<   2016年 04月 ( 30 )   > この月の画像一覧









私が愛してやまない西荻窪の秘密基地



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ファミコンやりながらの、飲みながらの、


美味しい焼鳥と料理。


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昔は、こんな感じで、毎日みんなでファミコンやってたなあ・・・。


ちなみに、「マリオブラザーズ」殺し合い大会は、私が優勝でした。


これだけは、負ける気がしない。








■ザリガニ基地
http://www.hotpepper.jp/strJ000705477/










■今日のカメ

■ザリガニ基地
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_21493358.jpgJR西荻窪駅から徒歩1分ほど。

一見すると、普通のカウンター焼鳥屋さんですが、2階に大将のコレクションが詰まった秘密基地があります。






■秘密基地の様子①
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_21263599.jpg畳敷きの4畳半くらいの場所で、漫画、ゲーム遊び放題の、まさに秘密基地。









■秘密基地の様子②
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_21255988.jpgファミコン、スーパーファミコンが現役活躍中。セガサターンも。









■秘密基地の様子③
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_212759100.jpgファミコンのカセットがいっぱい。










■秘密基地の様子④
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_21272437.jpgスーパーファミコンのカセットもいっぱい。










■秘密基地の様子⑤
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_21283395.jpg漫画もいっぱい。久しぶりに、HUNTER×HUNTERを堪能。









■梅酒
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_21425446.jpgまずは、梅酒ロックで。










■きゅうり
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_2282493.jpgうまきゅう。塩加減がちょうど良くて、ホントにうまい。









■蒸し鶏
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_21432028.jpgねぎ塩たれたっぷりの蒸し鶏。鶏もやわらかく、すごく美味しい。









■ラム餃子
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_2145586.jpgただの餃子ではありません。ラム肉です!

臭みはなく、肉が濃いのでお酒が進みます。








■ポテサラ
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_22294183.jpg安定のポテサラ。










■焼鳥①
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_22315084.jpgハツとささみ。










■焼鳥②
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_2144349.jpgねぎ間と豚バラ。










■焼鳥③
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_22331611.jpgつくね。










■焼鳥④
西荻窪「ザリガニ基地」へ行く。_f0232060_22335730.jpgトマトベーコン巻き、鶏煮込みなど。
by meshi-quest | 2016-04-20 08:08 | 西荻窪









せっかく宇都宮に来たので、もう1軒ほどはしご。


地元で美味しいと有名と聞いた薬膳餃子へ。









皮からすべて手作りされているとのことで、


水餃子、スープ餃子、焼き餃子、それぞれプリプリで


餃子はもちろんのこと、皮が美味しかった。


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餃子発祥の中国では、水餃子がメインで、


日にちが少し経った水餃子に火を通す意味で焼き餃子が生まれたので、


焼き餃子は、水餃子よりもちょっと格下らしい。(特に昔は)









ただ、水餃子も美味しいけど、


日本人としてはやっぱ焼き餃子が落ち着くなあー。








■「薬膳餃子 和の中」
http://tabelog.com/tochigi/A0901/A090101/9000118/











■今日のカメ

■「和の中」
宇都宮「薬膳餃子 和の中」へ行く。_f0232060_16203917.jpg東北自動車道宇都宮I.C.から車で約10分ほど。住宅に囲まれた路地裏にあります。









