<   2009年 11月 ( 7 )   > この月の画像一覧

「麺屋 はやしまる」でラーメンを食べた後、珈琲でも飲もうかと、「七つ森」へ。


「七つ森」は高円寺で喫茶店と言うと、一番最初に名前が挙がるほどの有名店で、故・忌野清志郎さんとRCサクセションや大槻ケンヂさんなど高円寺を愛した人々が通ったお店でも知られている。

北口の「はやしまる」からは逆方向の南口にあり、徒歩15分くらいは歩く距離にあるが、せっかく高円寺に来たので、立ち寄ってみた。

時がここだけ静かに流れているかのようなノスタルジックな店内だが、お客さんは若い人が多く、会話もリアルな話をしているので、結果、プラスマイナス=ゼロで、残念ながらあまりゆっくりできず、思ったよりもノスタルジックに浸れなかった。

まぁ、また日を改めてゆっくり来てみようと思う。








■今日のカメ

■七つ森
高円寺「七つ森」へ行く。 _f0232060_196345.jpgJR高円寺駅南口のルック商店街をまっすぐ新高円寺駅に向かって歩いて行くと左側にあります。














■店内の様子①
高円寺「七つ森」へ行く。 _f0232060_1961291.jpg古き良き喫茶店、という感じです。











■店内の様子②
高円寺「七つ森」へ行く。 _f0232060_1961932.jpgテーブルの横にこけしが飾ってあったり、レトロなレジが飾ってあったり、まるで博物館みたいです。










■赤いガムテープで補強
高円寺「七つ森」へ行く。 _f0232060_1962913.jpgべロアの赤いソファが長年頑張り続けて破れてしまったのか、真っ赤なガムテープで補強されています。というか、ほぼすべてガムテープ(笑)。









■炭火焼珈琲
高円寺「七つ森」へ行く。 _f0232060_196399.jpgしっかりとした味わいの珈琲です。









■バナナケーキ
高円寺「七つ森」へ行く。 _f0232060_1964733.jpgここはデザートメニューがかなり豊富で、10種類以上ありました。これは、定番メニューのバナナケーキ。このままだと、ちょっとパサつくので、珈琲が飲みたくなります。









■カスタードプリン
高円寺「七つ森」へ行く。 _f0232060_1965556.jpgボリュームたっぷりの懐かしいプリンです。固めで美味しかったです。









■七つ盛マッチ
高円寺「七つ森」へ行く。 _f0232060_197392.jpgふくろうの絵が描かれた七つ森マッチ箱。各テーブルに置かれています。絵は、オーナーさんの姪っ子さんが描かれたもののようです。
by meshi-quest | 2009-11-20 19:04 | 高円寺
普段、あまりラーメンは食べないのだが、休日になると、急にふとラーメンが食べたくなる時がある。


この理由がしばらく分からないでいたのだが、最近、休日に何気なくテレビをつけた時に、なぜか「ラーメン特集」とか「ラーメン激戦区を大調査」とかそんな番組を見ていることが多いことに気づき、どうやら、これが理由な気がする。

そんなこんなでまたもラーメン番組の洗礼を受け、無性にラーメンが食べたくなり、高円寺へ。

本当は豚骨系の濃いラーメンが食べたかったのだが、狙っていたお店が休憩に入ってしまっていたので、割とよく話を聞く「麺屋 はやしまる」へ。

自家製麺によるわんたん麺とつけ麺がウリのようで、味はしょうゆと、塩。

とりあえず、初めてなので、ごく普通の醤油ラーメンと塩ラーメンを注文。

スープはなかなか美味しかったが、自家製という太めの麺とのからみが悪く、麺単体、スープ単体では美味しいのに、総合的には、「うーん、普通」という感じ。

まぁ、今日は、ラーメンが食べたかったので、目的は達成できたから、これで良し。








■今日のカメ

■麺屋 はやしまる
高円寺「麺屋 はやしまる」へ行く。 _f0232060_1941179.jpgJR高円寺駅北口から徒歩5分くらいの商店街の中の路地にあります。














■店内の様子
高円寺「麺屋 はやしまる」へ行く。 _f0232060_1941824.jpgカウンターのみで10席ちょっとくらい。お昼時は過ぎていましたが、外にも待っている人がいて、満席でした。











