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ホント偶然なのだが、たまたま入ってみた


オシャンティなカフェがこの日オープンのようで、


オープニングパーティーに、ちゃっかり参加させてもらった。



バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_22102712.jpg
























バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_2211282.jpg
























バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_2212973.jpg

































ところで、バリ島のお店のオープニングパーティーって、


どんな料理が振舞われるのか、気になりません(笑)?


で、写真撮らせてもらってきました。


バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_22134544.jpg























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バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_2216292.jpg






























おお、意外と普通(笑)。



食材や味付けは、現地のバリ島仕様になっているが、


やっていることはあまり東京と変わらないと言うか、


オーナーさんがヨーロッパ人だから、もあるのかな。










店員さんもよく教育されてて、丁寧で、雰囲気も良く、


これから人気のカフェになっていくことを期待。


バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_22185092.jpg



































■今日のカメ

■「FOLK」
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_22102712.jpgウブドの中心のウブド王宮から徒歩10分ほど。

この日が、正式オープンの日で、多数の関係者やお客さんが来ていました。







■店内の様子①
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_2211282.jpgテーブル席に、奥にソファ席もあります。










■店内の様子②
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_2212973.jpg風が気持ちいい、通り沿いのカウンター席。










■ウェルカムドリンク
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_2221578.jpgイチゴのミルクセーキを頼んでいたのですが、それとは別にサービスで、オレンジとミントのウェルカムジュースが来ました。

普通サイズなので、これだけで十分な感じw。






■イチゴミルクセーキ
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_22185092.jpgイチゴとバナナが入ったミルクセーキ。ちょっと甘めではありますが、美味しく出来ていました。









■パーティーの様子①
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_22134544.jpgオープニングパーティーで、フリーフードも用意されていました。









■パーティーの様子②
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_22141877.jpgヨーグルトっぽい何か。キレイな花びらが乗ってます。









■パーティーの様子③
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_22145522.jpgアボカドのカナッペ。










■パーティーの様子④
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_22152332.jpg甘くないクレープっぽいもの。










■パーティーの様子⑤
バリ島へ行く。⑰ ~「FOLK」編~_f0232060_2216292.jpg赤キャベツのピクルスを挟んだもの。
by meshi-quest | 2016-05-11 08:00 | 旅行_海外









バリ島には、お祝い事の際に、


アヒルの丸焼きを食べる習慣がある。










そのアヒルの丸焼きを、お祝い事関係なく、


いつでも食べさせてくれるのが、


ウブドの有名なレストラン「ベベ・ブンギル」だ。


バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21454813.jpg
























バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21462171.jpg
























バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21465968.jpg
























バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_2147326.jpg



































「ベベブンギル」と言えばアヒル、アヒルと言えば「ベベブンギル」なので、


周りを見ても、95%以上の人が


アヒルの丸焼きプレートを頼んでおり、私もそれに従う。


バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21495633.jpg
























バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21502616.jpg
































見た目は、ちょっとアレだが、


アヒルの丸焼きは、外側はカリッとしていて、


中はすごくジューシーで、なかなか美味しい。


脂が強めなので、やや好き嫌いは分かれるかもしれないが、うまい。












■今日のカメ

■「ベベブンギル」
バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21454813.jpgウブドの中心のウブド王宮から徒歩20分ほど。

インドネシア元大統領や各国有名人も訪れる、ウブドを代表する有名店。







■店内の様子①
バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21462171.jpg広い庭の中に、いくつも分かれた東屋があり、席数はかなりあります。









■店内の様子②
バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21465968.jpg東屋の中はこんな感じ。テーブルが並んでいます。










■ナプキン入れ
バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_2147326.jpgナプキン入れもアヒル。










■アヒルプレート
バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21495633.jpgアヒルの丸焼き、ご飯、っ惣菜が付いたセットプレート。これで約1300円くらい。バリの物価の中では、かなり高級。








