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ご招待いただき、六本木にある寿司屋「江戸前鮓 すし通」へ。











六本木通りから1本路地に入った住宅街の入口のようなところにあり、


知らないと通り過ぎてしまいそうな、隠れ家寿司屋さん。











おつまみと寿司が交互に出てくるという変わったスタイルで、


最後までいろんなものを少しづつ楽しみながら食事ができる。


おつまみ、お寿司共に、とても美味しかった。











お店の雰囲気も良く、ゆっくり静かに食事ができ、


スタッフ皆さんの接客レベルが高く、丁寧で、かつ、親切であった。










記念日や大切な人と行く時には、おすすめ。


とてもいいお店でした。


ご馳走様でした。












■「すし通」
http://www.sushitsu.jp/
※音声が出ます。















■今日のカメ

■「江戸前鮓 すし通」
f0232060_414729.jpg西麻布の交差点から徒歩3分ほど。六本木通りから1本路地に入ったところにあります。









■入口
f0232060_424359.jpgお店は階段を下りて、地下にあります。










■店内の様子
f0232060_433771.jpg白木造りの清潔感あふれる店内。カウンターが12席くらいと、個室があります。









■テーブル
f0232060_444749.jpgテーブルはこんな感じ。










■あんきも
f0232060_46836.jpgメニューはないようで、基本おまかせだそうです。おつまみとお寿司が交互に出てきます。

最初は、あんきもからスタート。濃厚で美味しい。







■とろ
f0232060_473098.jpg脂が乗っている、トロトロのとろ。










■熱燗
f0232060_483385.jpgお寿司には、日本酒が合いますね。

楽しくて調子乗ってかなり飲んだと思います、この日。







■ガリとか
f0232060_4103486.jpg左からガリ、わかめ、しょうが。箸休め。










■お造り
f0232060_4112357.jpgお造り。平目と鯛だったかな。










■サバ(?)
f0232060_4131366.jpg美味しかったことだけ覚えていますが、このあたりから私の記憶があいまいで、間違ってるかも・・・ごめんなさい。








■はまぐり(?)
f0232060_414283.jpg焼き貝の濃厚な出汁がたっぷり。










■からすみ(?)
f0232060_4153682.jpgからすみ・・・だったはず。










■ぼたん海老(?)
f0232060_4172984.jpgすごく甘味のある海老でした。海老大好き。










■ウニのイカ和え(??)
f0232060_4183250.jpgさらに記憶が怪しくなってきている中盤のおつまみ。ウニだ!と喜んでいた気がする。









■アジ(?)
f0232060_4202260.jpgこれも美味しかったんですが、魚の名前が・・・うーん・・・・。









■平目(?)
f0232060_4214389.jpgこの白身も美味しかったんだけどなあ・・・名前が・・・。









■大海老ボイル
f0232060_4222941.jpgこれは大丈夫(笑)。大好きなボイル海老。甘くて、プリプリで美味しかった!









■ハモの天ぷら(?)
f0232060_4232534.jpg白身魚の天ぷら、しかも、ハモだった気がする。










■イカ
f0232060_4242418.jpg後半は、かなり覚えているから大丈夫(笑)。

包丁が細かく入っていて、口当たりよく、甘くて美味しいイカ。







■づけ
f0232060_4255067.jpgマグロのづけ。これも美味しかった!

