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えんぴつを買いに行った。

えんぴつなんて買うのは、小学校3年生の時以来だろうか。

私が尊敬するイラストレーターさんが打ち合わせのときに、いつもえんぴつを持参し ていた。
綺麗にとがったえんぴつを5本と真っ白い紙を数枚。
5本のえんぴつはいつもきれいに削られていた。

打ち合わせで何かいいアイディアがひらめくと、えんぴつを取り出し、絵も交えなが ら、楽しそうに書き始める。
えんぴつの持ち方を変えて、斜線を入れたり、手でこすったり。
「えんぴつっていいなぁ・・・」とその時思った。

最近、文房具屋さんが少なくなった。
本当は雰囲気重視で、昔ながらの文房具屋さんで買いたかったのだが、近くに見当 たらなかったので、「東急ハンズ」へ行った。

久しぶりに手に取ったえんぴつは、とても軽かった。
こんなに軽かったかなぁ・・・。
もっと重かった気がしてた。

H、HB、B、2B・・・懐かしい響きだ。
私は小学生の時、いつもHを使っていた。
あの芯の堅さと書いたときの薄さが好きだったのだ。

一番典型的な形のえんぴつを数本買って、レジに行った。

1本120円。
高いものでは200円くらいするものもあった。

今どき絵の勉強をしているなど以外ではえんぴつを使わないのか、シャーペンに押さ れてしまっているのか、子供の頃より圧倒的に高くなっている気がした。

小学校の時は、早くシャーペンを使いたくて仕方がなかった。

「シャープペン=お姉さんの持ち物=カッコイイ!」という図式が出来上がっており、 3年生までは学校のきまりでえんぴつを持参させられていたが、高学年になってからは全くえんぴつを使わず、シャープペンを愛用していた。

えんぴつは毎日削らないといけないし、どんどん使えば減って、長さも短くなる。
その点、シャーペンは削る手間もないし、中の芯を補充していけばずっと使える し、プッシュの部分にカワイイフィギュアが付いていたりして、デザインも豊富だ。

でも、今、この歳になって、すごくえんぴつが好きだ。
使いやすいし、とっても気に入っている。

1回の打ち合わせで磨り減ってしまって、その度に毎回机で削ったりするのだが、それ がなんだか楽しい。
削ることが、何か書くぞ!という意思表明のような感じがして、気合が入る。

今日もせっせとえんぴつを削って、打ち合わせに臨む。









■今日のカメ

■えんぴつ
えんぴつ_f0232060_20143514.jpgたまには、えんぴつ。なかなか新鮮で、楽しいです。お薦め。












■えんぴつ削り
えんぴつ_f0232060_20145528.jpg安いコンパクトなえんぴつ削りを買ってしまったため、いまいち芯の尖りがよろしく ない。芯の削れが浅い感じ。
今度はちゃんとしたえんぴつ削りを買ってこようと思う。
by meshi-quest | 2006-02-20 20:12
駐車場と車を清算をするにあたって、全く知識がないので、インターネットで色々と調べることから始めた。
清算までの流れとしては、車を売り払い、駐車場の片づけをし、駐車場を引き払う、ということになる。

まずは、中古車買取業者だ。
調べてみると、車買い替え需要が多いのか、中古車業者の数もすごく多く、素人でも売りやすく買いやすいような様々な宣伝がされていた。

ネットで一括で大手4社くらいから見積もり取れる場所があり、そこで見積もりの依頼をだしてみた。
翌日、速攻で4社の受付のお姉ちゃんから電話がかかってきて、一番早いところで朝の10時というところもあり、なんだかネットの悪徳商法につかまったかの錯覚を受けた(笑)。

電話口で元気いっぱいのお姉ちゃんたちの話を聞きながら、まずは4社に出張査定をお願いすることにした。
駐車場の場所が現住所と離れているので、査定に合わせて私も1時間近くかけて移動しなければならない。
なので、業者の方には申し訳ないが、4社同日査定とさせてもらった。

同業者で集まってビジネスをするなんて嫌だろうなぁ・・とかなり恐縮していたのだが、査定当日、やってきた各社の担当者は見知った顔同士らしく、「○○さんですね。どーも。」とか「最近どーですか?」などと気さくに会話をしており、意外であった。

よくよく聞いてみると、こういう一斉同日査定はよくあるらしく、しかも地域ごとで担当者が振られているので、しょっちゅう顔を合わせるらしい。

さて、今回車を売るにあたって、一番驚いたことは、「売れない車がある」ということだった。

うちの車は全くもって高級車ではないが、それでも一応車は「機械」だし、「機械」は多少なりとも高いものなので、売れないことはないだろ、という認識であったが、相当甘かった。

