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割と新聞やテレビのニュースはチェックしている方だったのだが、今まで知らなくて、オンタイムで自分の給与明細の住民税を見て、今、驚きながら原稿を書いている。
(コラムの更新にタイムラグがあるので、6月末の話だと思って、読んでいただければと思う。)


卒倒した。

前回のコラム「政治に関心を持つ。」で軽く政治に触れたが、自分で書いててなんだが、そんな悠長なことを言っている場合じゃない。

約2倍の住民税をとられているじゃないか・・・。
ありえない。

私の住んでいる場所は、東京23区の中でもかなり住民税が高いと言われている区で、通常でも高かったのに、さらに跳ね上がった。
今回の「税源移譲」&「定率減税撤廃」(簡単に言うと、住民税が増えた主原因)で、ニュースでも散々うちの区役所が映し出されていた。問い合わせが1日1000件を超えているらしい。
そりゃ、こんな数字見せられたら、問い合わせもするさ。

もうなんだろ、日本人として、東京という、たまたま生まれた場所に、そのまま一生懸命生きているだけで、お金を取られていく。なんだ、こりゃ。「生きてて、ごめんなさい」って感じだ。

それで、片や、数万取られても痛くもない人が、さらに水1本5000円とか言って飲んでんだか、そのままお金もらってんだが知らんが、もう訳分からん。イラッとくる。

東京都主税局のホームページを読んだが、この住民税アップ分がどれだけ私たちに恩恵として帰ってくるのか、最後まで読んだが一切分からなかった。
「これだけもらうけど、これだけ良いこと起きるから、お願いします」といったことも一切書かれていなかった。
代わりに、「今まで以上(異常?)に、税金取ります」ということだけは分かった。

そして、こんなことが書かれていた。
以下、抜粋。

「地方自治体は、住民の方々から納めていただいた税金だけでなく、国から地方に配分されるお金(補助金など)を使って様々なサービスを行っています。国から地方自治体に配分される補助金などは、国により使途が決められているものが多く、地方自治体は自由に使うことができません。そこで、所得税(国税)を減らす代わりに、住民の方々から納めていただく住民税(地方税)を増やし、地方自治体自らが、住民の皆様が本当に望むサービスを行うための自主財源を確保します。これが、いわゆる「三位一体の改革」の一環としての税源移譲です。」(東京都主税局ホームページより)

政治に詳しいわけでも何でもないので、間違っているかもしれないが、要は「国により使途が決められているものが多い」ところをちゃんと国が振り分けたり、見直したりすれば、いいんじゃないのか?違うの?

読めば読むほど、国では出来ないので、住民の皆様で何とか頑張ってください、と責任放棄されているような気がして、ならん。

国語のテストで長くて難しい文章に何度も騙されてきたが、今回はそうはいかんぞ。
この文章、どうも巧妙にうまいことだけ言っているようにしか聞こえん。

たまたま、北海道公式ホームページというものが「税源移譲」検索上位でひっかかり、北海道税務課納税推進グループによる「税源移譲」説明ページを覗いてみたところ、こんなFAQが載っていた。

Q「税負担は増えるの?減るの?」

A「所得税+住民税での税負担は変わりません。」

ウソだろ・・・。

赤字青字のテキストや表を駆使して説明がされていたが、下の方にちゃんと米印で「~は含まれません」などの注釈があり、一番強烈だったのは、注釈最後に「(省略)・・・・平成19年度分住民税から定率減税が廃止される等の影響があることにご留意ください。」との文章。

ご留意どころか、これが問題で、結局のところ、税負担上がるんじゃん。
やめようよ、こういう国語のテストのようなトリッキーな文章は。

これ、パッと見ると、税金上がらないとしか、読めない。
まさか、これで勘違いした人を、「ちゃんとよく文章を読んでください」とでもたしなめるつもりなのだろうか。
悪徳商売の契約書みたいな話だ。