■アヒル、アップ
バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_21502616.jpg皮のパリパリ感と、身のジューシー感がいい感じ。










■惣菜
バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_2202212.jpg付け会わせのインゲンの和え物。ほんのりレモングラスの香りがして、かなり美味しい。









■たれ①
バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_2213583.jpgアヒルのたれ。サンバルと、インドネシア風のネギ塩みたいな塩だれ。









■たれ②
バリ島へ行く。⑯ ~「ベベ・ブンギル」編~_f0232060_2225363.jpgこのたれは唐辛子が入ってて、辛かった。
by meshi-quest | 2016-05-10 08:00 | 旅行_海外









こんな田んぼの中をひたすら歩くこと、30分。



バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_20583684.jpg























バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_20591758.jpg























バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_20594616.jpg























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バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2103991.jpg
































田んぼの中を歩いて30分もかかるカフェなんて、


東京スイッチが入っている私だったら絶対に行ってないのだが、


この美しい風景と、バリ島のおおらかな雰囲気がスイッチを切っているのか、


ウブドに来る度に、炎天下の中、汗だくになりながらも行くカフェがある。











「ワルン・ボダッ・マリア」は、


「サリ・オーガニック」という農園が経営しているカフェで、


見渡す限りの田んぼを目の前にした美しい景色の中、


農園で採れた野菜や果物をふんだんに使った料理が楽しめる。


バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2154647.jpg
























バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2163422.jpg























バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_217861.jpg























バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2173875.jpg


































料理は新鮮で、どれも美味しくできていて、


さらに、この景色のスパイスも効いているのか、より一層美味しく感じる。


バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2110203.jpg























バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2110557.jpg























バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21112176.jpg































ここで長居すると、居心地良くなって、


30分かけてまた町に戻るのが面倒になっちゃうんだよね。いつもそう。












■今日のカメ

■「ボダッ・マリア」への道①
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21133832.jpgウブドの中心から徒歩で30分。今やもう地図無しでも行けるようになりましたが、当初は何度も迷いまくりました。

ウブドの大通りを歩いて、この橋の手前で右折をします。





■「ボダッ・マリア」への道②
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21154073.jpg地元の人しか行き来してないような路地裏に入っていきます。









■「ボダッ・マリア」への道③
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21163930.jpg道が二手に分かれる場所がありますが、狭い方の右側に入る。









■「ボダッ・マリア」への道④
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21173990.jpgやや不安にはなるが、この家と壁の間のような狭い道をズンズン歩いていく。









■「ボダッ・マリア」への道⑤
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_20583684.jpgしばらくすると、景色が一変し、田んぼに出ます。










■「ボダッ・マリア」への道⑥
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_20591758.jpgひたすら田んぼの道を歩き続けます。










■「ボダッ・マリア」への道⑦
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_20594616.jpgかなり道幅が狭いですが、バイクは通れます。レンタルバイクを借りて、カフェに向かう長期滞在欧米人をよく見かけます。









■「ボダッ・マリア」への道⑧
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21213237.jpgウブドで有名なカフェへの道なので、途中、ちょこちょこっとお土産物屋、スパ、ヨガスタジオ、簡易宿泊施設などもあります。








■「ワルン・ボダッ・マリア」
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2154647.jpgここがカフェの入口。










■店内の様子①
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2173875.jpg田んぼの目の前にあるオーガニックカフェで、欧米人観光客がたくさんいます。









■店内の様子②
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21295524.jpg席数はかなりあります。










■店内の様子③
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21304296.jpg寝転べる小上がりもあります。










■店内の様子④
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2163422.jpgお気に入りのテラス席。空いていると、いつもここに座る。









■ジュース
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2132352.jpgバナナ、パイナップル、バジルのミックスジュース。さわやかな味わい。









■オーガニックサラダ
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21332516.jpg農園「サリ・オーガニック」で採れた野菜いっぱいのオーガニックサラダ。手作りパン付き。