このあたりから寿司メインになるのは、私が寿司食べ足りずに、追加で出してもらっていたため。







■穴子
f0232060_4272498.jpg見た目も美しいが、それ以上に濃厚で美味しい。










■たいら貝
f0232060_4291033.jpgこれも甘くて香りの良い貝でした。










■とろの炙り(?)
f0232060_4302734.jpgまたちょっと怪しくなってきた・・・(苦笑)。










■ウニ!
f0232060_4312182.jpgしっかり覚えてます。
このウニ、甘くてとろけるようで、ホント美味しかった。








■たまご
f0232060_4321021.jpgおつまみの玉子で最後。










■お椀
f0232060_4325597.jpgこのお味噌汁、香りがすごく良く、そして魚介の味が濃厚に出ていて、驚いた。絶品。

聞いてみたら、寸胴いっぱいまで、魚介を入れて数時間に詰めてじっくり出汁を取っているとのこと。納得。


中野にあるフレンチレストラン「as.kitchen」へ。










月が変わり、新しいメニューになる度に


旬の食材を使った美味しい料理を出してくれる。












メニューがどれも美味しそうで、片っぱしから食べたいものを頼んだ。


今日もホント美味しかった。














最近、(誰も信じてくれないが)夏バテ気味で、


会社での昼食は、もっぱら豆腐サラダか、海藻サラダかの毎日だったが、


どうやら、美味しいものは別腹なんだなあ・・・。









贅沢な胃をしてやがるぜ(苦笑)。















■as.kitchen
http://www.as-kitchen.jp/top.html















■今日のカメ

■店内の様子
f0232060_383517.jpg早い時間は予約がいっぱいで入れず、ちょっと遅めの一段落した時間になりました。









■ハウスワイン(赤)
f0232060_395321.jpgハウスワインの赤。
最近は、どこ行っても赤ばっか飲んでいる気がします。








■お通し
f0232060_3103830.jpg旬の野菜の自家製マリネ。
ほど良い酸味で、とても美味しく漬かっています。









■「軽く炙った自家製スモークサーモン
        茹で上げアスパラガス添え ヴィネグレットミモザ」

f0232060_3123427.jpg前菜1品目は、厚切りスモークサーモンとアスパラの料理。
半熟卵のミモザソースがかかっています。お皿の周りの白いソースはチーズソース。







■サーモン、アップ
f0232060_3144680.jpgいい香りの厚切りスモークサーモンに、卵の甘味と酢の酸味が合わさったソース。すごく美味しい。









■フェンネルの花
f0232060_316165.jpgお皿に添えられていた、珍しいフェンネルの花。

味は、まさにフェンネルそのまま。強烈ですが(笑)、お好みでアクセントに。







■バゲット
f0232060_3172975.jpg味のいいバゲット。










■「30種類の季節の温野菜 生ハムの香りをまとわせて」

f0232060_3185012.jpg前菜2品目は、来るといつも頼むas.kitchen定番の温野菜。









■温野菜、アップ
f0232060_3194641.jpg夏野菜や夏の食花が入った色どり鮮やかな温野菜。バターと生ハムの香りに、甘い野菜。美味しい!









■「ヴィシソワーズ コンソメジュレを浮かべて」

f0232060_3211760.jpg前菜3品目は、じゃがいもの冷製スープ。

シンプルなスープですが、じゃがいもの風味がきちんと出ていて、すごく美味しい。さすが。







■「ちりめんキャベツとベーコンのキッシュ」

f0232060_3232547.jpg前菜4品目。甘味があるちりめんキャベツと、じゃがいもと、ベーコンがたっぷり入った自家製キッシュ。これも美味しい!








■「スズキのポワレ 野菜のジュレ」
f0232060_3245464.jpgメイン1品目は、スズキのポワレ。ソースは、野菜をに詰めた出汁と、ハーブと、トマトを使ったもの。









■スズキ、アップ
f0232060_3263956.jpg脂が乗っているスズキに、トマトとハーブの香りのソースがとても合っていて、さわやかで食べやすい。美味い!








■「フランス産ホロホロ鳥胸肉のロティ 
          押し麦とグリル野菜 オリエンタルブイヨンスープ」

f0232060_3291582.jpg今の時期が美味しいホロホロ鳥と、季節の野菜たっぷり一品。

ソースは、海老を使った濃厚な出汁に、レモングラスなどタイ風ハーブを加えたもの。






■ホロホロ、アップ
f0232060_331243.jpgホロホロ鳥がやわらかく、さっぱりとしていて、サラッと食べれてしまう感じ。野菜もたっぷり。

料理に入るレモングラスがちょっと苦手で心配していたのですが、絶妙な香り付けで、強すぎず、海老の臭さを取るくらいの使われ方で、すごく美味しく出来ていました。




■「カルダモン風味の桃のコンポート」
f0232060_3341642.jpgas.kitchen夏の定番デザート、桃のコンポート。

毎年ちょっとづつ内容が変わっているそうで、今年は、カルダモンで風味付けをした桃。







■桃、アップ
f0232060_3352746.jpg桃の上はヨーグルトアイス。桃とヨーグルトの相性も抜群。









■「グレープフルーツのクレームブリュレ」

f0232060_3362361.jpgこちらは、グレープフルーツの酸味と香りを活かした冷たいクレームブリュレ。

甘さ控えめで、夏っぽく、とても美味しい。







■マンゴーのブレンドティー
f0232060_3373855.jpgマンゴーの香りがする食後のブレンドティー。


西荻窪にあるカフェ「HATTIFNATT ハティフナット アジアの扉」へ。










ここは、高円寺、吉祥寺にある「HATTIFNAT」の3号店となるお店で、


アジアの料理やデザート、飲み物をテーマとして、6月末にオープンしたばかり。










元々、吉祥寺のおうち(支店をHATTIFNATTは「おうち」と呼ぶ)に


よく行っていたのだが、ここ西荻窪のおうちも同様に、


幼稚園に来たようなかわいい内装に癒される。












特に、この西荻窪のおうちは、かなり小さい建物にも関わらず、


屋根をぶち抜いて、無理矢理、3階建てにしているので(笑)、


中は迷路のように入り組んでおり、まるでツリーハウスのよう。











夜23:00までかわいい店内でアジア料理が楽しめるので、とても重宝しそう。










西荻窪のおうち、オープンおめでとうございます!