■醤油ラーメン
高円寺「麺屋 はやしまる」へ行く。 _f0232060_1942613.jpg醤油ラーメンに味付たまごをトッピングしています。オーソドックスな醤油ラーメンという感じ。










■塩ラーメン
高円寺「麺屋 はやしまる」へ行く。 _f0232060_1943577.jpg醤油と塩だと、塩の方が美味しいと思います。スープはなかなかなのですが、麺との相性がイマイチな気がしました。個人的には、このスープなら、もっと細いちぢれ麺の方がいいかな。
by meshi-quest | 2009-11-20 19:03 | 高円寺


昔から、好きなお店が出来たら、


しばらく続けて通うようにしている。












もちろん、行きたいから行っているのだし、


季節ごとの食材を使った料理の変化を楽しみたいとか、


元々の私のワンパターンな習性というのもかなり影響してはいるのだが、


それ以外に、通い続けることに「意味」があるからそうしている。













それは、お店に自分を知ってもらって、覚えてもらうことにある。











自分はどんな人で、どんなものが好きか嫌いか、


濃い味を好むのか、薄い味を好むのか、


タバコは吸うのか、吸わないのか、


お酒は飲むのか、飲まないのか、


どんな話が好きなのか、仕事のことを聞かれるのか好きなのか、


家族のことを聞かれるのが好きなのか、どんな口調で接することを好むのか。










お店へは仕事帰りに来るのか、休日にのんびり食事に来るのか、


牛を好むのか、鹿や子羊のようなものを好むのか、


甘いものは好きなのか、食後は紅茶なのか、コーヒーなのか。














一番の幸せは、自分の趣味嗜好にピッタリ合った形で、


そのお店の最高のサービスを受けることにある。


これが、喜ぶ客、喜んでもらったお店、双方にとって一番幸せなのだ。













お店にとっては、初めての客は未知の塊であり、超能力者でもないので、


一瞬でその人を見抜くことなどできない。


とはいえ、これだけ細かい自分の趣味嗜好を


お店に話して伝えて理解してもらおうとしても、


話すのも面倒だし、こっちが疲れてゲンナリしてしまう。












だからこそ、通って、知ってもらうのだ。


いいお店は、客を理解し、それに合わせた対応をする能力もスピードも高い。


そこはプロなので、


こちらは「あなたが好きです」「仲良くなりたいんです」という想いと、


何が好きか嫌いかをハッキリ伝える、これだけでいい。













「客」という観点からすると、お店側に客が自分を売り込むように聞こえるので、


いささか違和感がある表現かもしれないが、今まで色んなお店に行ってきて、


自分が好きなお店とより快適に、より長く付き合いっていくために、


このプロセスはとても大事なことだと思っている。















たまに、美味しくなかった料理に対して、その時には何も言わないで、


後になって色々と文句を言う人がいる。


言うことが悪いような気がするのかもしれないが、


本当にその店が好きであれば、むしろ、これが嫌だったとか、


これが気になったとか、ハッキリ言った方がいい。


そして、言った上で、必ず、その後、もう一回行ってあげるのがいい。














客の不満にどう対処したかがお店の腕の見せ所だし、


お店だってもう1回挽回のチャンスは欲しい。


仮に、これでちゃんと対応してくれていたならば、


客としてもその真摯な姿勢に、よりその店が好きになるのではないか。














最後に、一番いけないのは、ちゃんと考えずに


ただその時の気分で文句を言うことと、


客だからという変な怠慢で言い放しで終わってしまうこと。












お店も、客も、みんな人間なので、やっぱり気持ち良く接した方が、


お互いハッピーだし、きっといい関係ができる。











もしこちらがきちんと接しているのに対し、それの解が出せないようなお店は、


お店のクオリティーがそもそも低いので、こちらから付き合いをやめればいいのだ。














さて、前置きが長くなってしまったが、神泉「bacar (バカール)」へ。


私はこのお店が気に入っていて、


「あなたが好きです」「仲良くなりたいんです」という想いがあるので、


片想いで終わらないように(笑)、最近、続けて通わせてもらっている。














前々回前回を通じ、今回で3回目になるが、


さすがプロの仕事として、どんどん私の趣味嗜好を覚えてくださり、


特に何を言わなくても食べたそうな料理を紹介してくれたり、


好む味付けだったり、うまい間を見つけて話しかけてきてくれたり、


美味しい料理と心地よい空間を提供してくれている。
















安心できるお店だ。


そして、今回で、ようやく両想いになったんじゃないかな、


と勝手に思っている(笑)。














早速、来月の予約もさせてもらった。


来月は、親友としちゃんと一緒にクリスマスディーナーの予定。


いまからとても楽しみだ。















■restaurant bacar
http://www.restaurant-bacar.com/

















■今日のカメ

■富良野産ブドウジュース
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1902621.jpgちょっと調子がいまいちだったので、今日はお酒はやめて、ジュース。

