カテゴリ:井の頭線その他( 28 )









池ノ上にある人気イタリアン「ペペロッソ」でディナー。


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かわいいお皿


今治の柔らかいタオルには


大好きなベルガモットの香り付けされてて、すごくいい香り。


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1品目は、マッシュルームのサラダ。


上からはオーストラリア産の黒トリュフ


ソースはマスカルポーネとグラッパ。


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2品目は、静岡オオニジマスとマスの卵の前菜。


「サルサクレン」という


ホースラディッシュ、パン、ミルクのソース。


上に食用の四つ葉のクローバーが乗ってて、素敵。


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リゾットのお米の米麹を使ったパン(白)と、


栗の粉を使ったパン(茶)の2種。とても美味しい。


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3品目は、栗かぼちゃとアマレットを使った前菜。


白い部分は背脂のラルド。


栗かぼちゃの甘味とラルドの塩気がいいバランス。


上から25年熟成バルサミコ


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4品目は「マーレエモンテ」という山と海の幸のパスタ。


山の幸はハニートリュフやハナビラダケ、


海の幸はシャコとシロイカ。


シャコが丸ごと入ったパスタは初めて食べたけど、美味しい。


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5品目は、仔羊のカバテッリ。


南イタリアでよく食べられる


「ストラングイエ」というパスタだそうで、


パプリカや発酵させた唐辛子を練り込んでいるので風味良く、色も赤い。


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6品目は、ラカン産仔鳩


豚の素焼きの入れ物で燻製している。


豚が煙で白目剥いてるのが面白いw。


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むね肉はポルケッタ仕立て。


もも肉と、手羽は野菜の煮込みで。


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7品目は、イタリアンチーズの盛り合わせ。


1997年のバックヴィンテージの赤ワインと共に。


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8品目のデザートは、洋酒に漬けた香り良いババ


サボテンの実の甘酸っぱいジェラードと共に。


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お店のイタリア愛を感じるというか、


他店とは明らかに違う


イタリアンの奥深さを感じられる料理が楽しめるお店。


内容は本格的だが、雰囲気はカジュアルで気軽に楽しめるのもいい。


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■「ペペロッソ」
https://www.peperosso.co.jp/






















下北沢の人気ビストロ


「クスクス ルージール」で食事。


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「ルージール」はいわゆるビストロではなく、


アフリカ発祥の最小パスタと呼ばれる


デュラム小麦から作る粒状パスタのクスクスをメインにしていて、


クスクスだけで数種のメニューがある。


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名物のバター風味のエビパン


香り良いカリッとしたパンの間にエビのすり身が挟まってて、絶品。


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サラダモロッカンは、


キュウリ、トマト、パクチーなどを和えた爽やかなサラダ。


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ウォッシュチーズとドライフルーツの盛り合わせ。


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和牛希少部位「とも三角」ローストビーフ


たっぷりのクレソンと共に。


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メインディッシュは炭火焼き仔羊クスクス


野菜たっぷりの濃厚な仔羊のスープに、クスクスがすごく合う。


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デザートは、


ラム酒別添えのバナナのタルトタタンと、


マンゴーとパッションフルーツのグラタン。


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いわゆるビストロの料理とはちょっと違うが、


クスクスをメインとした変わった料理が食べられる。










■「クスクス ルージール」
https://www.instagram.com/couscousrougir/












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吉祥寺で仲良くさせていただいているイタリアンのシェフから教えていただき、


池ノ上にある人気イタリアン


「8 OTTO」(オット)でちょっと早めのディナー。


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赤ワインと、お通しは玉ねぎのポタージュ。


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水茄子つぶ貝のサラダ。


山椒オイルをかけていて、


いい香りでさっぱりしてて、夏にピッタリの前菜。


水茄子が大好きなので、すごく好みの味。


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カリっと挙がったトウモロコシのフリット。


この時期は日本料理店はもちろんのこと、


甘味たっぷりのトウモロコシのフリットが色んなところで食べれて嬉しい。


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揚げ物大好きな私は続いて、のフリットを。


2種類のソースで出してくれた。


1つは香りの良いジェノベーゼ


もう1つは「フォンデュータ」というチーズソース。


「フォンデュータ」は、


イタリア・ピエモンテの「フォンティーナ」というチーズを使った


名物ソースで、肉でも野菜でもどの料理にもかけて食べるのだそう。


桃の香りや甘味とすごく相性が良くて、美味しかった!


