カテゴリ:恵比寿・広尾・白金( 93 )









肉の卸しをされつつ、BBQ上級インストラクターでもある


肉と肉焼きの専門家武藤さんが手がける室内BBQ


「BBQ610」でBBQディナー。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11564076.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1156526.jpg














まずは、脂の乗った牛肉の炙りから。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11582723.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11583620.jpg















牛タンが乗った緑野菜たっぷりサラダ。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11593522.jpg















椎茸厚揚げの焼物。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_120854.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1201891.jpg















鶏肉と新たまねぎの蒸し焼き。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1211614.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1215464.jpg















八角が効いている豚のスペアリブ


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1224163.jpg















メインディッシュは、牛肉のBBQと焼野菜。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1234924.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_124353.jpg














途中で、「BBQ610」特製カレーを出してくれるので、


牛肉と野菜をトッピングしてオリジナルビーフカレーに。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1252510.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1253427.jpg















デザートもBBQグリルで焼いた果物。


本日はオレンジ


果物はそのままでも美味しいけど、火を入れるとまた違った香りや甘さが出る。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1265054.jpg











■「BBQ 610」
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13226573/



















広尾にある若き大将が握る鮨屋「すし良月」(あきら)へ。


有名店で修業されたセンスの良い若き20代の大将が独立、


さらに、広尾の鮨の名店「鮨心白」さんの跡地に出来たことでも話題になっていた。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_13475458.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_13482339.jpg















まずは、伯楽星から。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1358481.jpg
















1品目は、青森県産黒あわび


柔らかくて、いい香りで、とても美味しい。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1402622.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1403891.jpg















2品目は明石の


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1415699.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14287.jpg















3品目は、青森県のムラサキウニと黒あわびの煮汁を使った


青森郷土料理のいちご煮


ウニとあわびの旨味と香りがスゴイ!美味しい!!


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1442070.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1451691.jpg














4品目は、ほっき貝の焼物。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1465672.jpg















5品目は、藁でいぶしたメジマグロ(本鮪の子供)。


脂と艶!!


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1481373.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1482447.jpg















6品目は、本当はみる貝みるした(わた)だったのだが、


(写真は友人のみる貝)


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14102333.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14103338.jpg














私があまり得意ではないので、


代わりにボタン海老の焼物と海老味噌にしてくれた。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1411753.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1411159.jpg















7品目は、太刀魚の焼物。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1412336.jpg















8品目は、の骨の出汁のお椀。


ちょうどつまみが続いて、何か飲みたくなる頃なので、


ここでお椀が出てくるのはお客としては嬉しい。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14135260.jpg















いよいよにぎりへ。


まずは下田の100キロ超の本鮪の中トロトロ赤身


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1415052.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14152790.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14153777.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14162460.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14163612.jpg















愛媛今治の赤貝アオリイカ


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14173025.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14174014.jpg















続いて、クエの蒸し寿司。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14183771.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14184828.jpg















さよりキンメ白海老


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14195287.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1420691.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14201868.jpg














山形の最高級しらす・山利しらすを使った蒸し寿司。


鮨屋さんでこんな大きな蒸し器見たの初めて!


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14374860.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1438378.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14381714.jpg















こはだと鹿児島県出水のアジ穴子


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14393438.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14394486.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14395520.jpg















〆は赤出汁ではなく、


しじみのエキスをたっぷり使った茶碗蒸し。


2口目からは味を変えて、熊本県の青海苔と共に。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_1441823.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14412261.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14413197.jpg














追加注文で、ネギトロ名物かんぴょう巻をいただく。


「うちのかんぴょうはちょっと違います!」とおっしゃっていた通り、


なんと、かんぴょうが温かい!


そして、シャリと温かいかんぴょうがすごく合ってて、新しいかんぴょう巻き。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14442555.jpg


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_14443618.jpg













清潔感溢れる綺麗な白木のカウンターで、


大将もとても気さくで、


肩ひじ張らずに食事ができ、雰囲気も良い鮨屋だった。


どんどん進化していきそうな予感。楽しみなお鮨屋さんの1軒。


広尾「すし良月」へ行く。_f0232060_13582233.jpg












■「すし良月」
https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130703/13241432/


















肉の卸しをされつつ、BBQ上級インストラクターでもある


肉と肉焼きの専門家武藤さんが手がける室内BBQ


「BBQ610」でBBQディナー。


ほとんどの料理をBBQグリルだけで作り上げていく。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_15555639.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1556447.jpg














店内のお酒はお肉に合わせてセルフ飲み放題!