■店内の様子
宇都宮「薬膳餃子 和の中」へ行く。_f0232060_1622731.jpgシックで落ち着く、きれいな店内です。席数もそこそこあります。









■たれ
宇都宮「薬膳餃子 和の中」へ行く。_f0232060_16225419.jpgニンニク醬油、胡麻醬油など、好みや、餃子によって使い分けをします。









■水餃子
宇都宮「薬膳餃子 和の中」へ行く。_f0232060_16171316.jpgまずは、水餃子から。皮のモチモチ感を感じるのは、水餃子が一番かな。

薬膳餃子とのことで、確かにちょっと味付けが他と違う感じですが、嫌な薬膳感はないです。






■スープ餃子
宇都宮「薬膳餃子 和の中」へ行く。_f0232060_16173779.jpg脂も落ちて、一番食べやすかったのはスープ餃子かな。









■焼き餃子
宇都宮「薬膳餃子 和の中」へ行く。_f0232060_16254152.jpgなんだかんだ言っても、焼き餃子が一番落ち着くw。









■茄子春巻
宇都宮「薬膳餃子 和の中」へ行く。_f0232060_16263843.jpg茄子をペースト状に煮込んだ餡が中に入っています。

一口目は美味しいのですが、茄子&春巻という、とてつもなく油を保有する組み合わせで、後半ちょっと油がきつくなった。
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by meshi-quest | 2016-04-19 08:04









私は、生まれも育ちも、


羽根餃子でお馴染みの蒲田という町だ。











蒲田は、餃子以外にも、とんかつだったり、カレーだったり、ラーメンだったり、


食文化が幅広いので、羽根餃子で有名ではあるが、


餃子一色か?と聞かれると、そこまででもない。










ところが、餃子と言われて、おそらく日本国民の9割以上が頭に浮かぶ


宇都宮は、今回初めてお邪魔したが、本当に餃子の町で、


町中に、餃子屋が溢れていて、驚いた。


カルチャーショックだ。









あまりにも色んなお店がありすぎて、


ネットの評価を見ても、結構意見が分かれているので、


いっそのこと、少しづつ全部味見できるところはないかと探したところ、


そんな都合良いところがあるわけ・・・あった!











というわけで、宇都宮餃子協会が直営している


「来らっせ宇都宮 本店」へ行ってみることに。


ここでは、協会に所属している33店舗の餃子が週変わりで食べられる。


宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_15195840.jpg



































各店の餃子だけを食べることもできるのだが、


1皿に5店舗2個つつ、計10個の餃子が乗った盛り合わせ皿があり、


A盛りとB盛りに分かれていて、どっちも頼めば、10店舗制覇できる。


宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_15395872.jpg































これは、いいサービス!


餃子協会のように大きなところが仕切らないと出来ない力業の賜物。











その恩恵を受けて、宇都宮餃子を堪能させてもらった。


後半は、舌がバカになってて、


なんか味の違いが感じられなかったことは秘密(笑)。


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宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_15483587.jpg

































■「来らっせ宇都宮 本店」
http://www.gyozakai.com/society/kirasse.html










■今日のカメ

■「来らっせ宇都宮」
宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_15503097.jpgJR宇都宮駅から徒歩10分ほど。ドン・キ・ホーテ宇都宮店の地下にあります。









■店内の様子
宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_15513776.jpg中華料理店ではなく、あくまで餃子店。メニューは餃子。席数は割りとあります。

こういう場所なので観光客がメイン化と思ったら、結構、地元の方もいらしてるみたいです。






■水曜日メニュー
宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_15195840.jpg月曜から日曜まで、提供される餃子店のラインナップが変わります。曜日イベントですね。まるでゲームみたいw。








■餃子のたれ
宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_1554343.jpgこういう宇都宮餃子専門のたれもあるんですねー。










■烏龍茶
宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_15544996.jpg大量の油摂取に備えて、万全の体制。










■A盛り&B盛り
宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_15395872.jpgA盛りとB盛りで、店舗も餃子も違います。なので、水曜日メニューを制覇するには、この2つの盛り合わせを食べねば・・・。








■A盛り
宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_1547886.jpg高橋餃子、ら~めん武蔵、雄都水産、三栄飯店、美雪乃の5店舗2つづつ。

この中だと、ら~めん武蔵の餃子が豚の味が濃くて美味しかったかな。






■B盛り
宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_15483587.jpg宇都宮ねぎにら餃子、龍門、味一番、中国飯店、幸楽の5店舗2つづつ。

