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ご招待いただき、新丸ビルにあるおでん専門店「こなから」へ。











夏なのに、なぜおでん??と思われるだろうが、


私も実際、ご招待いただいたくせに、


直前まで「なぜおでん?」が払拭できていなかったのだが(笑)、


行ってみると、夏のおでんも悪くない。











ただ、毎回おでん食べるたびに思うのは、


おでんではご飯食べられないな、ということ(苦笑)。












うちのおばあちゃんとか、よくおでんをおかずに出してきたけど、


どうも、米に箸が伸びなかった(笑)。


おでんって、それだけでかなり個性の強い完成形なので、


ご飯とか、何かを付け足すことが難しい料理なのかもしれない。














■「おでん処 こなから」
http://konakara.com/top.html















■今日のカメ

■「こなから」
丸の内「おでん処 こなから」へ行く。_f0232060_12501396.jpgJR東京駅から直結。新丸ビルの5階レストランフロアにあります。









■店内の様子
丸の内「おでん処 こなから」へ行く。_f0232060_12512245.jpg店内はおでん鍋を囲むカウンターと、団体用テーブル1卓。すべて靴を脱いであがる座敷になっています。








■おでん鍋
丸の内「おでん処 こなから」へ行く。_f0232060_12525132.jpg「こなから」の有名なひょうたん型おでん鍋です。










■お通し
丸の内「おでん処 こなから」へ行く。_f0232060_1253309.jpgお通しは2つで、おでん出汁で作った茶碗蒸しと、鶏のささみの和え物です。









■茶碗蒸し、アップ
丸の内「おでん処 こなから」へ行く。_f0232060_12543520.jpgお通しですが、かなりちゃんとした茶碗蒸しが出来てきました。出汁がきいていて、美味しかったです。








■ささみ、アップ
丸の内「おでん処 こなから」へ行く。_f0232060_125517.jpgほんのり酸味のあるささみの和え物。










■おでん①
丸の内「おでん処 こなから」へ行く。_f0232060_12554327.jpgメニューの中から、好きなおでんを注文します。たまご、昆布、ちくわぶ、がんもどき、など。

「こなから」のおでんは、醤油は強くないですが、その分、かなり出汁が強いので、若干好き嫌いが分かれるかも・・・。





■おでん②
丸の内「おでん処 こなから」へ行く。_f0232060_1257492.jpg京生麩と、トウモロコシのおでん。

生麩の彩りが美しい!
by meshi-quest | 2013-07-31 08:05 | 東京



麻布十番にあるお気に入りのカジュアルフレンチ、


「Quand l'appetit va tout va! カラペティバトゥバ」へ。











今日は、ワインが大好きな後輩の女の子と、二人で女子飲み。


最近の話とか、仕事の話とか、恋話とか。












女の子は、華やかで美味しい料理とお酒があると、


いつまでも話して、キャッキャしてられる。


女の子って、いいよねw。












■「Quand l'appetit va tout va! カラペティバトゥバ!」
http://www5.ocn.ne.jp/~quand/














■今日のカメ

■いつもと違うワイン
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_1157112.jpg「カラペティバトゥバ!」に来ると、必ず「ケヴェルツトラミネール ドメーヌトラペ」という最愛の白ワインを最初に飲むのですが、このボトルの年は酸味がちょっと強くて、いつもの味じゃないらしく(写真右)、代わりに同じ作り手の違う白を出してもらいました(写真左)。

確かに、写真左の白ワインの方がいつもの好きなワインの味がする。



■いただきます!
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_115943100.jpgでは、白ワインでスタート。

ちなみに、本来はあまり白ワインを好まないので、最愛の白ワインを出してくれる「カラペティバトゥバ!」以外では、たいてい最初から赤ワインを飲みます。





■アミューズ
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_12161680.jpgミラクルスウィートコーン
と呼ばれるトウモロコシ「味来」を使ったスープ。

ビックリするくらい甘くて、美味しい!