ノンアルコールで料理に合うものということで、出していただいたジュースです。甘みはありますが、料理に合う口当たりの良いジュースでした。








■アミューズ
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1903629.jpg色んな味のするトマトの前菜。

砂糖でコーティングされているところもあり、岩塩のしょっぱさがあるところもあり、胡椒の香りがするところもあり、1つの中に色んな味で構成されている不思議なトマトです。





■1品目
「フォアグラのミルフィーユ仕立て」

神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_190446.jpgコース料理ではなく、おススメということで、1品最初に追加をしました。

濃厚なフォアグラがチーズのようで、赤いプラムのソースと一緒に食べると、デザートでケーキを食べているような感じがします。





■2品目
「日本各地から取り寄せた有機野菜と能登産ズワイ蟹とカニミソのバーニャカウダ」

神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1905462.jpg季節によって少し野菜の種類も変わるようで、今回は紫色の穂先が丸まった葉野菜とか、前々回、前回になかったような野菜も入っていました。








■なんとかダケ
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_191430.jpgこれもバーニャカウダと一緒に来た珍しい野菜ですが、うーん、名前が・・なんだっけか・・・なんとか「ダケ」・・・だったと思います。シイタケとかの「タケ」ではなく、根菜で、甘くて、大根っぽい触感です。






■バーニャカウダソース
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1911832.jpg毎度、悶絶のバーニャカウダソースです。この中に入っていたいくらい美味しいです。

「セイコガニ」だったかな、ズワイガニのメスのことですが、その身も入っているようです。ズワイガニはオス、メスで味が違います。





■3品目
「カレー風味の温かいブルーテ 白子のソテー添え」
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1913420.jpgお店のメニューに書かれていた料理の正式名称は違った気がしますが、ほぼほぼこんな感じだったと思います(笑)。








■3品目アップ
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1914391.jpgスープというより、もっとトロッとした感じのソースとスープの間かな。

カレーの風味が強めのアクセントになっていますが、白子とも合っていて、すごく美味しかったです。実は、白子苦手だったんですが、全く臭みもなく、キレイに全部食べてしまいました。




■4品目
「アイスランド産子羊のスモーク
          ローズマリーとにんにくの香りとともに」

神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1915038.jpg皮や脂身まで美味しい、胃にもたれたない子羊です。前回食べてとても美味しかったので、またいただきました。








■4品目アップ
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_192063.jpg前回は、皮と肉の部分が別で出てきましたが、お肉の切り方が違うそうで、今日は一緒になっています。柔らかくて、すごく美味しかったです。








■タイム塩
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1921789.jpg冬の雪山にありそうな小枝ですが、これは「タイム」に何度も塩水を吹きかけて結晶化して作られたタイム塩というものらしいです。見た目にもすごくキラキラしていてキレイでしたが、お肉に合わせても香りと塩気が同時に付くので、とても美味しかったです。ちなみに、築地で買えるそうです(笑)。






■自家製パン
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1922666.jpgbacarのパンはホント美味しいです。パンよりはご飯な人ですが、ここに来ると、1人で何個も食べてしまいます。








■5品目
「小鴨と洋葱とフォアグラの鉄鍋炊きあげご飯」

神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_192352.jpg毎回季節によって具材が変わる鉄鍋ご飯。今日は、鴨ネギの最強コンビに、フォアグラの香りが付いていて、夢の競演・・・いや、狂宴になってました(笑)。







■5品目アップ
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1924420.jpg鴨とネギでも最強ですが、ネギとフォアグラもかなり合います。すごく美味しかったです。かなり好き。








■デザート
「いちごのゼリー寄せと練乳のふわふわ」

神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1925640.jpgデザートは数種から選べます。私は、いちごにしました。

