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懇意にさせてもらっている吉祥寺の大好きな居酒屋、


「オクワ酒屋」で食事。


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1人なので、気兼ねなく、食べたいものだけを注文。


まずは、絶対食べるキャベツのバーニャカウダ


個人的に都内で一番美味しいバーニャカウダソースだと思ってる。


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続いて、これも私が必ず頼む、


揚げレンコンのアンチョビバター。


レンコンって、煮物の時にはそんなに目立たないのに、


なんで揚げるとこんなに力を発揮し、アイドル並みに輝くんだろう・・・。


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これも、ほぼ毎回頼んでいる名物のオクワのメンチ


ラム肉が使われていて、ワインにも合うし、濃厚で食べ応えがある。


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最近、私の中でレギュラー化しつつある台湾水餃子


他では実はあまり水餃子を食べないのだが、


「オクワ酒屋」さんの水餃子は、特にタレが絶品でつい食べたくなる。


かなり八角が効いてるが、この八角の効かせ方が絶妙でうまい。


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今回初めて頼んだ芽キャベツのフリット。


芽キャベツも焼いたり揚げたり、火を通すとホント旨い。


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最後は、鶏だんご鍋


大きな鶏だんごが2つも入ってて、食べ応え十分。


出汁がものすごく美味しくて、これで蕎麦食べたくなる。


相変わらず、何を食べても美味しいな、「オクワ酒屋」さんは。


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■「オクワ酒屋」
http://ameblo.jp/okuwa-zakaya/








by meshi-quest | 2018-03-21 08:08 | 吉祥寺








住所非公開の会員制馬肉専門店「ローストホース」と、


恵比寿の人気焼肉店「虎の穴」がコラボをしたドリームレストラン、


「虎馬(とらうま)」で食事。


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この日は、店長の金さんから期間限定でしゃぶしゃぶをやると連絡をいただき、


なかなか食べられないの豪華3種しゃぶしゃぶコースを初体験。









まずは、お通し。


手作り肉味噌と温野菜。


ドリンクは、名物の生グレープサワー。


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1品目は、馬と牛の生肉盛り合わせ。


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こちらがで、


ふたえご、さんかくしん、かいのみ、ロースの4種。


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こちらはで、


たん、ロース、いちぼの3種。


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たれも薬味も、馬と牛で分かれていて、


馬はニンニクや生姜と甘めの醤油、牛はさっぱり醤油で。


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2品目は、馬のたてがみ軍艦と、ロースのユッケ。


たてがみは一見脂っぽそうだけど、


上品なトロのような味わいで、とても食べやすい。


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3品目は、箸休めの海老とサラダのからし和え。


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4品目は、いよいよ待望のしゃぶしゃぶ登場。


まずは、馬のおび(お腹の肉)から。


馬のしゃぶしゃぶは初めてだが、甘味あって、柔らかくて、すごく美味しい。


野菜は、青ネギ、白ネギ、博多ネギに、しいたけやニラなど。


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ポン酢もさることながら、


自家製のゴマダレがめちゃくちゃ美味しくて、


今まで食べたゴマダレの中で、一番美味しかったかも。


しかも、ゴマダレに特製ゴマ油を少量垂らすのだが、このゴマ油も絶品。


しゃぶしゃぶが進む、進むw。


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続いては、糸島豚


三枚バラ、肩ロース、ロースの3種の部位に、豚の野菜巻きも!