■自家製パン
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_1217516.jpgシンプルで何にでも合うパン。










■牛ハツと焼きナス
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_12183355.jpg「牛ハツと焼きナス ~3種のコンディマン」(1680円)です。

「コンディマン」とは、調味料の意。







■牛ハツ、アップ
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_12193334.jpgこの牛ハツと焼きナス、めちゃくちゃ美味しかった~。

牛ハツの上に乗っている「コンディマン」が、まさに薬味のような役目をしていて、新鮮で甘味ある牛ハツによく合っていました。





■リゾット
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_12212166.jpg「桜エビのリゾット ~ニューカレドニア~」(1470円)です。

桜エビの香りがフワッと広がります。







■リゾット、アップ
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_1223208.jpg香りの良い桜エビに、南国風のスパイスが入っている夏らしいリゾットです。

食べやすくて、これも美味しい!







■魚料理
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_12242642.jpgこの時期に「カラペティバトゥバ!」のメニューに出てくる大好きな魚料理、「穴子のマトロート」(3150円)です。

「マトロート」とは、ワインやシードルで魚を煮た料理のことです。





■穴子、アップ
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_12255132.jpg見た目は地味ですが(笑)、これが濃厚で、めちゃくちゃ美味しい。穴子の脂と、赤ワインがとてもよく合っていて、おすすめの魚料理です。








■肉料理
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_12271727.jpgメインは、ウサギにしました。夏ウサギ。

「ウサギもも肉のグラティネ パセリと人参」(2730円)です。ウサギに人参をあわせるところが、またかわいらしい。






■ウサギ、アップ
麻布十番「カラペティバトゥバ!」へ行く。_f0232060_12285083.jpgウサギは、弾力のある上品な鶏肉のような感じで、少し甘味のある人参のピューレと相性が良かったです。うまい!



ご招待いただき、新宿にある老舗うなぎ屋、


「うな鐡 (うなてつ)」へ。











チェーン居酒屋や風俗店のネオンがまぶしい新宿歌舞伎町のど真ん中で、


日本家屋の一軒家からうなぎのいい香りがしてくるので、


行ったことがなくても、場所は知っている人が多い有名店。










長年通われている方からのおすすめだったが、


この日は超混んでいて、焼きが追いついていなかったのか、


うなぎが硬くて、正直、あまり美味しくなかった。











ただ、これだけ混むには理由があるはずだし、


まあ、また日を改めて、再訪してみようと思う。












■「新宿 うな鐡」
http://www.shinjyukuunatetsu.com/














■今日のカメ

■「新宿 うな鐡」
新宿「うな鐡 (うなてつ)」へ行く。_f0232060_1116096.jpgJR新宿駅から徒歩5分ほど。歌舞伎町のど真ん中にあります。









■2階席の様子
新宿「うな鐡 (うなてつ)」へ行く。_f0232060_1117317.jpg1階はカウンターとテーブル、2階は座敷になっています。









■お通し
新宿「うな鐡 (うなてつ)」へ行く。_f0232060_11175123.jpgお通しの小鉢は、つるむらさきのおひたしと、大根としば漬けを和えたもの。









■うなぎの骨
新宿「うな鐡 (うなてつ)」へ行く。_f0232060_1119114.jpgカルシウム、カルシウム~。










■短冊
新宿「うな鐡 (うなてつ)」へ行く。_f0232060_1120283.jpgうなぎの短冊焼き。硬くて、あまり美味しくなかったかな。









■くりから
新宿「うな鐡 (うなてつ)」へ行く。_f0232060_11204324.jpg「くりから」とは、うなぎをさばいて、蒲焼にした残りの端をくるくる丸めて串に指したものです。

本来は、やわらかくて、脂乗ってて、美味しい串らしいのですが、これもイマイチだったなあ・・・。






■山芋の田楽
新宿「うな鐡 (うなてつ)」へ行く。_f0232060_11231323.jpg山芋を厚切りにし、炭火で焼いて、甘い味噌だれをかけたもの。普通かな。