金、金、金で、なんか、生きていくのが大変な国だな、日本は。








■今日のカメ

■れもんのお酒
怒り心頭 ~税源移譲編~_f0232060_11294432.jpgこんな日はもう飲むしかないね、ということで、新宿歌舞伎町の飲み屋さんで、たまたま飲んだ「れもんのお酒」。マジで美味い!最近飲んだお酒の中で大ヒット。パッケージもかわいいし。甘酸っぱくて、何杯でもいけます。
というか、自宅用に買おうかと思ってます。
平和酒造さんの「鶴梅~れもん~」が正式名称らしいです。








■朝帰り①
怒り心頭 ~税源移譲編~_f0232060_11295824.jpgれもんのお酒を飲んだ日の朝、4:00くらいの東京の空。
こんなステキな顔を見せたりするんです、たまには東京も。








■朝帰り②
怒り心頭 ~税源移譲編~_f0232060_1130918.jpg空の青と、太陽の赤が混ざって、ピンクだったり、オレンジだったり、紫だったり。
こんな空が見れたなら、朝帰りして良かった。(次の日、超だるかったが)
by meshi-quest | 2007-06-26 11:28
某日。
ニュースを見ながら、ぼやく。


「消えた年金問題」が大変なことになっている。

国を信じて払ってきたお金が『払ってなかった』ことになっているのだから、えらい事だ。
誰かが「国による集団詐欺」と言っていたが、そう言われても仕方がない。


うちのおじいちゃんも、若い頃に戦争行って、終戦後に日本に帰って来てからお店始めて、その後個人タクシーの運転手になって、体がきつくなってきた頃に引退して、今は年金だけで生活をしているが、その年金が入ってこないなんてなったら、大変なことだ。

仮にうちにこの問題が発生していたケースを考えると、おじいちゃんの多少のサポートはできたとしても、十分な生活をしてもらって、かつ、病院にもきちんと行ってもらえるほど孫の給料に余裕はないし、おじいちゃん一人で相談窓口には行けないので、誰かが付き添ってあげなければならない。

ミクロな部分から問題を見ていると言われるかもしれないが、国民はミクロの中で必死に生活しているのであって、こういう問題の積み重ねがすごく大きな問題になっていく。
うちはお代官様ではないので、お金、人、時間、その問題を避けて通るわけにはいかない。きっと大方の人だって、そうだ。

テレビで地方のお年寄りが1時間1本しかないバスに一人で乗って、年金相談窓口のある遠い町まで行くという映像が流れていた。なんともやるせない気分になった。


さらに、この解決に、おそらくまた税金が大量に投入される。

なんだかなぁ。

私の払っている税金はとても微々たるものだが、それでも自分の働いたお金はちゃんときちんとした内容で使われて欲しい。

例えば、私のお金で、東京の川がこんなにきれいになりましたとか、木を植えて空気が美味しくなりましたとか、そういうのに使ってくれるなら、すごく払ったかいがあるのに。

ミスしたことやミスした人の充当にまた大量にお金かけて、でも、ミスの根本は根深くて、良くならなくて、またミスして・・・、なんだかなぁ。

ミスに充ててばっかりじゃ、いつになっても新しいことに費用はかけられない。

毎晩のニュースで、与党が「当時の担当者はうんぬんかんぬんでと弁明していたり・・・」、野党が「与党の責任が・・・」そんな映像を見ているが、なんか党同士で悠長なつぶしあいをしているような気がしてならない。

どっちの党が残るかなんて、正直、どうでもいい。
安心して暮らせる日本を作ってくれるのであれば、どの党でも、誰でもいい。

なんだかなぁ。。。

小学校の日本史の授業で勉強した昔の日本の政治家の話を思い出す。

内職したり、寺小屋やったりしながら、西洋の政治を勉強したりして、政治をやることがカッコいいことでも、儲かることでもなかった。
むしろ、難しいし、苦労も多いし、時には身の危険まであるような政治を、なぜそこまでしてやりたいと思っているのかが子供ながらに謎だった。