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特製ハムカツと、


ブラウンマッシュルームのグリル。


ハムカツはツナが入ったマヨソース「トンナートソース」で。


マッシュルームは生ハムを詰めて、パセリバターで焼き上げたもの。


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甘鯛アクアディマーレ


貝などを入れて煮込むアクアパッツアは知っていたが、


貝を入れずに野菜で煮込むアクアディマーレという料理があるそうで、


さすがイタリア全土を食べ歩いて修業された一戸シェフならでは!


初めていただいた!勉強になるなー。


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料理がとても美味しかったので、


ぜひぜひパスタも色々食べたかったのだが、


さすがにお腹もいっぱいになってきて悩んでいたら、


シェフが一口サイズの20gでも作りますよ!と言ってくださった(驚)。


パスタの少量って、味をキープして作るの大変で、


正直量が少なくてもコンロを占有するので面倒だと思うのだが、


「OTTO」ではお一人様にもパスタを美味しく食べてもらえるように


量もほんの少しから対応しているのだそう。


これはホントありがたいし、すごい。ありがたや・・・。













お言葉に甘えて、少量一口サイズのパスタを2種類。


グアンチャーレとトマトと実山椒のパスタ。


上のチーズは珍しい固形のリコッタチーズを削ったもの。


コクがありながらも、実山椒でさっぱりしてる美味しいトマトパスタ。


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2つ目は、つぶ貝を使ったクリームパスタ。


味付けには魚醤を使ってて、


ナンプラーとクリームがこんなに合うとは知らなかった!


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最後もお言葉に甘えて、一口だけティラミスをいただく。


ああ、食べたいものを食べたい量で出してくれるのは幸せ。


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料理の美味しさもさることながら、


初めてお邪魔させていただいたのだが、


すごくアットホームで、昔からの知り合いのように大事に接してくださり、


楽しく時間が過ごせて、とても居心地の良いイタリアンだった。


お一人様用にほとんどすべてのモノの量を調整してくれて、


中でもパスタを20gくらいの少量からもちゃんと作ってくれるのが、驚いた。


いいお店だった。













色々とお店側の事情も分かるけど、


1人用には量調整は出来ませんと言うお店もあって、


そう言われてしまうと、


なんかもうシャットダウンされた感じがして、


以後2人であっても、気持ち的に行かなっちゃうからなあ・・(苦笑)。


意外とお一人様って侮れなくて、


私なんか1人で2人分くらいの売上稼ぐくらい食べる時もあるし(笑)、


居心地良ければ1人でどんどん通うから、


むしろ優良常連になるんだよね、お一人様w。










■「OTTO」
https://www.instagram.com/otto_8_ikenoue/





















井の頭公園駅の目の前にあるワインビストロ


「BIANCARA ビアンカーラ」で食事。


隣の吉祥寺駅からも井の頭公園を散歩しながら歩いて行ける距離にある。


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壁ぎっしりに色んなワインが飾られてて、値段も書かれてるのでメニュー代わり。


今日はグラスで、私が大好きなイタリア赤ワイン「L'Arco」を。


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まずは、ビーツとカブのポタージュと台湾煮玉子


ビーツのピンク色が綺麗で、映える上、濃厚で美味しいスープ。


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肉厚椎茸ブルーチーズオーブン焼。


椎茸の旨味とブルーチーズの香りが赤ワインを誘う。


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炙り〆鯖ジャガイモのソテー。


私が懇意にしている西荻窪のビストロ「organ」でも名物で出てくるが、


〆鯖とジャガイモはすごく相性がいい!!


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海老帆立貝柱のグラタン。


思ったより具が少なくて、グラタン部分が多かったのはちと残念。


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メインディッシュは南アルプス山麓の天然鹿のハンバーグ。


牛よりも野性味溢れる濃厚な味!