■焼き茄子
新宿「うな鐡 (うなてつ)」へ行く。_f0232060_11241828.jpgこれもあまり茄子の甘味や旨味が感じられなかったなあ・・・。









■う巻き
新宿「うな鐡 (うなてつ)」へ行く。_f0232060_11251451.jpgう巻きも、まずくはないですが、感激するほどではなかったかな。
by meshi-quest | 2013-07-29 08:05 | 新宿



仕事帰りの友達と一緒に、


中野北口にある「魚がし鮨」へ。










「回らない寿司」なのに、


安くて、気兼ねなく食べれて、


それでいて、なかなか美味しい中野の人気店。










まあ、多少ネタによって、ブレはあるものの、


マグロの赤身やハマチはとても美味しかったし、


3人で散々食べて飲んでも、1万円いかないくらいだった。













サイドメニューが出てくるのが遅いのと、


サービス(接客)がイマイチなのは、値段と場所柄のご愛嬌で。











友達誘って、ちょっと鮨でもつまみながら話をしたい時にはいい。


さすがに、回転寿司でゆっくり話はできないしなあ(苦笑)。












■「魚がし鮨 中野北口店」
http://www.kyoueisougou.com/tenpo/nakanokita/nakanokita.html














■今日のカメ

■「魚がし鮨」
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_11432326.jpgJR中野駅から徒歩3分ほど。北口の飲み屋街の通りに面した角地にあります。









■店内の様子
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_11451189.jpgカウンターメインで、奥にテーブルも数卓あります。満席の時もしばしば。いつも混んでいます。









■茹でそら豆
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_11461358.jpgシンプルなそら豆。やや強めの塩気が、飲みにはいい感じ。









■タコのから揚げ
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_11472093.jpg客に対してスタッフが少ないのか、若干手際悪いおばちゃんがやっているせいなのか、つまみ系は全般出てくるのが遅いです。特に揚げ物は遅いです。

味はいわゆるタコ唐の味ですが、鮨屋のタコだからか、居酒屋よりうまい気がします。





■光物4種盛り
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_11503281.jpgアジ、サンマなど光物の4種盛り。










■白身
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_1151162.jpg金目鯛、ハマチ、エンガワなど。1貫から注文可能。










■穴子
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_11523145.jpgやわらかい穴子です。










■ネギトロ
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_1153871.jpgネギトロの細巻。

ネギトロは軍艦よりも、細巻派です。








■茶碗蒸し
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_11535784.jpg具たくさんで美味しかったのですが、揚げ物にさらに輪をかけて出てくるのが遅い(苦笑)。









■つまみ玉子
中野「魚がし鮨 中野北口店」へ行く。_f0232060_11544852.jpg玉子にはご飯はいらない派です。



原宿で買い物した後、ちょっとお茶しに、


クレープ専門店「ラフェデリース」へ。











小さいお店で、いつも混んでいるのだが、


たまに無性に、ここの濃厚なソースがかかった


クレープが食べたくなるときがあるんだよね。











■「ラフェデリース」
http://lafeedelice.com/
















■今日のカメ

■「ラフェデリース」
原宿「La Fee Delice ラフェデリース」へ行く。_f0232060_11282935.jpgJR原宿駅から徒歩8分ほど。キディーランド横の路地を入ったところにあります。









■塩キャラメル
原宿「La Fee Delice ラフェデリース」へ行く。_f0232060_1129463.jpgシンプルなそば粉ガレット生地に、塩キャラメルと、生クリームトッピング。かなり濃厚!

ちなみに、ランチもやっていて、内容はこんな感じ






■ミルクティー
原宿「La Fee Delice ラフェデリース」へ行く。_f0232060_11315233.jpg砂糖使わなくても、クレープの甘味で十分w。
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北参道にある魚介が美味しいイタリアン、


「トラットリア マンジャペッシェ」でランチ。











以前だいぶ前に、夜に伺ったことがあったが、ランチは初めて。


ランチコースは料理の構成に応じて3種類あり、


今回は前菜、パスタ、メイン、デザートまですべて付く、豪華なコースにしてみた。













魚介がウリのイタリアンなので、珍しくメインも肉ではなく、魚を。


パスタも魚介系のパスタを頼んでみたが、


どれも香りがよく、魚介の出汁がよく出ていて、とても美味しかった!