きっと、自分が大変でも苦しくても、少しでも日本の役に立てれば・・・、日本を変えたい、良くしたい・・・、そういう人たちが苦難覚悟で政治に名乗りをあげていたのだと思う。

だから、とても偉いなぁ、と思った。

今はなぁ。
なんだかなぁ。。。

ちゃんと頑張ってくれている人もいっぱいいるのだろうが、悪い事、悪い者が目立ちすぎていて、そういう人たちの頑張りもかすんでしまいそうで、かわいそうだ。


通勤列車の窓から見える川は、今日もゴミだらけで、いつまでたってもきれいにならない。


最近、悪い意味で、国民が政治に関心を持ち始めている気がする。
被害があちこちに拡大してきて、待たざるをえなくなっているという方が正しいか。
政治離れも当面安心と言ったところか。

もちろん、たっぷり皮肉を込めて、書いているが。








■今日のカメ

crocs(クロックス)というサンダルをご存知でしょうか?

最近、世間的にもかなり流行っていて、各店で売り切れ続出になっている履きやすく、カラフルで、かわいいサンダルです。

ある日うちの会社でも社内履きとして大流行して、若い子から売っている場所を聞いて、買ってみたのですが、ホント履きやすかったです。

毎日ヒールで足お疲れのOLさん!
社内履きに超おススメ!

■クロックスジャパン
http://www.crocs.co.jp/


■赤いのを買いました。
政治に関心を持つ。 _f0232060_112752100.jpgたまたま私のサイズの赤が1足だけあったので、即GETしました。
値段は、3000円ちょっとだったと思います。
通気性もよく、軽くて履きやすいです。かかと止めもあるので、走っても平気です。

発色の良い真っ赤なサンダル、気に入ってます。








■テーマは「ミニーちゃんの靴」
政治に関心を持つ。 _f0232060_1128471.jpgこのサンダル、穴開いている丸の部分に、自分の好きなピンズを差し込んで、自分オリジナルサンダルを作れます。

ちなみに、テーマは「ミニーちゃんの靴」。
ピンズは1つ315円でした。










■大好き!ヴィシソワーズ!
政治に関心を持つ。 _f0232060_11281369.jpgレストランに行くと必ずスープを頼むほどの、かなりのスープ好きなのですが、中でもヴィシソワーズ(じゃがいもの冷製スープ)が大好き。
いつでも飲めるようにスーパーやコンビニの色んなのを試したのですが、美味しいのが見つからず、やっと見つけたお手軽ヴィシソワーズがコレ。

DEAN&DELUCA(ディーンアンドデルーカ)というお店のスープです。
最近は会社帰りに飲みながら帰ったりしています。
激うま。ヤバイです。コクがあって、でも、くどくない。激おススメ!

■DEAN&DELUCA
http://www.deandeluca.co.jp/jp/
by meshi-quest | 2007-06-26 11:26
私が毎朝通勤で使っている中央線という電車は、とにかく人身事故が多い。

山手線のように東京ど真ん中をグルグルしている電車と違って、横に長く路線が伸びており、八王子方面の住宅街から、新宿・東京といった都心へ続く。
車窓から見える景色が分かりやすく緑から高層ビルディングへ変わっていくので、「あぁ、これから会社(学校)に行きたくないなぁ」という思いを募らせてしまうのかもしれない。

うまく伝えられないが、「運ばれている感」「移動させられている感」が強い電車ではあると思う。隣近所に行く交通機関というより、作業場までの送迎。
まぁ、これも勤め先が新宿だからこそ思うことであって、会社が別の場所であれば、新宿も遊び場と思えるのかもしれないが。

また、区間も比較的長く、数駅を一気に通過する特別快速・通勤快速もあるので、これも飛び込みやすい条件となっているのだろう。

ちなみに、先日、警視庁による全国の自殺者数の発表があったが、9年連続3万人を超えているそうだ。


そして、今朝も人身事故があった。

いつもは余裕で乗れる時間帯なのだが、着いた瞬間からギュウギュウ詰め状態。
みんな朝っぱらから不機嫌そうな顔をしている。
奥には杖をついた老夫婦も人に押されながら乗っていて、非常にかわいそうな状況だった。