まずは、赤ワインで乾杯。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_15572491.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_15573310.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_15573950.jpg















まずは、豚タンのサラダから。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1558303.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_15583796.jpg














牛フィレを使ったコンフィ。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_15591243.jpg















厚切りの椎茸厚揚げ


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_15594067.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_15594946.jpg















鶏肉はじっくり火を通した甘い玉ねぎと共に。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1604231.jpg















長ネギ。下にはじゃがいものピューレ。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1611384.jpg














一度焼いた牛肉を冷やしていただく冷たいステーキ


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1622571.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1623621.jpg














ここで日本酒も。


いろんな種類があるので、1杯づつ利き酒ごっこが出来るのが嬉しい。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1624794.jpg
















八角が効いている豚のスペアリブ


すごく柔らかくて箸でボロッとほどけるくらい。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1643983.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1644982.jpg














色んな種類の焼き野菜


じっくり火が取ってるので、どれもすごく甘い。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1653432.jpg
















メインディッシュはうわみすじトウガラシの2種。


どれも柔らかくジューシーですごく美味しい。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1682233.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_168305.jpg















「BBQ610」特製カレー


BBQにはやっぱりカレーが合う!


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_169227.jpg














焼き野菜や牛肉もトッピングして、華麗なカレーに!


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1695495.jpg















食後のデザートは、焼きデコポン


めちゃくちゃ甘い!!


デコポンって、焼くとこんなに甘くなるのか!驚き。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_16104056.jpg










■「BBQ 610」
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13226573/

















鮨好きの友達の紹介で、広尾にあるの新店、


「鮨まつした」で食事。


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18423026.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18425629.jpg












大将と女将さんで切り盛りされている小さなお鮨屋さんだが、


とてもアットホームで清潔感があり、居心地もいい。


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_1847125.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_1847251.jpg












まずはつまみから。


大間のアンコウの唐揚げ。


上にはネギたっぷりのクリーミーなあん肝ソース。


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18493750.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18495516.jpg













鹿児島のめばちねぎま鍋


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18512794.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_1851397.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18514974.jpg












握りは大好きな車海老から。


注文入ってから人肌に茹でてくれる。めちゃくちゃ美味しい!


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_1853892.jpg













氷見のブリ赤身のづけ。


ブリ、すごく脂が乗ってる!


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18542161.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_1855082.jpg












岡山の赤貝は、身とヒモをどちらもにぎりで。


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_1855591.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18561046.jpg













中トロキンメの炙り。


言うこと無し!の美味しさ。


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18573720.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18575147.jpg













車海老ブリがあまりに美味しくて、お代わりw。


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18584450.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_18585863.jpg













穴子のツメ。「まつした」流は海苔に巻いて食べる。


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_1903766.jpg













最後はお椀


つまみもにぎりも、すごくわがまま聞いてれて好きなものを出してくれ、


それでいて、どれも丁寧に作られてて、美味しい。いいお鮨屋さん発見。


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_192583.jpg


広尾「鮨まつした」へ行く。_f0232060_1921759.jpg










◼︎「鮨まつした」
https://retty.me/area/PRE13/ARE7/SUB701/100001477011/


















日本酒好きの友達からの紹介で、


500本以上の日本酒を揃える隠れ日本酒バー


「きたぽん酒」で飲み。


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16173956.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16174854.jpg















場所がすごく分かりにくくて、


鮨屋さんの横のマンションに入っていく細い道の先に


よーく見ると暖簾がかかってて、お店があるw。


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16185752.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_1619842.jpg














さすが日本酒バーと言うだけあって、


小さな店内にいっぱいに至る所に日本酒がある。


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16201012.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16201822.jpg















お猪口を自分で2つ選ぶようなシステムになっており、


棚に大将の素敵なコレクションが並んでいて、そこから選ぶ。


お猪口はやっぱり気分に合わせて自由に選べるのがいい。


楕円形の白っぽい猪口と、石のようなテクスチャーの猪口を選んだ。


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_1622155.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16222434.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16203013.jpg