真ん中にいちごのゼリー、周りに練乳のホイップ、パイ皮、カモミールのアイスがあり、一緒に食べると、香りが良いいちごのミルフィーユを食べている感じになります。




■デザート
「ゆずのスフレとマンゴーアイス」
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_193894.jpgゆずのスフレを初めて食べましたが、これ、すごく美味しかったです。

温かいスフレで、ゆずの香りがすごく立っていて、それでいて、オレンジのような強烈な柑橘の香りではないので、いくつでも食べれそうです。ゆずって万能ですね。




■マルコポーロ
神泉「bacar (バカール)」へ行く。 _f0232060_1931780.jpgフランス「マリアージュフレール」の人気茶葉「マルコポーロ」です。少し甘めの香りがして、美味しいです。

最近はこの紅茶を置くお店が増えていて、紅茶好きとしては嬉しいです。
by meshi-quest | 2009-11-11 18:59 | 渋谷・神泉


ワンパターンな人間は、ひとつハマると、


それを飽きるまでしばらく続ける習性にある。









このコラムでもたびたび書いてきたが、私は超ワンパターンな人間で、


「なんかコレいいな」とか「なんかコレ美味しいな」と思うと、


しばらくそればかりを続ける。








私の周りの友達は逆にチャレンジャーが多く、


「同じものより違うものにチャレンジした方が、


新しい発見もあり、面白いじゃん」という人達なので、


「また同じじゃん」とか「よく飽きないなー」とよく笑われるのだが、


ワンパターンな人間からしてみると、目の前にハマるものがあって、


まだ飽きていないし、満足しきってもないのに(楽しむ余地がある)、


よく、50%50%で失敗の可能性もある新しいことにチャレンジできるなぁ


・・・と不思議に思う次第だ。









さて、先日、小金井市にある「江戸東京たてもの園」に行ってきたのだが、


このワンパターン思考回路が働き、私の中にあった


「秋だし美術や芸術に触れよう」ブームと「ジブリ」ブームが合体して、


結果、この東京たてもの園に行きついた・・・と思われる(自己分析)。








今回初めて来てみたのだが、この「江戸東京たてもの園」は、


都立小金井公園という大きな公園の中にあり、


園内に実際一軒一軒いろんな建物が建っていて、


その中に入って見学ができるようになっている。








ジブリの宮崎駿監督が「千と千尋の神隠し」で『湯屋』のデザインの参考に、

このたてもの園を訪れたことでも有名なところだ。








園内は、まるで映画のセットの中を歩いているようで、なかなか楽しい。


ぶらぶら散歩しながら見て回れるし、静かで雰囲気も良かった。


子供連れも多かったが、ゆったりくつろげる感じなので


妊婦さんだったり、お年寄りも多かった。


中には園内のベンチで読書を楽しむ人や絵を描いている人もいた。









一部を除いては、ほとんど館内撮影可能なので、詳しくは今日のカメで。












■江戸東京たてもの園
http://tatemonoen.jp/
















■今日のカメ

■小金井公園
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18523619.jpgJR東小金井駅もしくは武蔵小金井駅から、バスまたは車で15分くらいのところにあります。

徒歩ではかなり厳しい距離で、バスも1時間に数本という感じだったので、行きはタクシーを使いました。





■江戸東京たてもの園
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18525498.jpg広大な小金井公園の端の方にあります。










■正面入口の様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_1853413.jpgたてもの園正面入口の様子です。近くに観光バスが何台も停まっていました。









■園内の様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18531410.jpg園内は歩いてみて回るような感じになっていて、「美術館」「博物館」という感じではなく、ホントに公園の中にたてものが建っている感じです。








■昭和の町並み
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18532393.jpg園内は大きく西ゾーンと東ゾーンに分かれており、個人的には個人邸宅よりも、商店街っぽい商店の建物の方が興味があったので、先に東ゾーンへやってきました。映画のセットみたいです。







■都電
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18533119.jpg昔、東京を走っていた都電7500形というものだそうです。行き先の部分に、「渋谷」とか「西麻布」とかの地名がありました。








■村上精華堂
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18534081.jpg昭和の初めに台東区池之端に実際あった化粧品屋です。













■精華堂店内の様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18535034.jpg化粧品を入れる容器でしょうか、小さな小瓶がたくさん並んでいました。