あまりイタリアンで積極的に魚系は選ばないのだが、


「マンジャペッシェ」では、ぜひ魚介系の料理をおすすめしたい。











■「トラットリア マンジャペッシェ」
http://www.toretore.jp/page1.html















■今日のカメ

■「マンジャペッシェ」
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_1223914.jpg大江戸線「北参道駅」から徒歩5分ほど、JR原宿駅からも歩けます。









■店内の様子
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_12311989.jpg窓も多く、広く、開放感のある店内です。席数も割とあります。









■テーブルセット
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_1232101.jpgテーブルセットはこんな感じ。










■赤ワインとパン
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_12325665.jpgランチコースのドリンクの中にグラスワインが含まれていたので、赤ワインにしました。









■前菜盛り合わせ
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_12335834.jpg「ポルトフィーノ」というランチコースにしました(3800円)。

まずは、前菜5品の盛り合わせです。前菜は、フィックスです。






■前菜、アップ①
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_1235998.jpg白身のカルパッチョ。肝心の魚の名前を失念。










■前菜、アップ②
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_1236242.jpgビーツの冷たいスープです。










■前菜、アップ③
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_12364486.jpgミニバーニャカウダ。

魚介を推しているだけあって、まろやかで、アンチョビのバランスがいい美味しいバーニャカウダソースでした。






■パスタ&リゾット
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_12382096.jpgメニューの中から、パスタかリゾットを選べます。

2種類食べたかったので、友達と半分づつにしてもらいました。







■パスタ、アップ
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_1241631.jpg「いろいろ魚介とういきょうのトマトソーススパゲッティー」です。

トマトと魚介は、合いますね。出汁がソースによく出ていて、美味しいトマトソースでした。






■リゾット、アップ
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_13225034.jpg仏産ホロホロ鶏のラグーと味来トウモロコシのリゾット。

このトウモロコシがとても甘く、コクがある鶏のラグーとの相性が良かった!






■メイン
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_13283451.jpgメインは、肉と魚から選べます。

これは、「銚子一山いけすから届いた平目のロースト 黒オリーブとフレッシュトマトのソース」です。






■平目、アップ
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_13301514.jpg味が深く、美味しい平目でした。ブラックオリーブとトマトで、かなりさっぱりと食べられる魚料理です。