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豆腐は、一丁そのままを湯豆腐のようにして鍋へ。


煮込みすぎない程度に、柔らかいうちにスプーンですくって食べる。


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最後は、飛騨牛のほほ肉。


しゃぶしゃぶだけでこんなにボリュームあって、お腹いっぱいになれるのは幸せ。


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〆のご飯は、卵を入れた優しい雑炊


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デザートは、名物のフワフワかき氷


練乳のかき氷の上に、きなこと黒蜜。


ものすごい量に見えるが、ものすごくフワフワで軽くて、意外と食べれてしまう。


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通常メニューの塊肉焼きも美味しいけど、


しゃぶしゃぶもいいなあ。


「虎馬」は会員制で常連が多いこともあって、


来るたびにメニューが変わっているので、来ていて飽きなくて、楽しい。







■「虎馬」
https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131701/13210783/

















懇意にさせてもあっている吉祥寺人気イタリアン「ゴブラン」さんと、


絶品赤身肉とホルモンの人気居酒屋「ホルモン酒場 焼酎家 わ」さんの共同で、


私の誕生日会をしてくれた。


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3月はホントいい月だな。


毎日が誕生日と囁かれ続けている私でも、


やっぱり本番3月のリアル誕生日は訳が違う。









店長お任せのホルモン赤身盛り合わせからスタート。


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ヤングコーンと蝦夷鹿のソーセージと自家製鶏ハム。


焼いたヤングコーンが好きすぎて、「わ」に来ると、1パック分は必ず食べる。


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メインディッシュは、店長自ら焼いてくれる、


ジャージー牛の赤身塊肉。


一口ご飯をもらって、オンザライスも体験。


柔らかくて、程よく脂も乗っていて、すごく美味しかった!


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〆は、スペシャルTKGと、鹿肉カレー


鹿肉入りのカレーは初めて食べたが、クセもなく、食べやすかった。


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誕生日プレゼントに、


私が大好きなウォッシュチーズエポワスをもらった。


トロトロでいい香りがして、赤ワインにめちゃくちゃ合うチーズ。


高いチーズなので、ホールで食べられるなんて、幸せ。


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「ゴブラン」椎野さん、「わ」小林さん、ありがとうございました!







■「ホルモン酒場 焼酎家 わ」
https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13005837/








by meshi-quest | 2018-03-19 08:07 | 吉祥寺







人間、刺激に慣れてしまう生き物で、


さらなる刺激を求めてしまう。










博多「一幸舎」のラーメンが理想的に臭くて濃くて、


かなり私の中で大ヒットだったのだが、


「さらに濃くて臭くて、理想的なとんこつがあるのでは?」と


さらなる刺激が欲しくなり、欲が出てしまった。












その話を福岡のスタッフにしたところ、


久留米ラーメンが博多を上回って濃くて臭いらしい。


というわけで、帰京前にグッバイラーメンをしに、


老舗久留米ラーメン店「大砲ラーメン」へ。


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ドキドキしながら、定番ラーメンを。


色や見た目はすごくいい感じなのだが、


期待しすぎたのか、正直思ったよりも濃くなくて、臭さもなかった。


個人的には「博多一幸舎」の方が濃くて臭くて、好みかな。


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ちなみに、定番ラーメンは最近の定番になってるとんこつスープで、


創業当初の味を使っている昔ラーメンもあって、


その両方の食べ比べをできるセットもある。


別の方が頼んでいたので、昔ラーメンも味見をしてみたが、


やっぱり思ったよりは濃くて臭くなかったかな。


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■「大砲ラーメン」
http://www.taiho.net/








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by meshi-quest | 2018-03-18 08:05 | 旅行_国内







とんこつラーメンが好きだ。


とんこつ臭ければ臭いほど美味しい。











福岡に出張に来ると、現地のスタッフが


必ず初日にウェルカムラーメンをしてくれるのだが、


私の「とんこつ臭いラーメン」というお願いを踏まえて、


博多の人気とんこつラーメン店「博多 一幸舎」に連れて行ってくれた。


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ここ、ずっと気になっていたのだが、


いつ来ても長蛇の列で、なかなかタイミングがなくて食べられなかった。


今日は、変な時間に来たからなのか、すぐ入れて、空いててラッキー。


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味玉入りのとんこつラーメンをいただく。


めちゃくちゃ臭くて、濃くて、超理想的なとんこつラーメン!!


これは、美味しいなあー。


長蛇の列になる理由も分かる。


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■「博多 一幸舎」
http://www.ikkousha.com/








by meshi-quest | 2018-03-17 08:08 | 旅行_国内







福岡出張


福岡ですごく美味しい魚が食べられるという居酒屋、


「第8八千代丸」で現地スタッフと会食。


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ここは、新鮮な魚の活け造りが食べられる居酒屋で、


店内入るとすぐに大きないけすが。


おおー、いろんな魚が泳いでるー(このうち何匹かは私のお腹に・・・)。


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活け造り尽くしコース、スタート!!