ご飯に合うというより、ワインに合わせたハンバーグという感じ。


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駅前で公園散歩がてらに気軽に立ち寄れ、17時から空いてるので、


軽く飲んだり、食べたりするのは行きやすいワインビストロ。


ただ、あまりアットホームな感じはなく(苦笑)、そこは残念。


常連さんじゃないとスタッフさんも和まない感じなのかな・・・。








◼︎「ビアンカーラ」
https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13127876/


















下北沢に用事があり、ちょっと遅めのランチ難民。


カレーのいい香りがしたので、「マガリハチドリ下北沢」に立ち寄る。


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ここは普段移動式のカレー屋をしている「蜂鳥カレー」が、


日曜日だけバーに間借りをして


「マガリハチドリ下北沢」として営業している。


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基本いつもは移動式なので、


お店で出てくるカレーもテイクアウト用の状態で出てくる。


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頂点(2500円)を注文。


極上スープを謳ってて、どのカレーも2000円近くするため


気軽さはないが、野菜もたっぷり入ってて、


肉もホロホロ鳥の上もも肉骨付きを使っていたり、


素材にも味にも気を使っているスープカレー。


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美味しくできてはいるのだが、


ただ、カレー1つ2500円と考えると、少し悩んでしまうかもなー。


1回は食べてみたいけど、リピートが難しい印象。







■「マガリハチドリ下北沢」
https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131802/13229310/
















全国各地の鮨を食べ尽くしているグルメな知り合いの方のご招待で、


東松原にある「鮨 なが井」へ。


井の頭線はよく使っているが、東松原駅は初めて降りた!


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東松原自体、駅前に小さな昔ながらの商店街がある静かな町だったが、


さらにそこから路地裏に入ったところにあり、とても静か。


大将も女将さんもとてもいい方で、


カウンターのみの小さな店内もアットホームで居心地がいい。


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まずは、福井のたけのこと、


九十九里のハマグリ、うるいの


春を感じる一品から。


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2品目は、子持ちヤリイカ


柔らかくて、すごく美味しい。


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3品目は、豪華6種の前菜の盛り合わせ。


ながすクジラに、三重のサバ、千葉のタコ、など。


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4品目は、志摩の穴子


黄色い長方形のものは、ウニを練り込んだ自家製のウニチーズ


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5品目は、淡路の


中にはおめでたい赤飯が入っている。


おめで「鯛」で「赤飯」なのかなw。上品で優しい味。


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6品目は、かぶと玉ねぎのすり流し。


この後、にぎりに入るので、お口直しも兼ねて。


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ここからは、にぎり。


まずは、青森県産めばるの昆布締め。


いい香りがして、とても美味しい上、この美しいビュジュアルに感激。


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マグロ漬けは、なんとボストン産


この手のお寿司屋さんで海外産のマグロをいただいたのは初めてだが、


今、すごくボストン産がいいらしい。確かに、美味しい。


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続いて、佐賀のこはだ、愛媛の赤貝、石川のイワシ。


ちなみに、こはだにこうやって飾りを入れるところがあるが、


これは食べやすさとかではなく、大将の好みらしいw。



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ボストン中トロに、車海老、ウニ


ウニは海苔とウニの味を楽しむために軍艦ではなく、


あえて、オープンな手巻きにしているとのこと。


確かに、グルっと周りに海苔が巻かれてると海苔の味を感じないけど、


こんな感じでフワッと乗っていると、磯の香りがすごくする。


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最後は、つめと塩の2種の穴子で〆。


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・・・〆のはずが、大将からお代わりタイム宣言があったのでw、


まだ食べていなかったイカとのどぐろと、


ここ「なが井」だけでしか食べられない特製ネギトロを。


もう色だけでも普通のネギトロじゃないことが分かるが、


めちゃくちゃフワフワで、すごく美味しかった!!