幸楽は、かなりの老舗とのことでしたが、確かに食べやすくて、万人受けしそうな餃子。B盛りだと、幸楽かな。





■漬物
宇都宮「来らっせ宇都宮 本店」へ行く。_f0232060_161480.jpgもし「来らっせ」行く方がいらしたら、激しく勧めたいのがこの漬物。

餃子の合間に、この漬物がどうしても必要になる時が来ますw!
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by meshi-quest | 2016-04-18 08:02








日本はラーメン大国だ。


中国行った時に、思ったよりもラーメンが町にないことに驚き、


ラーメンは、ある種、日本食になりつつあるなあと思う。









そんなラーメンは、日本各地にご当地ラーメンとして


独自の進化を遂げていて、


横浜家系ラーメンとか、尾道ラーメンとか、喜多方ラーメンとか、


それぞれ個性溢れるラーメンとなっている。









そんな中で、私が初めて知った「佐野ラーメン」


栃木県佐野市を中心に広がっているラーメンだそうで、


青竹を使って作る平麵が特徴で、東京に近い醬油味。









今回たまたま立ち寄った佐野S.A.でいただいてみたのだが、


すごく素朴で、食べやすい万人受けラーメンだった。


普通のサービスエリアで食べるラーメンよりは美味しかった。


佐野ラーメンを食べる。_f0232060_11352233.jpg
































とはいえ、ぶっちゃけ、あまり特徴がないというか、


他の人に「ぜひ食べてみて!」と薦めづらい感じもあり、


ラーメンって難しいなあと思う次第。











■今日のカメ

■「佐野S.A.」
佐野ラーメンを食べる。_f0232060_11381420.jpg東北自動車道佐野サービスエリア。小さめのサービスエリアです。









■レストラン
佐野ラーメンを食べる。_f0232060_11455369.jpgサービスエリア内のファミリーレストラン。

佐野ラーメン推しですが、普通にカレーやハンバーグなどもあります。







■店内の様子
佐野ラーメンを食べる。_f0232060_11471535.jpgイチゴ推しの栃木県だけあって、装飾もイチゴ一色。









■さのまるくん
佐野ラーメンを食べる。_f0232060_11475991.jpg佐野市の公式キャラクター「さのまるくん」は、ゆるキャラグランプリで第一位だったそうです。









■佐野ラーメン
佐野ラーメンを食べる。_f0232060_1149974.jpgやや甘めの、さっぱり醬油味。すごく食べやすいラーメンでした。

一方で、味にも、トッピングにも、あまり特徴ないので、他の人には薦めにくいなあ、という印象。
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by meshi-quest | 2016-04-17 08:02








まるで、ゲームの中の神殿に迷い込んだかのようだ。









ひんやりとしていて、広くて、ものすごく天井が高い。


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実はここ、東京から車で約3時間くらいのところにある、


宇都宮市の大谷資料館という場所。


「大谷石」という緑掛かったキレイな石の巨大な採掘場跡だ。


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大谷資料館へ行く。_f0232060_1548390.jpg

































その神秘的な雰囲気と、音響の良さから、


アーティストのプロモーションビデオ撮影にもよく使われる現場で、


X JAPAN 「Forever Love」とか、東京事変 「喧嘩上等」とか、


三代目 J Soul Brothers 「S.A.K.U.R.A.」とか、


見たことある人も多いのではないかと思う。









映画やテレビ、CMにも多数撮影で使われていて、


古くは「セーラー服と機関銃」でも薬師丸ひろ子がここで捕まっていたり、


ベンツ、アウディなどの高級車のCMも撮られていたりする。










とあるテレビドラマの撮影では、


犯人が逃げ込んだ秋葉原の地下隠れ家の現場がここだったらしいが、


それは、ないなー(笑)。











そんなこんなで大谷石の採掘の歴史を残しつつ、


新たな創造の場所として、各種エンターテイメントや文化協力をしている資料館。


写真ではどうしてもこの迫力と感動を伝え切れなくて残念なのだが、


ここ最近行ってきた資料館の最高峰ではあった。









■「大谷資料館」
http://www.oya909.co.jp/










■今日のカメ

■大谷資料館
大谷資料館へ行く。_f0232060_15455864.jpg東北自動車道・鹿沼ICから約20分。石の町・栃木県宇都宮市の大谷町の山の中にあります。