まずは、サバから。


新鮮な刺身のサバと、福岡名物のごまさば


脂乗ったサバに、甘めの九州醤油と、胡麻とわさびがすごく合う!


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次に、カワハギ


こんなにが食べられるなんて、幸せだー。


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続いて、生イカ


こんな美しく、甘くて美味しい生イカは東京じゃ食べられないな。


イカは元々好きだけど、いわゆるイカの味を優に超えてくる絶品。


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アワビに、クジラに、箱ウニも登場。


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焼き物、煮物、揚げ物も美味しかった。


名物の明太子卵焼きがめ煮も!


どれも美味しかったので、から揚げやゲソ唐、茶碗蒸しなど、


コースとは別に、追加注文もさせてもらった。


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最後に、穴子の活け造りまで登場し、


本当に最後の最後まで活け造りを堪能させてもらった。


こんなに食べて飲んで、1人数千円という驚きの価格。


素晴らしい居酒屋だった。


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■「第8八千代丸」
http://daihachiyachiomaru.hp.gogo.jp/pc/







by meshi-quest | 2018-03-16 12:48 | 旅行_国内








いつもお世話になっている大好きな和食屋、


「並木橋 なかむら」の個室にて、打ち合わせしながらの会食。


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お通しは三つ葉と鶏団子の暖かいお椀。


外からやって来て最初にお椀が飲めるのは嬉しい。


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1品目は、お造り。


マナガツオ、メジ鮪、水ダコなど。


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2品目は、前菜の盛り合わせ。


フカヒレ、白子、アワビなどが入った贅沢茶碗蒸しや松坂豚の炭火焼など。


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3品目は、和牛しゃぶしゃぶとトマトとゴマだれのサラダ。


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4品目は、トラフグの黒七味竜田揚げ。


味がしっかりついていて、日本酒に合う。


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5品目は、自家製えび焼売


えびと豚肉の甘みとバランスが良く、めちゃくちゃ美味しく出来てて、何個も食べたくなる。


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6品目は、名物の特製メンチカツと昔ながらのコロッケ


これは「並木橋なかむら」で必食の一品。


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7品目は、白身魚のカマを使ったバター焼き。


濃厚で、これもすごく日本酒に合う!


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8品目は、A5和牛のイチボの炭火焼。


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9品目の〆がメインディッシュ。


メニューにはない揚げ穴子とキノコの炊き込み御飯。


たっぷりのネギとゴマがいいアクセントになってて、脂乗ってる穴子ご飯とバッチリ。


すごく美味しいご飯だった。


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■「並木橋 なかむら」
http://ameblo.jp/fg-nakamura/










by meshi-quest | 2018-03-15 08:07 | 渋谷・神泉








寿司グルメ界では有名な住所非公開の都内某所「ボブ寿司」を貸切。


今日も笑顔の大将ボブさんの寿司をたっぷり味わう会。


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お酒は、ボブさんの方針で、


自分たちで好きなものを飲んで欲しいということで持ち込み


1人1本以上というルールを設け、7人7本以上のワインや日本酒が勢ぞろい。


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ボブ寿司は、大将ボブさんの完全おまかせコースのみで、


最初につまみが出て、最後ににぎりが出てくるスタイル。


まず、1品目は、青柳ほっき貝みる貝の酢味噌和え。


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2品目は、大きな蝦夷アワビとたこ。


相変わらず、高級食材が惜しげもなく、ものすごい大きさと量で出てくるw。


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3品目は、つまみの盛り合わせ。


ズワイ蟹、クジラベーコン、


アジ巻き、穴子の煮こごりなど、酒が進むものばかり!


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4品目は、熊本県産鯛のばふんウニ巻


鯛だけでも甘くて十分美味しいのに、なんと中にたっぷりウニも入ってる。


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5品目は、青森県産赤貝青柳のお造り。


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6品目は、甘くて美味しい白えび


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7品目は、千葉県産のサバと、気仙沼産のアジ


めちゃくちゃ脂が乗ってる!


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こんなにつまみをいただいて、ようやくここからにぎりスタートw。


まずは、中トロ


この厚さと大きさ!!


厚く大きくても、雑な味になってないのは、技術と食材の質が高いから。


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大トロもこの大きさ!!