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はまぐりのエキスたっぷりのお椀と、


デザートはいちごと甘酒のムース。


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東松原、こんないいお寿司屋さんがある町とはなあ・・・驚いた。


つまみから、にぎりまで、どれもとても丁寧に作られてて、美味しかった。


いま、大将の体調が万全ではなく、営業日を限定されているそうだが、


また機会があれば、ぜひお邪魔させていただきたい。










■「鮨 なが井」
http://r.goope.jp/sushinagai


















私が信頼を寄せているグルメな方から、


「成沢さんが食べたことないフィッシュ&チップスを食べさせてあげます」


と言われ、ご招待いただき世田谷代田「サーモン&トラウト」へ。


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フィッシュ&チップス


文字通りのフィッシュとチップスのフライ盛り合わせだが、


イギリスの伝統料理でありながら、


イギリス飯のまずさの代名詞にも使われてしまうかわいそうな料理。


日本でも、どうしてもバルや居酒屋料理の印象がぬぐえない。


そのフィッシュ&チップスを推すとは、すごいな・・・。











相当食べ歩いている美食家で、絶大な信頼を寄せてるので、


その人が言うフィッシュ&チップスも相当なものだろうと思ったが、


予想の範疇を完全に超えていたフィッシュ&チップスが出てきた。


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フィッシュがサクサクで、全く脂っこくなく、すごく美味しい。


今まで食べたフィッシュ&チップスの中で一番美味しかったのは言うまでもないが、


ただ、いわゆる私が知っている王道フィッシュ&チップスでもない(笑)。









でも、いいの。


んなの、いいの。


すごく美味しかったんだから。










その他の料理もめちゃくちゃ美味しくて、見た目にも美しく、


正直、こんな雰囲気のカジュアルなお店で、


こんな本格的なフレンチが食べられるとは思わず、驚いた。


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1つ悔やまれるとすれば、


お酒は料理合わせてペアリングになっているのだが、


フィッシュ&チップスの時に出てきたビールが飲めなかったこと。


きっと、このフィッシュ&チップスに相当合うビールだったと思われ、


いよいよ炭酸克服しないと、せっかくの美味しいものを逃がしてしまうな(泣)。


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■「サーモン&トラウト」
https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131812/13172749/










■今日のカメ

■「サーモン&トラウト」
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19425227.jpg井の頭線「下北沢駅」から徒歩10分ほど。ちょっと駅から離れてて、分かりにくい場所にあります。









■店内の様子
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19432037.jpgカウンターとテーブルがあり、席数は少なめ。この日はカウンターで。

料理しているところが見えるし、シェフとも話せるので、カウンターが楽しい。






■テーブルセット
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_1956241.jpgテーブルセットはこんな感じ。










■1品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_1948232.jpg茄子と根セロリの前菜。さっぱりしていて食べやすく、美味しいのはもちろんですが、見た目もすごく美しい。








■2品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19482182.jpgケラジ(柑橘の一種)、ふぐ、すじこを使った前菜。

ケラジは、上品なすだちのような感じ。







■お酒
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19585094.jpgこんな感じで、料理に合わせて少量づつペアリングで出てきます。白ワインと日本酒。









■3品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19484048.jpg東京モッツアレラと、色んな野菜をつかった前菜。










■4品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19435840.jpg名物のフィッシュ&チップス登場!










■開けます。
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19442818.jpg薄い金属板が丸まっていて、手で空けることができ、あけると、そのままお皿になります。これすごくいい。

フィッシュは鱈ではなく秋刀魚、チップスはじゃがいもではなくムカゴ。自家製タルタルソースには、栗が入ってます。めちゃくちゃ美味しい!確かに、今まで食べたフィッシュ&チップスのNo.1です。




■揚げ物にはビール
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19521352.jpgだよねー。揚げ物にはやっぱりビールだよねー。

こういう時、炭酸苦手な人間は、おとなしく写真だけ撮って、泣き寝入りですw。







■5品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19491675.jpgキウイとパクチーという変わった組み合わせの名物料理。

キウイの甘さとパクチーの香りが、こんなに合うなんて、驚き。揚げ物後のすごくいい箸休め。






■6品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_19494186.jpgメモっていたはずなのに・・・、内容失念。すごく美味しかったのは確か!