人間には対人距離(interpersonal distance)というものがあり、諸説や個人差はあるが、赤の他人が1.5m以上近づいてくると、不快に感じるらしい。

そう考えると、満員電車は思いっきり対人距離を無視した、ある種の拷問である。

そして今朝の私も、目の前にキッツイ香水を付けたお姉ちゃん、両脇に汗まみれのおじさん、後ろにミュージックプレーヤーの音漏れが激しいお兄ちゃんと密接に肌が触れ合う拷問を受けながら、会社に着いた。


人が死ぬには複雑な理由とそれに至る背景があって、偉そうに「もっと命を大切に」とも、逆に軽々しく「死ぬのは仕方がない」とも言うつもりはないが、ただ、誰かを必ず巻き込んでしまうなぁ、ということを死に関する出来事に触れるたびいつも思う。

「自殺」であったとしても、文字は自分で自分を殺すとなっているが、実際は自分だけでは完結しない。

人は生きていても誰かを巻き込むし、死んだとしても誰かを巻き込む。

今朝自殺した人のことは、名前も知らなければ、当然何があったのかも分からない。
ただ、遺族、友人の近親者、会社や電車を運転していた人や警察の人などの関係者、電車が遅れたことの影響を受けた間接的な関係者、ちょっと考えただけでもものすごい数の人を巻き込んでいる。
たった一人の人が与えた影響は、果てしなく大きい。


ニュースでも再三報道されてきた松岡農相の自殺。

故人のことをとやかく言うのは正直気は進まないが、個人的には本当に一番最悪な幕引きをしたと思っている。

ここまで来ると、国民、政治を巻き込んで、どれだけの人に影響を与えたのか、想像もつかない。

「責任を取って・・・」ということだったらしいが、何の責任も果たせてないどころか、逆に果たせねばならない責任が増えてしまった。その責任は、本人以外の人が果たさざるを得なくなった。だって、結局、何も解決しなかったのだから。

大人が子供たちに「自殺はいけません」「命を大切に」と言い、公共広告機構のCMでも命の尊さを訴えるCMをしているが、国民の総代表である政治家の大人がこれをやってしまっては、子供たちに何も言えまい。

どんな顔して、「辛くても頑張って生きていこう」というのだろうか。

「大人の世界には君たちよりもっと辛いことがあるのだから、仕方がないの」とでも言うつもりなのだろうか。

生きるも死ぬもその人の判断だが、少なくともその決断は、国民の税金によって働いている国民の代表というポジションを降りてからすべきであったと思う。



繰り返しになるが、「命を大切に」と立派な訴えをしたいわけでも、「死ぬことは仕方がない」と死を肯定したいわけでもない。
そんなことがハッキリ言えて、みんなを納得させるだけの力があれば、本でも書いて、とっくに儲けている(笑)。

自分自身、最愛のママの死や、昔自分が自殺未遂をしたこともあり、良い悪いは抜きにして、超個人的な死生観をもっているので、それを語るつもりも押し付けるつもりもない。
超私的すぎて、きっと理解されないだろうし(笑)。

ただ、なんにせよ、生きるにしても、死ぬにしても、色々と難しいなぁ、と思って。








■今日のカメ

■カエルの王様
生きるにせよ、死ぬにせよ _f0232060_1126865.jpg実物はそんなにかわいくないのに、キャラクターにすると、なんでこんなにかわいいんでしょうねー。ちなみに、このカエルは植物用の水差しです。








■ハイヒール
生きるにせよ、死ぬにせよ _f0232060_11262263.jpg今さらですが、足がデカくて悩んでいます。子供の頃に纏足(てんそく)でもしておけば良かった・・・。ちなみに、このヒール、26センチ。
by meshi-quest | 2007-06-08 11:25
実は、私はご飯党だ。