■周りの様子①
大谷資料館へ行く。_f0232060_15461970.jpg採掘場跡なので、切り出した石がむき出しになっています。









■周りの様子②
大谷資料館へ行く。_f0232060_1612642.jpg高くそびえる石山に囲まれた独特な場所。










■周りの様子③
大谷資料館へ行く。_f0232060_16273.jpgこれが、大谷石。やや緑がかっているのが特徴。通気性も、水はけも良い石だそうです。









■館内の様子
大谷資料館へ行く。_f0232060_163622.jpg入口はこんな感じで、炭鉱跡に繋がる地下への入口と、横に資料館が併設されています。









■いざ、炭鉱へ!
大谷資料館へ行く。_f0232060_164642.jpg地下へ階段を下りていきます。かなりひんやりしてきました。









■採掘跡の様子①
大谷資料館へ行く。_f0232060_15471765.jpg採掘跡は、綺麗にライトアップされていて、まるでゲームの中の神殿のような雰囲気です。









■採掘跡の様子②
大谷資料館へ行く。_f0232060_1548390.jpg柱となる石をいくつか残して、綺麗に中が切り出されています。









■採掘跡の様子③
大谷資料館へ行く。_f0232060_15473788.jpg採掘に使う機械。










■採掘跡の様子④
大谷資料館へ行く。_f0232060_15404835.jpg写真だとどうしても凄さが半減しちゃいますが、神秘的な雰囲気がたまらないです。









■採掘跡の様子⑤
大谷資料館へ行く。_f0232060_15413656.jpg石って、すごいなあ。迫力ある。










■採掘跡の様子⑥
大谷資料館へ行く。_f0232060_1542192.jpgプロモーションビデオや映画、テレビなどの撮影風景や写真の展示がされています。









■資料館の様子①
大谷資料館へ行く。_f0232060_16104281.jpg炭鉱に併設されている資料館。小さいですが、採掘の歴史とか、石の採掘の仕方とか、見所あって、面白かったです。








■資料館の様子②
大谷資料館へ行く。_f0232060_16114654.jpg石を切るためのチェーンソー。
by meshi-quest | 2016-04-16 08:00 | 旅行_国内








大好きな鮨屋、「鮨 尚充 たかみつ」で、


自分へのお疲れ様会を兼ねて、ウニドーーン!



中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15132017.jpg























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中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_1514329.jpg


































大好きなサバ鮨も、金目も、車海老も、穴子も全部いただき、


疲れた心と体が生き返るような幸せなお鮨だった。


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中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_1518254.jpg







































■今日のカメ

※写真の量が多いので、スマホからご覧のお客様で重い場合は、PCからご覧いただければと思います。


■「尚充」
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15191226.jpg東急東横線中目黒駅から徒歩8分ほど。










■店内の様子
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15225962.jpgいつもきれいで清潔な店内。カウンターのみ。数ヶ月先まで予約でいっぱい。









■テーブルセット
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15253115.jpgテーブルセットはこんな感じ。










■かわいい箸置き
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_1526193.jpg周り見たら、この箸置きが私のところだけだったので、大将に聞いてみたら、「2回転目のお客様用(笑)」とのことでした。








■1品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15275677.jpg胃を温めるため、まずははまぐりの出汁が凝縮されたお吸い物から。









■日本酒①
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15285946.jpgお店おすすめの飲みやすい日本酒。