■丸二商店
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_1854153.jpg昭和初期に建てられた荒物屋(日用雑貨店)です。













■丸二店内の様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18541073.jpg鍋ややかんがいっぱい売られています。

私の子供の頃は、まだ地元の古い商店街に、こういった雑貨を取り扱うお店がありましたが、今はほとんど見かけなくなりましたね。









■花市生花店
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18544849.jpg花屋です。白い塗装がされていたりと、花屋さんは昔から華やかだったんですね。











■生花店内の様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18545718.jpg店内も白タイルが張ってあったり、おしゃれな感じでした。













■三省堂
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_185594.jpg文房具屋です。













■ヤマトのり
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18551746.jpg久しぶりに「ヤマトのり」見て、テンション上がりました。小学生の時の工作の授業で使ったなぁ、このカラフルチューブ。

今のような便利なスティックのりなんてないので、手にベトベトのりが付いて、でも、工作している感じがあって楽しかったなぁ。




■川野商店
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18552937.jpg番傘の製造、修理をしていた傘屋です。













■川野店内の様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18554072.jpg今や傘は300円とか500円で、コンビニ行けばすぐ買える使い捨て感覚になってきましたが、 昔の傘は手が込んでいて、1つを長く使うようなものでした。

家にも京都で買った番傘がありますが、メンテナンスが大変なので実際は使わないで取ってあります。






■小野醤油店
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18554874.jpg醤油、味噌、日本酒を扱うお店です。













■醤油店内の様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18555584.jpg醤油瓶、酒瓶がいっぱい並んでいました。缶詰もありました。









■レジ
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_1856442.jpg古いレジがありました。

さすがにこのタイプのレジの現役姿は見たことないですが、私が高校生の頃にバイトをしていた近所のスーパーは、まだ手打ちのレジを使っていて、打っている感じがいかにも「レジやってる」という感じで、個人的にはバーコードより好きです。




■子宝湯
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_1856123.jpg「千と千尋の神隠し」で宮崎駿監督も訪れたお風呂屋です。









■浴室
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18562890.jpg男湯、女湯どちらも見学ができます。













■素敵な風呂壁絵
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_1856425.jpg猿や臼(うす)がいるので、おそらく、さるかに合戦の絵だと思いますが、一番右の顔がそのままカニになっている擬人化されたカニが、かなりインパクトがあります(笑)。







■鍵屋
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18565182.jpg「鍵」なのかと思ったら、そうではなく、居酒屋でした。1856年に台東区言問通りに実際あった居酒屋で、今も鶯谷で営業をされているとのこと。








■鍵屋店内の様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18565965.jpgかなりいい感じのカウンター居酒屋でした。










■露店
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_1857757.jpgこれはリアルで営業している露店です。園内には、数か所、飲食スポットがあり、やきそばとか、お団子とか売ってます。








■昔の遊び広場
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18571549.jpg竹馬やベーゴマなど、昔の遊びを体験できる子供広場もありました。









■高橋是清邸
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18572596.jpg個人商店だけでなく、個人邸宅もいくつかありました。これは、日本の総理大臣、大蔵大臣を務めた高橋是清邸宅。








■高橋邸室内の様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18573351.jpg木造2階建てで、さすがに大臣宅だけあって、いくつもの部屋がありました。ただ、華美な装飾はなく、シンプルなお家でした。








■高橋邸裏庭
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18574076.jpg庭はあくまでも園内なので当時の再現ではないと思いますが、こんな感じで京都のお寺を巡っているような雰囲気になってます。








■三井八郎右衛門邸
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18574718.jpg三井財閥総領家の当主の家。

初代からこの名を当主が名乗っているそうで、たてもの園にあるのは、11代当主の三井高公氏の邸宅だそうです。






■入口に鹿
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18575680.jpg家の入口にブロンズの鹿がいます。










■室内の様子①
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_1858528.jpg応接室のようです。お偉いさんの来客も多かったのだと思いますが、室内は障子、ふすま、照明含め、かなり華美です。








■室内の様子②
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18581672.jpgこちらはテーブルの部屋。










■キッチンの様子
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18582657.jpgハイカラな大きなキッチンがありました。










■裏庭から見た外観
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18583634.jpg実際はもっと広い敷地に建てられていたのでしょうが、外観はこんな感じです。