このところ、パンに関するコラムばかり書いていて、おいおい今さら何なんだよ?!という感じかもしれないが、「ご飯かパンか」と聞かれると、断然「ご飯」なのだ。

もちろん、パンだって大好きだが、ホテルの朝食バイキングでは必ずご飯を選ぶし、レストランで「ライスとパン、どちらにしますか?」と聞かれると、やっぱり「ライスで」と言う。

お箸の国の人だもの。
お米の国の人だもの。

例えると、二股掛けてて、どっちも大好きで、「でも、色々考えたけど、結婚するなら地味だが、一緒にいてホッとするこの子かな」という男性気分だろうか。
我ながら、分かりにくい上に、えげつない例えを出してしまった(笑)。

まぁ、いいや。
と、こんな感じで、ご飯なのだ。

一日一食、必ずご飯を食べないと、元気が出ない。踏ん張りがきかない。

朝は時間や起きたときの気分によって食べたり食べなかったり、夜も打ち合わせの状況や飲みがあると食べたり食べなかったりと、かなり食生活が不規則なので、基本的に昼はなるべく「ご飯」、健康を考えてとりわけ「和食」を食べるようにしている。

美味しいご飯の、美味しい和食。
うまい魚にうまい味噌汁。

そんな素朴な和食を探していたところ、「おひつ膳田んぼ」という私の求めている食に近いお店が見つかり、最近はヘビーローテーションで通っている。

メインのメニューは、「おひつ膳」というご飯とおかずのセットか、数種のおにぎりで、私はいつも「焼き鮭のおひつ膳」を注文する。

おひつに入ったご飯と、お味噌汁と、焼き鮭。その他、野沢菜油炒め、出し巻き卵、もろみ味噌、のりが一口づつ。あと、お茶漬け用の玄米茶。

あまりにもシンプルで、正直最初はこれで満足できるのか?と心配だったが(笑)、とにもかくにも、ご飯がうまい。
なんじゃこりゃ?というくらい、ご飯がうまい。
ご飯が甘くて、何杯でも食べれる。
それでいて、食べても胃に負担がないというか、重くないのだ。

焼き鮭もすごく脂が乗っていて、とても美味しい。一口おかずも、どれも丁寧で優しい味付けになっている。

さらに、昼休憩などはなく、営業時間内いつでもご飯が食べれるのが、非常にありがたい。
打ち合わせや会議で2時過ぎから昼を食べることが多々あるのだが、2時あたりかランチをやっていた店が一気に閉まり始めてしまうので、時間が不規則な仕事をしている私にとっては、すごく重宝。

お昼限定おひつ膳が1000円、その他のおひつ膳が1400円~1900円。
「ご飯とおかずのセット」と考えると全体的にちょっと高めではあるが、食べると、きっと「ご飯」への価値観が変わるので、ぜひお薦めしたい。

■おひつ膳 田んぼ
http://tanbo.co.jp/contents/shop.html








■今日のカメ

■おひつ膳 田んぼ
ご飯党_f0232060_11242999.jpg「にぎりたて」という札が出ていれば、営業中です。
注文を受けてから握るにぎりたておにぎりの持ち帰りもできます。たしか、おかずも持ち帰りできた、はず。






■店内の様子
ご飯党_f0232060_11244277.jpgこの日はお昼を食べに来たのが4時近かったので、誰もいませんでしたが、お昼時はかなり混雑しています。









■焼き鮭のおひつ膳
ご飯党_f0232060_11245150.jpg根がワンパターンな人なので、いつもコレばっか頼んでます。









■ピカピカご飯
ご飯党_f0232060_1125281.jpgピッカピカのご飯です。
ご飯のおかわりが1回だけできます。当然、毎回、おかわりしてます。まだ食べ盛りなもんで(笑)。
by meshi-quest | 2007-06-01 11:23
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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