■サラダ、アップ
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2110203.jpgさすが農園カフェのサラダ。新鮮ですごく美味しいです。









■パン、アップ
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_2110557.jpgサラダにはパンが付いてくるのですが、このパンもすごく美味しく出来ています。

ピンク色は手作りドレッシング。ドレッシングも6種から選べます。






■ミーゴレン
バリ島へ行く。⑮ ~「ワルン・ボダッ・マリア」編~_f0232060_21362660.jpg野菜たっぷりのミーゴレン(インドネシア風焼きそば)。かなり美味しく出来ていました。好きな味付け。
by meshi-quest | 2016-05-09 08:00 | 旅行_海外









ウブドにはお気に入りのカフェがいくつかあるのだが、


この「CAFE POMEGRENATE カフェ ポメグレネート」もその1つ。


バリ島へ行く。⑭ ~「CAFE POMEGRENATE」編~_f0232060_16382110.jpg
























バリ島へ行く。⑭ ~「CAFE POMEGRENATE」編~_f0232060_16385687.jpg


































中心部から田んぼのあぜ道を20分近く歩いた先にある、


田んぼのど真ん中にあるテントが目印で、見渡す限りのライスフィールド。


テントの中は座敷になっていて、足を伸ばして、ゴロッとできる。


東京では、まず味わえない幸せだ。


バリ島へ行く。⑭ ~「CAFE POMEGRENATE」編~_f0232060_1641249.jpg
























バリ島へ行く。⑭ ~「CAFE POMEGRENATE」編~_f0232060_16415357.jpg




























かなり歩くが、歩いてでも来る価値のあるカフェ。











■今日のカメ

■「カフェ ポメグレネート」
バリ島へ行く。⑭ ~「CAFE POMEGRENATE」編~_f0232060_16382110.jpgウブドの中心から徒歩20分ほど。ひたすら、田んぼのあぜ道を進んだ先にあります。

車は入れないですが、自転車やバイクで来ることは可。






■周りの様子
バリ島へ行く。⑭ ~「CAFE POMEGRENATE」編~_f0232060_16385687.jpg田んぼのど真ん中にあるテントがカフェになっているので、見渡す限りのライスフィールドです。









■店内の様子①
バリ島へ行く。⑭ ~「CAFE POMEGRENATE」編~_f0232060_16443945.jpg大きなテントなので、席数もそこそこあります。

ドリンクやデザートだけでなく、ナシゴレンやサンドウィッチなどの軽食もあります。







■店内の様子②
バリ島へ行く。⑭ ~「CAFE POMEGRENATE」編~_f0232060_1641249.jpg円形テントの外側のテラス席がお気に入り。風が気持ちいい。寝てしまいそうになる。









■ジンジャーティー
バリ島へ行く。⑭ ~「CAFE POMEGRENATE」編~_f0232060_16415357.jpgジンジャー強めの、アイスジンジャーティー。暑い時にはサッパリとします。
by meshi-quest | 2016-05-08 08:00 | 旅行_海外









ここメシクエでも、たびたび旅行時におけるトイレ問題を提起しているが、


「キレイなトイレがあるカフェ」は私にとってすごく重要で、


メシクエをしながらも、ちゃんとトイレの状況をチェックしている。


ウブドの町のトイレ事情にかなり詳しい観光客の1人なのではないかと思う。












そんな中で、店名を失念してしまったのだが、


このカフェは、今回のメシクエで比較的トイレがキレイなことが判明し、


ソファもあって、居心地も良かったので、多用させてもらった。


バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_1655257.jpg
























バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_1662186.jpg
























バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_1665330.jpg
































ぶっちゃけ、バリ島はコーヒーは有名なモノが多数あるが、


紅茶はイマイチで、紅茶派の私としてはどこのカフェでも


あまり美味しい紅茶にありつけずに、悲しい想いをしていたのだが、


ここは、ちゃんとTWGを使っていて、デザートも美味しく、重宝した。


バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_168539.jpg























バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_1692979.jpg



































■今日のカメ

■カフェ
バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_1655257.jpgウブド中心のウブド王宮から徒歩15分ほど。ちょっと離れていますが、今旅、よく利用したカフェ。