まずは、スッキリ辛口の「水尾」から。


徳利が粉ミルクの容器なのがかわいい。


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_1624932.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16241626.jpg















料理はおまかせのおつまみコースか、アラカルト。


今日はおまかせを頼んでみた。


まずは、クロムツのオリーブオイル漬けから。


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16253424.jpg















平貝金柑の焼物。


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_1626892.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_162614100.jpg














自家製明太子とブロッコリーとスナップエンドウ。

広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_1627946.jpg














豚モモの生ハム、プロシュート


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16281396.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16282415.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16284893.jpg















イカの塩辛


これは苦手なので、写真だけw。


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16291221.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16291946.jpg














温かく、サッパリしてる温豆腐


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16301759.jpg














豚トロの塩漬けのグアンチャーレラルド


この脂ギッシュな感じが、日本酒と意外に合う!


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_1631373.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16314494.jpg


広尾「きたぽん酒」へ行く。_f0232060_16315833.jpg











おつまみもあるが、種類も少なめなので、


1軒目でご飯食べながら飲み・・・という感じよりは、


日本酒好きな人と、2軒目、3軒目でお酒メインの時に合いそうな感じ。









■「きたぽん酒」
https://ggm7200.gorp.jp/





















恵比寿にある室内BBQがコンセプトの


「BBQ 610」(バーベキュームトウ)でディナー。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11174851.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11175666.jpg















室内BBQというだけあって、


あらゆる料理がキッチンに置かれた大きなBBQグリルを使って調理される。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11192876.jpg
















店主の武藤さんの本職が肉の卸しであり、


かつ、上級バーベキューインストラクターの資格もお持ちで、肉の専門家。


なので、肉の目利き、肉の焼き方も素晴らしく、何よりも安く仕入れが出来るので、


冷蔵庫にあるワイン、日本酒、ビールなどは、なんとオール飲み放題!


お腹いっぱい肉を食べて、ジャスト1万円という驚きのお値段。


ただ、本職や他店とのコラボも多いので、常に店が開いてるわけではなく予約制。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11233048.jpg
















テーブルセットはこんな感じ。


区切りがあるお皿がBBQっぽくて、かわいい。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1125048.jpg















まず1品目は、山盛りサラダ


肉を食べる前に、まず野菜!


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11291439.jpg
















2品目は柚子が香る椎茸のホイル焼き。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11301329.jpg















3品目はイベリコ豚の肩ロース。


脂が乗ってて、めちゃくちゃ美味しい!


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11304533.jpg
















4品目は、和牛みすじのローストビーフ。


茹でたり、蒸したりしたのかと思ったら、


これもBBQグリルで長時間じっくり焼いて、その後に冷やして作るのだそう。


プロが使うとBBQグリル1つでこんな幅広い料理が作れちゃうのかー。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11324415.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1132598.jpg















5品目は、鶏肉と玉ねぎのロースト。


鶏肉に玉ねぎの甘味が移ってて、柔らかくいいお味。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11355127.jpg
















6品目は厚揚げ焼き。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1136141.jpg
















7品目はラムの肩ロース。ワインが進む味!


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1137473.jpg















8品目はスペアリブ


これもBBQグリルでじっくり焼かれたもので、


箸で骨から肉が簡単に取れてしまうくらい柔らかい!


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11383194.jpg















9品目は、焼き野菜の盛り合わせ。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1139962.jpg















10品目のメインディッシュは、和牛のうわみすじ


脂のバランスが良く、いっぱい食べても脂酔いをしない。


柔らかく、しっかり牛の旨味がする。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11405990.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11413380.jpg















11品目は、BBQの〆と言ったら、カレー!


いっぱい食べてもお代わり自由。


焼き野菜やうわみすじをトッピングして、オリジナルカレーを楽しむ。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_1143180.jpg


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11432714.jpg















12品目のデザートは、焼き柿


柿というより、焼き芋を食べてるような不思議な感覚。


果物は焼くと全然味や食感が変わって面白い。


恵比寿「BBQ 610」へ行く。_f0232060_11441740.jpg












久しぶりにBBQを堪能!