■HATTIFNATT
http://www.hattifnatt.jp/

















■今日のカメ

■「HATTIFNATT アジアの扉」
f0232060_2385820.jpgJR西荻窪駅から徒歩1分ほど。中央線高架沿いにあります。









■入ってすぐに、穴(笑)
f0232060_2404964.jpg入口入ってすぐの様子。この狭い小さな穴の開いている階段を上ります。

1階はキッチンとこの階段で精一杯のスペースなので、実際のカフェスペースは2階と3階です。






■階段
f0232060_243763.jpgこんな感じの迷路のような階段を上っていくと、3階に到着。









■3階の様子
f0232060_2443166.jpg3階は、カウンターと小上がりのテーブル。

壁いっぱいに、かわいらしい動物とアジアな風景が描かれています。







■牛がいたり・・・
f0232060_2453675.jpg眠そうな牛。










■くじゃくがいたり・・・
f0232060_2462176.jpgカラフルなくじゃく。










■カウンター席
f0232060_2465689.jpg窓側に小さなカウンター席もあります。










■1番のスプーン
f0232060_248022.jpg1と書かれたスプーン。
席には番号が書かれたスプーンが置かれていて、これを会計時に持っていきます。








■呼びブザー
f0232060_249242.jpgオーダーの時には、このブザーを使います。










■ココ押して
f0232060_25031.jpgニョロのマークを押すと、お店のスタッフが下からやってきます。









■メニュー
f0232060_2504691.jpgフエルトのカバーがかかったメニュー。何もかも、ちくいちかわいい。









■ドリンク
f0232060_251595.jpg左はシナモンチャイ、右は「333(バーバーバー)」ビール。









■アジアンせんべい
f0232060_2532958.jpgパパドとえびせんべい。揚げたてです。










■イチゴのクレームブリュレ
f0232060_2542259.jpgちょっと甘味が強めですが、イチゴジャムたっぷりのブリュレ。









■マンゴーショートケーキ
f0232060_2561567.jpgマンゴーがたっぷり乗った、トロピカルなショートケーキ。
by meshi-quest | 2011-07-17 02:58 | 西荻窪


ご招待いただき、白金にある中華料理店「老饕檯 ロウホウトイ」へ。











「とにかく美味しいから!」と連れて行っていただいたお店。


最初に書いてしまうと、今年食べた色んな食事の3本の指に入るかも。










ホントに美味しい。


そして、紹介してもらって、本当に良かった(感激)。













一番近い最寄駅である広尾からも10分ほどあり、


お店の感じも、昔、上海で入った地元の中華店っぽい素朴な雰囲気だが、


満席で、予約も取りづらい人気店なのだそう。










これだけ美味しければ、そりゃ、混むよなあ・・・。










また、ぜひとも伺いたいと思う。
















■今日のカメ

■「老饕檯 ロウホウトイ」
f0232060_324754.jpg東京メトロ広尾駅から徒歩10分、JR恵比寿駅からは徒歩15分ほど。

白金商店街の中にあります。







■外観
f0232060_325242.jpg見た目は、素朴な感じの中華料理店。










■店内の様子
f0232060_326773.jpg1階と2階があり、こちらは2階の様子。席数はそこそこありますが、満席。

閉店間際に撮影。さっきまで団体客や夫婦で食事を楽しむ人たちで賑わっていた。






■紹興酒
f0232060_3282016.jpg油をたくさん使う中華には、紹興酒が合います。

香りや味は好きですが、若干苦手なジャンルのお酒なので、量は飲めませんが、美味しい紹興酒です。







■ウーロン茶
f0232060_330734.jpgこんな感じの瓶でたっぷり来ます。










■前菜2種
f0232060_3313735.jpg今回は、5250円のコース料理をいただきました。

まず、前菜2種。
前菜はメニューから選べます。







■チャーシュー、アップ
f0232060_3324563.jpg「ぜひ食べてほしい」とおすすめされた2種類の絶品チャーシュー。

左が釜焼きチャーシュー、右が皮付き豚バラ肉のカリカリ焼き。どちらもビックリするくらい美味い!
前菜からして、これだけでもいいくらい(笑)。





■ピータン
f0232060_3362540.jpgコースには含まれていませんが、美味しいとのことで、単品注文。

チーズのようにまろやかなクリーミーさで、ちょっと他のピータンと違います。こりゃ、美味い。右のピンクは、ガリ。このガリがまたいい仕事をしている(笑)。




■本日のスープ
f0232060_3382964.jpg空芯菜と、豚バラ肉と、杏仁のスープ。不思議な組み合わせ。

味は、さっぱりしているのですが、豚バラの濃厚さもあり、杏仁の華やかな香りもあり・・・絶妙。






■スープ、アップ
f0232060_3401131.jpgスープの中に豚バラ肉が入っています。










■大根餅
f0232060_341911.jpg点心が有名だそうで、コースにも3品付きますが、結局5品頼みました。

これは、大根餅。見た目はシンプルですが、すごく味がしっかりしていて、とても美味しい。






■春巻
f0232060_3423972.jpg味も形状も、ちょっと他と違う春巻。

すごくカリッとしていて、全く脂っぽくない。そして、中の具にしっかり味が染みていて美味しい。
春巻は脂っこいイメージがあり、他ではあまり食べない方なのですが、これはとても好き。