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阿久根の美しいも登場。


すごく上品で、香りが良い。


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天然車海老に、本みる貝、小柱軍艦。


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こはだに、名物のフワフワな東京湾の穴子。最後は、かんぴょう。


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ボブ寿司は、最後のデザートまでこだわっていて、


この完熟キンカン、今まで食べたキンカンの中で一番美味しかった。


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そして、日向夏


初めて教えてもらったのだが、日向夏はわさび醤油と相性が抜群らしく、


「騙されたつもりで!」と言われてやってみたが、本当に美味しくて驚いた。


おそらく非常に甘くて香りの良い日向夏であることもあると思うが、


わさび醤油はおすすめしたい食べ方。


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私があまりにも完熟キンカンと日向夏に感心をしていたので、


こんなにお土産までいただいた。


いつもありがとうございます!


またぜひお邪魔させていただきます!!


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by meshi-quest | 2018-03-14 08:08








六本木にある最高級ステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス」へ。


マンハッタンに本店がある世界的に有名なアメリカンステーキハウスで、


六本木店は日本1号店、かつ、アメリカ以外での国外初店舗でもある。


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カジュアルなステーキレストランとは違って、


重厚感のあるセレブリティーなステーキハウス。


さすが六本木というか、何気ない普通の平日なのに、


予約で満席、広い店内に着飾った男女のお客さんが溢れかえっていた。


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乾杯はマティーニで。


季節のフルーツを使ったマティーニというのがあるらしく、この日は柚子


香り良くて、ジンと相性が良く、カクテルの強さを感じないので、飲みやすい。


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まず、前菜はロブスターカクテル(4200円)。


惜しげもなく、大きなロブスターがドーン!!


超リッチな前菜。


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次に、オマール海老のビスクスープ(1700円)。


風味良く、濃厚で、すごく美味しくできていた。


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クラッシックシーザーサラダ(1600円)。


しっかり量があるので、食べ応えがある。


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そして、メインは、名物のプライムステーキ(2名16,000円)。


写真だと若干大きさが分かりにくいが、かなり量がある。


Tボーンなので、骨の両側でヒレとサーロインが楽しめる。


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付け合わせが選べて、「ステーキフライ」というフライドポテトを。


皮付きの大きなフライドポテトで、かなり美味しかった。


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ちなみに、ウルフギャング・ズウィナーさんという方が


このステーキハウスチェーンのオーナーだそうなのだが、


「ウルフギャング」って、すごい名前だなw。


かっこええ。








■「ウルフギャング・ステーキハウス」
http://wolfgangssteakhouse.jp/
















沖縄出張


那覇の繁華街・国際通りの裏手にある、いつものホテルに宿をとる。


いつもはホテルの朝食を食べるのだけど、


なんか今日はちょっとだけ早く目が覚めて、外に出たい気分になった。











前から気になっていて、ずっと行きたかったご近所にある民宿、


「月光荘 つきのわ」の朝ごはんを食べに行く。


那覇「月光荘 つきのわ」へ行く。_f0232060_18255243.jpg


那覇「月光荘 つきのわ」へ行く。_f0232060_1826423.jpg


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那覇「月光荘 つきのわ」へ行く。_f0232060_18263823.jpg












朝食会場は、民宿の一角にあるオープンエアの小さな食堂。


窓がなくて、風が通り抜けて、すごく気持ちがいい。


民宿に泊まっている人と一緒に朝ごはんを食べる。


私みたいに泊まっていなくても朝ごはんだけ食べることもできる。


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「月光荘 つきのわ」の朝ごはん(600円)。


優しい女将さんがニコニコしながら準備してくれた。


豆ごはんと、酒粕の豚汁と、おかずの盛り合わせ。


素朴な朝食で、決して豪華ではないけど、


ホテルの朝食よりもずっと豊かで、とても美味しかった。


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那覇「月光荘 つきのわ」へ行く。_f0232060_18315143.jpg










■「月光荘 つきのわ」
http://gekkousou.net/%E6%9C%9D%E3%81%94%E3%81%AF%E3%82%93/








by meshi-quest | 2018-03-12 08:08 | 沖縄
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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