通し営業で、軽食もデザートも充実。アルコールもフルタイムで提供。






■店内の様子①
バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_1662186.jpg1階と2階があり、風通しよく、ソファも座り心地良かった。









■店内の様子②
バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_1665330.jpg出来て間もないのか、結構キレイな店内でした。紅茶ブランドのTWG推しで、販売もしていました。









■紅茶
バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_168539.jpgTWGのクラッシックアールグレイ。久しぶりに、美味しい紅茶にありつけたw。









■ジェラート
バリ島へ行く。⑬ ~「???カフェ」編~_f0232060_1692979.jpgウブド内に数店舗を構える「ジェラート・シークレッツ」という人気ジェラート専門店が併設されていて、そのジェラートが食べられます。

これは、ソルティーキャラメルと、パッションフルーツ。
by meshi-quest | 2016-05-07 08:00 | 旅行_海外








メシクエストにおいて、持つべきものはシェフの友達と言うか、


今回ウブドに行くことをFacebookにアップしたら、


仲良くさせていただいている鮨屋の大将さんから連絡があり、


友達のシェフがウブドで人気のレストランをやっているそうで、


予約を取っていただけることになった。












「ザ・サヤン・ハウス」は、


ウブドから車で15分くらいのところにある、


サヤン渓谷沿いにあるレストランで、


日本のガイドブックにもよく取り上げられている高級人気レストランだ。



バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21103515.jpg
























バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21111212.jpg
























バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21113913.jpg
























バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21124452.jpg






























雰囲気だけでなく、料理も素晴らしく、


変な意味ではなくて、ぶっちゃけ田舎町のウブドで、


こんなハイクオリティーの料理が食べれるとは思わなかった。










フォアグラ寿司だったり、


バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21164948.jpg























バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21172022.jpg































名物のポルチーニ茸の茶碗蒸しは、


サイフォンを使ってポルチーニ茸の出汁を取ってたりする。


バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21184186.jpg























バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21191519.jpg





























ポルチーニ出汁の茶碗蒸し、マジで美味しかったなあ・・・。


いい贅沢をさせてもらった。









直前まで雨が降っていたので、


残念ながら、名物のサヤン渓谷のサンセットは見れなかったが、


こんな綺麗な夕焼けを見たのは久しぶりだ。


バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21143870.jpg




































■今日のカメ

■「ザ・サヤン・ハウス」
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_2124364.jpgウブドから車で約15分くらい。私が泊まっていた「バグース・ジャティ」からは約1時間くらいかかりました。

ここがレストラン入口。






■店内の様子①
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21111212.jpg割と席数もあり、テーブル席の他、ソファ席もあります。









■店内の様子②
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21113913.jpgこちらは人気の渓谷沿いのテラス席。










■店内の様子③
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21103515.jpgサヤン渓谷は、こんな感じ。

ちなみに、「ザ・サヤン・ハウス」のお隣は、高級ホテルで有名な「フォーシーズンズホテル」があり、庭から遠くにホテルが見えます。






■店内の様子④
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21103515.jpg渓谷側から見た客席はこんな感じ。










■夕焼け
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21143870.jpg18:00頃の様子。綺麗な夕焼けが見えました。










■テーブルセット
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_2222535.jpgテーブルセットはこんな感じ。










■サングリア
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_2232399.jpgサングリアの赤。

ウブドでは一人旅なので、何となく飲まないようにしてるのですが、雰囲気や料理を考えて、ちょっと軽く1杯だけ。






■アミューズ
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_2252133.jpg最初に出てくるサービスのアミューズ。