■小龍包
f0232060_3454087.jpg出来たて、アツアツの小龍包。具と肉汁が美味い!










■海老蒸し餃子
f0232060_34742.jpgエビたっぷりのプリプリ蒸し餃子。エビが甘い!










■ホタテの衣揚げ
f0232060_3484649.jpgホタテの甘味と旨味がたっぷり入った点心。

どの点心も美味しい。参った。








■エビマヨネーズ
f0232060_3502188.jpgマヨたっぷりの、大エビが4匹。これも美味しい。コースの中の1つ。









■酢豚
f0232060_3513847.jpg酢豚、実は、どちらかと言うと嫌いな料理だったのですが、生まれて初めて「美味い!」と思いました。

これが、ホントの酢豚だったんだな・・・。






■空芯菜の炒め
f0232060_3525763.jpgたっぷりの空芯菜炒め。シャキシャキ。これもコース料理。









■黄ニラともやしの焼きそば
f0232060_354505.jpgすごいシンプルなのに、なんだかめちゃくちゃ美味しい焼きそば。

美味しい理由が、もうよう分からん(笑)。







■マンゴープリン
f0232060_3555644.jpgマンゴーというより、完熟したメロンのような上品な味のするマンゴープリン。

これも絶品だ。







■杏仁豆腐
f0232060_3565128.jpg練乳で作ったかのような、濃厚なミルクの風味がする杏仁豆腐。これ、大好き。


「ルイビトン」


「Louis Vuitton」ではなく、正しくは「LYB豚」。









そんな名前の豚を食べに、恵比寿にある「Le Bistro」へ。












「LYB豚」(ルイビトン)は、


L(ランドレース)・Y(ヨークシャー)・B(バークシャー)を交配した豚で、


脂肪に旨味があり、柔らかく、濃厚な味が特徴。












ここ「Le Bistro」では、いろんなLYB豚料理が楽しめる。


ボリュームもたっぷりで、とても美味しかった。















■「Le Bistro ルビストロ」
http://www.unico-fan.co.jp/food/le-bistro/

















■今日のカメ

■「Le Bistro」
f0232060_2185931.jpgJR恵比寿駅東口から徒歩5分くらい。

白金へ行く大通りの一本路地裏にあります。








■外観
f0232060_2215584.jpg階段登って、ビルの2階にあります。










■店内の様子
f0232060_2224525.jpgテーブル席が数席。
30名以上は入れそうな感じですが、人気店なので、ほぼ満席。








■本日の赤ワイン
f0232060_2243773.jpgソムリエさんが持ってきてくれた本日の赤ワイン。










■赤をグラスで
f0232060_2273932.jpg飲みやすいとおすすめだったので、これを。










■LYB豚の説明
f0232060_2282413.jpg「ルイビ豚」が詳しく分かる説明書。










■ポーチドエッグ付きラタトウィユ
f0232060_2294299.jpg夏野菜たっぷりの自家製ラタトウィユ。

ポーチドエッグを崩して、黄身の甘味と一緒に食べると、より一層まろやかになり、美味しい。







■チーズ
f0232060_2313019.jpg赤ワイン用に、ウォッシュチーズとハードチーズを。









■バケット
f0232060_2322225.jpg小麦の味がしっかりとするバケット。










■ルイビ豚のTボーンステーキ
f0232060_23412.jpg焼き上がりをスタッフが見せに来てくれます。

このままだと食べにくいので、骨から身を離し、スタッフが切り分けてくれます。







■すごいボリューム!
f0232060_2352943.jpg骨から切り離された後のルイビ豚。脂が甘く、胃もたれしません。

ちなみに、白いのは大量のマッシュポテト。







■自家製プリン
f0232060_2371163.jpgプリンも2人で十分なくらいあります。

甘さ控えめで、卵の味がしっかり出ていて、とても美味しい。カラメルもたっぷり。







■紅茶
f0232060_2382059.jpgソーサーにもルイビ豚の絵が描かれています。


東京駅目の前の新丸ビルにあるスナック「来夢来人」へ。










ここは、女装家、タレントとして活躍されている


ミッツマングローブさんがママをしているお店。











以前、フレンチの三國さんのイベント


「増毛deナイト」の会場としてお邪魔して以来の再訪。
















実は、夜の新丸ビルは面白い。










下のファッション、雑貨フロアが閉まっているので、


一見すると、ビル自体しまっているように見えるのだが、


5、6、7階は遅くまで営業をしていて、