■7品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_207298.jpgキノコを使った料理だったと思うのですが、ここも失念・・・。









■8品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_195082.jpgローストポークのカツ。揚げたて、サクサク。すごく美味しい!









■9品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_2095392.jpgデザート1つ目は、かぼちゃのプリン。










■10品目
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_20103128.jpg柿と甘酒のシャーベット。










■食後の飲み物
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_20111697.jpg一口コーヒー。










■食後の小菓子
世田谷代田「サーモン&トラウト」へ行く。_f0232060_20115120.jpgビスコッティ。








私が大学生の頃、今ほど町にはオシャレなカレー屋とかなくて、


カレーは普通にカレーというか、家庭的な食べ物だった。


デートにカレーとか、まずなかった。









そんな中、下北の「茄子おやじ」は、


唯一のオシャレなカレー屋として大人気で、


わざわざ電車乗り継いで、よく下北まで行って食べてた。









そんな懐かしい頃からだいぶ経って、


久しぶりに下北に用事が出来たので、


ランチがてら「茄子おやじ」に行ってみた。


下北沢「茄子おやじ」へ行く。_f0232060_21114697.jpg



































変わらず美味しいなあ、ここのカレー。


すごくいい意味で、奇をてらったことをしてなくて、


食べやすくて、家庭的なのに、ちゃんとオシャレ。


下北沢「茄子おやじ」へ行く。_f0232060_21121214.jpg






























一人で大学時代の頃のことを思い出しながら、


ニヤニヤしつつ、カレーをいただいた。







■「茄子おやじ」
http://tabelog.com/tokyo/A1318/A131802/13001385/









■今日のカメ

■「茄子おやじ」
下北沢「茄子おやじ」へ行く。_f0232060_21114697.jpg井の頭線「下北沢駅」から徒歩5分ほど。路地裏にある小さなカレー屋です。

私が大学生の頃からあるから、かなり古い老舗のカレー屋さんです。






■店内の様子
下北沢「茄子おやじ」へ行く。_f0232060_21214194.jpg席数少なめのこじんまりとした店内です。










■ミックスカレー
下北沢「茄子おやじ」へ行く。_f0232060_21262553.jpg豚、鶏、牛、野菜が一緒になった、盛り沢山のミックスカレー。「茄子おやじ」だと許されるw。

変わらず、ホント美味しい。







■紅茶
下北沢「茄子おやじ」へ行く。_f0232060_21274474.jpg食後のホットティー。








路地裏にあるワインビストロ、


「Millevin-Fiori ミルヴァンフィオーリ」で飲みディナー。


下北沢でよく立ち寄らせてもらうお店の1軒。












お店の雰囲気も、接客も、客層も良く、気取らず、カジュアルすぎず、


味もやボリュームも、前菜からデザートまでちょうどいい塩梅。


親友とじっくり話がしたい時も、一人でフラッと行くにも、ちょうどいい。


下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_1146549.jpg


























下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_11475359.jpg


























下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_1148162.jpg



































「ちょうどいい」って、すごく感覚論で、個人差あるから難しい。


この自分的な「ちょうどいい塩梅」を持っているお店を探すのが、


自分が主人公であるメシクエストの醍醐味でもあり、難しさでもある。













■「Millevin-Fiori ミルヴァンフィオーリ」
http://love-shimokitazawa.jp/shops/detail/01648

















■今日のカメ

■「ミルヴァンフィオーリ」
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_1151680.jpg井の頭線「下北沢駅」南口から徒歩5分ほど。路地裏にひっそりとある一軒屋です。









■店内の様子
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_11514049.jpg無機質な感じの店内。気取りすぎず、カジュアルすぎず、いい感じ。カウンターとテーブルで、席数は少なめ。








■ワイン
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_11535263.jpg白ワインベースのサングリア。










■前菜
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_11544821.jpgヤリイカとキノコのガーリックソテー。しっかりと濃いめの味付けで、お酒にちょうどいい。









■パン
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_11554129.jpgパンはお通しではなく、別注。










■パスタ①
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_1148162.jpg「蝦夷鹿と芽キャベツのラグーパスタ」(1200円)です。濃厚。

ネジネジのショートパスタ「カサレッツェ」が使われています。ラグーにはすごく合う。






■パスタ②
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_11584437.jpg新ジャガイモのニョッキ ゴルゴンゾーラとくるみのソース」(1000円)です。

食べてるとだんだん飽きが来るので(苦笑)、普段あまりニョッキは頼まないのですが、このニョッキはとても美味しかったです。





■メイン①
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_121594.jpg「マトウダイのポワレ カリフラワーのソース」(1300円)です。

ムース状の甘味あるカリフラワーソースが魚とよく合っていました。美味しい!