■2品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_1529443.jpg愛媛県八幡浜の白甘鯛。










■3品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15304647.jpg三河湾の煮だこ。










■4品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15312593.jpg長崎県のシングルシード(1つのホタテ貝に1つしか養殖しない贅沢な方法)の高級牡蠣。

私は牡蠣が食べられないので、写真だけ。







■5品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15172960.jpg勝浦の金目。










■6品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15334324.jpg茹で立てのめかぶ。いい香りです。










■7品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15342196.jpg小柴のすみいか。










■8品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15345666.jpg北海道噴火湾のカニ身。めちゃくちゃ甘くて美味しい。









■9品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15355116.jpg北海道余市のあん肝。

「尚充」さんの自家製あん肝は絶品です。








■10品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_1537974.jpg木更津のこはだ。










■11品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_1538391.jpgからすみ。これも苦手なので、写真だけ。

日本酒飲むくせに、日本酒に合う肴がことごとくダメ(苦笑)。







■12品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15391170.jpgめちゃくちゃ脂が乗っているめひかり。絶品。










■13品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15394689.jpg大きな白魚。










■14品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15401523.jpg「尚充」特製の絶品煮あわび。










■日本酒②
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15411670.jpg追加で辛口の日本酒を。










■15品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15421251.jpg福岡本マグロのづけ。










■16品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15424592.jpg同じく福岡の本まぐろの背びれの真下の部分。

脂の乗り方がバランス良く、この味が一番好きかも。







■17品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15434227.jpg同じく福岡本マグロの大トロ。










■18品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15485488.jpgサワラ。










■19品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15492537.jpg小柱。










■20品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15495935.jpg虎ふぐの白子。白子もあまり得意じゃないので、写真だけ。









■21品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15505277.jpg脂乗ってるアジ。










■22品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15174952.jpg私が大好きな車海老。絶品。










■23品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_1517412.jpgサバの半身を贅沢に丸ごと使ったサバ寿司。めちゃくちゃ美味しい。









■ウニ、ドーン!
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15132017.jpgいいウニです。










■24品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15134468.jpg津軽海峡のむらさきウニ。










■25品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_1514329.jpg北海道明石のばふんウニ。










■26品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15543026.jpg福岡の赤貝。










■27品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_1518254.jpg穴子。まずは、塩で。










■28品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15553933.jpg続いて、タレで。










■29品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15561661.jpg大好きな車海老をお代わり。










■30品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15565672.jpgネギトロ巻き。うまうま。










■31品目
中目黒「鮨 尚充 たかみつ」へ行く。_f0232060_15572693.jpg大好きな「尚充」特製たまご。ここの玉子が、お鮨屋さんの玉子の中で一番好き。








人生とは、私なんかが想像できる範疇ことなんて


平気で飛び越えてくるようなことばかりが起きるもので。










私がスープカレー、しかも、薬膳カレーにこんなにもハマる日が来るとはなあ・・・。


恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_1322265.jpg























恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_13222732.jpg























恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_13224886.jpg
































今まで恵比寿で打ち合わせとかあると、


「遠いよー」なんて思ってたけど(笑)、


いま、「シャナイア行けるかも?」と思うと、ちょっと嬉しいからなあ。









■「薬膳スープカレーShania シャナイア」
http://www.nekoaji.net/shania/











■今日のカメ

■「シャナイア」
恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_13253423.jpgJR恵比寿駅から徒歩15分ほど。ウエスティンホテルの先を進んだ住宅街にあります。









■猫が目印
恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_13263896.jpg屋根の上からこっちを見ている大きな猫が目印。










■店内の様子
恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_1327179.jpg店内も、絵画から小物から猫一色。

有名な大人気店ですが、席数は少ないので、1時間前後待つことは覚悟で。







■いつもの
恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_1322265.jpg「たっぷり野菜と熟成チキンのスープカレー」(1450円)に、チーズと温玉トッピング。いつもこのセット。








■カレー、アップ
恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_13224886.jpg文句なしで、ホント美味しい薬膳カレー。すごく複雑な味なのに、嫌味がない。