近隣のサラリーマン、OLさんで賑わっている。













特に、7階はバー、スナック、立ち飲み、ビストロなど、


朝4時まで営業をしていて、ビックリするくらい人がいる。










今日は、ミッツママさんがいないと聞いていたが、


オフでお店に遊びに来ていて、お客さんに松田聖子の曲を披露していた。













ちなみに、ここは、「女性限定」。


男性客は、女性がホステスのように同伴していることが条件。














■「来夢来人 ライムライト」
>http://www.raimuraito.jp/


















■今日のカメ

■「来夢来人」
f0232060_1452056.jpg新丸ビルの7階にあります。










■入口
f0232060_146757.jpg新丸ビルの中とは思えない風景(笑)。










■店内の様子
f0232060_1464933.jpg常連さんが多く、カウンター、テーブル、ほぼ満席。この日も事前予約をしてから行きました。

店内では、自由にカラオケが楽しめます。
なお、バーテンさん、ウェイターさんは皆さんとても親切で、全員男性です。





■ウーロン茶
f0232060_148472.jpgバンドやってた時もそうでしたが、アルコールを入れると声が出なくなってしまうので、アイスウーロン茶で(←歌う気満々)。








■エロおつまみ
f0232060_1501182.jpgスナック名物エロおつまみ。おかきの中に、色んなエロカードが入っています。
by meshi-quest | 2011-07-10 01:55 | 東京


さて、また毎月恒例のこの日がやってきた。







毎月29日。


そう、「にくの日」だ。











今までは、「にくの日」など気にせずに、


風の向くまま、気の向くままで、好きな時に肉を食べていたが、


「trattoria 29」に通うようになってからは、


毎月29日は大切な日になってきた。










29日を最大限に楽しむために、


29日が近づくと、なるべく、「trattoria 29」の肉に抵触しそうな肉は、数日控える。


たとえば、ステーキとか。













とはいえ、ハンバーグとか、自分ルールでOKとしている肉は、


前日でも、当日でも食べているので、あまり関係ないのだが(笑)。












さてさて、今回、6月29日の肉祭りのテーマは、


「牛を寝かせる」だった。











焼いてから、寝かせる。


通常営業では時間がかかって出来ないような製法で作った


厚切りのローストビーフをふるまっていただいた。











肉専イタリアンを自認する「trattoria 29」が出す「厚切りローストビーフ」。


実に美味しかった。











そして、それはそれは尋常じゃない厚切りっぷりで(笑)、


「肉祭りとは何か?」というテーマに、


改めて、心のフンドシを締め直す気分であった。









これぞ、肉祭り。













■「トラットリア 29」
http://trattoria29.jugem.jp/
















■今日のカメ

■6月肉祭りのテーマ
f0232060_26030.jpg牛を焼いてから、時間をかけて寝かせて、旨味をギュッと出す、そうです。

通常メニューで出ない料理が楽しめるのが、この肉祭りの日。






■ワイン4種
f0232060_28569.jpgおススメワインの説明を聞きます。

「trattoria 29」のワインは、基本すべてイタリアワインです。







■キャンティ
f0232060_29484.jpg酒飲みが3人揃っていたので、赤をボトルで。キャンティクラシコ。









■前菜
f0232060_211354.jpg肉祭りの日は、シェフお任せの5000円のコースのみになります。ワインは別料金。

まずは、「trattoria 29」定番の有機野菜のスティックサラダから。






■いろいろハム3種盛り
f0232060_2261522.jpgホントはコースに含まれてないメニューですがが、ぜひ「trattoria 29」のハムを食べてもらいたかったので、出してもらいました。

自家製ソプレッサータ&豚ももハム、フィレンツェ直輸入のサラミ・フォノキオーナの3種。
2人共、とても美味しいと喜んでいました。




■前菜の盛り合わせ
f0232060_2311080.jpgコース1皿目は、3種の前菜盛り合わせから。










■「ウサギとパパイヤのサラダ」
f0232060_2324383.jpgちょっと濃厚な、鶏のささみのような感じのウサギ。

パパイヤのほのかな甘みと合っていて、さっぱりとした食べやすいサラダになっています。






■「豚舌とズッキーニのマリネ」
f0232060_2354494.jpgやわらかい豚舌とズッキーニの夏らしいさわやかな前菜。ワインに合う!