BBQは好きだけど、なかなかアウトドアのBBQに行く機会がないので、


なんかいいな、室内BBQ。


あらゆるお酒が飲み放題で、こんなに食べても1万円という価格もありがたい。









■「BBQ 610」
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13226573/


















知り合いのグルメの方にご紹介いただき、


今、恵比寿で一番美味しいイタリアンが食べられるという


「バンデルオーラ」でディナー。


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20491486.jpg


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20492589.jpg












お通しは、私が大好きなRobertoのグリッシーニ


ここのグリッシーニが小麦の味がしっかりしてて一番美味しい。


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20504272.jpg


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20505630.jpg













メニューがものすごく豊富でどれも美味しそうで迷うが、


親切な店員さんの説明を聞きつつ、オススメを注文していく。


まずは、フレッシュなブッラータチーズから。


ルッコラ、トマトと、たっぷりのオリーブオイルで。


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_2053083.jpg


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20531192.jpg


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20532674.jpg













香り良く、美味しいジロール茸が入っているとのことで、


ジロール茸オムレツ


フワッフワでめちゃくちゃ美味しい!!


秋のジロール茸とポルチーニ茸に目がない私にはたまらん一品。


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_2055284.jpg


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20552195.jpg












オススメの真鯛


大きな切り身をケッパーとレモンでさっぱりと。


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20562661.jpg


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20563840.jpg













肉は、イノシシをいただく。ヒレとロース。


全く臭みなく、柔らかく、これまたすごく美味しい。


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_20573772.jpg


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_2057479.jpg












最後は名物のクスクスをいただく。


「クスクス」は小麦粉から作られてる粉状の食べ物。パスタの親戚。


こんなにクスクスのメニューがあるお店を初めて見たw。


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_205951.jpg













クスクスと言えば、モロッコ。


数年前にモロッコに行って、本場のクスクスを食べてきているが、


モロッコのようなタジン鍋で出してくれるあのクスクスとも全く違い、


海鮮たっぷりで、どこかスペインのパエリアのような雰囲気もある、


本当に独特な唯一無二のクスクスで、


クスクスのイメージが変わる一食の価値のある料理だった。


濃厚な魚介スープをかけて食べると、また一段と風味が増して美味しい。


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_2133244.jpg


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_213464.jpg













最後のデザートは、ティラミスカンノーリ


前菜からデザートまでどれも美味しく、ボリュームあって、素晴らしいイタリアンだった。


メニューがとにかく種類多く、他のものも食べてみたいから、ぜひまたお邪魔したい。


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_217125.jpg


恵比寿「バンデルオーラ」へ行く。_f0232060_2172233.jpg









◼︎「バンデルオーラ」
http://banderuola.jp/



















最近、とても気に入っていてお邪魔させていただいてる


イタリア料理日本料理を融合させたガストロノミー、


「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」でディナー。


高い天井いっぱいに広がる大きな木がお出迎え。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_19481876.jpg















ティー&アルコールのハーフペアリング付きのコース。


高知県の香り良いお茶の水出しをいただきながら、


お持ち帰りが出来る選べるマイ箸


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1951712.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_19511658.jpg
















まずはシェフから迎い酒


ルビーのように輝く液体は、赤しそ梅酒と合わせたもの。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_19522940.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_19523999.jpg















先付八寸は、4品の前菜盛り合わせ。


玉蜀黍(トウモロコシ)のビアンコマンジャーレとじゅん菜、


オクラと煎り酒のジュレ、


メロンなどを乳酸発酵させた緑のガスパチョ


会津産馬肉と赤米のブルスケッタ。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_19563761.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_19573244.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_19574841.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_19575636.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1958881.jpg
















お凌ぎは、サンダニエーレ産プロシュート


ストラッキーノチーズを


自家製パン・オ・ルヴァンの上に乗せたもの。


お酒のおつまみになるオープンサンドみたいな感じ。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2002680.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2004950.jpg















お椀は、冷製のパッパ・アル・ポモドーロ


「パッパ・アル・ポモドーロ」はフィレンツェ名物のトマトのパン粥


パン粥と言っても、パンの感じはほとんど残ってなくて、


トロっとした濃厚なトマトスープみたいな感じ。


静岡のアメーラトマトと、上には焼き茄子のジェラート。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2042164.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2043925.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2044928.jpg