■ライス、アップ
恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_13222732.jpgトロトロチーズをトッピング。










■ラッシー
恵比寿「薬膳スープカレー シャナイア」へ行く。_f0232060_13304495.jpg甘さ控えめの自家製ラッシー。すごくミルク感があります。









仲良くさせていただいている六本木のジビエ料理専門店、


「La Chasse ラシャッス」で、春のジビエ。










六本木にいることをすっかり忘れてしまうような、


洞窟のようなところで、ろうそくの明かりの下、


メインだけでなく、前菜の1皿目からジビエをたっぷり味わう。


六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_182967.jpg























六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1829288.jpg























六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18301069.jpg























六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18294985.jpg
































稀少で、かつ、危険なヒグマ以外は、


ほぼシェフご夫妻が自ら銃を手に取り、山で狩ってきた獲物ばかり。


そこら辺の輸入や買ってきたジビエ料理店とは訳が違う。










なので、すべての料理に、どうやって獲ってきたか、どんな獲物だったか、


大きさだったり、場所だったり、リアルな世界観も一緒に皿とやってくる。


「ラシャッス」の美味しいジビエ料理はもちろんのこと、


シェフの狩り話を聞けるのも、「ラシャッス「」の醍醐味。









今日一番興味があったのは、この一皿。


「茨城県で仕留めた野ウサギのリエーブル・ア・ラ・ロワイヤル」


六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18351088.jpg
























六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1835529.jpg






























「リエーブル・ア・ラ・ロワイヤル」は、


元々、王様の食べる料理だそうで、


噛まなくても良いように、じっくり煮込んで柔らかくした肉料理だそう。


それを茨城県で仕留めた野ウサギを使って作った料理で、


その野ウサギを仕留めたニンジン畑のニンジンもグラッセとして添えられてる。










この一皿に、歴史と、狩りの話と、色んなモノが盛り込まれている。


世界観ごと食べさせてもらえるジビエ料理店は、都内でここだけだと思う。









■「La Chasse  ラシャッス」
http://la-chasse.org/default.htm










■今日のカメ

■店内の様子
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_182967.jpg洞窟のような店内。テーブル席とカウンター席があり、席数は少なめ。すごく静かで、ゆっくり食事が出来ます。








■お気に入りの席
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1829288.jpg洞窟の一番奥にある、私のお気に入りの席。だいたいいつもココに座る。









■テーブルセット
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18301069.jpgテーブルセットはこんな感じ。










■赤ワイン
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18294985.jpg1皿目からジビエなので、お店おすすめの赤でスタート。









■1品目
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18424662.jpgまずは冷製。

「茨城で仕留めた日本キジムースのブータンテリーヌ ココナッツの香り シェフが採ってきた天然セップ茸の温かいクレームで」(3200円)です。






■ブータンテリーヌ、アップ
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18445970.jpg血だったり、臓物だったりがあまり得意ではないのですが、そんな私でも美味しいと思うブータンテリーヌ。

全く臭みなく、濃厚ですが、やさしい味。キノコのクリームソースととてもよく合ってます。





■パン
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18462775.jpg濃厚なジビエと一緒に食べても負けない、しっかりとした味わいの自家製パン。









■パンのお供
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1850236.jpgオリーブオイル、イノシシの自家製リエット、バターです。









■2品目
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18504773.jpg次は、温菜。

「北海道で仕留めた蝦夷鹿の濃厚コンソメで作ったオニオングラタンスープ」(3000円)です。







■オニオンスープ、アップ
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1852676.jpg肉は入っていませんが、まるで肉を食べているかのような濃厚な出汁が出ています。すごく美味しい。

今年は蝦夷鹿が6頭獲れたそうで、その6頭分のエキスが凝縮されているそうです。






■3品目
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_18351088.jpg温菜の2種類目。

「茨城県で仕留めた野ウサギのリエーブル・ア・ラ・ロワイヤル」(5200円)です。付け合わせのニンジンが目を引く一皿。






■野ウサギ、アップ
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1835529.jpg肉はすごく柔らかく、野ウサギの血やエキスを使った濃厚なソースもすごく美味しく出来ています。