■紅葉
小金井「江戸東京たてもの園」へ行く。 _f0232060_18584470.jpgいい感じで紅葉が色づいていました。


芸術の秋ということで、どこか美術館でも行ってみようかなと探していた時、


家から比較的近いところにあるのに、そういえば、


なんだかんだでまだ一度も行ったことがない美術館を思い出した。










そう、三鷹の森ジブリ美術館だ。












三鷹の森ジブリ美術館は、


JR三鷹駅とJR吉祥寺駅の中間に位置する自然公園内にある。











ジブリの名前が付いているように、スタジオジブリ作品の美術館で、


ジブリ映画のイラストや原画やキャラクターのオブジェが見れるという


ジブリファン垂涎の内容もさることながら、


ローソン限定で取得しなければならない入場券の手に入らなさ加減でも有名。












私もジブリファンというのはおこがましいが、


ジブリ映画はほとんど全部見ていて、いつか行ってみたいとは思っていたが、


数カ月先まで予約がいっぱいという状況であきらめた。












そんなジブリ美術館だが、もうオープンからだいぶ経っているし、


ポニョブームも落ち着いた頃なので、そろそろ行けるんじゃないかと、


ローソンへ行ってみることにした。


まだまだ人気があり「今週の土日」では取れなかったが、


「来週の土日」であれば空きがあることが分かったので、


予約をして行ってみることにした。













さて、当日。


JR三鷹駅前から10分間隔でバスが出ていたが、混んでいて、


距離的には歩けそうだったので、散歩がてら歩いて美術館に向かうことにした。












早速、入口には団体客と思われるおばさん達の群れ。


大声で友達を呼び合い、ドリフばりの笑い声を放ち、


道を封鎖するように立ち止っていたりする。



どうか館内ではこの人達が大人しくしていてくれるよう


心の中で祈りながら(苦笑)、館内へ。












団体客、子供連れ、カップルなどたくさんの人がいたが、


入場券の発券段階で人数制限をかけているので、


いっぱい過ぎて見れないとか、


人が多すぎてストレスが溜まるといったことはなかった。


館内は撮影禁止で、屋外の一部の展示だけ撮影可能だったので、


詳細は下記「今日のカメ」にて。














ジブリ作品のイラストや原画が見れる美術館と聞いていたので、


最初は、ただそういったものが展示してあるような


普通の美術館と思っていたのだが、単純にジブリ作品に触れる楽しさ以外に、


「映画ってこんな風に出来ているのか」とか


「この作品にはこういう試みがされていたのか」とか


「こういう苦労があったのか」とか、そんなことをジブリ作品を通して


分かりやすく学べるような美術館だった。












なんか今日ふと映画が観たくなる、そんな美術館だった。












私は「好き」ではあるが、いわゆる「マニア」ではないし、


展示物もそこまで多くないので、


個人的に何度も通おうと思うような美術館ではないが、


1回は絶対に行く価値があるし、ふと何かを見つけたくなった時とか、


考え事をしたい時とか、思い立った時にふらっと立ち寄るには


とても良い美術館だと思った(ただし、予約が取れれば、だが(苦笑))。














■三鷹の森ジブリ美術館
http://www.ghibli-museum.jp/








■今日のカメ

■遊歩道
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18351620.jpg三鷹駅からジブリ美術館までの遊歩道。右側の草むらは玉川上水です。












■玉川上水
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_1835249.jpgジャングルのようになっていますが、橋の上から見た玉川上水です。












■ふくろう
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18353714.jpg三鷹駅と美術館までの間に土産物屋(?)みたいなお店があって、そのお店の目の前にふくろうがいました。生きている、ホンモノのふくろうです。











■右ふくろう
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18354572.jpg正面写真だと剥製にも見えかねないので(笑)、一応、右向いた時の写真も。基本は左右のどちらかを向いていることが多く、たまに正面を向いている感じです。











■三鷹の森ジブリ美術館
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18355452.jpgJR三鷹駅から徒歩15分くらいです。天気が良ければ、バスより歩いた方が気持ち良くていいです。









■正面入口
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_1836288.jpgここから入園します。駅からのバスはこのすぐ近くに停まります。









