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吉祥寺ヨドバシ裏にあるタイ料理店「ラコタ」へ。











ここは、吉祥寺にある人気アジアンレストラン「アムリタ食堂」の姉妹店で、


アムリタの厨房にいたタイ人のお母さんと、日本人のスタッフでやっている。












ヨドバシ裏のディープな飲み屋街にあることもあり、


アムリタよりも飲みがメインで、料理も酒のつまみが多く揃う。











アムリタはいつも混んでいて、かつ、割と早めに閉まるので、


その後も、夜遅くまでアジア料理を楽しみたい時にはいい。











しかし、暑いときには、なんか暑い国のモノが食べたくなる。


良く出来ているなあ。














■「タイ炭火居酒屋 ラコタ」
http://lakota-blog.jugem.jp/

















■今日のカメ

■「タイ炭火焼酒場 ラコタ」
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_050060.jpgJR吉祥寺駅から徒歩5分ほど。吉祥寺ヨドバシ裏の路地にあります。

入口にて、笑顔のかわいい店員さんを撮影。







■店内の様子
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_0515632.jpgアジアンな感じの明るくにぎやかな店内。

テーブルが3席ほどと、カウンターが10席ほどの小さめのお店。







■アムリタのお母さん
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_0532972.jpgアムリタ食堂の厨房にいたタイ人のお母さんが、ここラコタの厨房でも腕をふるってくれます。









■モヒート
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_0542874.jpgミントたっぷりのモヒート。
すっきりさわやかな夏のカクテル。









■鶴梅 ゆず
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_0562011.jpgあるとすぐ注文してしまうお気に入りの「鶴梅 ゆず」。もち、ロックで。









■タイの揚げオムレツ
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_0574648.jpgカリッとした甘くない玉子焼きのような感じ。500円也。

美味しいのですが、ちょっと量が少ないかな。







■「空芯菜と長ネギのファイヤー炒め」

吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_0585837.jpg辛めの空芯菜炒め。900円也。

これも美味しいんですが、ちょっと量は少なめかな。







■「イカの炭火焼 タイ風」
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_123695.jpg焼き立てのイカ。美味い!チリソースを付けて。180円也。









■「タイハーブのつくね」
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_151784.jpgタイのバジルとにんにくがたっぷり入ったつくね。300円也。









■串盛り合わせ
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_172669.jpg牛、豚、鶏の炭火焼串の盛り合わせ。










■「ホタテのバター蒸し」
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_1101480.jpgベビーホタテのバター蒸し。バターの風味たっぷり。









■ラオスのビール
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_1122352.jpgラオスの「lao」というビール。味は、薄いそうです。









■「美桜鶏の炭火焼」
吉祥寺「タイ炭火酒場 ラコタ」へ行く。_f0232060_1133741.jpg特製タレで、やわらかく焼き上がっている鶏の炭火焼。

1P350円也。写真は2P。
by meshi-quest | 2011-08-08 01:15 | 吉祥寺


中目黒にある熟成肉の名店、


「La Boucherie du Buppa ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ。










前回いただいた熊肉があまりに美味しかったので、


今回も熊肉目当てで行ったのだが、


珍しい肉は入荷が安定していないようで、残念ながら、この日はなかった。












「肉」を普通にスーパーで手に入れているから忘れていたが、


当たり前のことながら、本来は、猟師が銃で仕留められなかった日は、


その肉は食べれないのだ。












熊は、またのチャンス。


またのご馳走ということで。













■「La Boucherie du Buppa ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」
http://www.du-buppa.com/


















■今日のカメ

■熟成庫
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_214127.jpgここ「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」に店内には、特注の大きな熟成庫があります。

まるで何かの実験室のよう(笑)。テンション上がる!






■鹿?
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_215419.jpg確か、鹿だったと思います。
立派な肉だー。









■いのしし?
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_2163264.jpgこっちは、いのししだったかな?









