブを餌に使った


沖縄産の琉香豚の蔵味噌焼きを注文。


蔵味噌で味付けされた柔らかい豚は、ご飯にすごく合う!



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5品目は、濃厚なミルク感が美味しいブランマンジェと、


しっかりとコクがある抹茶のテリーヌ


ブランマンジェの上には柚子のジュレ。


どちらも甘さ控えめで、その辺のカフェのデザートにも負けない美味しい味。


追加別注で「一保堂」の抹茶を付けることが出来る。


私の京都での大好きなランチの1つ。


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■「一の傳 本店」
http://www.ichinoden.jp/











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by meshi-quest | 2021-01-26 08:08 | 京都










京都のカフェの中でも


真っ先に名前が挙がるカフェの名店


「喫茶マドラグ」でランチ。


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京都・烏丸御池「喫茶マドラグ」へ行く。_f0232060_23515183.jpg
















通常は店前に待ちの列が出来ているほどなのだが、


この日は雪も降ったりして、風もあり、気温も低かったので、


もしかしたら行けるかも・・とお邪魔したところ、


それでなんとか1席空いてて、ギリギリ入れた感じ。


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お目当ては、コレ!


大きな出汁巻き玉子を挟んだ、特製玉子サンド


大きすぎて、1回で口に入らないどころか、手に持つのも大変なくらい(笑)。


この特製玉子サンドを求めて、多くのお客さんが来ていて、


店内が座れなくて食べられない場合は、テイクアウトだけでも持って帰る人も多い。


どれくらい人気かと言うと、この雪の寒い日の14時の時点で、


店内から「玉子サンド、あと残り2ね!」という声が聞こえたほど。


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出汁巻き玉子はフワフワで、


薄味なので大きくても食べ飽きない。


パンの内側が軽く焼かれていて、


塗られたバターとマヨネーズがいいアクセントになってる。


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この玉子サンドはちょっといただいて


残りは明日の朝ごはんのお楽しみとしてテイクアウトするつもりで、


実は、本日のランチの本命はナポリタン!


前日に知り合いとナポリタンの話をしていて、すごく食べたくなっていた一品。


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「マドラグ」のナポリタンの特徴は、


下に玉子が敷かれていること。


パスタにしっかりと絡んだ濃厚なトマトケチャップが、


この玉子を崩して混ぜることで、まろやかになる。


喫茶店のナポリタンは美味しいなあー。


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玉子サンドもナポリタンも、


かなりのボリュームでやってくるので、


2人で1つ頼んでも十分なくらいある。


いい喫茶店。


これぞ喫茶店。


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■「喫茶マドラグ」












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by meshi-quest | 2021-01-25 08:08 | 京都










寒い京都の冬。


1人でもを食べさせてくれる居酒屋があると聞き、


祇園の細長い裏路地にある「小鍋屋いさきち」へ。


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鍋をウリにしてるので、


カウンターにちゃんとIHコンロが設置されている。


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まずは、お通し熱燗。大根の煮物。


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鍋の前にちょっとおつまみ。


アスパラバター炒めと鶏のから揚げ


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いよいよ、小鍋へ。


店名の通り、1人用の小鍋のメニューがたくさんあって、


1人でも美味しい鍋を心おきなく注文できる。


どれも美味しそうで迷ったが、


ここは無難に鶏肉九条葱の小鍋に。


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鍋のスープがちょっと想像の斜め上を行く美味しさで、


京都らしい関西風のクリアスープだが、


意外と味は濃いめでしっかりしてて、出汁も効いてる。


スープが美味しくて、つい飲んでしまうので、


途中無くなってしまって、足してもらったほど。絶品だった!


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スープが美味しかったので、ここは当然〆は雑炊で。


雑炊は「鶏雑炊」という、


別のスープを使った別メニューもあるそうだが、


あえて、この絶品スープで食べたかったので、そのままご飯と卵をいただく。


美味しいスープをたっぷり含んだ玉子雑炊も最高だった。


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1点だけ個人的に残念だったのは、喫煙可能だったところ。


祇園という土地柄的にも、お店の感じ的にも仕方がないのかもしれないが、


小さなお店でカウンターなので、私みたいに吸わない人にはちょっと辛い。


この日もカウンターにいた連れのお姉ちゃんが吸ってて、


途中から鍋の風味が分からなくなって、嫌だった。


でも、鍋はすごく美味しいので、


お店に人がいない時を狙ってまた鍋食べに行こうかな。













■「小鍋屋いさきち」










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by meshi-quest | 2021-01-24 08:06 | 京都









京都・木屋町の高瀬川沿いの、


京都ビブグルマンでも掲載されてる


人気京料理店「りょうりや御旅屋(おたや)」で食事。














お通しは瀬戸内のしゃこ


しゃことか虫みたいな形状してるので(苦笑)、


嫌いな人も多いと思うが(私も昔はそうだった)、


美味しいしゃこ食べるとハマる。


実際は上品な海老みたいで、甘くて美味しい。甲殻機動隊、垂涎。


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お造りは、アカハタ、こしび(マグロの幼魚)、ブリ、


そして、年に一回、真珠を取る時期にだけ出てくるという真珠貝の貝柱。


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スッポンの蒸しスープ


見た目は地味だが、「御旅屋」さんの裏の名物料理。


これを食べに「御旅屋」さんに来たと言っても過言ではないくらい


ホント出汁が美味しくて、ほぼ毎回注文している。


「スッポンなんて興味ない」と思っている方にこそ、ぜひ食べて欲しい一品。


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京地鶏のから揚げ。


弾力があって、噛めば噛むほど口の中にギュッと旨味が出る。


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〆は京都の晩ご飯セット


ホントは白飯とじゃこと香の物のセットなのだが、


東京人のせいか、白飯におかずがないと淋しくなってしまうたちなのでw、


いつも2品ほどおかずを足してもらっている。


今日はさわらの柚香焼きと出汁巻き玉子


白飯が進む!!


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味が格別なのも言うまでもないが、お値段も良心的で、


かつ、本格的な京料理を肩肘張らずにいただけて、居心地が良い。


一人用に量の調整もしてくれるし、食べたいものをちゃんと出してくれるのも嬉しい。


出張最終日にほぼ毎回お邪魔している京都の素晴らしい割烹。













■「りょうりや御旅屋」
https://otaya-kyoto.com/








「メシクエLV34」の本が出ました!!

■「お人良し (おひとよし) 〜女性プロデューサーが365日外食するわけ〜」


■「メシクエLV34」インスタ














by meshi-quest | 2021-01-23 08:08 | 京都
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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