■メイン②
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_1146549.jpg鴨モモのコンフィーです。割りとサッパリ。鴨は柔らかく、焼き加減もちょうど良かったです。









■デザート
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_1243636.jpg苺と八朔のミルフィーユです。甘さ控えめ。










■ドリンク
下北沢「ミルヴァンフィオーリ」へ行く。_f0232060_1253565.jpg紅茶は置いてないので、カフェラテで。








下北沢に用事があり、その帰りにビストロ「EUREKA ユリイカ」で夕食。


元々、同じ井の頭線の池ノ上駅にあった人気ビストロで、


2014年に下北の路地裏へ移転してきた。













名物の地鶏とフォアグラのココットご飯はかなり濃厚で、


人によってはちょっと重いかもしれないが、個人的には好きな味。


下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_21545670.jpg


































料理は、全体的によく作られていて、決してまずくはないのだが、


メインの魚も肉もソースが単調で、飽きが来てしまうのが、残念。


魚も肉も焼きは上手なだけに、味付け、盛り付けに驚きがないのが勿体無い。


下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_2159480.jpg


























下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_21592862.jpg



































良く言えば近所にあったら気軽に来れるビストロ、


悪く言えば、わざわざ遠くから来てまで・・・というのがない感じかな。













■「EUREKA ユリイカ」
http://bistrot-eureka.com/eureka2/Top.html















■今日のカメ

■「ユリイカ」
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_2215469.jpg井の頭線「下北沢駅」西口から徒歩3分ほど。鎌倉通り沿いのビルの奥にあります。ちょっと入口が奥まってるので、分かりにくいかも。








■店内の様子
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_2244051.jpgカウンターとテーブル。席数は少なめ。










■テーブルセット
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_2251273.jpgかわいらしい赤のナプキン。フレンチだけどかしこまらない、このカジュアル感は気軽でいい。









■サラダ
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_2265523.jpg「サーモンとホタテのサラダ~とびっことイクラのクリームソース~」です。

美味しくできていましたが、もう少しサーモンとホタテが入っててもいいかなというのと、クリームソースもちょっと少なかったかな。





■スープ
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_229194.jpg「魚介のアラのスープ~グリエールチーズとルイユ添え~」です。

決してまずくはないのですが、魚の出汁よりもハーブの方が強かったのは気になったなあ。






■スープの具
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_22115383.jpgグリエールチーズなど。途中でスープに入れて、味の変化を楽しむ具。









■魚メイン
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_22134933.jpg「真鯛のポワレ~ヴェルモットソース~」(2200円)です。









■真鯛、アップ
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_2159480.jpg魚の火加減は良かったのですが、ソースの存在がフワッとしてるというか、印象にあまり残らない感じでした。








■肉メイン
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_22162034.jpg「沖縄県産アグー豚のロースト~シェリーヴィネガーソース~」(2900円)です。









■アグー豚、アップ
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_21592862.jpgこれも肉の火入れは良かったのですが、やっぱりソースがイマイチな感じ。肉の味を引き立てずに、ちょっと下げてる感じがする・・・。








■ココットご飯
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_22201170.jpg炊き立てのココットご飯登場!










■中身は・・・
下北沢「EUREKA ユリイカ」へ行く。_f0232060_21545670.jpg「地鶏炭火焼・フォアグラ・九条ネギ・庄内米つや姫のココットご飯」です。

かなり濃厚で、ボリュームがあります。〆のご飯というより、しっかりご飯な感じですが、美味しかった!
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プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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