こんがり揚がったバケットに、2種のディップソース。







■ディップソース、アップ
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_2264918.jpgクリーミーなわさびマヨと、サーモンのディップソース。かなり美味しく出来ています。









■1品目
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21164948.jpg名物のフォアグラ寿司。1個から注文可能。1つ630円くらい。









■フォアグラ寿司、アップ
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21172022.jpgかなり濃厚。フォアグラへの火入れ加減も良いです。









■茶碗蒸し、登場
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_2220917.jpgこれも名物、「ポルチーニ茸の茶碗蒸し」。まずは、茶碗蒸し登場。









■サイフォン、登場
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21184186.jpgなんとサイフォンに入ったポルチーニ茸が登場。濃厚な出汁が出ています。いい香り!









■2品目
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_21191519.jpgサイフォンで抽出した濃厚なポルチーニ出汁を茶碗蒸しにかけて、完成。超うまい!









■3品目
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_2223678.jpg海老とアボカドのカルフォルニアロールです。

海老は、海老フライになっていて、アボカドと一緒に巻かれています。







■4品目
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_22252919.jpgメインは、ポークスペアリブ。豚の角煮のような甘めの醬油ベースな味付け。ちょっと私には甘過ぎたかな。








■5品目
バリ島へ行く。⑫ ~「ザ・サヤン・ハウス」編~_f0232060_22294210.jpg抹茶パフェ。抹茶アイスに、抹茶ババロアに、抹茶ゼリーに、あんこも入ってます。

抹茶がかなり本格的なので、日本の抹茶を使ってそうな感じ。美味しくできてました。
by meshi-quest | 2016-05-06 08:08 | 旅行_海外








ウブドは、田舎町なので、バリの中でも物価は安く、


食事もそこまでこだわらなければ、


2~300円くらいでお腹いっぱいになる。










たまにはローカルなメシクエストもしてみようと、


安宿が立ち並ぶ路地に入り、その中でも人が多くて


人気のありそうだった「GUSTI's」という食堂に入ってみた。


バリ島へ行く。⑪ ~「GUSTI\'s」編~_f0232060_2042849.jpg























バリ島へ行く。⑪ ~「GUSTI\'s」編~_f0232060_20424162.jpg























バリ島へ行く。⑪ ~「GUSTI\'s」編~_f0232060_2043344.jpg































カフェと言うよりも、完全にローカル食堂。


食堂の裏で、バックパッカー向けの安い宿もやってて、


そこのお客さんが宿の食堂としても利用しているらしい。









沖縄を感じるような座敷があったり、


厨房の換気がうまく行ってなくて、店内がモクモクしてたり(苦笑)、


まあ、これもアジアっぽくて、悪くない。









ミーゴレン(インドネシア風焼きそば)を頼んでみる。


具も少なめで、付け合せもシンプルなのだが、


絶妙な味付けで、かなり美味しい。


これが300円くらいで食べれちゃうんだもんなあ、いいなウブド。


バリ島へ行く。⑪ ~「GUSTI\'s」編~_f0232060_2049492.jpg


































■今日のカメ

■「GUSTI's」
バリ島へ行く。⑪ ~「GUSTI\'s」編~_f0232060_2042849.jpgウブドの中心のウブド王宮から徒歩7分くらい。安宿やローカル食堂が並ぶ路地にあるお店です。









■店内の様子①
バリ島へ行く。⑪ ~「GUSTI\'s」編~_f0232060_2043344.jpg客席のすぐ近くにオープンな厨房があり、換気がうまく行ってないので、店内に料理の熱気が充満していますw。








■店内の様子②
バリ島へ行く。⑪ ~「GUSTI\'s」編~_f0232060_20424162.jpg座敷もあります。










■ミーゴレン
バリ島へ行く。⑪ ~「GUSTI\'s」編~_f0232060_2049492.jpgお母さんの味というか、高級感はないですが、素朴に美味しいです。ボリュームあって、これで300円くらい。素晴らしい。
by meshi-quest | 2016-05-05 08:07 | 旅行_海外