■「フェガテッリ」
f0232060_2365188.jpg「フェガテッリ」とは、「豚のレバー」料理のこと。

そして、レバーが食べれない私は、一緒に祭りに参加してくれた上司にレバーをパス(笑)。
本当はとても美味しいようです(上司&友人談)。





■「とうもろこしとトリッパのフリット」

f0232060_2394919.jpg「トリッパ」は、「ハチノス」のこと。濃厚なホルモンをフリットにしたお料理。柔らかい軟骨揚げを食べている感じで、コラーゲンたっぷりの味がする。

そして、それ以上に、とうもろこしのフリットが甘くて、美味い!




■「グランペッツォ」
f0232060_2434926.jpgメインディッシュ登場。
牛を焼いて寝かせてギュッとさせた、厚切りローストビーフです。

牛は、ニュージーランド産の牧草牛。






■この厚さ!
f0232060_2452515.jpgすでに、いわゆる「ローストビーフ」という域を脱しています(笑)。









■この血!
f0232060_2465552.jpg「肉だぞ!」という感じの血。










■ビーフ!
f0232060_248299.jpgこれで一人前(笑)。
柔らかくて、とても美味しい。

これぞ、肉祭り!ああ、幸せ。







■トマト塩
f0232060_2492845.jpgローストビーフは、お好みで、トマト塩を。ホントにトマト風味。









■自家製トスカーナパン
f0232060_25194.jpg毎回書いているが、ここ「trattoria 29」の自家製トスカーナパンが大好きで、一緒に来ていた私の親友は、今回初めて食べて、大絶賛していた。

趣味嗜好が似てるんだなあ(笑)。






■また、赤追加
f0232060_2545412.jpg今度は軽めの赤をボトルで。










■「色々お肉の29のラグーソース タリアテッレ」

f0232060_2561840.jpg最後は、パスタで。
メインの肉が大きいので、パスタは50~150gまで好きな量が選べるようになっています。

私は、悩んだあげく、75g。
もっと食べれそうな気もしたんだが、結構、肉食ったしなあ・・・の結果。




■パスタ比較
f0232060_2582064.jpg左は私のパスタ。
右は、「もうお腹いっぱいだー」と言っている上司が頼んだ一口パスタ(笑)。








■「嘘っこカプレーゼ?」
f0232060_304517.jpgかわいい名前が付いている食後のデザート。

見た目だけでなく、味も、まさに「甘いカプレーゼ」。驚き。そして、ちゃんと美味しい。

モッツアレラチーズに見えるものは、牛乳で作ったくずもち。トマトは甘く煮たもの、オリーブオイルの甘いソースがかかっています。



■肉と格闘中
f0232060_37627.jpg親友コフジさんは、厚切りローストビーフに悪戦苦闘中(笑)。









■一口パスタ中
f0232060_383826.jpg私のパスタの、1/3くらいの量を食べているサイトウさん。

肉祭り、楽しかったですね。また行きましょう!
by meshi-quest | 2011-07-06 03:15 | 西荻窪


今年の6月に西荻窪にオープンしたビストロ「organ オルガン」へ。












ここは、三軒茶屋にある人気ビストロ「uguisu」の2号店で、


オープン前から色んなメディアでも取り上げられていた。











知り合いのカフェやレストランでも、「organ、楽しみですね」と


店のマスターから他店の噂が出ていたほどだった(笑)。












「uguisu」にも何度かお邪魔したことがあり、


「organ」のオープニングパーティーにも参加させてもらおうと、


参加予約をしたのだが、大人気で抽選に外れてしまったので、


ちゃんと予約をして、正式オープン後にお邪魔した。











味は、とても美味しい。


期待通りで、見た目にも美しく、食べても満足。


ボリュームたっぷりで、値段もリーズナブル。











1点、残念なところは、席数が少ないところ。


超高級店というわけではないので、もっと気軽に来たいところだが、


席数が少なく、予約が必須。


時間制限はないので、1回転目の予約が出来ないと、


1回転目の客が帰るまで待つことになり、遅い時間にやっと入店になる。










あと、席と席の間が狭いので、かなり周りの話し声が聞こえる。


たまたまこの日は女性の団体客が多く、笑い声、話し声、


正直、すごくうるさかったので、ゆっくり食事が楽しめなかった。


人気があって、お客さんが楽しそうなことはいいことなんだが・・・(苦笑)。












味はもちろんのこと、お店自体のの雰囲気はとてもいいので、


またタイミングを見つつ、ちょこちょこお邪魔させてもらおうと思う。











2号店オープン、おめでとうございます!

