車を所有されている方には当然の知識かもしれないが、車を売るには、年式、走行距離、色や種類、当時の生産数などが関係してくる。

うちの場合、調べてみて分かったが、6年間放置していたことともプラスされ、年式がかなり古い。簡単に言うと、ご老体だった。
走行距離は、私が乗っていなかったのでほとんど走っておらず、これは使い古されてないということでプラス評価かと思ったが、走っていないとそれはそれであまり良くないようだ。

色はシルバーでまぁまぁ買い取り手がいる色だったが(ピンクとか派手色だと客が付かないようだ)、当時の人気種だったらしく、生産数も多いため、中古車市場にかなり出回っているらしい。

4社の担当者さんはみんな良い方で、何度も自社に電話して値段の交渉をしてくれたが、これらのマイナス評価が重なり、結局3社では値が付かなかった。それどころか、マイナス、つまりこちらからお金を払わねばならないところもあった。

せっかくのご縁なのでビジネスの仕組みを聞いてみたところ(笑)、一番かかるのは車の所有者を変える手続きのための陸運局へ行ったりする人の人件費と手続き費用。それを差っぴいて、車を売ってくれた人への売却費と、自社の利益を出さないと行けないので、買い手が付かないような古い車には価格が付けられないらしい。

さらに、機械なので耐久消費財だし、買い手が付かない間の維持費は業者持ちになるし、色々と大変なようだ。ここまで話してもらえると、価格が付かなくても怒りもなく、妙に納得してしまった。

そしてもっと言うと、どこの中古車業者も価格を決める際に、全く同じ中古車競り市の価格を参照しているらしい。意外だった。
これが何を意味するかと言うと、つまり、普通の車であればどこに依頼をしてもそんなに価格の差は生まれないということだ。
珍しい車とか生産数が少ない車とかで、その会社にたまたま買取依頼があって・・・そんなケースでないと、査定に大きな差が生まれたりはしないようだ。

ちなみに、同日査定の方法に関しては、価格が決まったら、それぞれの会社が名刺の裏とかに価格を書いて、それを客に渡し、一番良かった会社に決めるというやり方をする。
ちょうど客(私)が女性で、名刺を渡しながらよろしくお願いしますといってくるのがスーツを着た男性なので、集団見合いのようになってしまい、かなりおかしかった(笑)。

さてさて、こんな悪条件の中、すごーく頑張ってくださって、カーセブンさんだけが唯一値段を付けてくださった。
ありがとう!カーセブンさん!!



こうして、無事車は引き払ったが、駐車場を見てみると、どうも返却できる状態にない。
50年分の未知なる物体が残っているのだ。

到底、私とおじいちゃんで片せる量ではなかった。
そこで、次に、掃除や廃棄をしてくれる業者を探すことになった。

掃除で真っ先に思いついたのが、引越業者だったのだが、問い合わせをしてみると、ただの掃除や廃棄だとかなり高くなってしまうことが判明した。

参った・・・。
あまりに困ったので、半ばやけ気味にgoogleに「なんでもやる」と単語を打ち込んで検索をかけてみた。

すると、そこに窮地を救ってくれそうな三文字が検索された。
「便利屋」

業務内容を見てみると、「掃除、廃棄、子守、夜逃げ、不倫清算、悩み、演技代行・・・」と名の通り何でもしてくださるようだ。
後半に連れて重く怪しくなる業務内容に一瞬戸惑ったが、迷っている暇はないので、早速電話をかけてみた。

電話口ではやたらラフなおじちゃんが出てきて、仕事内容を話すと、特に事前の出張見積もりも不要でだいたいの金額を提示してきて、いきなり仕事をすると言う。
意外に量が多いかもしれないので、一度いらっしゃった方が・・・とも言ってみたが、行くくらいなら仕事するぜ!という江戸っ子調子だったので、そのまま頼むことになった。

掃除&廃棄の当日、実際来てくださったおじさんは電話口のおじさんとは違って、優しそうな気さくな人だった。
きっと便利屋という仕事上、ホントやばい仕事が来たりするので、電話にはそれに負けないようなおじちゃんを配備しているのだと思われる。

で、実際、駐車場を見てもらったところ、「あちゃー」という顔を明らかにしており、どうやら予想外に量があったようだ。
だから、何度も「一旦見に来た方がいいですよ」って言ったのに(笑)。

というわけで、やっぱり電話での交渉意味なく、現地でお仕事の再交渉開始(苦笑)。
最初は予想以上に多くて一人じゃできないと断られてしまい、やったとしても8万くらいかかるといわれてしまった。そこを何とか!!!と交渉続け、廃棄と作業込みで2万円減くらいの価格でやってもらえることになった。