ウブドには、たくさんのお店があって、東京と違って、


サンセット見える人数限定人気レストランとかでなければ、


まあ、予約なんていらないし、飛び込みで行って、食事はできる。










そんな中、この「メルティング・ウォック」だけは、


ウブドでも有名な予約必至のエスニックレストランで、


過去何度かディナータイムの飛び込みをしたが、


ことごとく撃沈したので、今回は事前予約をして行ってみた。


バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_2074839.jpg
























バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_208318.jpg
























バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_20917.jpg































ラオス人のご主人が作るエスニック料理が人気で、


フランス人の奥様がフロアを切り盛りしていて、


お客さんもフランス語を話している観光客が多い。










本日のおすすめとなっていた、


チキンとテンペ(大豆発酵食品)のサンバル炒めを注文。


美味しくは出来てるのだが、辛っ!!!


マイルドを頼んだのに、ほんのり目に涙が出る。


バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_2017443.jpg
























バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_20174279.jpg
























バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_2018957.jpg
























バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_20183868.jpg






























ワンプレートで500円くらいで、かつ、ボリュームもあるので、


人気があるのも分かる。


ただし、かなり辛さに自信がある人のみにおすすめの店。














■今日のカメ

■「メルティング・ウォック」
バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_2074839.jpgウブド中心のウブド王宮から徒歩10分ほど。

バックパッカーや長期滞在者に人気の安い食堂やリーズナブルなレストランが並んでいる通りがあって、その中にあります。






■店内の様子①
バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_208318.jpg席数は少なめ。夜も何人か飛び込みの人が断られていたので、予約必至。









■店内の様子②
バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_20917.jpg窓側の席を取ってくれてました。通りの行き交う人が見れて楽しい。









■ジュース
バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_20303920.jpgフレッシュパイナップルジュース。

生パインをそのままジュースにしても、あまり甘くないので、通常は作るときにガムシロップを足して作ります。ここは、ガムシロップが別添えで付いてきます。





■本日のおすすめプレート
バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_2017443.jpgチキンとテンペ(インドネシア版納豆とも言われる大豆発酵食品)のサンバル炒め。









■アップ①
バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_20174279.jpgメインのチキンとテンペのサンバル炒め。マイルドを選んだのに、激辛。

味は美味しいのですが、あまりの激辛に、途中でギブアップ。






■アップ②
バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_2018957.jpgお好み焼きっぽい感じの付け合わせ。これは辛くない。









■アップ③
バリ島へ行く。⑩ ~「メルティング・ウォック」編~_f0232060_20183868.jpgこれまた激辛のピクルス。
by meshi-quest | 2016-05-04 08:08 | 旅行_海外








海外、特に、アジアを旅してていつも思うのが、


「デザートが軒並み美味しくない・・・」


だったりする。









特に、生クリームとスポンジを使ったケーキ類は、


日本でクオリティー高いケーキに触れてしまっているので、


脂っこくて、甘すぎる生クリームだったり、


パッサパサのスポンジだったりに、どうも耐えられない。










そんな中、ウブドには、日本人が食べても


「お、美味しいぞ!」と思えるハイクオリティーなケーキ屋がある。


バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_1839622.jpg























バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_18395238.jpg























バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_18402058.jpg


































ここ「カキアンベーカリー&カフェ」は、


日本人がオーナーさんで、


しっかりとした品質管理の下、日本で食べているケーキと遜色ないものが、


バリ島価格で安価に食べられる。


バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_1844824.jpg
























バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_1845153.jpg


































アジアでイチゴショートなんて、


ぶっちゃけ地雷感満載なのだが(苦笑)、


あまりに普通に美味しくいただけて、


翌日はイチゴパフェ食べに再訪しているので(笑)、


どれだけ美味しいか、これで察していただければ幸い。


バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_18473287.jpg





































■今日のカメ

■「カキアンベーカリー&カフェ」
バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_1839622.jpgウブドの中心のウブド王宮から徒歩20分くらい。中心部からはちょっと離れた場所にある人気ベーカリーカフェです。