■デザート
北参道「トラットリア マンジャペッシェ」へ行く。_f0232060_1331671.jpg3種の盛り合わせです。

みかんのジュレと、キウイのシャーベット、パンナコッタです。



7/20(土)、7/21(日)の2日間、


東京都江戸川区の行船公園で行われていた


「江戸川区金魚まつり」に行ってきた。












あまり知られていないが、


実は、江戸川区は、日本三大金魚の産地の1つでもある。












そして、これはもっと知られていないが、


実は、私は金魚すくいが大好きで、


全日本金魚すくい連盟の名人証を持っている(笑)。











というわけで、前から気になっていたお祭りではあったんだが、


いかんせん最寄り駅の西葛西駅までが割りと遠くて(苦笑)、


この時期、なんだかんだバタバタしてたので、機会を逃していた。











さて、金魚まつり。


公園がいっぱいになるくらいの大盛況で、ものすごい人だった。


江戸川区は金魚だけでなく、子供にも力を入れていて、


子育て助成に長けている地域でもあり、


会場は、家族連れがほとんどを占めていた。












金魚の即売会の他、金魚グッズ販売や金魚育成の相談所があったりと、


金魚で埋め尽くされているお祭りではあったが、


正直、地元感が非常に強く、想像以上に、規模の小さいお祭りではあった。












特に、楽しみにしていた金魚すくいは、


金魚まつりと言うくらいだから、さぞかしズラーッと露店が並ぶのかと思いきや、


会場内に設けられた場所は1つだけで、1時間待ちほどの長蛇の列。












一応、高級金魚もすくえるらしいのだが、


見たところ、特にそれ以外に特徴もなく、


うーん、これなら普通に他のお祭りの金魚すくいでもいいかな、という感じ。










せっかく「金魚の産地」という最大のウリがあるのだから、


もっと普通では味わえない金魚すくいイベントを多数用意したり、


金魚のことなら、この祭りで!くらいにしてもいい気がするんだが。


なんかもったいない。










ちなみに、行船公園内に、江戸川区自然動物園が併設されていたのだが、


ここに、ペンギンやプレーリードッグ、


レッサーパンダにオオアリクイまでいて、すごく良かった。


しかも、入園料が無料という太っ腹っぷりに驚き。












うちの近所の井の頭公園内にある自然文化園なんて、


有名なゾウのはなこ以外は、ぶっちゃけ、あまり見どころなく、


そこまで高くはないとは言え、有料。


なんだろ、地域助成金の差なのだろうか・・・。











■「江戸川区金魚まつり」
https://www.city.edogawa.tokyo.jp/kingyo/index.html















■今日のカメ

■「金魚まつり」
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11132144.jpg東西線「西葛西駅」から徒歩12分ほど。行船公園の中が会場です。









■にぎわってました。
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11145520.jpgかなり人がいっぱい来ていました。

会場内は、金魚や飼育キットの販売所、金魚グッズ、金魚育成相談所など、金魚でいっぱいでした。







■金魚即売所
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_1117217.jpgこんな感じで、ズラーッと金魚が並んでいて、欲しい金魚を1匹から買っていくことができます。









■琉金
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11182623.jpgお馴染みの「琉金」は1匹200円でした。










■「えど金ちゃん」
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11193244.jpg江戸川区の(?)ゆるキャラ、「えど金ちゃん」。










■金魚グッズ
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11202852.jpg金魚グッズも色々と売られていました。










■金魚風船
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11211766.jpg水草がプリントされた風船の中に、さらに赤い金魚の風船が入っています。子供、喜びそうw。









■金魚すくい大行列
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11222252.jpgこの青いひさしが付いている向こう側まで全部金魚すくい待ちでした・・・。断念。









■60,000円です。
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11231424.jpgちなみに、この金魚ちゃんは、1匹60,000円だそうです。(金魚すくい用ではありません)









■自然動物園
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_1125278.jpg行船公園内にあった自然動物園。入園料は無料。










■園内の様子
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11262958.jpg決して広くはないんですが、見どころが凝縮されていて、楽しい動物園でした。









■リスザル
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11273014.jpg2匹仲良く、重なって日向ぼっこ中。










■オオアリクイ
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11283487.jpgぶっちゃけ、まさか、この規模の動物園で、オオアリクイが見れるとは・・・という驚き。

かなりインパクトあります。







■プレーリードッグの巣
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11302932.jpg園内に、割と大きめなプレーリードッグの巣があります。









■プレーリードッグ①
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_1133913.jpgちゃんと止まってくれるので、写真が撮りやすい、撮りやすいw。









■プレーリードッグ②
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11335821.jpgコミカルな動きが見ていて、飽きないですね。










■カメの甲羅干し
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11345520.jpg大量のミドリガメが日向ぼっこ中。










■ペンギン
「江戸川区金魚まつり」へ行く。_f0232060_11353755.jpgペンギンも間近で見ることができます。
by meshi-quest | 2013-07-25 08:07



西荻窪にあるアジアンカフェ「HATTIFNATT アジアの扉」にて、


特別に貸切パーティをさせてもらった。












定期的にやっている恒例飲み会「なるさわ会」と、


お誕生日の人がいたのでバースデーパーティーと、


結婚をした後輩の結婚祝いと、


私の決意表明を聞いてもらう会を兼ねて(笑)。












楽しくて、結局また飲みすぎてしまい、


残念ながら、決意表明はグダグダで終わってしまったが(笑)、


ちゃんとみんなのお祝いはできたので、良かった。













みんな、おめでとう!