このおじさんには罪がないので(電話口のおじちゃんのせい)、私もおじさんの手伝いをすることにした。
廃棄量が多く、トラックに積むために用意してきたロープが足りなかったらしく、私がロープの買出しに行くことにした。ホコリもすごかったので、マスクも買ってきてあげた。

掃除と廃棄を開始してから4時間。
駐車場は綺麗に片付き、大型トラックはこぼれんばかりの廃棄で山盛りになった。

おじさんにお礼を言って、その場で支払いをし、終了。



駐車場は何もなかったかのように、50年前の借りたときの姿に戻っていた。
これで、最後の清算が終了した。

そこにあったものがなくなるというのは、なんとも寂しいものだが、仕方がない。決めたことだ。









■今日のカメ


■査定中
駐車場と最後の清算 ②_f0232060_20115698.jpg4社一斉査定中。その会社も、まず担当者が大まかな車の状態をチェックし、それを携帯で自社に連絡して、査定結果を待つというスタイル。













■駐車場、掃除前
駐車場と最後の清算 ②_f0232060_201293.jpg見えているところ以外にも天井にも荷物があり、すごい量でした。。いちいち中をチェックしている暇もないので、全部捨ててしまいました。












■トラックに山積み
駐車場と最後の清算 ②_f0232060_20122418.jpg 大型トラックがあっという間に山積みになりました。
by meshi-quest | 2006-02-09 20:10
ママが亡くなったとき、ママの車を相続した。

亡くなったときには深いことを考えている余裕がなかった。
目の前に来た必要に迫るものだけをこなした。ただただひたすらに。

大きいことから小さいことまで、大人との打ち合わせと手続きの連続で、社長でもないのに毎日小娘は印鑑を持ち歩いていた。

まるで、ハードル走のようだ。
ただ競技と違うのは、ギブアップを許されていなかったことだ。
ハードルにつまずいて死んだふりしていても平気で次のハードルがやってくる。
監督もコーチもいない。観客席にも誰もいない。
ギブアップなのに、ギブアップの仕方が分からない。

どうすればこの競技を終わらせることができるのか・・・。
どこにゴールがあるのか。



時が過ぎ、気が付けば6年経ってしまった。
飛び残したハードルはそのままになっていた。

実は、私は免許を持っていない。
なので、車を動かすことすらできないばかりか、車に関する一切のことが分からなかった。
年に1回来る重量税も、車の保険も、そして駐車場代も言われたとおり払い続けていた。

車をそのままにしていたのは、税金のことやら保険のことやら駐車場のことやら、「車を所有すること」というのが思ったより複雑で、それをゆっくり処理する心の余裕がなかったこともあったが、その他に2つ大きな理由があった。

1つ目は、ママの大きな思い出が残っていたこと。

うちのママは私が小さい頃から働いていて、出勤には車を使っていた。
私が学校遅刻したときには送っていってもらったりもした。
そんな姿を見て、育った。
車は私にとってママの元気な姿のイメージなのだ。

2つ目は、おじいちゃんのこと。
今の駐車場は、おじいちゃんの家のすぐ側にあり、おじいちゃんが個人タクシーの運転手をしていたときから借りている。
おじいちゃん、ママと続いて、かれこれ50年近く借りており、駐車場と生活が密着していて、空きスペースをおじいちゃんが倉庫として使っていたり、洗濯物を干していたりしているのだ。

車は、服のように買って、あげて、捨ててなんて簡単にいかない。
手続き上のことだけでなく、その他もろもろあって、放置を続けていたが、これ以上は経済的にもよくないので、おじいちゃんとも話し合い、駐車場と車を引き払うことにした。

生まれ育った町を引越して2年、最後に残った足跡の清算をする。









■今日のカメ


■駐車場①
駐車場と最後の清算 ①_f0232060_2010846.jpg車の上が物置になってます。もう50年近く手を付けていないので、何がどれくらい積んであるのか、末恐ろしかったです。。。












■駐車場②
駐車場と最後の清算 ①_f0232060_2010245.jpg車の隣も物置になってます。おじいちゃんの工具とか植木鉢とか置かれていました。
by meshi-quest | 2006-02-09 20:09
私の前世は、武士だった。
・・・と思う。



最近、つくづくそう思う。
現世はゲーム屋として生計を立てているが、きっとその昔は武士を生業としていたのではないか、と思う。



「と思う」を連呼し、変な日本語になっている理由は、本人的にはこのことにかなりの自信があるのだが、いかんせん鑑定も認定もされていないので、確信と不確定が同居しているからだ。