オレンジ色の付け合わせのニンジンを見ていると、ニンジン畑で飛び跳ねていた野ウサギがちょっと頭をよぎりますが(苦笑)、感謝して、美味しくいただきました。




■4品目
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1858396.jpgメインは、日本キジとホワイトアスパラガス。

「茨城で仕留めた日本キジとフランス産ホワイトアスパラガスのアンサンブル ヴァンジョーヌ風味」(8500円、2名分)です。






■キジ、アップ
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1905734.jpgキジは、やや筋肉質で、しっかりとした食感。味としては、割とさっぱりしています。濃厚なクリームソースがすごく合ってます。








■デザート①
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1921819.jpgデザートは数種から選べます。

悩んだ末、「紅玉りんごのタルトタタン キャラメルソース シナモン香るアイスクリームを添えて」にしました。甘さ控えめで、とても美味しいタルトタタンでした。





■デザート②
六本木「La Chasse ラシャッス」へ行く。_f0232060_1935612.jpg「ラシャッス」の手作りアイスやシャーベットが種類豊富で、めちゃくちゃ美味しいので、いつも追加注文。

お気に入りのヨーグルトシャーベット。









一見すると、どう見てもバラック小屋なんだけど、


東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16485835.jpg























東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16492121.jpg































入口のブリキの人形に招かれて、勇気を持ってその扉を開けると、


東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16503217.jpg


































優しいマスターが出迎えてくれるおとぎの国が広がっている。


おもちゃや洋服が宙を舞い、ここだけ時間の流れが変わっている。


東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16533082.jpg























東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_1655662.jpg























東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16553091.jpg























東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16562879.jpg























東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16565945.jpg

































おとぎの国で出されるハンバーグは、


醤油とバターと、たっぷりの玉ねぎを使った甘く美味しいソースがかかってて、


魔法に掛けられたような魅惑的な味がする。


ここ最近食べたハンバーグで一番美味しかった。


東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16594070.jpg























東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_170261.jpg






























ホント好き、「シュワルツ カッツ」。







■「シュワルツ カッツ」
http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131904/13169237/











■今日のカメ

■「シュワルツ カッツ」
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16485835.jpg丸ノ内線「東高円寺駅」から徒歩5分ほど。

一見すると、お店であることも分からない風貌(笑)。







■別の角度から
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16492121.jpgどう見ても、怪しいというか、バラック小屋のように見えるw。









■入口の様子①
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16503217.jpgブリキの人形がお出迎え。










■入口の様子②
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_17572177.jpgお店入る前から、色んなものに目を奪われる。おもちゃやアンティーク雑貨などが並んでます。









■入口の様子③
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_17582787.jpgレプリカの拳銃とか。










■入口の様子④
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_17585931.jpg方位磁石とか。










■店内の様子①
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16533082.jpg入るとすぐに貴族のテーブルのような長テーブルがあります。親切でやさしいマスターがお出迎えしてくれます。








■店内の様子②
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16553091.jpgアンティーク雑貨店のオーナーさんがな内装を手掛けているそうで、ホントおしゃれ。雑然としているようで、ちゃんと整然ともしている不思議な空間。








■店内の様子③
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_1655662.jpg半個室のソファー席。










■店内の様子④
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16562879.jpg天井には、ギターだったり、古道具だったり、アンティークの洋服だったり、色んなモノが宙を舞っています。








■店内の様子⑤
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_16565945.jpg中には売り物もあって、買うこともできます。










■店内の様子⑥
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_185560.jpg階段状の仕掛け箪笥を登っていくと、ロフト席があります。









■店内の様子⑦
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_1855424.jpgロフト席はこんな感じ。ソファーでゆったり。WiFiも使えます。