そして、いつも快く集まってくれて、ありがとう!!











■「HATTIFNATT アジアの扉」
http://www.hattifnatt.jp/















■今日のカメ

■「ハティフナット」
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_198563.jpg山小屋のような小さな一軒屋で、鮮やかな壁一面の絵は大人気イラストレーター「marini*monteany(マリーニ*モンティーニ)」さんによるもの。今回は貸切にさせてもらいました。

大人の幼稚園(笑)。いや、変な意味じゃなくね。





■赤ワインとお通し
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_19151749.jpg飲み放題にさせてもらったので、スタートから赤ワインを。









■スパイシーナッツ
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_19162191.jpgスパイシーなナッツ。つい手が伸びる、くせになる味。









■野菜マリネ
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_19165531.jpg野菜のマリネの盛り合わせ。










■生春巻
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_19175214.jpg野菜たっぷりの生春巻。










■エビ揚げ
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_19194658.jpg甘くて美味しいエビでした。










■海鮮サラダ
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_19211617.jpgエビがたっぷり入った海鮮サラダ。










■パエリア
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_1922198.jpg白身魚のパエリア。スパイシーで美味しかったです。









■チーズナン
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_1924453.jpg出来立てのチーズナン。










■ガパオ
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_19273897.jpgスパイシーな石焼ガパオ。ピリ辛で、美味しかったです。









■おめでとう!!
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_19293896.jpg7月お誕生日のミヤジくんと、イナモトちゃん。

お誕生日、おめでとう!!








■ケーキ、おすそわけ
西荻窪「ハティフナット アジアの扉」へ行く。_f0232060_19303244.jpg全員にも、イチゴケーキ。
by meshi-quest | 2013-07-24 08:09 | 西荻窪



新丸ビルにある和食屋、


「酢重ダイニング (すじゅうダイニング)」へ。











新丸ビルのレストランフロアは、


よくある商業ビルレストランフロアとは違って、


三菱地所がテナントのラインナップや店の雰囲気作りまで、


徹底的にだわって作っているそうだ。











確かに、ただの商業ビルレストランフロアとは違って、


「あの店、あのビルにもあったな・・・」的な店がなく、


『わざわざ行く価値がある』レストランフロアになっている。


というわけで、私も気に入っていて、よく新丸ビルにはお世話になっている。











この「酢重ダイニング」も、その新丸ビルのレストランフロアにあって、


モダン和食的なおしゃれな雰囲気で、通るたびに気になっていた。


いつも人が並んでいて、結局あきらめて別の店に行くことが多かったが、


ようやく機会があり、入ってみた。











味噌や醤油を活かした料理が並んでいて、


料理も酒も種類がそこそこあり、店内の雰囲気もおしゃれ。










ただ、全体的に味付けが濃く、しょっぱいのと、


正直、料理全般、そこまで美味しくなかった。


銀たらや金目も、あまり脂が乗っていなかったし、


味噌や醤油の味も、この雰囲気から期待するものではなかった。












うーん、雰囲気重視ならいいのかもしれないけど・・・。


美味しい和食を食べたいから行く、という感じではなかったな。












■「酢重ダイニング」
http://www.suju-masayuki.com/
















■今日のカメ

■「酢重ダイニング」
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_1041390.jpgJR東京駅から直結。新丸ビルの5階レストランフロアにあります。









■店内の様子
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_104149100.jpgカウンター、テーブル、個室と、かなり広めですが、満席で外に待ちが出ていました。

この日はカウンターで。







■お通し
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_1043754.jpgお通しは、特製味噌のもろきゅう。