■羊?
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_2171685.jpgだんだんいい加減になってきましたが、確か羊だったような・・・。









■赤ワイン
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_2185748.jpg肉がメインなので、最初から赤ワインをボトルで。










■お通し
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_220362.jpgジビエのチーズグラタン。
バゲットに付けていただきます。

肉の濃厚な旨味と、とろけるチーズ。美味しい!







■バーニャカウダ
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_2213357.jpg夏野菜たっぷりの、色とりどりバーニャカウダ。

ここのバーニャカウダソースは、量もたっぷり、味もまろやかでとても美味しいです。







■ジビエのパテ
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_2232075.jpg蝦夷鹿だったかな?の濃厚なパテ。










■パテ、アップ
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_224548.jpg香り良く、とにかく濃厚。
赤ワインにピッタリの料理です。









■うさぎ
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_2254492.jpg熟成だれたうさぎ肉を焼いたもの。

付け合わせは、黒米と、レンズ豆。








■うさぎ、アップ
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_2264920.jpg身がかなり締まっているうさぎ。弾力があり、食べ応えがあります。









■鹿
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_228624.jpgおそらく、蝦夷鹿の熟成肉ソテー。赤ワインソース。

付け合わせは、マッシュポテト。







■鹿、アップ
中目黒「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」へ行く。_f0232060_2291777.jpgとてもやわらかく、ジビエ独特の風味があります。これまた赤ワインにバッチリ。


西荻窪にあるアジアンカフェ「HATTIFNATT アジアの扉」へ。











壁いっぱいに描かれた、カラフルな動物たち。


店内では、外人の子供が歌う、舌っ足らずのかわいい歌声CDがかかる。










日々で蓄積されたどす黒い「何か」が昇華されるというか(笑)、


なんかここにいると癒されるんだよね。














■「HATTIFNATT アジアの扉」
http://www.hattifnatt.jp/

















■今日のカメ

■「HATTIFNATT アジアの扉」
西荻窪「HATTIFNATT アジアの扉」へ行く。_f0232060_1551178.jpg壁にも店名が描かれています。










■お気に入りの3階
西荻窪「HATTIFNATT アジアの扉」へ行く。_f0232060_1561053.jpgお気に入りの3階席。

元々2階建ての家を、無理矢理3階に改築しているので、天井は低めですが、子供の隠れ家のような楽しさがあります。






■小上がり
西荻窪「HATTIFNATT アジアの扉」へ行く。_f0232060_158424.jpg3階にある小上がり席。










■カウンター
西荻窪「HATTIFNATT アジアの扉」へ行く。_f0232060_159130.jpg3階にあるカウンター席。










■マンゴーラッシー
西荻窪「HATTIFNATT アジアの扉」へ行く。_f0232060_20679.jpg甘すぎず、とても飲みやすく美味しいマンゴラッシー。









■アジアのせんべいセット
西荻窪「HATTIFNATT アジアの扉」へ行く。_f0232060_205370.jpgえびせんとパパド(豆をすりつぶしたインドせんべい)のセット。









■アジアのつくね
西荻窪「HATTIFNATT アジアの扉」へ行く。_f0232060_22136.jpgほんのり香草の香りがするつくね。甘いチリソースで。









■タイのさつまあげ
西荻窪「HATTIFNATT アジアの扉」へ行く。_f0232060_225410.jpg魚介をすりつぶして作ったさつま揚げ。揚げ立て。美味しい!









■お会計
西荻窪「HATTIFNATT アジアの扉」へ行く。_f0232060_241883.jpg机に置かれた番号付きのスプーンを持って、お会計へ。
by meshi-quest | 2011-08-07 02:05 | 西荻窪