■きっぷうりば
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_1836957.jpg最初はトトロがお出迎え。本当のきっぷ(入場券)はローソン購入ですが、園内入口にトトロが座るきっぷうりばがありました。もちろん、購入はできません。







■園内入口付近の様子
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18361725.jpg三鷹の森というだけあって、美術館は緑の多い森の中にあります。ここから少し歩いて、美術館入口へ向かいます。












■美術館外観
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_1836251.jpg美術館の外観です。森の中にあるお城みたいな感じです。









■ハウル植木
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18363331.jpg館内入口付近の植木の中に、「ハウルの動く城」を見つけました。












■湯屋植木
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18364173.jpgこっちは「千と千尋の神隠し」に出てきた湯屋です。













■屋外庭園への螺旋階段
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18364972.jpg館内は迷路のようになっていて、細い道や細い螺旋階段があったりします。この階段を上がってくると、屋外庭園に行けます。











■ロボット兵
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_1837380.jpg館内で唯一撮影OKになっている屋外庭園です。「天空の城ラピュタ」で出てきたロボット兵がいます。5mあるようです。動かず大人しいので(当たり前ですが(笑))、みんなこぞって記念撮影しています。






■私も近寄ってみました
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18371738.jpg右側から接近中。













■空とロボット兵
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18372627.jpgちょっと薄暗い雲がロボット兵のもの悲しさを語っているようで、いい雰囲気でした。









■ロボット兵 裏側
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18373920.jpg後ろ側はこんな感じになっています。













■草むらから撮影
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18374884.jpg草むらをのぞき込んで、実際こんなロボット兵が動いていたら、すごい驚くんだろうなぁ・・・。












■ラピュタの石版
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_18375622.jpg「天空の城 ラピュタ」でバズーとシータが滅びの呪文を唱えた、あの石版です。知らないとただの四角いオブジェなので、素通りの人もいましたが、知っている人は嬉しそうにこの四角いオブジェに触れ、しきりにこの石の写真を撮るという、なんかその温度差が、見てて面白かったです(笑)。で、私もこの四角い石大好き派なので、しっかり写真を撮ってきました。







■ラピュタ語が書かれています
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_1838577.jpg何が書かれているのか解読できませんでしたが(笑)、古代ラピュタ語で何やら書かれています。ちなみに、前にいたカップルが、「なんだっけ、あの呪文・・・、ほらほら、あれだよ」としきりに悩んでいましたが、答えは「バルス」です。

なお、シータの持っていた飛行石のペンダントは館内ショップで買うことができます。しかも、バカラ製です。


■夜の美術館
 「三鷹の森ジブリ美術館」へ行く。 _f0232060_1838141.jpg夜はライトアップされて、幻想的な雰囲気になります。夜は18時までです。
慶事のお遣い物を買いに、東京・新丸ビルへ。

ちょっとお茶しようと、地下にあった和風喫茶店「叶 匠壽庵」に入った。

和菓子の販売をしている横で、席数は少ないが喫茶スペースがある。

見た目にも華やかで、なかなか美味しいデザートだった。




■叶 匠壽庵
http://www.kanou.com/








■今日のカメ

■叶 匠壽庵
東京「叶 匠壽庵 (かのうしょうじゅあん)」へ行く。 _f0232060_18325335.jpg東京駅目の前の新丸ビル地下にあります。










■喫茶スペース
東京「叶 匠壽庵 (かのうしょうじゅあん)」へ行く。 _f0232060_1833375.jpg全8席くらいの小さな喫茶スペースです。












■抹茶パフェ
東京「叶 匠壽庵 (かのうしょうじゅあん)」へ行く。 _f0232060_18331117.jpg抹茶パフェです。パフェの上に葉っぱが乗っています。










■葉を取ると、こんな感じ。
東京「叶 匠壽庵 (かのうしょうじゅあん)」へ行く。 _f0232060_18331931.jpgパフェの中はこんな感じになっています。白玉、あんこ、抹茶アイス、バニラアイスで構成されています。この容器の2/3くらいがアイス(特に抹茶)で占めているので、途中で若干アイスオーバーになります。










■和三盆のロールケーキ
東京「叶 匠壽庵 (かのうしょうじゅあん)」へ行く。 _f0232060_18332858.jpg優しい甘さのロールケーキで、なかなか美味しかったです。ロールケーキの中にクリームとあんこが入っています。
by meshi-quest | 2009-11-02 18:32 | 東京
私が蕎麦を食べる時には、決まって理由がある。