お酒は、「いずみ橋 純米梅酒 山田十郎」という梅酒。これはスッキリしていて、甘すぎず、飲みやすかったです。






■「くらかけ豆」
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_10452397.jpg北信州の茶豆の一種で、豆に黒い模様が付いている。

ほんのり甘味と塩気があり、美味しかったです。







■味噌漬け豆腐
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_1048985.jpg豆腐を味噌漬けにすると、チーズのような濃厚な風味が出るはずなのですが、この味噌漬け、とてもしょっぱく、塩の味が強すぎました・・・。








■茄子はさみ揚げ
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_10494251.jpg茄子とひき肉のはさみ揚げ。

これもひき肉に味が付いているのですが、かなり塩気が強いです。味も普通かな。特に茄子の甘味も旨味も感じられなかった。






■金目鯛一夜干し
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_10511239.jpgかなり小ぶりの金目鯛。1260円也。

脂も乗っていなかったし、この値段でこの金目だと、もっと美味しい魚出す居酒屋がいっぱいあるかな。






■カンパチのかま焼き
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_10525548.jpgこれも、かなりしょっぱい。皮の部分に塩振り過ぎ。









■銀ムツ
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_10543952.jpgかなり厚切りなので、とても期待していたのですが、あまり脂が乗っていない銀ムツでした。残念。









■ご飯セット
丸の内「酢重ダイニング」へ行く。_f0232060_10555620.jpg銅釜を使って炊き上げるご飯がウリのようだったので、ご飯セットをいただきました。長野県飯綱町三水地区の米を使っているとのことでしたが、正直、甘味も旨味も感じられず・・・。

豚汁は具だくさんで、美味しかったです。
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by meshi-quest | 2013-07-23 08:08 | 東京



会社のみんなとお昼に中華料理店「餃子市」へ。











弊社スクエニは、明治通り沿いの東新宿駅直結のビルの中にあるんだが、


東新宿から、新宿や新宿御苑に向かう方面はよく食事に行くが、


逆方面となる西早稲田方面へは、あまり行ったことがなかった。











会社の人の「うまくて、量があって、安い」というおすすめだったが、


確かに、定食として美味しかった。












メシクエでは「美味しい」という単語をよく使うので、


なんと表現して良いのか迷うところなのだが(笑)、


美味しいは美味しいので、「定食として美味しい」が正しい気がする。











■「餃子市」
http://www.gyoza-1.jp/














■今日のカメ

■「餃子市」
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_15502857.jpg大江戸線東新宿駅から徒歩5分ほど。明治通り沿いにあります。









■から揚げ定食
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_15515414.jpgミニキムチとスープが付いて、780円です。

日替わりに至っては、かなりボリュームあって550円と、かなり全体的に安いです。







■から揚げ、アップ
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_1553555.jpgいわゆる中華屋さんのから揚げという感じですが、この大味な感じが美味しかったです。









■餃子定食
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_1554813.jpg餃子市を教えてくれたイトウさんおすすめの餃子定食。









■餃子、アップ
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_15545243.jpg大ぶりな餃子が、2人前?というくらい乗っています。

1つ味見に分けてもらったのですが、ジューシーで割と美味しかったです。






■フジモト流餃子の食べ方
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_155650100.jpgフジモトPの餃子の食べ方は、醤油にマヨネーズをたっぷりいれて、そこに餃子を付けるようです。









■餃子マヨ
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_1558195.jpgこういうことみたいですw。










■青椒肉絲定食
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_1621897.jpgこれは、イナモトちゃんが頼んだチンジャオロースー定食。これもすごいボリューム。









■お代わり自由
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_15591650.jpg早稲田の学生街が近いこともあってか、おかずのボリュームもさることながら、ご飯もお代わり自由、飲み物もお代わり自由でした。

イトウさんは、この日、3杯を完食w。






■杏仁豆腐
東新宿「餃子市」へ行く。_f0232060_1604883.jpg食後の杏仁豆腐も食べ放題。
by meshi-quest | 2013-07-22 08:08 | 新宿
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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