新婚旅行から帰ってきたばかりの親友夫妻と、


白金にある中華料理店「老饕檯 ロウホウトイ」へ。










ハワイ料理を食べ続けてきて、きっと和食が恋しいはずなので、


ホントならここで「和食!」といきたいところだったのだが、


どうも私のわがままな胃が中華を求めており(苦笑)、


親友夫婦も快諾してくれたので、中華を食べに行くことにした。














久しぶりに行ったら、新メニューになっていて、


前にはなかった「カエル」の文字が。











カエルは何度か食べたことがあり、


そこそこ美味しいので、注文してみることにしたが、


まさか、テーブルに生カエルが運ばれて来るとは思わんかった(苦笑)。











牛とか豚ならともかく、カエルの良し悪しをどう判断すればいいんだろ・・・。

















■今日のカメ

■「老饕檯 ロウホウトイ」
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_235113.jpgJR恵比寿駅から徒歩15分ほど。最寄駅は、日比谷線広尾駅ですが、広尾からもちょっと距離あります。









■入口
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2374440.jpgお客様を向かい入れる、まさに1階の入口が両側とも大型冷蔵庫で埋め尽くされているという(笑)、不思議な作り。








■2階の様子
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_239140.jpg店内は、シンプルな中華料理店の感じ。2階の方が席数が多いです。









■ウーロン茶
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2403518.jpgウーロン茶を頼むと、大きな瓶で来るので、たっぷり飲めてありがたい。









■紹興酒
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2411856.jpg紹興酒はボトルで。










■ピータン
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_243098.jpgあまり他では好んでピータンは食べないのですが、ここのピータンは美味しいです。臭みが少ないせいかも。








■チャーシュー盛り
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2434192.jpg手前がチャーシュー、奥が皮付き豚のカリカリ焼き。









■チャーシュー、アップ
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2444778.jpgつややかで、やわらかいチャーシュー。うまい!










■皮付き豚、アップ
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2453857.jpgジューシーな豚焼き。皮の旨味がたまらん。










■スープ
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2464633.jpg冬瓜と、乾燥青菜と、豚肉のスープ。

これ、すごく美味しい。
丁寧で、やさしいが、コクのあるだしのスープ。なんとも言えない風味。






■海老のすり身揚げ
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2481717.jpgプリプリの甘い海老が詰まったすり身揚げ。マヨネーズに付けて、いただきます。

これもうまい!!







■春巻
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2491350.jpg特製の楕円状の春巻。
すごくサクサクしていて、油っぽくない。









■ショウロンポウ
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2501862.jpg出来たて、アツアツのショウロンポウ。餡が美味しい。









■海老蒸し餃子
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_251821.jpgほのかにピンク色の、とても甘みある海老蒸し餃子。うまい!









■カエル登場
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_252132.jpgまさかの生カエル登場。

もちろん生きてます。
青い網がないと、飛び跳ねて、逃げてしまうそうです。






■カエルのスパイシー揚げ
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2532243.jpg先ほどのカエルは、こんな感じのスパイシー揚げになりました。3000円也。

カエル肉自体は、鶏肉のようで美味しいのですが、小骨が多いのと、味付けがとても辛かった・・・。






■空芯菜炒め
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2551568.jpgここの空芯菜炒め、ホント美味しいです。

シャキシャキしていて、冷めても、ずっと美味しい。
火の入れ方が絶妙なのかなあ。






■酢豚
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2562487.jpg黒酢で味付けされた特製酢豚。

酢豚嫌いの私も食べれる。








■海老マヨ
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2571796.jpgしっかり硬めに衣を付けている海老マヨ。

マヨと海老のゴールデンコンビ。








■焼きそば
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2581060.jpg具は、黄ニラともやしというシンプルな焼きそばですが、ビックリするくらい美味しい。









■杏仁豆腐
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_2591112.jpgミルクの風味がしっかり出ている、私好みの杏仁豆腐。









■マンゴープリン
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_30282.jpgこれ、大好き。
今まで食べたマンゴープリンのNo.1かも。

マンゴーと言うより、メロンにコンデンスミルクをかけたような味がする。うまい!






■お帰り!
白金「老饕檯 ロウホウトイ」へ行く。_f0232060_312114.jpgハワイから帰国して間もないとしちゃんとカワダさん。全然焼けてなくて、ビックリ(笑)。

とりあえず、無事帰国して、良かった!