■テーブルセット
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_1884095.jpgテーブルセットはこんな感じ。










■お水
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_1873690.jpgクリスタルカイザーが1本丸ごともらえます。










■カラトリー入れ
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_1891934.jpgアンティークのかわいいカップにフォークとナイフが入っています。









■塩コショウ入れ
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_1810032.jpgすべてが凝ってて、逐一かわいい。










■ランチセット
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_18105461.jpgランチには、ミニサラダとスープが付いてきます。










■サラダ、アップ
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_18114262.jpgドレッシングが美味しい。










■スープ、アップ
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_18123031.jpg美味しいパンプキンスープでした。アンティークのカップもおしゃれ。









■特製ハンバーグ
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_18131675.jpg名物の「シュワルツカッツ」特製ハンバーグ。ソースは3種から選べます。









■ハンバーグ、アップ
東高円寺「シュワルツ カッツ」へ行く。_f0232060_170261.jpgおすすめの「シャリアピンソース」。たっぷりの玉ねぎに醤油とバターを加えて煮詰めたすき焼き風のソースで、これがめちゃくちゃ美味しい。

ハンバーグもすごく良く出来ていて、ここ最近食べたハンバーグのNo.1でした。
by meshi-quest | 2016-04-12 08:08 | 高円寺









とあるよく晴れた日。


仲良くさせていただいているゲームディレクターさんと共に、


ミーティングを兼ねて、神楽坂でお蕎麦。











神楽坂の、ちょっと分かりにくい路地裏にある「東白庵かりべ」。


神楽坂っぽい佇まいに、店内は意外とギャップがあって、割とモダン。


本格的な手打ち蕎麦を食べれるのに、蕎麦屋っぽくない感じが、気に入ってる。


神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_1235439.jpg























神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12363157.jpg























神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_1236528.jpg























神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12371716.jpg

































神楽坂って、ホントいいなあ。


蕎麦屋の出し巻きいただいて、揚げ立ての天ぷらをいただいて、


最後に手打ちのせいろをいただいて、いいランチだった。


神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12405810.jpg























神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12412197.jpg























神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12414535.jpg























神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12421835.jpg






























■「東白庵かりべ」
http://touhakuan.jp/












■今日のカメ

■「東白庵かりべ」
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_1235439.jpgJR飯田橋駅、大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩7分ほど。路地裏のさらに裏にあるので、ちょっと分かりにくいかも。








■入口①
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12363157.jpgここの暖簾をくぐります。










■入口②
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_1236528.jpg竹の小道を進んで奥がお店の入口。










■店内の様子
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12371716.jpg本格手打ち蕎麦屋と聞いて思い浮かべる感じではなく、すごくモダンで、おしゃれな店内。テーブルが和風で、イスが洋風。

席数は少なめですが、席自体が広々としているので、ランチミーティングにも便利。ランチ予約も可。




■テーブルセット
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12481034.jpgテーブルセットはこんな感じ。お茶と胡麻豆腐。










■出汁巻き
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12405810.jpg注文入ってから焼き上げてくれる出汁巻き玉子。蕎麦屋さんの出し巻きは格別。









■野菜天ぷら
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12412197.jpgししとう、レンコン、しいたけなど。サクッと揚がっていて、美味しい。









■天せいろ
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12414535.jpg普段は、海老のかき揚げですが、今日はかき揚げが終わってしまったとのことで、代わりに穴子の1本天ぷらに変更。








■蕎麦、アップ
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_125129100.jpgさっぱりとしていて、食べやすい蕎麦。のどごしもいい。









■天ぷら、アップ
神楽坂「手打ち蕎麦 東白庵かりべ」へ行く。_f0232060_12421835.jpg穴子天ぷらに、追加で海老1本(+400円)。すごく香り良く、軽く、サクッと揚がってて、美味しいです。
by meshi-quest | 2016-04-11 08:06 | 神楽坂
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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