油物は、飯蒸しを包んだ若鮎の棒書揚げ。


鮎の全てを食べれるように骨や皮を砕いて練り込んだ塩味のクッキーも。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2064851.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2071328.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2073864.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_208191.jpg














向附は、ハガツオスマガツオ


2種のカツオを使った海鮮サラダ。


合わせるドリンクは玉露と梅干を使った海苔の風味のあるお茶。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20112022.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20112983.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20114127.jpg
















強肴は、植木鉢のような


パルミジャーノ・レッジャーノのクレーマと、


西京漬けにしたフォアグラ豆腐と奈良漬けの組み合わせ。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20131081.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20142490.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20143370.jpg















焼物は、佐賀牛サーロインのビステッカと、


きたあかりとカボチャを使った詰め物パスタ


上からはオーストラリア産の黒トリュフをたっぷり。


合わせるドリンクは玄米茶に、生ハムでコクを出したお茶。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2016336.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20171040.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2017176.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_2018023.jpg
















炊合せは、車海老のポルペッティ。


甘めの出汁に加茂茄子と、上からはミントの香りのモヒートのスプーマ。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20194968.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20195870.jpg















御飯は、脂の乗ったのどぐろを使った炊き込みご飯。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20213440.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20214960.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20215791.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_202249.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20221169.jpg















水物は、甘酒フロマージュブランのパンナコッタ。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20225314.jpg
















菓子はメロンのズッパ・ロマーナと酒粕のジェラート。


メロンの果汁にケーキを染み込ませていただく、


メロン好きにはたまらない一品。


上の白いものはヨーグルトパウダー。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20244223.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_20245276.jpg









料理の組み合わせも、使う食材もすごく個性的で面白い。


初めての人もきっと驚き多くて楽しめるが、


色んなイタリアンを食べ尽くした人にもぜひ食べてもらいたいレストラン。


月によって替わるコースもとても楽しみ。








◼︎「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」
https://hare-tokyo.jp/


















白金台・シェラトン都ホテル東京内にある、


中華料理の名店「四川」でディナー。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_2391988.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_2393330.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_2394712.jpg












席数はかなりあるが、人気で奥の席までほぼ満席。


本日は入口近くの窓側テーブル席に。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23113725.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23115226.jpg













早速、甕出し紹興酒w。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23123453.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23124674.jpg













「四川」のよだれ鶏


結構辛めではあるが、コクがあって、とても美味しい。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23144871.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_2315977.jpg












大根餅小籠包


大根餅は元々大好きだが、「四川」の大根餅はかなり良くできてる。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23163619.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23164728.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23165859.jpg













カシューナッツの唐辛子炒め。


すごい量の唐辛子で一見辛そうに見えるが、風味付けなので、見た目ほど辛くない。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23174955.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23184987.jpg













トマトの炒め物。


実はメニューには載っていない裏メニュー


美味しいトマトがある時だけ、特別に作ってくれる。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23204652.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_2321190.jpg













私が「四川」で一番好きなアオリイカのミルク炒め


これがめちゃくちゃ美味しくて、でも他の中華店ではあまりないので、


「四川」来ると、必ず頼む一品。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23224292.jpg













エビのチリソース


甲殻機動隊としては垂涎の一品。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23244260.jpg













回鍋肉青菜の塩炒め。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23254395.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_2326932.jpg













〆は、「四川」特製の麻婆豆腐


「四川」の全力の味だと、私にはピリピリ&辛すぎなので、


唐辛子と花椒の量を調節してもらって、ちょうどいい感じ。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23402695.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23404197.jpg












デザートはメロンを丸ごと使った期間限定メロン杏仁豆腐


メロンが大好きで、メロンを丸ごとお腹いっぱい食べるのが子供の頃の夢だったなあ。


大人になって、夢が1つ叶ったw。


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23425337.jpg


白金台「中華料理 四川」へ行く。_f0232060_23432256.jpg








■「四川」
http://www.miyakohotels.ne.jp/tokyo/restaurant/rest/02/1179824_4809.html

















最近、とても気に入っていてお邪魔させていただいてる


イタリア料理日本料理を融合させたガストロノミー、


「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」でディナー。


恵比寿駅近くのマンションの1室にあり、


中に入る時もお店からオートロックを解錠してもらう隠れ家スタイル。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11315877.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1132812.jpg