■今日のカメ

■店内の様子
f0232060_1745511.jpgヨーロッパのオシャレなビストロっぽい店内。

お店を作ってる時から、近くを通りかかるたびに、ちょこちょこ見ていて(笑)、「おお!すごいステキ!」と思っていたのだが、ホントいい感じ。






■壁にはたくさんの本
f0232060_178179.jpgレシピ本からミステリー小説まで、壁にたくさんの本が。

これだけあると、なおのこと、ちょこっとお一人様でもワイン飲みながら本でも・・・と、立ち寄りたくなるのだが、これだけ人気あると無理かなあ・・・(苦笑)。




■キッチン
f0232060_17102037.jpg緑の壁の向こうがキッチン。小窓から中の様子がちょっと見える。









■ワインリスト
f0232060_17132726.jpg黒板にズラーッと並んだ「本日のワイン」。種類が豊富で迷います。









■赤ワイン
f0232060_17143740.jpg「ル・ポン・ドゥ・ディアブル」というワインだそうです。

ワインは詳しくないので、「イチゴジューシー」と書かれていたコメントを参考に選びました(笑)。






■お通し
f0232060_17155672.jpgオリーブがお通しです。










■「自家製ロースハムとリンゴのサラダ」

f0232060_171735.jpgハムの塩味とリンゴの甘酸っぱさがとても合っている、さっぱりした前菜です。









■「鯵の瞬間燻製とキャビア・ド・オベルジーヌ」

f0232060_17191155.jpgすごく美しいお料理。

「オベルジーヌ」とは、「茄子」のこと。キャビアに見立て、細かくされた茄子が中に入っています。







■鯵、アップ
f0232060_17214154.jpgスモークされた鯵と、甘みのある茄子と、ちょっと酸味のある柑橘系のソースがとても合っていて、すごく美味しい!








■「オベルジーヌ」、アップ
f0232060_17225848.jpg茄子は、こんか感じで、鯵の下に隠れています。










■「名物 炙り鯖とじゃがいもの一皿」

f0232060_1724152.jpg「鯖とじゃがいも??」と思いましたが、驚くほどこの2つの相性が良く、すごく美味しい!









■鯖&じゃがいも、アップ
f0232060_1726227.jpgレア気味で炙られた、濃厚&ジューシーな鯖の下に、甘味のあるじゃがいも。絶品!

特に、鯖好きにはたまらん一品。







■「プーレ・オ・ビネーグル」
f0232060_17292078.jpg鶏もも肉を赤ワインビネガーで煮込んだもの。

すぐに骨から外れるくらい柔らかく、見た目よりとてもさっぱりしている。







■「鴨胸肉のロースト はちみつエピス風味」

f0232060_17311837.jpgメインディッシュ、登場。
「organ」おススメの鴨のロースト。









■鴨、アップ
f0232060_1732771.jpgとても柔らかく、火加減もちょうどいい鴨のロースト。

エピス(ミックススパイス)のソースも肉に合っていて、すごく美味しい!






■じゃがいも、アップ
f0232060_17344385.jpg鴨の下には、じゃがいものガレット。

何気なく置かれたこの付け合わせ、じゃがいもが甘くて、すごく美味しい。もう2,3枚いける(笑)。







■カブ、アップ
f0232060_17362952.jpgとても丁寧に作られている付け合わせ。

小さなカブの中に、キノコのマリネのようなものが入っています。







■「マカロンとアイス」
f0232060_1737494.jpg今回、残念だったのは、デザート。

黄色いマカロンは、しっとりしすぎていて、口の中でくちゃっとなってしまい、茶色いマカロンはかなり硬く、クッキーのようになっていました。これは、正直あまり美味しくないかな。





■「パイナップルのソテーとリー・オ・レ」

f0232060_17395319.jpgパイナップルと、ライスプティングのような米を甘く煮たデザート。ココナッツ風味。

相性はよく、夏っぽさのあるデザートですが、ちょっと甘すぎるかな。もう少し甘さ抑えた方が、食べやすいかも。





■紺野さん
f0232060_17414652.jpgorganのお店の前にて。uguisuのオーナーでもある紺野さん。

とても気持ちの良いスタッフと、かわいらしい店内、美味しいお料理でした。また伺います!
by meshi-quest | 2011-07-03 17:47 | 西荻窪


新宿三丁目にあるカウンター中華、


「Chinese Tapas Renge チャイニーズ タパス レンゲ」へ。


カウンターでいただく、オシャレな中華料理。













「中華」と聞くと、味が濃く、油たっぷり・・・


という料理を想像するかもしれないが、


ここは、油少なめ、やさしい味で作られていて、「上品」という感じ。











一品一品の料理は、とても丁寧に作られていて、どれも美味しかった。











油を気にする女性にも喜ばれそうなので、デートに使ったり、


ちょっとお客さんと食事をするような時にも良い。













ただし、味は美味しいのだが、一品一品のボリュームは少ない。


「中華食べるぞー!」という時には、物足りなさを感じるかも。















■今日のカメ

■「Chinese Tapas Renge」
f0232060_1681012.jpg丸ノ内線新宿三丁目駅から徒歩2分ほど。










■入口
f0232060_16123220.jpg新宿三丁目「末広亭」があるブロックの先の区画(靖国通り側)にあります。

小さな雑居ビルの2階で、入口は分かりづらいかもしれません。






■店内の様子
f0232060_16152260.jpgメインは、カウンター。
カウンターとテーブル1席で、全11席ほどの小さな店内です。ほぼ満席なので、要予約。