■店内の様子①
バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_18395238.jpg1階と2階があり、席数もそこそこあります。

1階では、ケーキの他、パンやクッキー、パフェなども注文できます。







■店内の様子②
バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_18402058.jpgケーキもかなり種類があります。

アジアでは珍しいのですが、レアチーズケーキだったり、ティラミスやフルーツタルトだったり、日本のケーキ屋さんっぽいラインナップのケーキが並んでいます。





■イチゴショート
バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_1844824.jpgイチゴショートと、アイスのアールグレイ。セットで500円くらいかな。









■アップ
バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_1845153.jpg生クリームとスポンジが美味しいのが特徴。ミルクが濃くて、甘すぎず、さっぱりしている生クリームに、しっとりスポンジ。とてもよく出来ています。








■イチゴパフェ
バリ島へ行く。⑨ ~「カキアンベーカリー&カフェ」編~_f0232060_18473287.jpg翌日にまた甘いものが食べたくなり、再訪。今後は、イチゴパフェ。

生クリームに信頼がないと頼めないデザートの1つだが、ここの生クリームは美味しいので、バッチリ。
by meshi-quest | 2016-05-03 08:07 | 旅行_海外








ウブドが好きすぎて、もうかれこれ何回も行っているが、


こうなって来ると、観光というより、生活臭が高くなり、


お気に入りのカフェというものが存在してくるようになる。











ウブドの町にある、ここ「アートカフェ」も、


ウブドに戻ってくると、必ず立ち寄るカフェの1つ。


ちょっと分かりにくい場所にあるため観光客が少なめで、


それでいて、かわいい内装と大きめの席でゆったり出来る。


バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_1738975.jpg























バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_17384116.jpg























バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_1739673.jpg























バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_17395073.jpg

































雰囲気も良い上、ちゃんとご飯も美味しくて、安い。


おまけにトイレも綺麗なので、居心地良くて仕方がない。


バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_1742452.jpg
























バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_17433721.jpg

































このカフェに来ると、ご飯食べた後に、


ソファに寝転がって、たいてい2時間くらい昼寝をするのだが、


南国リゾート仕様というか、店でゴロンとしてても全く怒られないw。


極楽だな、ここは。












■今日のカメ

■「アートカフェ」
バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_17441989.jpgウブドの中心のウブド王宮から徒歩15分ほど。










■店内の様子①
バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_1738975.jpg縦に細長い店内で、クーラーはないですが、風の通りが良く、涼しいです。









■店内の様子②
バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_1739673.jpg「アートカフェ」の名の通り、色んなところに絵が溢れています。









■店内の様子③
バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_17384116.jpg奥にはちょっとした庭と、ソファ席があります。










■店内の様子④
バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_17395073.jpgテーブルとイスもすごくかわいい。










■バジル&パイナップル
バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_17433721.jpg新鮮な果物を使ったフレッシュジュースの種類が豊富で、これが私がお気に入りのバジル&パイナップルです。

パイナップルの甘味に、ほのかにバジルのアクセントが効いてて、すごく美味しいです。





■ナシゴレン
バリ島へ行く。⑧ ~「アートカフェ」編~_f0232060_1804626.jpgナシゴレン(インドネシア風チャーハン)は、どこのカフェメニューにもありますが、お店によって全く味が違うので、好きな味を見つけるのも楽しみの1つ。

「アートカフェ」のナシゴレンは、辛さもほど良く、すごく食べやすいです。
by meshi-quest | 2016-05-02 08:08 | 旅行_海外
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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