店内のど真ん中には大きな木があり、


天井が高く、開放感があって、この雰囲気がすごく落ち着く。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11325744.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1133836.jpg














ソムリエさんオススメの私が飲めそうな白ワインと、


お茶好きの私のために用意しておいてくださった


長時間水出しをした香り高い新茶


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11361188.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1136545.jpg















1品目は、豪華な先付八寸から。


イタリアンの技法や食材との技法や食材を融合させた独特な八寸。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11413783.jpg















カプレーゼ・ビアンコ、水蛸とオクラと煎り酒のエスプーマ、


フォアグラの西京漬けなど、どれも芸術的で美味しい。


植木鉢のような


パルミジャーノ・レッジャーノのクレーマ、


すごく好みで、特に美味しかったな。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1142532.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1143478.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11431212.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11432266.jpg















ここでシェフから振舞い酒のプレゼント。


梅酒「うぐいす」にカボスを絞り、爽やかな甘みにしたもの。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11451165.jpg















2品目はお凌ぎ


サンダニエーレ産プロシュートとパン・オ・ルヴァン。


白いものは豆乳フォアグラ豆腐で、上にはスイカの奈良漬け。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11474622.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11481270.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11482053.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11482758.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11483517.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11484525.jpg















3品目は佐賀牛のアニョロッティ。


コンソメも佐賀牛で取ったもので、


スープの中にもアニョロッティの中にも佐賀牛肉が入ってて、


すべて1皿丸ごと、佐賀牛が楽しめる一皿。


アクセントに花山椒の実が入ってて、いい香り。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1151329.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1152839.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11521743.jpg















私が大好きなワイングラスで飲むお茶、


「ロイヤルブルーティー」


「FALL IN LOVE」


わざわざ取り寄せておいてくださったそうで、感激。


そして、相変わらず、本当にこのお茶は贅沢で、絶品


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11541014.jpg















4品目は、海の幸のサラダ仕立て。


季節の、メバチ、海鱒と、甘みある新玉ねぎの組み合わせ。


飲み物は新茶に梅とこんぶを加え、海の幸に合わせたもの。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11575674.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_11581647.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1158277.jpg















5品目は、小鮎のフリット。


付け合わせは青いガスパチョ


飲み物はスイカと紅茶を合わせたもので、


鮎が少し瓜のような香りがすることから、このペアリング。いい香り。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_120241.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1205531.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_121686.jpg















6品目は、チンタセネーゼというイタリア産黒豚のロースト。


新生姜、甘夏、人参などの夏の野菜や果物との組み合わせ。


飲み物は、「IBUSHI」というその名の通り、


すごくスモーキーな国産のお茶。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1231750.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1234083.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1253488.jpg















7品目の炊合せは、伊勢海老のポルペッティ(肉団子)。


上からはミントの香りがするモヒートのエスプーマ。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_127081.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1271392.jpg
















8品目のご飯が炊きあがり、


本日は生ハムとアスパラガスの炊き込みご飯をリゾット仕立てに。


上からはトリュフカラスミで、華やかなご飯。


ここでも美味しいお茶をいただく。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1212835.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_12123513.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_12124714.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1213024.jpg















口直しに、トリュフが丸ごと1枚入った出汁のスープと、


青トマトのピクルス。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1214358.jpg















9品目は、甘夏とフロマージュブランの


ビアンコマンジャーレ(パンナコッタのようなもの)。


上からはキウイのすり流し。


飲み物は、たくさんの果物を使ったフルーツデトックスティー。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_12213379.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_12215769.jpg
















10品目は、ホワイトチョコとパッションフルーツムース、


マンゴーのソルベなどのデザート盛り合わせ。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_1225749.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_12252299.jpg















ちなみに、HaRe特製のお箸は、使った後にお持ち帰りが出来る。


色は、黒、緑、赤など全7種。コンプリートしようかなw。


今日もとても美味しく、素晴らしいコースだった。


今後も月ごとにどんな風に変わっていくのかが楽しみ。


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_12225665.jpg


恵比寿「ハレガストロノミア」へ行く。_f0232060_12265756.jpg









◼︎「HaRe Gastronomia ハレガストロノミア」
https://hare-tokyo.jp/










プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
最新の記事
以前の記事
カテゴリ
お知らせなど
検索
タグ
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ブログトップ | ログイン