■テーブル
f0232060_1617934.jpgナプキンとお箸とお皿。










■台湾ビール
f0232060_16175690.jpg緑のレトロなパッケージの台湾ビール。










■自家製梅酒
f0232060_16184130.jpgスッキリとした甘さで、とても美味しい自家製梅酒。









■本日のタパス5種盛り
f0232060_16194037.jpg「タパス」とは、前菜のこと。

店名にもなっている通り、多数のタパスがあり、盛り合わせは3種、もしくは、5種。内容は選べません。5種盛り、2000円也。






■「初鰹のタタキ 大蒜のソースで」

f0232060_16222291.jpg大蒜(にんにく)が、すごいきいているカツオのたたき。

カツオ&ニンニク好きには、絶賛されていました。私は、ちと苦手・・・。






■「揚げ雲呑 シェリービネガーのソースで」

f0232060_16251512.jpgカリッカリの揚げ雲呑。
中の餡も美味しく出来ており、かつ、脂っこくなく、美味しい!








■「冷たい焼きビーフン 二日目」
f0232060_16264220.jpg「二日目」というタイトルが非常に気になる(笑)、焼きビーフン。

味はビーフやポークの肉系の出汁が染みていて、でも、まったくくどくなく、とても美味しく出来ていました。





■「四川風 よだれ鶏」
f0232060_16295950.jpg「口水鶏」(よだれ鶏)と書く有名な中華料理で、よだれが出るほど美味いことから名が付いたと言われている料理。

上の四川ソースがかなり辛いですが、とっても美味しい蒸し鶏でした。





■「二十日大根のピクルス」
f0232060_1632484.jpgあまり酸っぱくなく、ゴマ油の風味がきいていて、中華風に仕上がっていました。









■「南関揚げと茸の炒め物」
f0232060_16333786.jpg「南関揚げ(なんかんあげ)」とは、熊本県南関町の名産品で、乾燥した油揚げのようなもの。









■南関揚げ炒め、アップ
f0232060_16351532.jpg南関揚げの食感がとても良く、やさしい醤油風味になっています。すごく美味しい!









■特製マンゴープリン
f0232060_16363419.jpgお店おススメのマンゴープリン。マンゴープリンとクリームの2層になっています。









■プリン、アップ
f0232060_1638675.jpg上のクリームは、ココナッツミルクと炭酸から出来ていて、ちょっと舌がピリッとする、不思議な感じ。

マンゴープリンの酸味とココナッツの甘味で、一緒に食べるとちょうどいい感じ。
by meshi-quest | 2011-07-03 16:43 | 新宿

新宿にある台湾料理店「香城(カジョウ)」へ。











キャバクラが多数入っている雑居ビルの1階奥にあり、


知る人ぞ知ると言った感じのお店。












店内は、異国ムード。


現地人の名物おばちゃんが、家に迎えてくれたかのように


にこやかに接客をしていくれる。











メニューは、台湾料理が中心で、


カキ入り玉子焼き、あさりのスープ、魯肉飯(ルーローハン)など、


台湾に行ったときに、現地で食べた料理が多数あった。


それ以外にも、中華料理店でよく出る空芯菜の炒め、水餃子などもある。













味は、素朴な台湾料理という感じで、


正直、すごい感動があるというわけではないが、


気の知れた友達と、ちょっと気軽に食事行く時にはいい。

















■今日のカメ

■「台湾料理 香城」
f0232060_1424573.jpgJR新宿駅から徒歩7分ほど。新宿の区役所通り沿いにある雑居ビルの1階です。









■店内の様子
f0232060_1444114.jpgウエイトレスのおばちゃんも、シェフも皆さん現地の人。異国ムードたっぷり。









■台湾紹興酒
f0232060_1455459.jpg紹興酒は製法の違いによって、甘味があるものと、そうでないものがあるようですが、これは甘味がないもの。

塩味のない醤油、みたいな感じ。






■大根入り玉子焼き
f0232060_141086.jpg大根、ひき肉、タケノコなど、具だくさんの玉子焼き。









■水餃子
f0232060_14105738.jpg皮が厚く、モッチモチの水餃子。中国、台湾で食べた点心の皮の感じ。









■空芯菜の炒め
f0232060_1412442.jpg油たっぷりの空芯菜の炒め。

中華はやっぱり油たっぷりじゃないと、中華食べた気がしない(笑)。
by meshi-quest | 2011-07-03 14:15 | 新宿
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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