それは、具合が悪い時だ。


日頃からよく蕎麦を食べられる方にしてみれば、「なぜ?」と思われるかもしれないが、調子が良い時だと、蕎麦を食べてもすぐ消化してしまうらしく、すぐにお腹が空いてしまうため、昼でも夜でも、あまり蕎麦をチョイスしない。

蕎麦が嫌いなわけではない。

もう1つ理由があるとすると、蕎麦は本当に美味しいものを食べたい、というのがある。

ゴムのように伸びた蕎麦や出汁のきいていない汁はいらない。

で、ちゃんとした蕎麦を食べようとすると、近所に良い蕎麦屋もないし、いい蕎麦は、それなりにいい値段になってしまうので、しょっちゅう食べない。

そんな感じだ。


ここ数日、蕎麦を食べている。

胃炎になってしまったのだ。ストレスらしい。

鴨せいろ1550円也。

たまに食べる蕎麦は格別にうまい。



うちの洗濯機は、かれこれ4年くらい経つ。

縦型の全自動洗濯機に乾燥機能が付いているやつだ。

今住んでいる家は、半デザイナーズマンションで、洗濯物を干せるようなベランダもない。

基本、室内干しで頑張っているのだが、冬場になって来ると、特にバスタオルのような厚手のものの乾きが悪く、洗濯機の乾燥機能が必須になる。

ところが、今の洗濯乾燥機はバスタオル3枚くらいが限度で、それ以上入れると4枚目くらいから乾燥が危うくなり、半分湿った状態になり、異臭がする。

さらに、数回修理に出しているが、このメーカーがもう洗濯乾燥機を作っていないらしく、これ以上壊れると部品がなくて修理が難しいかも、とも言われている。

そんなこんなで、洗濯機を買い換えることにした。


家電にあまり詳しくないので、なんとなくその大きさから「冷蔵庫のお値段=洗濯機のお値段」と考えていたのだが、ビックリするくらい洗濯機は高い。

特によくCMしている「ドラム洗濯機」を買おうとすると、最新機種だと25万~30万くらいする。

とはいえ、成沢家の教えで「電化製品はなるべく最新のものを」というのがあるので(笑)、うーん、どうしたものかと悩んだ結果、とりあえず、電化製品のメッカ・秋葉原へ行ってみることにした。

一応、近所のヨドバシやネットでも調べて、東芝さんのドラム洗濯機が使いやすそうだったので、それだけは目星を付けていた。

秋葉原に行った時、ヨドバシ秋葉原店で偶然東芝フェアをやっていて、東芝ドラム洗濯機の最新機種が出るとかで、ちょっと昔の型のドラム洗濯機が5台限定で特別価格になっていた。

5台のうち、3台はすでに売れているようで、残りあと2台。

もうこれ以上見てもあまり変わらないなと判断し、即決。

「TW-250WG」11万5000円にてお買い上げ。


さて、無事取り付け工事も終わり、いざ初のドラム洗濯乾燥機を使ってみたが、超イイ!

洗濯も静かだし、スピードは速いし、乾燥も厚手のバスタオルを7枚くらい入れてもフワフワに乾く。

縦型はそもそも乾燥に向いていないらしく(重力で下に洗濯物が下がるので)、ドラム型はそのあたりが改善されているらしい。

思い切って、買って良かった~。


以上、近況報告終わり。








■今日のカメ

■東芝ドラム洗濯乾燥機「TW-250WG」
蕎麦と私とドラム洗濯機 _f0232060_18313655.jpgドラム型、すごくイイです。特に、乾燥に悩まされなくなったのが、すごくうれしい。電気代や水代も節約になるようですが、これは今月の請求書を見て、比較してみます。










■秋カマス
蕎麦と私とドラム洗濯機 _f0232060_18314517.jpg近所に魚屋さんができました。さんまでも買おうと行ってみたら、「美味しい秋カマスあるよ!」と勧められて買ってみました。すごくサッパリしていて、いい香りがして、美味しかったです。
by meshi-quest | 2009-11-02 18:30
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
最新の記事
以前の記事
カテゴリ
お知らせなど
検索
タグ
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ブログトップ | ログイン