昔から、武士じゃないか、と思っていた。

たとえば、テレビや雑誌でいくら素敵な西洋風のお城やドレスを見ても、「キレイだな」とは思うが、それ以上でもそれ以下でもない。
ところが、袴姿に刀を振り回しているシーンを見ると、体が熱くなり、血沸き肉踊ってしまう。
まるで、その合戦に自分も参加しているかのような気分になり、居ても立ってもいられなくなる。

多少の理性が働いているため普通の顔してテレビを見ているが、心は戦国、合戦ど真ん中だ。

幼少時代、おじいちゃん家で毎日見ていた時代劇の影響も強いと思うが、周りの女の子がアクセサリーとかに群がっている傍ら、刀や袴によだれを垂らさんばかりの興味を持つところを考えると、「血」というか、何かそういうものが私のカラダに流れているのではないかと思う。

「血」は争えん。

で、武士として、やっぱ刀の1本くらいは持ってないとなぁ・・・ということで、日本刀を買うことにした。

が、そもそも、きゅうりやにんじんと違い、日本刀なんてどこで売ってもらえるのか、全く分からん。
もちろん、私の周りでもこんなもん買った経験のある人がいない。
そこで、ネットで検索してみたところ、意外に全国各地売っているお店がいくつもあることが分かった。

たぶん、この女性サイト「Because」内で刀が話題になったり、刀について語る人は後にも先にも出ないと思われるので(笑)、せっかくなので少し調べたことをお話してみたいと思う。

日本刀には、大きく分けて3つあるらしい。
真剣、居合刀、模造刀の3種だ。

3種とも、パッと見の見た目はほぼ一緒。
では、何が一番違うのかと言うと、刀の強度らしい。

真剣は、その名の通り本物の刀であり、竹も切れれば、人も切れる(切っちゃダメだが)。
数十万~数百万、すごいものだとそれ以上の値段がする。

さらに、そのまま所有していると、皆さんご存知の銃刀法にひっかかってしまうので、刀に付いている「登録証」というものの内容を各都道府県教育委員会宛に申請し、「鉄砲刀剣類所有者変更届」というものをしないといけない。
これがきちんと出来て、お金があるのなら、基本的に誰でも購入と所有が可能だ。
刀所有においては、意外にも警察への届けは必要ないらしい。

次に、模造刀は、有名な真剣に似せて作った観賞用の刀をいう。
振り回すと折れてしまったり、刃が取れてしまったりする。

最後に、居合刀。
居合刀は、真剣のように切れはしないが、強度はしっかりしていて、居合道などの型の練習などにも使われるものだ。
真剣に似せて作られているものなので、ある意味、模造刀の一種ともいえる。

私が買ったのは、『妖刀・村正』という居合刀である。
丸2日悩み、織田信長の愛刀と言われる「長谷部国重」や近藤勇の愛刀「虎徹」など捨てがたい刀がいっぱいあったが、「村正」の雰囲気と鍔(つば)の形が気に入ったので、これに決めた。

刃はないが、1kg近い重さがあるので、打撃による殺傷能力はありそうだ(打撃の時点で、もはや刀としての機能はおかしいが(笑))。

というわけで、2006年今年最初のお買い物は、日本刀だった。
昔から仲の良い友達には刀購入宣言はしていたのだが、やっと念願がかなった。



刀のある生活は、イイ。
家に帰ってくると、まず刀を触るのが最近の日課になっている。
マイ・刀、バンザイ!!

当面の目標は、「いかに刀をカッコよく抜いて、カッコよく収めるか」だ。
コレが意外に難しくて、時代劇のようにはなかなかいかない。

しばらく、帰宅後の私の怪しい練習は続きそうだ。





◇日本刀購入サイトのご紹介

もしご興味および購入予定がありましたら、ぜひご参考に(たぶんいないと思いますが・・・(苦笑))。

<NPSカットラリー紹介> http://www.n-p-s.net/
日本刀購入初心者にも優しい分かりやすい解説が付いています。刀の種類も豊富です。

<諏訪工芸> http://www5a.biglobe.ne.jp/~suwakou/subiai.html
豊富な刀だけでなく、鎧、手裏剣、鉄扇などマニアックなものも売っています。









■今日のカメ


◆私の愛刀「村正」
武士として。_f0232060_2074927.jpg なんとも言えぬこのフォルム、最高です(ヤバイ・・もう完全オタクの領域)!!
全体的にワインレッド色で、渋くてカッコいいです。

もう2、3本、刀欲しいなぁ・・(笑)。ついでに、鎧も欲しいなぁ・・・。












◆「村正」を抜いたところ
武士として。_f0232060_208458.jpgホントに重いです。毎日刀を振ったりしていますが、数日はマジで腕が筋肉痛になりました。








◆武士
武士として。_f0232060_2081945.jpgきっと、武士。
・・・たぶん、武士。
by meshi-quest | 2006-02-03 20:06
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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