西荻窪にあるビストロ「organ オルガン」へ。











最近、ワインを飲む機会が増えた。








そしたら、ワインの瓶をカッコ良く持ち、


エレガントに、かつ、スマートにワインをつぐ方法を身につけたくなった。


とはいえ、一人でボトル飲むのは、ちときつい。













Twitterでそんなことをつぶやいたら、2人の勇者が


「一緒にボトル空けまっせ!」と名乗りを挙げてくれた。













というわけで、ワインをボトルで空ける前提で、


せっかく飲むなら、美味い飯食べながら・・・と、


「organ」を予約したのだが、かなり混んでて、空き次第となった。











別の店で2時間時間潰し(当然、飲みながら)、


「organ」着いてからも、カウンターの立ち飲み状態でボトルを1本空ける


という荒業を見せて、ようやっと2本目に入るくらいで着席できた(笑)。












ふむ、これで心おきなく、ボトルをつぐ練習ができる。










美味しい料理に、美味しいワイン。


いいね!
















■今日のカメ

■カウンター
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_1551628.jpgカウンターで飲み始め。

席数が少なく、人気店なので、私たちの他にも後から来たお客さんは立ち飲みをしていました。







■ビオワイン
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_1563059.jpgいきなり赤スタート。
お店おすすめの重めの赤。飲みやすい!









■勇者と乾杯!
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_1581284.jpgボトル祭りに参加してくれた2人の勇者(酒豪w)、シライシちゃんとミヤジくん。









■チーズ4種盛
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_1594337.jpg「美味しい料理は、着席してから・・・」という3人で決めた即席ルールの下、食べやすいものだけをオーダー。

ウォッシュ、クリームチーズ、青カビなど4種盛。
ボリュームたっぷりで、赤が進む。





■豚のパテ
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_221664.jpgすごく美味しく出来ている豚のパテ。しかも、ボリュームたっぷり。

ぶっちゃけ、これだけでも飲んでられるくらい。







■にんじんのマリネ
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_233572.jpg「お待たせしてごめんなさい・・・」と気を遣っていただき、お店からのサービス。ありがとうございます!








■自家製スモークサーモン
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_2525.jpg自家製スモークサーモンに、とうもろこしのまろやかなソース。うまい!!









■「名物 炙り鯖とじゃがいもの一皿」

西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_27412.jpgちゃんとした料理は着席してから・・・と決めていたのに、我慢できずに注文(笑)。

「じゃがいもなら食べやすいだろう」、という訳分からない判断(笑)。






■炙り鯖、アップ
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_29835.jpg脂乗った濃厚な鯖と、じゃがいもの甘味が抜群!










■待ちに待った着席
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_210810.jpg1本目が無くなったくらいに、ちょうど席が空き、外に面した一等地に着席。

おっしゃ!2本目だー。







■赤、2本目
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_2112763.jpg・・・というわけで、赤2本目突入です(笑)。










■「鯵の瞬間燻製とキャビア・ド・オベルジーヌ」

西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_2125151.jpg周りは、スモークされた鯵。中には細かくみじん切りになった茄子が入っています。

鯵と茄子の相性がすごくいい!さっぱりしていて、とても美味しい。






■「鴨胸肉のロースト はちみつエピス風味」

西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_215062.jpgエピス(ミックススパイス)風味のソースでいただく、やわらかい鴨ロースト。









■豚足
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_2161033.jpg豚足をトロトロになるまで煮込んで、中にも肉が詰まっている、野性味あふれる肉塊料理。八角の香り。

下の白いものは、マッシュポテト。






■桃のコンポート
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_2173347.jpgブランマンジェの上に、桃のコンポートジュレと、ヨーグルトアイス。さっぱりしたデザート。









■フォンダンショコラ
西荻窪「organ オルガン」へ行く。_f0232060_2184722.jpgチョコが苦手な私が、「うまい!」と思ったフォンダンショコラ。

チョコと言うより、ココアに近い感じで、まろやかですごく美味しい。
by meshi-quest | 2011-08-03 02:21 | 西荻窪
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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